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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/02/09(日) 07:05:59.74 ID:4r24S/jg9
    FAカップ4回戦でブライトンとチェルシーが対戦した。

    プレミアリーグ対決となった一戦で三笘薫が先発。チェルシーもコール・パーマーやジェイドン・サンチョ、ペドロ・ネトといった主力がスタメンに入っている。

    【動画】三笘薫が華麗ループシュート!
    https://video.twimg.com/amplify_video/1888337088887853056/vid/avc1/1280x720/sRd9eTPckgY7nIcn.mp4?tag=14

    試合は開始早々に動く。5分、ショートコーナーの流れで左サイドからパーマーがクロスを送ると、ブライトンGKフェルブルッヘンがキャッチミス。そのままゴールへ入り、チェルシーが先手を取った。

    それでも12分にブライトンが追いつく。右サイドからフェルトマンのクロスが入ると、ジョルジニオ・リュッターが頭で合わせ、ファーサイドへ流し込んだ。

    後半に入ると、三笘が大きな結果を残す。57分、リュッターのやや厳しい浮き球のパスを三笘が胸で受けると、GKの眼前でループシュート。右足でゴールへ沈め、ブライトンに勝ち越し弾をもたらす。三笘にとっては今季公式戦6点目となった。

    75分にブライトンはジョアン・ペドロ、ヤシン・アヤリを投入。ブライトンが1点のリードを守りきり、チェルシーを2-1と撃破。三笘が決勝点で勝利へ導いている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/75fbf049ca11b953bdb5663cf13b9e24a8caa1a0



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    2: 名無し@ 2025/02/09(日) 06:55:25.09

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    三笘薫、今季公式戦6点目は値千金の逆転弾! ブライトンをチェルシー撃破&FA杯5回戦進出に導く
    https://news.yahoo.co.jp/articles/932ced4aae8e07d787589ae73aa19314c315fe92

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    1: ゴアマガラ ★ 2025/02/01(土) 22:06:04.48 ID:7IZxDVUS9



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     ドイツに生まれ、ドイツで育ってきたが、心の中には日本代表があり続けた。「俺は日本が一番です。日本がここ(一番)で、ドイツがここ(二番)。日本のサッカーが好き。いっぱいパスをつないでテクニックがあるプレーをする。
    俺のプレースタイルは日本のプレースタイル」。ザンクトパウリU-19でプレーするMFニック・シュミットは母親の故郷を背負い、代表キャリアを歩んでいく決断をした。

     2007年09月12日、日本人の母親とドイツ人の父親との間に生まれたシュミットは3歳の頃にサッカーを始め、7歳の頃から地元の強豪ザンクトパウリでプレーしてきた生粋のドイツ育ち。昨年10月にU-18日本代表の一員としてスペイン遠征に参加し、
    初めて日の丸を身につけると、翌11月には追加招集で選ばれたU-19日本代表のメキシコ遠征で頭角を表した結果、次回大会の出場資格も持つ立場ながら“飛び級”でのU20アジア杯メンバー入りを果たした。

     日本サッカー協会(JFA)は近年、日本にルーツを持つ海外在住選手のスカウティングに力を入れており、178cm・72kgという恵まれたフィジカルと、攻守に高いデュエル能力を持つシュミットの発掘はその一つの成果。もっともシュミット自身にとっても、日本代表は特別な存在であり続けていたという。

     ドイツで生活している時も「日本が一番だといつも言っている」というシュミットは2022年末のカタールW杯でも日本代表を応援していた様子。くしくも日本がドイツとグループリーグ初戦を戦い、日本が歴史的な逆転勝ちを収めたが、「日本代表のファンだから喜んだね。友達みんなに『日本が勝った』って(笑)」と懐かしむ。

     A代表の動向も日々追っているようで「アオ・タナカが俺の一番。同じプレースタイルを持っているから」と、昨季までドイツ・デュッセルドルフでプレーしていたMF田中碧(リーズ)への憧れを口にする。
    自身も同じボランチが本職。「私のストロングポイントはパスとロングボール。ディフェンスも1on1のデュエルをアグレッシブにやるし、ファイト、ファイト、ファイトする」と自身の長所をアピールした。

