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    カテゴリ: セリエA

    138: 名無し@サポーター 2021/11/03(水) 07:05:59.70
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    ユベントスさん謎の加護


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    217: 風吹けば名無し 2021/10/31(日) 01:17:20.96 ID:lD3PcC+g0HLWN
    ユーベさん…w


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2021/10/29(金) 12:00:23.22 ID:x0Ny1U4YaNIKU
    フランクフルトは2023年まで契約、そろそろ売却する好タイミングだが…。
     ドイツ・ブンデスリーガ1部アイントラハト・フランクフルトに所属する日本代表MF鎌田大地に、再び移籍の噂が浮上している。イタリアの移籍専門メディア『カルチョ・メルカート』はこのほど、1月の移籍マーケットに向けて、名門ACミランがこの25歳のトップ下をリストアップしたということだ。

     記事によると、ミランが現在模索しているのがインテル・ミラノへ“禁断の移籍”をしたトルコ代表MFハカン・チャルハノールの後釜探しだ。

     ジャンルイジ・ドンナルンマもパリ・サンジェルマンに去ったなか、 ロッソネロは新たなチームの「柱」を欲している。強化責任者のパオロ・マルディーニも最大の補強ポイントに「トレクァルティスタ(トップ下)」を挙げているそうだ。

    過去には、フランクフルトからミランに、クロアチア代表DFアンテ・レビッチが移籍。一方、ポルトガル代表FWアンドレ・シウヴァが、ミランからフランクフルトに移籍してブレイクを果たし、今季RBライプツィヒにステップアップしていった。そうした過去のスムーズな交渉からも、「両クラブの関係性は友好的」にあり、この噂を後押しする。

    ただし、鎌田は2023年6月までフランクフルトとの契約を残す。それだけに「それなりに高額な移籍金がかかる」点が課題に挙げられる。とはいえ、フランクフルトとしても、そろそろ“売却時”であるのもまた事実で、そのあたりの“攻防”が見どころに。

     鎌田にはこの夏、イングランド・プレミアリーグのトッテナム・ホットスパーFC、スペイン1部のセビージャFCなど、複数の移籍の噂が浮上していた。








    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2021/10/29(金) 12:09:37.11 ID:CAP_USER9
    カタールW杯アジア最終予選2勝2敗スタートの森保ジャパン。自動出場枠の予選B組1位と2位どころか、プレーオフ出場の3位にも及ばない4位と大苦戦中。11月11日のベトナム、同16日のオマーンとの敵地2連戦で「勝ち点6」をゲットできなかったら「森保監督のクビが飛ぶ」(サッカー関係者)といわれる中、ポスト森保としてJリーグのイタリア人監督の名前が浮上している。

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    森保監督解任の“Xデー”迫る! サウジに敗れ致命的2敗目…「この指揮官でW杯はムリ」の声

     30日に行われるJリーグ杯「YBCルヴァンカップ」決勝に初進出した名古屋のフィッカデンティ監督(53)のことだ。

    ■筋金入りの親日家

     イタリア・セリエBのヴェローナの指揮官時代に評価を高め、セリエAチェゼーナ監督時代に日本代表DF長友を引き入れたことでも知られている。2014年にFC東京の監督に就任。16年に鳥栖に活躍の場を移して19年から名古屋で陣頭指揮を執っている。今季ACLでは日本勢で唯一ベスト8入りを果たし、Jリーグでも現在4位と好位置をキープしている。

    「これでルヴァン杯王者のハクが付けば、森保監督が退任した後の有力候補となる。Jリーグでは守備を固めて<負けないサッカーの信奉者>といわれているが、相手チームと選手の分析能力に傑出したものがあり、4DFと3DFを臨機応変に使いこなす柔軟性も持っている。筋金入りの親日家でも有名。現役生活晩年の1997年に名古屋からオファーを受けて来日した際に日本を気に入り、最終的に名古屋移籍は流れてしまったが、それから個人的に何度も日本を訪れている。ヴェローナの監督時代は日本人指導者をアシスタントコーチとして雇ったことも。性分も一般的なイタリア人と違い、ワインをガブ飲みして陽気に騒ぎ立てることもなく、規律を重んじるタイプなので日本人選手とのマッチングも問題ない」(前出の関係者)

