カテゴリ: セリエA
【悲報】本田圭佑、「インザーギの元に戻りたい」と吐露、イタリア人爆笑
1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/06/10(日) 11:07:00.19 ID:aCzykFDx0● BE:601381941-PLT(13121)
本田圭佑が伊メディアにセリエA復帰を仄めかす?「インザーギの元に戻るかもしれない」
敵地ルガーノで行なわれたスイス戦で、日本代表は0-2の完敗を喫した。4-2-3-1システムのトップ下で
先発した本田圭佑は頻繁に顔を出してはプレーに絡んだが、ゴールチャンスを導くには至らず。不本意な
パフォーマンスに終始した。
略
ミラン在籍時に本田の能力を買い、重用していたのが元イタリア代表FWの“ピッポ”こと、フィリッポ・インザーギ監督だ。
現在はセリエB(2部)のヴェネツィアで指揮を執っている。昨シーズン3部で優勝を飾り、今シーズンは5位に躍進。
6月11日には昇格プレーオフ準決勝(パレルモ戦)の第2レグを戦う予定で、このトーナメントを制すれば、A昇格が決まるのだ。
「インザーキはちょうど僕がいた頃の監督で、たくさんのことを学ばせてもらった。本当にあのシーズン(2014-15)は
楽しかったし、是非ともヴェネツィアにはA昇格を果たしてほしい」
そして本気か冗談か、こう話してイタリア人記者たちの爆笑を誘うのだ。
「僕はフリーの身ですからね。またインザーギの元に戻ってトレーニングをするかもしれない(笑)。ただワールドカップが
終わるまでどこが新天地になるかは分からない。終わったらすぐに決めようとは思っています」
2017-18シーズンの本田はメキシコ・パチューカで大いに存在を示し、公式戦32試合に出場して10得点・7アシストと
気を吐いた。しかし現行契約は6月末で満了となり、いわゆるボスマン・プレーヤーとなるのが確実。移籍金ゼロで
活躍の場を移すと目されている。
はたして日本サッカー界が誇るカリスマは、電撃的にセリエA復帰を果たすか。MLS(メジャーリーグサッカー)や
オーストラリアのAリーグ、リーガ・エスパニョーラなど、本田の周辺ではさまざまな噂が渦巻いているが、カルチョ行きの
可能性も決してゼロではないだろう。
いずれにせよ現在は、課題山積の日本代表での活動に注力する。西野ジャパンは6月12日にパラグアイと最後の
テストマッチを消化し、同19日、運命のグループリーグ初戦(コロンビア戦)を迎える。
http://news.livedoor.com/article/detail/14840463/
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本田圭佑がスイス戦後、伊メディアに「インザーギの元に戻るかもしれない」
1: 豆次郎 ★ 2018/06/09(土) 20:08:38.43 ID:CAP_USER9
6/9(土) 18:24配信
SOCCER DIGEST Web
セリエA昇格プレーオフを戦う恩師にエールを贈って
本田圭佑が伊メディアにセリエA復帰を仄めかす?「インザーギの元に戻るかもしれない」
敵地ルガーノで行なわれたスイス戦で、日本代表は0-2の完敗を喫した。4-2-3-1システムのトップ下で先発した本田圭佑は頻繁に顔を出してはプレーに絡んだが、ゴールチャンスを導くには至らず。不本意なパフォーマンスに終始した。
試合後のミックスゾーンで本田を待ち受けていたのは、スイスの隣国イタリアの報道陣だ。2016-17シーズンまでACミランのナンバー10を背負った男を呼び止め、現在のミランやかつての“恩師”へのインプレッションを問いかけた。本田はにこやかに応対し、英語で質問に答えた。イタリア紙『Corriere dello Sport』などが伝えている。
