サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    1: にゃーん ★ 2017/04/24(月) 06:09:11.08 ID:CAP_USER9

    no title

    フットボールチャンネル 4/24(月) 6:01配信

    本田圭佑【写真:Getty Images】

     ミランのMF本田圭佑は現地時間23日、セリエA第33節のエンポリ戦に87分から出場した。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が、“10番”の起用について『ミランTV』で語っている。伊メディア『ミラニスタ』が伝えた。

     本田は今年に入ってリーグ戦での出場機会は全くなかった。しかし1点ビハインドで迎えたエンポリ戦の終盤に声が掛かっている。

     モンテッラ監督は本田の起用について、「彼は本当にプロ意識が高い。終盤はスソが疲れているように見えた。そのポジションで本田は危険な存在になれると考えたんだ」と交代の意図を説明。「ボール奪取が1回あったし、パシャリッチに良いパスも出した」ことを見逃しておらず、「短い時間でも絡んでいけるところを示したね」と好意的な言葉を残している。

     ミランでの公式戦出場は1月のコッパ・イタリア以来だった本田。アディショナルタイムを含めて約10分間プレーした日本代表MFは、これから出番が増えるだろうか。

    フットボールチャンネル

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010005-footballc-socc

    続きを読む

    C-G3p8sUQAAWzre
    続きを読む

    1: にゃーん ★@ 2017/04/24(月) 00:02:36.64 ID:CAP_USER9

    C-G3p8sUQAAWzre

     
    ACミラン 1-2 エンポリ

    レヴァン・ムチェドリーゼ(前半40分)
    マメ・ババ・ティアム(後半22分)
    ジャンルカ・ラパドゥーラ(後半27分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931473

    続きを読む

    続きを読む

    1: ラダームーンサルト 2017/04/22(土) 10:15:05.54 ID:yA2p/Q8z0 BE:479913954-2BP(1931)
    no title

    続きを読む

    1: にゃーん ★2017/04/23(日) 06:31:57.81 ID:CAP_USER9
    サッカーキング4月23日(日)5時51分

    CqbLUWRUEAEWzAJ

     セリエA第33節が22日に行われ、フィオレンティーナと日本代表DF長友佑都の所属するインテルが対戦した。長友は2試合連続の先発出場で、左サイドバックに入った。

     4試合勝利から遠ざかる7位インテルが、敵地に乗り込んで勝ち点差「4」の8位フィオレンティーナと対戦。先制したのはホームのフィオレンティーナだった。23分、フルヴォイェ・ミリッチからのグラウンダーのクロスを、ゴール前中央に走り込んだマティアス・ベシーノが左足で合わせてゴール左上隅に突き刺した。

     反撃したいインテルは29分、ペナルティエリア内右に抜け出したアントニオ・カンドレーヴァが相手DFを1人かわして中央へ折り返し。そこへ走り込んだイヴァン・ペリシッチが左足で合わせてゴールネットを揺らした。さらに34分、マウロ・イカルディがジョアン・マリオからのパスを受けてエリア内中央に進入し、右足シュートをゴール左隅に沈めた。インテルが2-1と逆転に成功して折り返す。

     後半に入って52分、インテルはダニーロ・ダンブロージオが自陣エリア内でクマ・ババカルを倒してPKを献上。キッカーのフェデリコ・ベルナルデスキのキップキックはミスしとなり、GKサミール・ハンダノヴィッチがセーブしてピンチをしのいだ。

     それでもフィオレンティーナは62分、左CKで中央のダヴィデ・アストーリがヘディングシュートをゴール右に流し込み同点。直後の64分には、ベシーノがボルハ・バレーロとのワンツーからエリア手前まで持ち上がり、右足を振り抜いてゴール左隅に沈めた。フィオレンティーナが立て続けの得点で勝ち越しに成功した。

     勢いに乗ったフィオレンティーナは70分、カウンターからババカルがエリア内左へ持ち上がり、マッチアップしたガリー・メデルをかわす前に右足シュートを放つと、これがゴール右隅に決まった。2点ビハインドとなったインテルは73分、長友を下げてエデルを投入。76分には、ジョフレイ・コンドグビアに代えてマルセロ・ブロゾヴィッチを入れて反撃を狙う。

     しかし78分、フィオレンティーナが再びカウンターから追加点。左サイドのカルロス・サルセドからの折り返しに、ゴール前へ走り込んだババカルが合わせて、リードを3点に広げた。