    ■「日本に永住して代表監督を」

     ただひとつ、気掛かりなのが「ビジュアル良しのイタリアの伊達男なので赴任先の日本人女性からモテモテ。艶聞が要注意」とはある放送関係者。

     以前から「日本に永住して代表監督をやっていきたい」と話していたフィッカデンティ監督が登場するルヴァン杯決勝(C大阪戦)は、30日午後1時5分キックオフだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b0a1eadcb715f10c64aa42bf501af72490db6efb






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    368: 名無し@サポーター 2021/10/17(日) 13:33:43.69

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    ローマ時代の中田のチームメイト、ガチでやばい


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2021/10/27(水) 17:00:08.51 ID:CAP_USER9
    イタリア1部ACミランがドイツ1部Eフランクフルトの日本代表MF鎌田大地(25)を獲得に乗り出すとイタリアメディア「ストップ&ゴール」が伝えている。

     同メディアによると「ACミランはステファノ・ピオリ監督のニーズを満たす準備ができている」とし「市場のターゲットの1人はEフランクフルトのMFである鎌田だ。彼のパフォーマンスはさまざまな候補者の間でACミランを魅了したようだ」とし、早ければ来年1月の冬の市場で獲得に動くという。

    「かなり良い数字、ドイツリーグでの興味深い経験、そしてステファノ・ピオリに合うすべての特長、資格を持っている。複雑な時間(多くのケガ人)の中、鎌田はミッドフィールダーとして攻撃する役割を果たし、必要に応じて(ミラン10番のMF)ブラヒム・ディアスの代わりにプレーできる」と指摘した。

     ACミランは8月末が締め切りだった夏の移籍市場でも鎌田をリストアップしていたと報じられており、引き続き、日本人MFに注視しているようだ。また、Eフランクフルトと2023年6月末まで契約があり、移籍金は1000万(約13億2000万円)~1500万ユーロ(約19億8000万円)になる見込みという。

     同メディアは「ターゲットを絞った購入でチームを強化することを望んでいるミラノにとって重要な補強になる。早ければ鎌田は1月にミランに到着する可能性がある」と伝えている。

    東スポ 10/27(水) 11:05
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e917a6bb0b3bb6d87fadf35eac807317df014e

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    651: 風吹けば名無し 2021/10/25(月) 23:13:46.18 ID:PMwrZXPn0
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    アッレグリ優秀

    08/29 ユベントス1分1敗12位
    08/31 ロナウド移籍
    10/25 ユベントス4勝3分2敗6位(CL含めここ9試合7勝2分)






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    1: Egg ★ 2021/10/24(日) 17:08:56.14 ID:CAP_USER9
    イタリアのビッグクラブが、若き日本人プレーヤーに狙いを定めたようだ。

     ミランの情報を主に扱うニュースメディア『SempreMilan』はミランがフランクフルトの鎌田大地の獲得に動き出したと伝えている。

    【動画】キレキレの鎌田がオリンピアコスを翻弄! 自身も3点目をあげた試合のハイライトをチェック

    「ミランの新プレーメーカー探しが、25歳のアイントラフト・フランクフルトのスターにつながる」とのタイトルが掲げられたトピックでは、欧州屈指の名門が鎌田を求める理由を次のように述べている。

    「10月16日に行なわれたベローナ戦の前半と、10月19日のチャンピオンズリーグ・ポルト戦のほぼ全試合で目についたのは、ミランが守備から攻撃への移行でかなり苦戦したことであり、ブラヒム・ディアスの不在と、経験の浅いダニエル・マルディーニを除けば唯一の純粋な攻撃的MFであるジュニオール・メシアスの不在がはっきりと感じられた」

     ここ数試合で表れた攻守の切り替え時のウイークポイントを挙げ、その上で「だからこそ、新たなプレーメーカーの獲得が視野に入ってくるのだ」と攻撃の核となるべき選手の必要性を提示した。
     
     また記事内では、「この25歳の攻撃的MFは、フランクフルトとの契約が2023年までとなっており、市場価値は2500万ユーロとされている」と現在の契約状況なども説明し、さらに「ミランがダイチ・カマダを移籍先リストに加えた」とも報じている。

     鎌田は今季、ドイツのブンデスリーガでリーグ戦7試合、国内カップ戦1試合、ヨーロッパリーグ(EL)3試合に出場している。10月21日のELグループリーグ第3節オリンピアコス戦ではフル出場を果たし、59分にチーム3点目となるゴールを決めてEL初勝利に貢献している。このゲームでは序盤から高い位置でボールを受け、精力的に動き続けるなど攻撃の起点として活躍。自身のゴールも相手GKが弾いたボールへの鋭い反応から生まれた見事なものだった。