     これまで日本に来る機会は夏休みに数回、さいたま市浦和区在住の祖父母に会いに来るくらいだったそうだが、母から教わったという日本語は取材にも答えられるほどの上達度。チームメートとの会話については「俺の日本語はあまり上手じゃないし、
    まだ難しい」と謙虚に話すものの、日頃から学校を終えた後に日本語の勉強を続けているといい、「もっと日本語を上手くしたい」との熱意も見せた。

    全文はソースで
    https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?423479-423479-fl



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    1: それでも動く名無し 2025/02/07(金) 00:32:28.60 ID:CZLcftf/0


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    三笘薫と所属するブライトンが、クリスティアーノ・ロナウドを擁するサウジアラビアのアル・ナスルからの超高額オファーを断ったというニュースは、現地でも小さくない話題となった。


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    524: 名無し@サポーター 2025/02/06(木) 07:13:40.49


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    アーセナル、ニューカッスルに完敗!マン・C戦と同じ布陣も…2戦合計0-4でカラバオ杯決勝進出ならず
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f40e10d8d51793772d8c00551db4077eb4730ca
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    821: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ d222-N+ua [240f:104:3144:1:*]) 2025/02/01(土) 03:35:06.64 ID:tWsti5XC0

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    日本人はビッグクラブでレギュラー定着できたのは冨安だけで
    あとはビッグクラブなら控え その下なら王様止まり
    三笘ももう無理そう タケがどうなるかなぁって感じ
    ケイトや堂安あたりは世界的には無名のままだろうな


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    1: 名無し@サポーター 2025/02/06(木) 22:11:08.38

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     シェフィールド・ウェンズデイは6日、ヴィッセル神戸からDF初瀬亮が完全移籍加入することを発表した。フリートランスファーでの加入となることも明かされている。

    【ハイライト動画】シェフィールド・ウェンズデイが初瀬獲得を発表!

     初瀬については先月8日、2025シーズンに向けた神戸のトップチームメンバーに含まれておらず、海外移籍に向けて交渉中であることが伝えられていた。地元メディア『ザ・スター』の報道によると、初瀬はシェフィールド・ウェンズデイへ練習参加し、そこでダニー・レール監督から高く評価されたという。この練習参加がきっかけとなり、完全移籍の契約を勝ち取ったと見られる。

     初瀬は1997年7月10日生まれの現在27歳。ガンバ大阪の育成組織出身で、フライブルク所属の日本代表MF堂安律らとともに、2016年にトップチームへ昇格した。同シーズンのJ1リーグでは開幕スタメンに抜擢。G大阪では計3シーズンプレーし、公式戦通算51試合出場1ゴールを記録した。

     2019年には神戸へ完全移籍加入。同シーズン後半戦は期限付き移籍したアビスパ福岡でプレーし、シーズン終了後に神戸へ復帰した。2023シーズンはJ1リーグ34試合中33試合にスタメン出場するなど不動の立ち位置を確立し、神戸のJ1初優勝に大きく貢献。2024年に入ってからも主力として活躍を続け、2024明治安田J1リーグと天皇杯JFA第104回全日本サッカー選手権大会の“2冠”を経験した。在籍期間の公式戦通算では195試合出場4ゴールを記録している。

     シェフィールド・ウェンズデイは1867年創設と歴史のあるクラブで、過去には3度のFAカップ制覇や1度のEFLカップ優勝を誇る。プレミアリーグが創設された1992-93シーズンから8年間は1部に身を置いていたが、1999-2000シーズンに無念の降格を強いられると、以降は1度もプレミアリーグに戻れていない。2020-21シーズンからの2年間はリーグ1(3部)での戦いを強いられたが、昨季よりチャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)に復帰していた。

     なお、現在チャンピオンシップでは、コヴェントリーのMF坂元達裕、クイーンズ・パーク・レンジャーズのMF斉藤光毅、ブリストル・シティのMF平河悠、ルートン・タウンのDF橋岡大樹、ブラックバーンのFW大橋祐紀、リーズのMF田中碧、ストークのMF瀬古樹と計7名の日本人選手がプレーしている。初瀬は8人目の日本人選手として、チャンピオンシップに参戦することとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ce73eb061f263f92841f0a05c60ea8731c18c78
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    1: @仮面ウニダー ★ 2025/02/06(木) 12:56:42.94 ID:WviI5Sid
    「チャンピオンシップへの適応に問題がないことを証明」