「ミランはシーズンを通してすごくチーム力を高めたと聞いてます。(ジェンナーロ・)ガットゥーゾ監督が、たとえ何試合かに負けても選手たちに自信を植え付けた結果でしょうし、僕がずっと大事だと言っていた部分。来シーズンはもっといいプレーができるんじゃないでしょうか」
ミラン在籍時に本田の能力を買い、重用していたのが元イタリア代表FWの“ピッポ”こと、フィリッポ・インザーギ監督だ。現在はセリエB(2部)のヴェネツィアで指揮を執っている。昨シーズン3部で優勝を飾り、今シーズンは5位に躍進。6月11日には昇格プレーオフ準決勝(パレルモ戦)の第2レグを戦う予定で、このトーナメントを制すれば、A昇格が決まるのだ。
「インザーキはちょうど僕がいた頃の監督で、たくさんのことを学ばせてもらった。本当にあのシーズン(2014-15)は楽しかったし、是非ともヴェネツィアにはA昇格を果たしてほしい」
そして本気か冗談か、こう話してイタリア人記者たちの爆笑を誘うのだ。
「僕はフリーの身ですからね。またインザーギの元に戻ってトレーニングをするかもしれない(笑)。ただワールドカップが終わるまでどこが新天地になるかは分からない。終わったらすぐに決めようとは思っています」
2017-18シーズンの本田はメキシコ・パチューカで大いに存在を示し、公式戦32試合に出場して10得点・7アシストと気を吐いた。しかし現行契約は6月末で満了となり、いわゆるボスマン・プレーヤーとなるのが確実。移籍金ゼロで活躍の場を移すと目されている。
MLSやAリーグ、リーガなど新天地候補にはさまざまな噂が
本田圭佑が伊メディアにセリエA復帰を仄めかす?「インザーギの元に戻るかもしれない」
かつて厚い信頼関係で結ばれたインザーキ監督とふたたび共闘するのか。ヴェネツィアがセリエA昇格を遂げた暁には……。(C)Getty Images
はたして日本サッカー界が誇るカリスマは、電撃的にセリエA復帰を果たすか。MLS(メジャーリーグサッカー)やオーストラリアのAリーグ、リーガ・エスパニョーラなど、本田の周辺ではさまざまな噂が渦巻いているが、カルチョ行きの可能性も決してゼロではないだろう。
いずれにせよ現在は、課題山積の日本代表での活動に注力する。西野ジャパンは6月12日にパラグアイと最後のテストマッチを消化し、同19日、運命のグループリーグ初戦(コロンビア戦)を迎える。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041808-sdigestw-socc

SOCCER DIGEST Web
セリエA昇格プレーオフを戦う恩師にエールを贈って
本田圭佑が伊メディアにセリエA復帰を仄めかす?「インザーギの元に戻るかもしれない」
敵地ルガーノで行なわれたスイス戦で、日本代表は0-2の完敗を喫した。4-2-3-1システムのトップ下で先発した本田圭佑は頻繁に顔を出してはプレーに絡んだが、ゴールチャンスを導くには至らず。不本意なパフォーマンスに終始した。
試合後のミックスゾーンで本田を待ち受けていたのは、スイスの隣国イタリアの報道陣だ。2016-17シーズンまでACミランのナンバー10を背負った男を呼び止め、現在のミランやかつての“恩師”へのインプレッションを問いかけた。本田はにこやかに応対し、英語で質問に答えた。イタリア紙『Corriere dello Sport』などが伝えている。
