サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/20(日) 17:02:27.83 ID:CAP_USER9
    イタリアメディア『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じたところによると、ミランがアーセナルに所属するMFジャック・ウィルシャーに関心を示しているようだ。

    昨シーズン、ボーンマスへの期限付き移籍を経て、アーセナルに戻ったウィルシャー。しかし、現時点でウィルシャーはアーセナルのトップチームで出場機会が得られず、プレミア開幕週にはBチームの一員として下部リーグの公式戦に出場していた。

    ウィルシャーはロシア・ワールドカップを前にイングランド代表への返り咲きを狙っているが、アーセナルではアピールの場がないことから、今夏の再移籍が有力視されている。

    しかし、ミランからの関心についてウィルシャー本人は乗り気ではなく、イギリス国内でプレーする道を希望しているとの報道もある。

    同選手にはミランのほか、アストン・ヴィラ、ウェスト・ハム、ユヴェントス、サンプドリア、アンタルヤスポルなども関心を示しているとされる。アーセナルとの契約は2018年6月までとなっており、ウィルシャーがどのような道を選ぶのか。移籍市場が閉幕する8月31日まで、いつ再移籍が決定してもおかしくない状況となっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000018-goal-socc

    続きを読む

    1: 数の子 ★@ 2017/08/19(土) 12:22:53.66 ID:CAP_USER9
    8/19(土) 6:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629461-soccerk-socc

     ユヴェントスは18日、パリ・サンジェルマン(PSG)からフランス代表MFブレーズ・マテュイディを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     マテュイディは2020年6月30日までの3年契約を締結。移籍金は2000万ユーロ(約26億円)で、試合出場数次第でさらに1050万ユーロ(約13億円)が追加されるという。背番号は「14」に決まっている。

     一時は発表先送りと報じられていたが、無事に加入が決まった。同選手は16日にメディカルチェックを受け、17日には正式発表されると見られていた。だが、17日の内に発表がなかったため、フランス紙『ル・パリジャン』は「ボーナスの支払いに関して、両クラブの主張が食い違っているため、契約が成立していない」と報じていた。

     現在30歳のマテュイディは、トロワとサンテティエンヌを経て2011年からパリ・サンジェルマンでプレー。昨シーズンはリーグ・アンで34試合出場4ゴールを記録した。今シーズンは公式戦3試合ともに途中出場だった。フランス代表では2010年9月にデビューを飾り、2014 FIFAワールドカップ ブラジルやユーロ2016にも出場している。

     ユヴェントスは19日に行われるセリエA開幕戦で、カリアリをホームに迎える。

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★^^2017/08/18(金) 22:23:18.01 ID:CAP_USER9

    columnsv2_16463

    イタリア・セリエAは現地時間19日(以下現地時間)に2017-18シーズンが開幕し、昨季王者ユヴェントスはカリアリと対戦する。この一戦を前に、マッシミリアーノ・アッレグリ監督が今季の展望を語った。

     セリエA7連覇を狙うユーヴェだが、13日に行なわれたイタリア・スーパーカップでは、2対3で黒星。新シーズンの幕開けを告げる大会で、ラツィオにタイトルを譲った。

     アッレグリ監督はラツィオ戦を受けて、「リーグ戦では、あのようなプレーは絶対にしてはならない。この敗北は、我々を現実に引き戻した。まだ完全なコンディションでない選手もいて、簡単にはいかないだろう。しかし、土曜(19日)からは違うユーヴェを見せる」と気合いを入れた。

     同監督はまた「2年前はラツィオをスーパーカップで倒して優勝したが、セリエAでは好スタートを切れなかった。今年は、その逆になることを願っている」と話した。

     ユーヴェの好敵手になると目されているのが大補強で話題を呼んでいるミランだ。中国系コンソーシアムへの売却が完了したミランは今夏、2億ユーロ(約257億円)を超える額を投じ、DFレオナルド・ボヌッチを始め、積極的に選手を補強した。最低でもチャンピオンズリーグ(以下CL)出場が叶う4位以内に入ることが求められるが、新たなチームが早くから機能すれば、セリエA優勝も夢ではない。

