カテゴリ: プレミアリーグ
【朗報】前田大然さん、複数のプレミアリーグクラブから狙われる…なおセルティックは£25Mを希望www
335: 名無し@サポーター 2025/07/18(金) 13:27:43.64

『TEAMTALK』はトッテナム・ホットスパー、ブレントフォード、エヴァートン、ウェストハムといった複数のプレミアリーグクラブが前田に関心を寄せていると報道。
現行契約を2027年まで残す同選手の市場価格を、セルティックが約2500万ポンド(約50億円)と見積もっていると主張した。
【速報】アーセナル退団の冨安健洋、今夏の移籍市場で争奪戦へwww
1: 名無し@サポーター 2025/07/17(木) 07:38:25.72

https://news.yahoo.co.jp/articles/12ed749a6088cc69a06913e4caef39eff2c80bd6
アーセナルとの契約を即時終了することで合意した26歳の日本代表DF冨安健洋に注目が集まっている。英メディア『フットボール・エクスプレス』は16日、グレアム・ポッター監督の戦術にフィットする可能性があるとして、ウェストハム・ユナイテッドに獲得を勧めた。
冨安はボローニャで活躍した後、2021年8月にアーセナルへ完全移籍。加入初年度から主力に定着するほど高い評価を受けていたが、シーズン後半にはふくらはぎを痛めて戦列を退いた。その後、何度も復帰と離脱を繰り返しながら、アーセナルで4シーズン戦うも、今年7月に双方合意のもとで契約解除に至っている。ただ、負傷が多いことは懸念されるが、サイドバックやセンターバックのポジションでプレー可能な万能型DFであることから、今夏の移籍市場で争奪戦になることもあり得る。
そんな中、同メディアは「苦しいシーズンを過ごしたとはいえ、冨安は依然として価値ある存在だ。プレミアリーグで65試合の出場経験を持ち、左右のサイドバックだけでなくセンターバックもこなせるユーティリティ性は大きな魅力。ウェストハムは今夏にアーロン・クレスウェルを失っており、複数ポジションを埋められる守備陣の補強が急務となっている。移籍金がかからないという点でも、冨安はコストパフォーマンスに優れたオプションだ」と絶賛。
続いて「ウェストハムにとっては、実績のあるセンターバックを無料で獲得できるまたとないチャンスだ。もちろんフィットネス面での不安は残るが、短期契約ならリスクを抑えつつ計算された賭けになるだろう。彼がチームに加わることで、ウェストハムの守備陣に静かなインパクトを与えるかもしれない」と、期待感を示している。本来なら高額な移籍金も予想される選手がフリーとなっているだけに、欲しがるクラブは現れそうだ。
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【朗報】三笘薫さん、バイエルン移籍拒否の話ガチだったwwww
945: 名無し@サポーター 2025/07/17(木) 00:41:11.10

三笘薫はFCバイエルンからオファーを受けたものの
その後はミュンヘンの幹部に何の連絡もなかったようだ。
そのためFCBのスポーツディレクターマックス・エーベルルは驚いていると言われている。
新たなウインガー獲得争いにおいてバイエルンミュンヘンのスポーツディレクター
マックス・エーベルルのアプローチが一部で動揺を引き起こしているようだ。
Sport BILDの報道によるとプレミアリーグのブライトン&ホーヴ・アルビオン所属の三笘薫は
当初バイエルンから熱烈なオファーを受けていたという。
この日本人選手は王者バイエルンの構想に賛同したようだが
その後は何も進展がなかった。その後の話し合いもクラブとの接触もなかった。
この動きは、サッカー界に疑問を投げかけることになりそうだ。
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ククレジャがヘタフェ→ブライトン→チェルシーなの見ても
タケもブライトン行ければ大成功なんだが
ブライトンに6000万€は出せないよな
2桁ゴールのリツが2000万€だからな
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タケもブライトン行ければ大成功なんだが
ブライトンに6000万€は出せないよな
2桁ゴールのリツが2000万€だからな
【速報】冨安健洋さん、アーセナル退団の経緯を語る…「気持ちがここにあらずというか…」
1: 名無し@ 2025/07/17(木) 20:23:25.37

今年7月4日にアーセナルとの契約を双方合意の上で解除し、退団が決まった日本代表DF冨安健洋が、『DAZN』にて配信されている『内田篤人のFOOTBALL TIME 』に出演。アーセナルとの契約が解除に至った背景を語った。
現在26歳の冨安は、アビスパ福岡、シント・トロイデン、ボローニャを経て、2021年8月にアーセナルへ完全移籍。加入直後から右サイドバックの定位置を確保し、同年9月にはクラブの月間最優秀選手賞も受賞。シーズンを通して、公式戦23試合に出場した。翌2022-23シーズンも主力として公式戦32試合のピッチに立ち、2023-24シーズンは30試合に出場して2得点を挙げた。
だが、アーセナル加入後の冨安はケガに悩まされることも多く、初年度はふくらはぎ、2年目はひざのケガによって戦線離脱。3年目はふくらはぎのケガで2度の離脱を強いられており、最新の2024-25シーズンに至っては、ひざの負傷の影響で公式戦わずか1試合の出場に終始。アーセナルでは、在籍した4年間で84試合出場2ゴールを記録していた。
内田氏の番組に出演した冨安は、まずは話題となったアーセナルとの契約解除に言及。「いきなり退団が決まったわけではないです。ハッキリと言いたいのは、(アーセナルから)一方的に契約解除されたわけでも、僕が一方的に出ていくと言ったわけでもなく、話し合いがあって、この決断が全員にとってベストという結論に至って、退団という形になりました」と、自らの口で経緯を説明した。
かつて、シャルケに7年間在籍した内田氏も、クラブと円満に契約を解除した過去に触れつつ、同カテゴリーにあたるブンデスリーガの“ライバル”に移籍する場合は、対応を考慮すると伝えられていたことを激白。一方で、冨安は「先のことは別に何も言われなかったですね」と話し、「クラブの強化部も来季のことを考えていました。人員削減みたいな、クラブから出て行く人とレンタル組をどうするかみたいな考えをしていたので、出て行く人は出て行く人で、その先は特に触れられなかったので」と明かしている。
4年間を過ごし、ミケル・アルテタ監督の黎明期にアーセナルを支えた冨安は、クラブに対する率直な思いも正直に口にしている。
「2024-25シーズンは5分しか出ていなくて、1年間ずっとリハビリしていたので、色々とストレスを抱えながら、不満もありながら生活してって部分もありました。正直に言うと、ちょっと気持ちがここにあらずというか、『ここにオレの未来あるのかな』ってなっていたので。」
「実際に出て行くと決めて、最後に選手や監督・スタッフに挨拶をして、一人ひとり、ロッカールームやスタッフルームに会いにいって、出て行くことを伝えた時に、改めて愛されていたんだなというところを感じた上で出て行くことができたので、そこは良かったかなと思います」
「(他の選手は)びっくりもしていました。もちろん契約が1年あるし、ケガもある中で出て行くことは基本的にあり得ないので、結構びっくりしていましたね」







