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    カテゴリ: セリエA

    1: 1号の母です ★ 2020/04/26(日) 16:42:39.40 ID:eG81uf3z9
     現役時代はセリエAでプレーしていたイタリア人DFマヌエル・ベレッリ氏は現在、東京にあるACミランのアカデミーでテクニカルディレクターを務めているが、イタリアメディアのインタビューで日本の現状について「この国はアビガンのおかげで安全だと誤解している」と警鐘を鳴らしている。

     J1は2月21日〜23日に開幕戦を消化したが、新型コロナウイルスの感染拡大により、第2節以降のリーグ中断が決定しており、Jリーグの再開プランは何度も白紙に戻っている。

     ベレッリ氏はACミランのアカデミーのテクニカルディレクターとして東京に5年間在住しているが、イタリアメディア「ヨーロッパ・カルチョ」のインタビューに応じ、日本の生活について「素晴らしい経験だ。来日した時はイタリア語しか話せなかったが、今では英語と日本語を少し話せる」と語る。

     一方、ベレッリ氏は日本の現状について「この国はアビガンのおかげで安全だと誤解している」と警鐘を鳴らしている。日本では現在、アビガンが新型コロナウイルスの治療薬として注目されているが、「アビガンのおかげで順調に進んでいるように見えるが、現実に対する正しい認識ではない」と持論を展開。日本での感染拡大はやや鈍化したものの、いまだ1日400人近くが新たに感染しているのが実情だ。

     Jリーグについて「セリエAには及ばないが、高いレベルにある。スタジアムの雰囲気はポジティブで、ファンの間での論争がない。以前から知っていれば、私も喜んでここでキャリアを終えていただろう」と称賛しているベレッリ氏。サッカーの再開を願って止まないなか、1日も早い事態の収束を願っていた。

    https://www.football-zone.net/archives/258872

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/25(土) 19:19:43.98 ID:EBr/3JVL9
    「ナカタが入ったことでより…」

    2001年5月6日に行なわれたセリエA第29節のユベントス対ローマは、日本のサッカーファンにとっても忘れられない伝説の一戦だ。

    首位ローマと勝点6差の2位ユベントスとの直接対決は、スクデット(優勝)の行方を左右する天王山だった。この試合で大きな仕事を成し遂げたのが、元日本代表の中田英寿だ。

    2点ビハインドで迎えた60分、ローマのエースであるフランチェスコ・トッティとの交代でピッチに立った中田は、79分に中盤でボールを奪うと右足を一振り。
    強烈なミドルシュートでネットを揺らす。さらにアディショナルタイムにも、再び中田がペナルティーエリア外からミドルシュートを放つと、GKエドウィン・ファン・デル・サールが弾いたところをヴィンチェンツォ・モンテッラが押し込んだのだ。

    敗色濃厚だった一戦で土壇場にポイントをもぎ取ったローマは、そのまま首位を保って逃げ切り。18年ぶり通算3度目となる優勝を果たした。

    出場機会に恵まれず、不本意なシーズンを過ごしていた中田だが、この頂上決戦での活躍でスクデットへの貢献度を高く評価されている。

    では、ロマニスタの絶対的なアイドルだったトッティは、中田との交代をファビオ・カペッロ監督に命じられ、何を思っていたのだろうか。

    ローマ専門サイト『frozaroma.it』によると、インフルエンサーとのインスタグラムでの対談で、トッティは、「(交代は)間違いじゃないかと思ったよ。0-2で負けていて、
    試合をひっくり返さなきゃいけなかったしね。でも、あの交代からすべてが変わった」と話している。

    「中田が入って、ゴールを決めて、同点につながるシュートを放った。交代が大当たりしたんだ。事前にそうなると分かっていたら、前半が終わった時に交代していたよ。いや、出場すらしなかったさ」

    さらに、“カルチョの偉大なる王子”は、「あの流れでは悶々としてもおかしくない。スクデットがかかった、あれほど大事な試合で交代させられるんだからね」と続けた。

    「最後は交代がすごく当たった。あの状況では自分のことではなく、チームのことを考えるものだ。その時は悶々とするかもしれないけど、過ぎ去るものだよ。ナカタが入ってからより、
    自分がいた時のほうがチームは苦しんでいた。カペッロが正しいタイミングで理解し、変えたんだ。拍手するしかない」