「ミランはシーズンを通してすごくチーム力を高めたと聞いてます。(ジェンナーロ・)ガットゥーゾ監督が、たとえ何試合かに負けても選手たちに自信を植え付けた結果でしょうし、僕がずっと大事だと言っていた部分。来シーズンはもっといいプレーができるんじゃないでしょうか」
ミラン在籍時に本田の能力を買い、重用していたのが元イタリア代表FWの“ピッポ”こと、フィリッポ・インザーギ監督だ。現在はセリエB(2部)のヴェネツィアで指揮を執っている。昨シーズン3部で優勝を飾り、今シーズンは5位に躍進。6月11日には昇格プレーオフ準決勝(パレルモ戦)の第2レグを戦う予定で、このトーナメントを制すれば、A昇格が決まるのだ。
「インザーキはちょうど僕がいた頃の監督で、たくさんのことを学ばせてもらった。本当にあのシーズン(2014-15)は楽しかったし、是非ともヴェネツィアにはA昇格を果たしてほしい」
そして本気か冗談か、こう話してイタリア人記者たちの爆笑を誘うのだ。
「僕はフリーの身ですからね。またインザーギの元に戻ってトレーニングをするかもしれない(笑)。ただワールドカップが終わるまでどこが新天地になるかは分からない。終わったらすぐに決めようとは思っています」
2017-18シーズンの本田はメキシコ・パチューカで大いに存在を示し、公式戦32試合に出場して10得点・7アシストと気を吐いた。しかし現行契約は6月末で満了となり、いわゆるボスマン・プレーヤーとなるのが確実。移籍金ゼロで活躍の場を移すと目されている。
MLSやAリーグ、リーガなど新天地候補にはさまざまな噂が
本田圭佑が伊メディアにセリエA復帰を仄めかす?「インザーギの元に戻るかもしれない」
かつて厚い信頼関係で結ばれたインザーキ監督とふたたび共闘するのか。ヴェネツィアがセリエA昇格を遂げた暁には……。(C)Getty Images
はたして日本サッカー界が誇るカリスマは、電撃的にセリエA復帰を果たすか。MLS(メジャーリーグサッカー)やオーストラリアのAリーグ、リーガ・エスパニョーラなど、本田の周辺ではさまざまな噂が渦巻いているが、カルチョ行きの可能性も決してゼロではないだろう。
いずれにせよ現在は、課題山積の日本代表での活動に注力する。西野ジャパンは6月12日にパラグアイと最後のテストマッチを消化し、同19日、運命のグループリーグ初戦(コロンビア戦)を迎える。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041808-sdigestw-socc

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ディバラがイタリア代表だったらイタリアは何か変わったのだろうか?
ACミランは何でこんなに落ちぶれたのか? マルディーニとかコスタクルタとか老人が居座って若返りが出来なかったからなのか
694: 名無しに人種はない@実況OK 2018/05/25(金) 23:52:01.47 ID:P54F2zwY


何でこんなに落ちぶれたのか?
マルディーニとかコスタクルタとか老人が居座って若返りが出来なかったからなのか
専用スタジアムがないからなのか
マルディーニとかコスタクルタとか老人が居座って若返りが出来なかったからなのか
専用スタジアムがないからなのか
Jリーグへさらなる大物が!イニエスタに続くスター選手とは・・
- 1 3倍理論 ★[sage] 2018/06/02(土) 21:09:47.44 ID:CAP_USER9.net

- イニエスタにベッカム、マルキージオと、先月来、大物サッカー選手の来日が相次いでいるが、今度はローマのエースが日本を訪れたようだ。
金閣寺を背に映るのは、エディン・ジェコだ!
