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    カテゴリ: プレミアリーグ

    614: 名無し@サポーター 2025/02/05(水) 19:27:20.70

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    「掘り出し物になると期待したが…」英メディアがプレミア各クラブの“ワースト選手”に鎌田大地を選出「退場以外で目立っていない」

    英メディア『Football 365』が、『WhoScored』のレーティングを基に2024-25シーズンにおけるプレミア各クラブのワースト選手を選出。パレスからは鎌田が選ばれており、次のように評している。

    「昨年の夏にフリーで獲得した鎌田は、今シーズンの掘り出し物の一人になると多くの人が期待した。しかしここまでのところ、彼は20試合で退場処分を受けた以外で目立っていない」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad41e4240c4f37e9d8dedaa3850dbca1b4749b55

    アカン🤯
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    1: それでも動く名無し 2025/02/04(火) 09:34:26.26 ID:Wmckpyv40

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    2年前はみんな夢見てたろ



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    371: 名無しに人種はない@実況OK (JP 0H7f-7dHL [133.106.146.47]) 2025/01/12(日) 14:43:17.87 ID:A5qfr4HxH
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    2枚目は昨日カッコよすぎんだろオーラでてる
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    152: 名無し@サポーター 2025/01/29(水) 22:03:05.41
    興味があったから伊東、三笘、久保も比較してみた

    Shooting
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    Passing

    Possession_Touches

    Possession_Dribbling


    【考察】
    シュート…伊東はシュート数が少ないがSoT%など高い。シュート上手い。三笘は決めきれていない印象。久保はnp:G-xG優秀。シュート上手い。
    パス…伊東は攻撃的パスで好成績。すばらしい。三笘は攻撃的パスが少ないかな。久保は伊東と比べるとPA内へのパスが少ない。パックマン。
    タッチ…伊東はPA内でのタッチが少ない。PA外からのクロスやパスを配給する役割からか。三笘は守備、攻撃に積極的に参加している印象。もっと点決めたいかも。
    ドリブル…伊東は成功率高く被タックル率低い。さすがイナズマ。ただPA侵入が少ない。前述の役割の影響か。三笘もいい感じ。久保もすばらしい。一番仕掛けて一番運んでる。

    やはり久保の決定力は高い。去年、一昨年はもっと高かった。関係ないけどロドリゴのG-xGは上振れだな。ドリブルも若干久保が抜けてる。伊東はあと何年イナズマでいれるのだろうか。三笘は言われているよりはドリブルできていた。
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    1: 久太郎 ★ 2025/02/05(水) 16:22:39.58 ID:z2K6tVHZ9
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     プレミアリーグは今シーズン終了までに半自動オフサイドテクノロジー(SAOT)を導入したいと考えているようだ。4日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     半自動オフサイドテクノロジーとは、スタジアム内に設置された専用の追跡カメラとボールに内蔵されたセンサーにより、ピッチ上の各選手の位置やボールが蹴られた瞬間を正確に検知し、より正確かつ迅速なオフサイド判定をサポートする技術で、FIFAワールドカップカタール2022で採用されたことで話題を呼んでいた。

     VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)システムをより正確で、より早く、より透明性の高いものにするために、プレミアリーグでもこの機能を本格的に導入されることがすでに決定しており、当初は昨年10月のインターナショナルウィーク後に運用開始見込みとなっていた。

     しかし、半自動オフサイドテクノロジーの技術テストを追加で行うことになるなど、技術の信頼性が完全に確信できるまで導入は見送られることになり、現在までまだプレミアリーグでは採用されていない。

     そんななか、プレミアリーグの最高フットボール責任者であるトニー・スコールズ氏は、半自動オフサイドテクノロジーの技術の信頼性を長い間懸念していたことを認めた一方で、大きく改善したことから、早ければ今シーズン中にも導入したいと考えていることを明かした。

    「シーズンの最初の数カ月間(SAOTのテスト)で困難に直面したことを考えると、このことについては大きな疑問を抱いていたと告白しなければならない。しかし、ここ4〜6週間で大きな進歩があった。そのため、ボールにチップを入れる必要のない、最高のシステム、最も正確なシステムを採用できると信じている」

    「EFL(イングリッシュ・フットボールリーグ)は今年、カラバオ・カップにこれを導入した。私たちはそれを監視している。それでも、半自動オフサイドテクノロジーの運用によってオフサイドのルールの安全性が変わることはない。これによって、プロセスがより効率的になる」

    「明らかに最後の2、3試合まで自信が持てないのなら、現実的に言えば、今導入する意味がないと言えると思う。しかし、それより前に導入できるのであれば、積極的に検討することになる」

     なお、プレミアリーグが発表した新しい統計によると、今シーズンのリーグ戦23試合を終えた時点でのVAR介入回数は70回と、昨シーズン(61回)よりも多いが、それでも3試合に1回より少ない数字だという。