    大一番で交代させられた悔しさをにじませながらも、中田の功績やカペッロ采配が奏功したことも認めたトッティ。悲願のスクデットを手にしたことで、屈辱も二の次とできたのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200425-00010002-sdigestw-socc
    4/25(土) 6:11配信

    https://www.youtube.com/watch?v=64saZjxuWjs


    【中田英寿プレー集】中田が伝説となったゴール | ローマ編

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    1: Egg ★ 2020/04/25(土) 10:04:34.05 ID:LPr31PkZ9
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    2002年日韓W杯に出場したパオロ・マルディーニ氏、クリスティアン・ヴィエリ氏ら

    ミランのTD(テクニカルディレクター)を務めるパオロ・マルディーニ氏が、インスタグラム上のライブ配信で元同僚のクリスティアン・ヴィエリ氏と対談し、過去のワールドカップ(W杯)を振り返った。

    マルディーニ氏は現役時代、元ミラン主将で監督も務めた経験を持つ偉大な父チェーザレ氏の背中を追うように、ミラノで輝かしいキャリアを築き上げて数々のタイトルを手にしてきた。そんなマルディーニ氏のイタリア代表におけるラストマッチは、2002年日韓W杯の決勝トーナメント1回戦の韓国戦(延長の末、アン・ジョンファンのゴールデンゴールで韓国が2-1で勝利)だった。

    エクアドル人審判員バイロン・モレノ氏が裁いたこの一戦では、韓国によるラフプレーが流された一方、イタリアのゴールが取り消されるなどアッズーリに不利な判定が続出。

    マルディーニ氏自身も頭部に蹴りを入れられたが見逃された。ミラン幹部は当時を振り返り、「あそこではいろんな目に遭った。ボボ(ヴィエリの愛称)、覚えているか?身分証を携帯していないという理由で、我々をスタジアムに入れないようにしていたしね」と明かした。

    また、マルディーニ氏はイタリア代表の勝利に終わった2006年ドイツW杯に言及。自身はすでに代表を引退していたため、タイトルを獲得できなかったことを悔やんだ。

    「私は優勝を経験した一方で、逃した優勝カップもたくさんある。2006年W杯は本当に残念だった。(マルチェロ)リッピの下で代表復帰の話があったが、私はすでに(ジョヴァンニ)トラパットーニの時に代表引退を伝えていたのでね。元同僚が優勝するのを見た時は、本当に自分が少し不運であるように感じたよ」

    4/24(金) 17:04配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-00010020-goal-socc


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    1: アレ浦和 ★ 2020/04/23(木) 00:06:40.49 ID:LQES98ow9
    イタリア2部クラブ、6歳少年のデザインしたユニを実際に作成。選手が着用へ

    イタリア・セリエB(2部)のペスカーラは20日、子供たちを対象とした“お絵かきコンテスト”の応募作品の中から、6歳の少年がデザインしたユニフォームを実際に作成して使用・販売することを発表した。

     ユニフォームデザインコンテストの企画が開始された時点では、新型コロナウイルスの影響により自宅での生活を強いられる子供たちに退屈しのぎを提供することだけが目的だった。クラブエンブレムにもかわいいイルカがデザインされていることで知られるペスカーラのユニフォームは、子供のお絵かきの題材としても最適だった。

     だが「コロナウイルスを蹴っ飛ばせ!」というスローガンで開始されたコンテストは予想外の大人気となり、応募が殺到したとのこと。その盛況ぶりにユニフォームサプライヤーのエレア社も乗り気になり、最優秀デザインとして選ばれた作品を実際に作成することが決まったという。

     投票により最優秀デザインに選ばれたのは、6歳のルイジ・ダゴスティーノくんの作品。チームカラーの青をベースとしてイルカや虹、サッカーボールなどが描かれたデザインとなっている。作成されたユニフォームは製品として販売されるほか、選手たちが試合前やキャンプなどで着用する予定だとされている。

    フットボールチャンネル編集部
    4/22(水) 21:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200422-00371618-footballc-socc
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    【参考:Jリーグ2020シーズンユニ】