長谷部誠、大久保嘉人も在籍したヴォルフスブルク時代、元ブラジル代表FWグラフィッチとの“凶悪”コンビでブンデスリーガを席巻したジェコ。
その後マンチェスター・シティ、ローマへと活躍の場を移したが、コンスタントに得点を決めており、ドイツ時代から数えて8度も二桁ゴールを記録している。
そんな彼はヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督の出身地として知られるボスニア・ヘルツェゴビナ代表のエースでもある。
母国は残念ながら今回、予選敗退によってワールドカップ出場を逃してしまったが、昨日1日、韓国代表と親善試合を行い3-1で勝利。全州で行われたこの試合にはジェコも先発出場していた。
代表戦の予定も終わり休暇に入ったのだろうか。試合を終えてすぐ、日本を訪れたようだ。
https://qoly.jp/2018/06/02/edin-dzeko-in-japan-hys-1
【悲報】長友佑都さん、先日のサッカー知らない人発言のあとガゼッタからブーメランを食らってしまう・・・
1: pathos ★ 2018/06/02(土) 18:51:50.46 ID:CAP_USER9


日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍の可能性が高まっている中、2日付のガゼッタ・デロ・スポルトが長友の完全移籍金を300万ユーロ(約3億8300万円)とはじき出した。
それによると、イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの経済バランスがフェアプレーであると指し示すため、今月末までUEFAに4500万ユーロ(約57億4500万円)の資金が必要。そのためペリシッチなど5人の選手を売却するとしている。
長友は2011年1月、チェゼーナからインテルに移籍した際、移籍金は650万ユーロ(約8億3000万円)だったが、今回の完全移籍では300万ユーロの相場だとみられると同紙は報じている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000092-dal-socc
それによると、イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの経済バランスがフェアプレーであると指し示すため、今月末までUEFAに4500万ユーロ(約57億4500万円)の資金が必要。そのためペリシッチなど5人の選手を売却するとしている。
長友は2011年1月、チェゼーナからインテルに移籍した際、移籍金は650万ユーロ(約8億3000万円)だったが、今回の完全移籍では300万ユーロの相場だとみられると同紙は報じている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000092-dal-socc
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長友佑都がインテル在籍時の最強時代メンツってこれよな?
353: 風吹けば名無し 2018/06/01(金) 13:54:50.26 ID:EpyYERZ80


全盛期
ミリート
パンデフ スナイデル エトー
サネッティ カンビアッソ
長友 マテラッツィ ルシオ マイコン
セザル
ミリート
パンデフ スナイデル エトー
サネッティ カンビアッソ
長友 マテラッツィ ルシオ マイコン
セザル
イタリア紙選出のW杯出場の世界最強DF、やはり1位は今話題のこの男
1: 3倍理論 ★ 2018/05/28(月) 18:43:34.02 ID:CAP_USER9
「ワールドカップに出場する最も優れたDFベスト10」と題し、イタリア『スカイスポーツ』が27日、特集を組んだ。
ロシアW杯まで残すところあと2週間ほどとなり、イタリアメディアが出場32カ国に所属する選手の中から、最高峰のディフェンダー10名を選出。独自のランキングを発表した。中には、日本代表の対戦相手であるセネガルのDFカリドゥ・クリバリも含まれている。
ナポリのクリバリは、バイエルン・ミュンヘンのDFヨシュア・キミッヒ(ドイツ)や、チャンピオンズリーグ3連覇を果たしたばかりのレアル・マドリーDFラファエル・ヴァラン(フランス)らを抑え、第3位にランクインした。「ナポリの巨人センターバック。移籍市場でヨーロッパのビッグクラブが渇望する26歳」と評されている。
クリバリはフランス生まれで、日本代表GK川島永嗣が所属するメスの下部組織出身。ヘンクを経て2014年夏にナポリに加入。「通算164試合に出場し、8ゴールをマーク。今シーズンは5得点を記録し、中でもユヴェントス戦では際立ったヘディングシュートを披露。ナポリのスクデット獲得を信じさせた」と紹介されている。なおセネガル人の両親を持つことから、「2015年にセネガル代表の初招集を受け、これまで22試合に出場」している。