     昨季のKリーグで衝撃的なデビューを飾った18歳の韓国人FWヤン・ミンヒョクは今冬、トッテナムに加入した。

     1月の合流予定を前倒しして、昨年の12月にノースロンドンへやって来た天才アタッカーは、しかしベンチ入りした試合はあったものの、
    デビューは果たせず。1月30日に、斉藤光毅が所属するチャンピオンシップ(イングランド2部)のQPRへのレンタル移籍が決定した。

     その新天地では、合流から2試合連続で途中出場。2月5日のブラックバーン戦では、決勝ゴールにも関与し、2-1の勝利に貢献した。

     この活躍ぶりを受けて、韓国メディア『SPOTV NEWS』は「トッテナムよ、見ているか? QPRのヤン・ミンヒョクが衝撃的な動きで
    決勝ゴールに貢献した」と見出しを打ち、興奮気味にこう報じた。

    「攻撃ポイントは記録できなかったが、江原FC時代に見せてくれた動きをQPRでもそのままこなして、タフでスピードのある
    チャンピオンシップへの適応に問題がないことを証明した」

     また『スポーツ朝鮮』も、「世界最高の有望株であるヤン・ミンヒョクにQPRは大満足。2試合連続交代出場で期待感が大爆発だ!」
    と伝えている。

     まだ、短い出場時間ながら、母国メディアは熱狂しているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2/6(木) 11:36配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/347717c02a438e816d5aeab6aab6746b5aa59634



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    1: 久太郎 ★ 2025/02/06(木) 11:16:28.21 ID:Ag2XVwU49
     セルティックに所属する日本代表FW前田大然が5日、今季の公式戦ゴール数を「18」に積み上げた。

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     ここまで24試合を消化したリーグ戦で20勝3分1敗を記録し、勝ち点「63」の首位に立つセルティック。現在2位の“宿敵”レンジャーズとは13ポイント差をつけており、スコティッシュ・プレミアシップ4連覇に向けここまで順調なシーズンを過ごしている。前節に1ゴール2アシストをマークした前田は、ダンディーFCと激突する今節もMF旗手怜央とともに先発出場。2試合連続得点に期待がかかる。

     試合は18分にアルネ・エンゲルスがPKを沈めてセルティックが先制に成功。前半アディショナルタイムにも1点を加えてハーフタイムを迎える。そんななか、55分に前田がチームの3点目を獲得。セルティックがポゼッションで相手を押し込みつつ、左サイドでボールを持ったジョタが鋭いフェイントを織り交ぜながら中央に切り込む。右足でゴール前にクロスを送ると、ファーから飛び込んできた前田がダイビングヘッド。大きな追加点をもたらした。

     さらに4分後、エンゲルスが右サイドから前線にスルーパスを供給。前田がスピードを生かして最終ラインの背後へと抜け出し、GKの位置を確認しながらダイレクトでゴールを狙う。鮮やかなループシュートが枠内に吸い込まれ、今季の公式戦18ゴール目を挙げた。その後にセルティックは2点を奪い、ホームで迎えた一戦は6-0で終了。リーグ戦6試合無敗を達成している。今後セルティックはレイス・ローヴァーズとのスコティッシュカップ5回戦を挟み、18日にバイエルンとのチャンピオンズリーグ・ラウンド16進出をかけたプレーオフを予定。スコティッシュ・プレミアシップの次節は15日に行われ、ホームでダンディー・ユナイテッドと対戦する。

    【スコア】
    セルティック 6-0 ダンディーFC

    【得点者】
    1-0 18分 アルネ・エンゲルス(PK/セルティック)
    2-0 45+1分 アダム・イダ(セルティック)
    3-0 55分 前田大然(セルティック)
    4-0 59分 前田大然(セルティック)
    5-0 71分 アルネ・エンゲルス(セルティック)
    6-0 81分 ニコラス・ゲリット・キューン(セルティック)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/193c652f8f72a4f18558f3d93fcd68a3e2ebc246



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