    1番かっこいいのは浦和レッズ3rdユニに決定しました
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    1: 風吹けば名無し 2020/04/24(金) 04:11:34.07 ID:IG6Aohoh0

    news_297430_1


    冨安について、『コリエレ・デッロ・スポルト』が特集。
    「この日本人はあまり注目を浴びずに“ロッソブルー”へやってきたが、数カ月で評価額は3倍となった。そしてプレミアリーグからも視線を集めている」
    「数カ月でその評価額は急騰した。プレミアリーグの数クラブは、すでにトミヤスに熱視線を注いでいる。だが、彼らは移籍金を追加する必要があるだろう。ボローニャは彼の未来がここにあると確信している」
    「一言で言えば、ボローニャは絶対に手放さないつもりである。たとえ2500万ユーロ(約29億円)を提示されたとしても」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00010009-goal-socc


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    1: Egg ★ 2020/04/23(木) 19:58:37.35 ID:EUPlon9M9
    次男にリオネルと名付ける
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    常に比較され続けているのが、現代サッカー界の2大スター、リオネル・メッシとクリスチアーノ・ロナウドだ。

     どちらが世界最高のプレーヤーなのか? 元イタリア代表アントニオ・カッサーノが『Sky Sports』のインタビューで語った見解を、スペイン紙『AS』が報じている。    

    「2人はまったく異なる」と語った“悪童”は、C・ロナウドについて「彼はとても強いが、“作られた”タレントだ」とコメント。一方のメッシについては、「(テニス界の)ロジャー・フェデラー、(バスケ界の)マイケル・ジョーダン、そしてディエゴ・マラドーナのように唯一無二の存在だ」とし、こう続けた。
     
    「メッシはペドロ・ロドリゲスやダニエウ・アウベス、ハビエル・マスチェラーノらもチャンピオンにした。彼の才能は他の選手も成長させるんだ」

     かたや、ポルトガル代表FWについては「彼の目的は自分のゴールで、チームメイトやアシストには興味がない」とこき下ろしている。

     7年前に生まれた次男に「リオネル」と名付けたカッサーノは、やはりメッシにぞっこん惚れ込んでいるようだ。

    4/23(木) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200423-00072138-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/21(火) 22:20:38.53 ID:OkibLzva9
    元伊代表FWヴィエリ氏、かつての相棒ロナウドについて言及

    元イタリア代表FWクリスティアン・ヴィエリ氏が英紙「デイリー・メール」の独占インタビューに応じ、
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドよりも元ブラジル代表FWロナウド氏の方が上だと語っている。

    ヴィエリ氏とロナウド氏はイタリア・セリエAの強豪インテルにおいて、歴代でも最強クラスのアタッカーコンビと知られている。
    1999年から2002年まで同クラブでともにプレーした両者の共通点を高い決定力とするならば、ロナウド氏には技術を伴うスピードと突破力、ヴィエリ氏には高さとパワーという補完的な特徴があった。

    インタビューで、レアル・マドリードで9シーズンにわたり絶対的エースとして数々のトロフィーを獲得し、現在はユベントスでプレーするロナウドと、
    かつてコンビを組んだ“怪物”ロナウド氏のどちらの方が良い選手かと聞かれたヴィエリ氏。

    するとまず、ロナウド氏を「私はロニー(ロナウド氏)の友人で、彼と一緒にストライカーとしてプレーできて幸運だと思う。彼は全てを持っていた。爆発的で、パワフルで、速い。ダンサーのようだったよ
    。彼はボールと一緒に踊っているようだった」と表現した。

    そして、C・ロナウドにも賛辞を送った。「戦闘機のようで、彼の為すことの全て、継続している全てのものが見事。
    イタリアでも言われているように、クリスティアーノならタバコを口に加えるほどの余裕を持って40歳までプレーできるだろう。彫刻のような体格をしている」。
    だが、最終的には「私はブラジル人のロナウドの方が、クリスティアーノ・ロナウドよりも上だと思う」と、インテル時代の“相棒”を選んだのだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200421-00258187-soccermzw-socc
    4/21(火) 21:40配信