     インテルは88分、イカルディがエリア内中央で折り返しを受けると、反転から右足シュートをゴール左隅に決める。さらにイカルディは後半アディショナルタイム1分に右CKでヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、ハットトリックを達成して1点差まで詰め寄る。

     終了間際に猛追を見せたインテルだが、1点及ばず、4-5で敗戦を喫し、5試合白星から遠ざかる結果となった。フィオレンティーナは3試合ぶりの勝利で、インテルとの勝ち点差は「1」となった。なお、長友は73分までプレーした。

     フィオレンティーナは次節、30日にアウェイでパレルモと対戦。インテルは同日にナポリをホームに迎える。

    【スコア】
    フィオレンティーナ 5-4 インテル

    【得点者】
    1-0 23分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    1-1 29分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)
    1-2 34分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 62分 ダヴィデ・アストーリ(フィオレンティーナ)
    3-2 64分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    4-2 70分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-2 79分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-3 88分 マウロ・イカルディ(インテル)
    5-4 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0423/sck_170423_5062122703.html

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ^ 2017/04/20(木) 18:50:18.20 ID:CAP_USER9

    no title


     
    インテル・ミラノのDF長友佑都(30)について、衛星放送のスカイ・イタリアは19日、サンプドリアが再び獲得に動くと報じた。

     サンプドリアは経験のあるサイドバックを探しており、長友はその条件に合致しているとクラブ幹部は高く評価しているという。サンプドリアはこれまでも長友獲得を画策し、移籍報道が浮上したことがあった。

     長友は今季セリエAで出場10試合(先発6試合)と出番が激減しており、5日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙は「放出候補」と報道。10試合ぶりに先発した15日のACミラン戦後、自身の去就について「将来のことは分からないんでね。移籍するかもしれないし、残るしかもしれないし」と話していた。

     長友は2試合連続で先発起用される可能性が高まっている。トゥット・スポルトは20日、左サイドバックのアンサルディが内転筋に問題を訴えたため19日の練習を休んだと報道。「ミラノダービーで長友に定位置を取られたアンサルディは、フィオレンティーナ戦でも招集が微妙になった」と伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000133-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★2017/04/21(金) 10:19:05.09 ID:CAP_USER9

    CEUDj1jWYAA_7jT

     
    <欧州CL:バルセロナ0-0ユベントス>◇準々決勝◇19日◇バルセロナ

     ユベントス(イタリア)は0-0でバルセロナ(スペイン)と引き分け、2戦合計3-0で準決勝進出。
    組み合わせ抽選は21日に行われる。

     ユベントスが14-15年決勝の雪辱を果たした。GKブフォンらを中心にアウェーでメッシらを完封。
    3-0で勝った第1戦のアドバンテージを保ち4強に進出した。ブフォンは「この勝利は自信を持っていい」と、
    自身初の優勝へ手応えを感じていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810941-nksports-socc

    続きを読む

    1: @Egg ★^^2017/04/21(金) 13:06:39.11 ID:CAP_USER9
    出場機会がほとんどなく

    ミランのサポーターはチームの伝統的な番号でもある10番を背負うサムライの存在を覚えているだろうか。
    日本代表MF本田圭佑は今季ベンチを温める日々が続いており、スソやジェラール・デウロフェウが好パフォーマンスを披露している影響で全く出番が回ってこない。

    希望見えてきた”ハリルJAPAN”はロシアで輝けるか!?

    では、本田のベンチ生活はどれほど長いのか。英『Daily Mail』は今回欧州五大リーグの中で「ベンチを温めている時間が長い選手ランキング」を作成しているが、
    セリエAで本田は2番目に長い選手となってしまっている。時間にすると1日と21時間11分もベンチに座っていることになり、1試合が90分であることを考えると恐ろしく長い。

    最も長いのはローマのジェルソンで1日23時間53分となっているが、ジェルソンはまだ19歳と若い選手だ。経験豊富なベテランと捉えられている本田とは異なる。
    本田は今季終了後にミランを去ると予想されており、日本代表のためにも一刻も早くベンチ地獄から逃れる必要がある。

    2018ロシアワールドカップまで残り1年と近づいているが、アジア最終予選突破を含め本田は今後も経験を評価されて日本代表に招集され続けるだろう。
    その存在感は大きいが、戦力として代表のスタメンに割って入るには出場機会を確保するところからスタートさせる必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010003-theworld-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@ 2017/04/21(金) 03:05:14.28 ID:SUf91+hop

    9e4d9bea

     
    なんか派手さはないけど実力確かって感じですこ

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