     ユーヴェから加入したボヌッチは、伊『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙に対し、「ユーヴェは変わらず優勝候補だろう。ナポリも優勝に向けて大きなチャンスがある。今の僕らはこの2チームの後ろにいるが、僕らは自分たちの限界を決めるべきではない」とコメント。「この2チームに続く、ミラン、インテル、ローマは対等だ」とも述べ、意欲を示している。

     そのボヌッチが優勝候補の一角に挙げたナポリは、過去5シーズンで4度、トップ3に名を連ねている。昨季は、ディエゴ・マラドーナ氏の持つクラブ最多得点記録更新まであと3得点に迫る活躍を見せたマレク・ハムシクを中心に、過去最高の勝ち点を手にしたものの、首位ユヴェントスとは5差の3位に終わった。

     ナポリはここまで特に大きな補強をしたわけではないが、ドリース・メルテンスとロレンツォ・インシーニェが新契約に合意するなど、主力の残留が大きな成功と言える。

     昨季30得点以上を挙げたメルテンスは、16日に行なわれたニース(フランス)とのCL予選プレーオフ・ファーストレグでも1ゴールを挙げ、2得点に絡んだ。同選手は「僕はここに残った。なぜなら、このチームはとても美しいサッカーをするし、そうすることで僕たちはたくさんの喜びを感じるからだ」と話している。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000013-ism-socc

    続きを読む

    1: 数の子 ★^^ 2017/08/18(金) 11:57:31.11 ID:CAP_USER9
    8/18(金) 9:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628840-soccerk-socc
    DAbKOzwXoAAoRXF



    ヨーロッパリーグ(EL)プレーオフ・ファーストレグが17日に行われ、ミラン(イタリア)とシュケンディヤ(マケドニア)が対戦した。

     今夏の移籍市場で積極的な選手補強を敢行したミランは、先発メンバーにGKジャンルイジ・ドンナルンマやリッカルド・モントリーヴォ、スソらのほか、新加入のレオナルド・ボヌッチやアンドレ・シルヴァ、ファビオ・ボリーニといった面々が並んだ。

     ミランのホームで行われた一戦は、期待の新戦力が躍動する結果となった。まずは13分、敵陣ペナルティーエリア手前でプレスをかけてボールを奪うと、こぼれ球に反応したA・シルヴァがエリア内から右足を一閃。ゴール右隅へ決め、先制に成功する。さらに25分にはスソの直接FKを相手GKが弾いたところにモントリーヴォが反応。いち早く詰めて右足シュートを決め、追加点を奪った。モントリーヴォの復活弾で、ミランがリードを広げた。

     攻撃の手を緩めないミランは27分、ハカン・チャルハノールが左サイドから右足でクロス。ペナルティーエリア内で相手DFを背負いながらトラップしたA・シルヴァが2人のマークを強引に突破して右足シュートを決めた。前半は3-0で終了した。

     後半に入ってもミランの攻勢は変わらない。67分にはA・シルヴァがペナルティーエリア右側でワンツーで突破。リターンからのシュートはうまくヒットしなかったが、ファーサイドで待っていたボリーニが右足で蹴り込んで4点目。直後の68分にはペナルティーエリア右側からスソが放った強烈な右足シュートのこぼれ球をルカ・アントネッリが押し込んで5点目を決めた。

     ゴールラッシュの締めくくりは85分、モントリーヴォが縦パスを受け、ペナルティーエリアに差し掛かった位置から強烈な右足シュート。地を這う一撃がゴールに突き刺さった。

     試合は6-0で終了。ミランがゴールラッシュで大勝し、プレーオフ突破をほぼ手中に収めた。セカンドレグは24日に行われる。

    【スコア】
    ミラン 6-0 シュケンディヤ

    【得点者】
    1-0 13分 アンドレ・シルヴァ(ミラン)
    2-0 25分 リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)
    3-0 27分 アンドレ・シルヴァ(ミラン)
    4-0 67分 ファビオ・ボリーニ(ミラン)
    5-0 68分 ルカ・アントネッリ(ミラン)
    6-0 85分 リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2017/08/16(水) 21:49:31.49 ID:CAP_USER9
    GettyImages-496971724-438x490