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    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/topics/34197_ext_04_1.jpg
    https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2018/12/20181222_Ronaldo.jpg
    https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2020/01/20200112_Ronaldo-Getty.jpg
    https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2019/10/20191013_Ronaldo_Christian-Vieri_GettyImages.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=ajKopwQlXlg


    【元祖ロナウド】元ブラジル代表 怪物ロナウドの全盛期スーパープレー! Ronaldo

    https://www.youtube.com/watch?v=qAJLlC4FebI


    【怪物】ブラジルが生んだ歴代No.1ストライカー ロナウド スーパープレー集(バルセロナ/インテル/レアルマドリード)

    https://www.youtube.com/watch?v=UcQFK52irV4


    ロナウドベストゴール Ronaldo 9 Most Beautiful Goals(selected by Yahoo Brasil)


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    545: 風吹けば名無し 2020/04/22(水) 14:32:19.63 ID:63lVizy1M
    ロナウドが劣化したの結構悲しい 
    努力の天才がメッシに食らいついて来たのが凄かったけど年上やしそろそろか… 

    https://video.twimg.com/amplify_video/1176415744432717824/vid/720x720/chlaQZIFge4gszAk.mp4?tag=13


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    1: 渋柿の木 ★ 2020/04/22(水) 23:04:41.61 ID:M1hA1MWt9
    06年ドイツW杯決勝で起こった“事件”についてマテラッツィ氏が言及

    2006年のドイツ・ワールドカップ(W杯)決勝で、レアル・マドリード監督である元フランス代表FWジネディーヌ・ジダン氏から“頭突き”を食らった
    元イタリア代表DFマルコ・マテラッツィ氏が当時を振り返り、母国から批判を受けたことが一番苦しかったと述べている。スペイン紙「マルカ」が伝えた。

    この“頭突き事件”が起こったのはフランスとイタリアが対戦した2006年のW杯決勝。
    試合は前半7分、獲得したPKをジダンが冷静に決めて先制するが、イタリアもセットプレーからマテラッツィが合わせて同点に追いつく。
    そのまま膠着状態に入り、90分で決着がつかず、延長戦に突入した。

    迎えた延長後半5分、イタリアゴール前でマテラッツィがジダンを後ろから抱え込むようにマーク。
    ボールがクリアされ、自陣に戻ろうとするジダンに対して、マテラッツィが言葉を投げかけると、激昂したジダンは行く手に回り込んで相手の胸元に頭突きを見舞った。
    この行為でジダンにはレッドカードが提示されて一発退場処分。
    1人少なくなったフランスはPK戦の末に敗れ、W杯のタイトルを逃した。

    マテラッツィ氏はソーシャルメディアで、「ジダンはフランスから擁護されていた。しかし、私は同胞から裏切られたんだ。私にとって彼らは真のイタリア人ではない。
    私は常にイタリアのトリコロールを守ってきた。彼らの批判が最も傷ついた」と述べ、
    「彼らは私が踏んだピッチにキスをするべきだ。なぜなら、同点ゴールを決めたのはこの私だから」と続けている。

    また、ジダンを激昂させた理由についても言及。「私は愚かなことを言ったが、あのような反応を引き起こすようなものではなかった。ローマやナポリ、ミラノ、パリではもっとひどい言葉を聞く」とし、
    事実は「彼の姉のことを言ったんだ。新聞が報じたように母親のことは言っていない。私の母は私が15歳のときに亡くなっているので、絶対にそのように成り下がるようなことはしない」と説明していた。

    Football ZONE web編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200422-00258159-soccermzw-socc


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    117: 風吹けば名無し 2020/04/22(水) 13:58:27.45 ID:qyAtS70CM
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    ◆19-20リーグ中断時点のOPTA平均採点 
    Szczesny 7.14 
    Leno 6.88 
    Handanovic 6.84 
    Donnarumma 6.84 
    Courtois 6.81 
    Schmeichel 6.81 
    Alisson 6.75 
    Neuer 6.71 
    Navas 6.69 
    Stegen 6.62 
    Jan Oblak 6.53 
    Ederson 6.49 
    de Gea 6.49 
    Kepa 6.42 
    Lloris →怪我で出場時間が少なすぎるので除外


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