     21歳で欧州に渡り、ドイツ、ベルギーでもプレー。フランクフルトでは主力としての地位を確立し、クラブでも日本代表でも貴重な戦力として存在感を示している。

     来季までの契約とされている中で、今回の報道がどのように影響するかは定かではない。だが鎌田の名門入りが実現するならば、イタリアの地で日本の若き才能がどのようなプレーをみせてくれるか、楽しみなのも確かだ。
     
    ザ・ダイジェスト 10/24(日) 14:26
    https://news.yahoo.co.jp/articles/38aaefd8f61a23ffed3d13617c597a4da06223e9

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2021/10/22(金) 17:27:34.41 ID:CAP_USER9
    欧州の舞台での大敗は、初めてではない。だが、完敗した相手がワールドクラスのメガクラブではないだけに、カルチョの国で批判を浴びるのは当然だ。

     10月21日のヨーロッパカンファレンスリーグ・グループステージ第3節で、ローマはノルウェーのボデ/グリムトに敵地で1-6と大敗した。ジョゼ・モウリーニョ監督が大幅なターンオーバーを断行して臨んだ一戦で、屈辱的な黒星を喫している。

     イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は、「歴史的醜態、終わりなき恥。最初から最後まで支配したボデに、ローマは1-6で結果・内容ともに恥ずべき完敗を喫した」とこき下ろした。

    「欧州におけるローマの歴史で困惑の黒星はすでにあったが、マンチェスター・ユナイテッドやバルセロナ、バイエルンのようなチーム相手に大敗するのと、UEFAランキングで218位のチーム相手に喫するのとは別物だ。とにかく、ローマはひどく醜く、乱雑だった」

    【動画】ローマを粉砕し、ドレッシングルームで大はしゃぎするボデの選手たち

     同紙は「ローマはプレーも個々も、何も機能しなかった」と指摘している。

    「モウリーニョの言葉、そしてこれまでの選択は、ひどく真実なのだと示している。ローマは悪くつくられた。限界があり、一部の選手たちはモウリーニョの戦術にまったく役立たない」

     指導者として1008試合目にして、初めて1試合6失点を喫したというモウリーニョは、「わたしのせいだ。このメンバーで戦うと決めたのはわたしだからね」と、“責任”を負うと述べた。

    「いつも同じメンバーで戦えるならそうする。だが、わたしは大きなリスクを背負って変更した。ウチのスタメンと控えには大きな差があるからだ。一部選手の限界は分かっていたが、違う回答を期待していた。決めたのはわたしだ。だから、責任はわたしにある」

     カリスマ指揮官は「多くの限界があることは分かっていた。チームの最初の12、13選手とそれ以外とでは別物だ。唯一良かったのは、これでいつも同じメンバーで戦う理由が聞かれなくなることだけだよ」と続けた。

    「ウチの“メイン”のチームはよくやっている。セリエAでももっと勝点を得るにふさわしい。素晴らしいメンタリティで、いつも良いプレーをしてきた。次戦もそのメンタリティで戦う。この歴史的敗戦の重圧もあるだろうね。この大敗の前から、わたしは内部でウチの限界を言ってきた」

     層の薄さを公に話したモウリーニョを批判する声もある。『calciomercato.com』のステーファノ・アグレスティ記者は、「すぐに選手たちに責任を負わせ、彼らに屈辱を与えて自分を救った」と、指揮官の発言を「悲しい」ととがめた。

    「ボデ戦に出場した選手の多くは昨シーズンのスタメンだった。1年前のチームは確実に今季のチームより悪かった。だから強化に9000万ユーロ(約112億5000万円)を投じたのだ。これだけ補強し、年俸700万ユーロ(約8億8000万円)の監督がいて、ボデに1-6で敗れるなどあり得るか?」

     同記者は「一部選手のクオリティ不足に責任を課すのではなく、自分のチームがやってしまったことをモウリーニョは恥じるべきだ」と続けている

    「(前監督パウロ・)フォンセカのローマも6失点したが、少なくとも相手はユナイテッドだった。そして(オーナー一家の)フリードキンはそのとき新戦力や新監督に大金を費やしていなかった」

     熱狂的なローマの街は、愛するチームが北欧の地で屈辱にまみれたことに怒っているだろう。24日のセリエA次節、開幕8連勝で首位に立つナポリとのホームでのビッグマッチで、モウリーニョとチームは巻き返すことができるだろうか

    サッカーダイジェスト 2021年10月22日 15時11分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21070415/

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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