    ACミラン(イタリア)で昨季チーム最多の公式戦14得点(リーグ13得点)を挙げたコロンビア代表FWカルロス・バッカ(30)が放出された。16日、1年間の期限付きでビジャレアル(スペイン)に移籍することが発表された。

     ACミランは今夏に新オーナーの“中国マネー”で大型補強を慣行した。移籍金総額2億ユーロ(約260億円)以上を投じ、期限付き移籍を含めて11人もの選手を獲得。新エース候補としてポルト(ポルトガル)からポルトガル代表FWアンドレ・シウバが加入しており、バッカはモンテッラ監督の構想から外れていた

    8/16(水) 21:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000151-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2017/08/16(水) 19:21:51.43 0

    no title


    どうなの?
    香川や本田はオワコンなんだろ

    続きを読む

    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/16(水) 09:24:33.31 ID:CAP_USER9
    ブラジル人DFダルベルトがインテルに加入して、まず長友佑都に与えた影響は……胃腸炎だった(長友は胃痛のため8月12日のベティスとのプレシーズンマッチを欠場)。というのはもちろん冗談だが、ダルベルトが長友の今後に何らかの影響を与えるのではないかという声が聞かれるのは、ごく当たり前のことだろう。ポジションは彼と同じ左サイドバック。年齢は23歳と、30歳の長友に比べて若く、インテルは彼を獲得するために2000万ユーロ(約26億円)の大金をかけている。

     今シーズンよりインテルの監督に就任したルチアーノ・スパレッティは、夏のプレシーズンマッチでこれまでいつも4人のDFを使ってきた。ダヴィデ・サントン、クリスティアン・アンサルディ、ダニーロ・ダンブロージオ、そして長友佑都。そこにダルベルトが入ってきたわけで、誰かがいらなくなる可能性は高い。

     長友は移籍の噂の中でこの夏を過ごしてきた。実際、スパレッティの就任時には長友の名前は放出要員のリストの中に入っていた。当初、監督は長友の存在はそれほど重要ではないと思っていたし、CBにはインテルがボールを持った時、攻撃に手を貸すことのできる選手を残したいと思っていた。

     また、長友はその売り先にも困ることはなかった。彼の元には主にドイツを中心に多くのチームからのオファーが寄せられていた。かの国ではすでに日本人選手は一定の高い評価を受けており、受け入れる土壌ができている。ブンデスリーガになじみやすいのもすでに立証済みだ。例えばハンブルクなどは右サイドバックに日本人の酒井高徳がいる。逆サイドに同国人の長友が入ればかなり有利なのではないかとも考えられた。

     しかし就任以来、長友の練習の様子を日々眺めてきたスパレッティは、次第にその考えを変えていく。監督は長友の特性、テクニック、そしてなにより仕事に対する真摯な態度を高く評価するようになったのだ。また試合の流れを読む力、なにより守備の場面での洞察力にも一目置くようになった。試合の様々な局面で、それに見合った対応が素早くできるということは、スパレッティ・サッカーの基本中の基本である。

    「ユウトは非常に優秀な選手だ。常に自分のやるべきことを理解していて、その判断は完璧なことが多い」

     ビジャレアルとのプレシーズンマッチの後、スパレッティはこうコメントした。
     
     そして実は、今回のダルベルトの加入こそが、長友の未来をインテル残留の方向に大きく傾けた。

    つづく

    8/16(水) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010002-sportiva-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@©2ch.net 2017/08/07(月) 10:47:40.10 ID:CAP_USER9

    CSrWRKiUAAAsFqJ


    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは6日、
    ビジャレアルとのプレシーズンマッチを実施。3-1と快勝した。

    長友は左サイドバックで先発メンバーに名を連ね、フル出場で勝利に貢献している。

    試合後、インテルのルチアーノ・スパッレッティ監督が勝利を振り返り、
    長友のパフォーマンスにも言及した。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