セネガルのW杯出場は2002年の日韓大会以来16年ぶりとなるが、クリバリのほか、「絶好調の(サディオ)マネ、イタリアでプレーする(エムバイェ)ニアンやケイタ(バルデ)らがおり、最高峰の国際舞台へ戻ってきた」と綴っている。日本との対戦に加え、FWロベルト・レヴァンドフスキを擁するポーランドや、FWラダメル・ファルカオらのコロンビアとの対戦も注目されるところだ。
■1位、2位はレアル・マドリー勢が独占
なおランキング2位はレアル・マドリーに所属するDFマルセロ(ブラジル)。「地球上で最も強い左サイドバック。レアル・マドリーで欠くことのできない30歳」との評を加えている。そしてランキング1位には、同じくレアルのDFセルヒオ・ラモス(スペイン)が輝いた。「ブランコスの主将であり象徴。クオリティ、リーダーシップに優れたディフェンダー。スペイン代表ではW杯を1回、ユーロを2回制した」と紹介している。
ランキングは以下の通り。
1位 セルヒオ・ラモス(スペイン)
2位 マルセロ(ブラジル)
3位 カリドゥ・クリバリ(セネガル)
4位 ヨシュア・キミッヒ(ドイツ)
5位 ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)
6位 ラファエル・ヴァラン(フランス)
7位 メフディ・ベナティア(モロッコ)
8位 ニコラス・オタメンディ(アルゼンチン)
9位 アレクサンダル・コラロフ(セルビア)
10位 ヤン・フェルトンゲン(ベルギー)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000017-goal-socc
ロシアW杯まで残すところあと2週間ほどとなり、イタリアメディアが出場32カ国に所属する選手の中から、最高峰のディフェンダー10名を選出。独自のランキングを発表した。中には、日本代表の対戦相手であるセネガルのDFカリドゥ・クリバリも含まれている。
ナポリのクリバリは、バイエルン・ミュンヘンのDFヨシュア・キミッヒ(ドイツ)や、チャンピオンズリーグ3連覇を果たしたばかりのレアル・マドリーDFラファエル・ヴァラン(フランス)らを抑え、第3位にランクインした。「ナポリの巨人センターバック。移籍市場でヨーロッパのビッグクラブが渇望する26歳」と評されている。
クリバリはフランス生まれで、日本代表GK川島永嗣が所属するメスの下部組織出身。ヘンクを経て2014年夏にナポリに加入。「通算164試合に出場し、8ゴールをマーク。今シーズンは5得点を記録し、中でもユヴェントス戦では際立ったヘディングシュートを披露。ナポリのスクデット獲得を信じさせた」と紹介されている。なおセネガル人の両親を持つことから、「2015年にセネガル代表の初招集を受け、これまで22試合に出場」している。
セネガルのW杯出場は2002年の日韓大会以来16年ぶりとなるが、クリバリのほか、「絶好調の(サディオ)マネ、イタリアでプレーする(エムバイェ)ニアンやケイタ(バルデ)らがおり、最高峰の国際舞台へ戻ってきた」と綴っている。日本との対戦に加え、FWロベルト・レヴァンドフスキを擁するポーランドや、FWラダメル・ファルカオらのコロンビアとの対戦も注目されるところだ。
■1位、2位はレアル・マドリー勢が独占
なおランキング2位はレアル・マドリーに所属するDFマルセロ(ブラジル)。「地球上で最も強い左サイドバック。レアル・マドリーで欠くことのできない30歳」との評を加えている。そしてランキング1位には、同じくレアルのDFセルヒオ・ラモス(スペイン)が輝いた。「ブランコスの主将であり象徴。クオリティ、リーダーシップに優れたディフェンダー。スペイン代表ではW杯を1回、ユーロを2回制した」と紹介している。
ランキングは以下の通り。
1位 セルヒオ・ラモス(スペイン)
2位 マルセロ(ブラジル)
3位 カリドゥ・クリバリ(セネガル)
4位 ヨシュア・キミッヒ(ドイツ)
5位 ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)
6位 ラファエル・ヴァラン(フランス)
7位 メフディ・ベナティア(モロッコ)
8位 ニコラス・オタメンディ(アルゼンチン)
9位 アレクサンダル・コラロフ(セルビア)
10位 ヤン・フェルトンゲン(ベルギー)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000017-goal-socc
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