     一方、VARのミスはこの時点で13回と昨季(同じ試合数時点で20回)より少なくなっているほか、VAR介入のうち66回は正しかったものの、9回の事象ではVARが介入すべきだったと重要な判定を分析しているキーマッチインシデントパネルが振り返っていることなども伝えられている。

     また、イングランドのフットボール界では先月8日のカラバオ・カップ準決勝ファーストレグのトッテナムとリヴァプールの一戦で、主審が口元にあるマイクでスタジアムに向けてVARの判定をアナウンスする試みが初めて実施されていたが、プレミアリーグでも来シーズンの開始までに、審判がスタジアムの観客に向けてVARの判定を説明することを望んでいる模様で、半自動オフサイドテクノロジーとともに、新たな試みの運用に向けて動いていることが明らかになっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/738f313622bf991215c0ebda219ce5bfe9cf4647



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    1: 久太郎 ★ 2025/02/05(水) 16:24:19.68 ID:z2K6tVHZ9
     ポルトガル1部スポルティングの日本代表MF守田英正(29)が狙った今冬のステップアップはうまくいかなったようだ。

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     2026年夏まで契約を残す守田に対してクラブ側は契約延長を求めているが、先月には「ポルトガルメディア「MAIS FUTEBOL」が「スポルティングは守田英正との契約更新に前向きだが、新たな代理人との過去2回の交渉では進展はなかった」と報じていた。

     そんな中、同国メディア「ア・ボラ」によると、イングランド・プレミアリーグのウルバーハンプトンから守田獲得のオファーがあったという。しかし29歳という年齢から、ウルバーハンプトンは1000万ユーロ(約16億円)以上の移籍金を払うつもりはなく、交渉は破談になったとのことだ。

     ひとまず今季は残留となったが、これを踏まえると、今夏もステップアップを目指していくとみられる。果たしてうまくいくのか。

    東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/18876c9da02e6c1aead891869b2eef466afba684



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    1: 久太郎 ★ 2025/02/05(水) 11:11:38.89 ID:z2K6tVHZ9
    2019年にゴールデンボーイ賞を受賞し、アトレティコ・マドリードに加入したジョアン・フェリックスは、現在25歳ながら4ヵ国目となるイタリアでプレイすることが決まった。2024年にチェルシーへ完全移籍したフェリックスだが、シーズン開幕から6ヵ月でミランへのレンタル移籍することが発表された。

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    『Sky Sport Italia』によると、アトレティコ・マドリードに1億2600万ユーロで加入したかつての神童も、チェルシーに5200万ユーロで売却された後、レンタルとはいえミランへわずか200万ユーロで加入することなった。

    昨季はバルセロナで7ゴール2アシストを記録したフェリックスだが、チームに定着することに苦しんでいる。新天地で再び輝きを取り戻す姿を期待したいところだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c3167c1f4ed542b0de5ff23a5a74ef07c16247d



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/02/01(土) 22:00:09.49 ID:7IZxDVUS9
    「もっとタイトルとトロフィーが欲しい」

     移籍市場終盤に届いた驚きのニュースには、クリスティアーノ・ロナウドの存在が関係しているのか。

     英公共放送『BBC』など複数の英国メディアは1月30日、サウジアラビアのアル・ナスルが、日本代表の三笘薫を獲得したいと、ブライトンに巨額オファーを出したと報じた。

     報道によると、アル・ナスルは6500万ユーロ(約104億円)という条件を提示したが、ブライトンは拒否。しかし、アル・ナスルは条件を9000万ユーロ+500万ユーロ(総額152億円)に上げて再度挑戦したが、これも受け入れられず、手を引いたようだ。

     英衛星放送『Sky Sports』は、アル・ナスルのオファーを伝える記事の中で、「ミトマとドゥランへの動きの裏にロナウド?」と報道。ポルトガル代表FWの勝利への飢えが、三笘やアストン・ビラのジョン・ドゥランといった選手たちへの関心につながったかもしれないと伝えた。
     同メディアは、自局記者が「アル・ナスルはロナウドがプレーし、サウジアラビアで最もリッチなクラブのひとつだ。ロナウドがいても、彼らは本当にタイトルを狙えていない。サウジアラビアの今のベストチームはアル・ヒラルだ」と話したと報じている。

    「だから、ロナウドが少しクラブ上層部にプレッシャーをかけ、『もっとタイトルとトロフィーが欲しい』と言っているじゃないかと思う。来週で彼は40歳だ。それで、彼らはジョン・デュランやミトマのようなトッププレーヤーに向かっているのかもしれない」

     結果、アル・ナスルは三笘の獲得を逃したものの、デュランは首尾よく手中に収めている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=167831
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    1: それでも動く名無し 2025/02/04(火) 11:57:45.41 ID:tPnvbyQc0

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    1: それでも動く名無し 2025/02/02(日) 10:09:16.04 ID:C18AtU2M00202

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    試合が決まって緩くなったandみんなが疲れた
    後半40分とかから久しぶりに出場して躍動、指揮官も大絶賛って
    本当にそんなに凄い事なの?



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