    スパッレッティ監督は「我々は足を止めることなく、ボールをよく動かし続けていた」とチームの出来に満足感を示したうえで、
    「もっとできるし、チームには素晴らしいポテンシャルがある。強いチームだと確信している。
    クオリティーがあるのだから、前へ進み続けなければいけない」と、さらなる向上を誓っていた。

    そして同監督は、左サイドバックとしてフル出場を果たした長友について
    「彼は良い選手だ。チームの構造や一貫性を保つうえで、良い選手だよ。
    スカッドに深みをもたらすという意味で、彼は完璧な選手だ」と、高く評価していることを明かしている。

    今夏の移籍市場で退団する可能性を取り沙汰されてきた同選手だが、
    スパッレッティ監督の下でインテル残留へ前進しているのかもしれない。

    今シーズンの開幕に向けて準備を進めているインテルは12日、
    ベティスとのプレシーズンマッチを行う予定となっている。

    8/7(月) サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170807/623023.html?cx_top=newarrival

    ■インテル 3-1 ビジャレアル(前半1-1)

    得点者:エデル(26分)、ソルダード(40分)、ヨヴェティッチ(67分)、ブロゾヴィッチ(90分)

    インテル
    1 ハンダノヴィッチ
    33 ダンブロージオ(15 アンサルディ64分)、37 シュクリニアル(13 ラノッキア80分)、25 ミランダ(24 ムリージョ64分)、55 長友
    5 ガリアルディーニ(7 コンドグビア46分)、20 ボルハ・バレロ(9 イカルディ72分);87 カンドレーヴァ(77 ブロゾヴィッチ46分)、10 ジョアン・マリオ(6 ベシーノ64分)、
    44 ペリシッチ(96 バルボーサ72分);23 エデル(8 ヨヴェティッチ64分)

    インテル公式日本語HP
    http://www.inter.it/jp/news/16459/a-a-3a-a-i1-4-i1-4-i1-4-a-a-a-a-a-a-i1-4-a-a-a-a-oa-1-4a-aa-e-ea-a-aa-a-a-a-1-4a-oa-3a-c-c

    写真
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/08/GettyImages-827028586a.jpg

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/05(土) 09:36:12.61 ID:CAP_USER9
    C3ndnHxVYAAm1Qe


    ミランの代表取締役を務めるマルコ・ファッソーネ氏が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの復帰について可能性を示唆した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が4日に報じている。

     以前からストライカーの補強に乗り出していると報じられているミラン。数多くの補強候補が取り沙汰される中、ファッソーネ氏が口を開いた。「ラダメル・ファルカオやズラタン・イブラヒモヴィッチ?どの名前についても、“ノー”とは言えないよ。否定はできない。彼らも候補になり得る」とコメント。ファルカオやイブラヒモヴィッチを獲得する可能性を否定しなかった。

     ミランは今夏の移籍市場で積極的な補強を敢行し、巻き返しを図っている。ストライカー獲得を目指す中、2010年夏から2シーズンに渡ってプレーしたイブラヒモヴィッチの復帰が実現することはあるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-10622032-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 数の子 ★@^^ 2017/08/04(金) 13:39:26.71 ID:CAP_USER9
     ヨーロッパリーグ(EL)は現地時間2日(以下現地時間)から3日にかけて、予選3回戦セカンドレグが行なわれ、ミラン(イタリア)はクライオヴァ(ルーマニア)を2対0で下し、2試合合計スコア3対0で突破を決めた。

     敵地で先勝していたミランは9分にボナヴェントゥーラがミドルを突き刺し、先制に成功すると、52分にFKから最後はクトローネが押し込み、2対0に。守ってはそのまま無失点でプレーオフ進出を決めた。

     酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)は、敵地でオーステンデ(ベルギー)と0対0で試合を終了。しかし4対2で勝利していたファーストレグがモノを言い、突破を決めた。酒井はフル出場した。久保裕也が所属するヘント(ベルギー)はアウェイでアルタッハ(オーストリア)に1対3と黒星を喫し、2試合合計スコア2対4で敗退が決まった。久保は80分からピッチに立った。

     そのほか、エヴァートン(イングランド)、アスレティック・ビルバオ(スペイン)などもプレーオフ進出を決めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000012-ism-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