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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: ゴアマガラ ★ 2025/08/20(水) 20:22:04.36 ID:FZwv3XF89
     8月16日に2025-26シーズンが開幕した英・プレミアリーグ。本来であれば、よりよい成績を求めてチームを固めていく時期だが、ブライトンの周囲ではそうはいかないようだ。いまや “チームの顔” に成長した三笘薫の去就がいまも不確定だからだ。

    「第1節が終了しましたが、いまだ三笘の移籍の噂は消えていません。これまでも多くのビッグクラブへの移籍が噂されましたが、ここにきて昨季のプレミア王者で、日本代表主将・遠藤航の所属するリバプールが『本腰を入れて獲得に動き出した』と言われています」(現地サッカー記者)

     そもそも、リバプールはなぜこの時期に至っても三笘の獲得を目指すのか。「それは開幕直前のチーム事情にある」と、この記者が続ける。

    「リバプールには、三笘と同じ左サイドにオランダ代表のコーディ・ガクポとポルトガル代表だったディオゴ・ジョッタが在籍していました。しかし、不幸にもジョタが交通事故で開幕前に死去。

     また、トップのダルウィン・ヌニェスがサウジアラビアリーグに移籍してしまった。前線の主力2人が不在となったいま、彼らの代わりとなる選手の補強が急務なんです。

     三笘獲得のためには80億円から100億円かかると言われますが、ビッグクラブであるリバプールの資金は潤沢なので、問題ありません」(同)

     三笘の移籍に関しては、これまでもさまざまな憶測が流れていた。ドイツの絶対王者バイエルンや、プレミアのアーセナル、チェルシーなど強豪クラブの名前が取り沙汰されるなか、異色の存在が中東の “金満クラブ” だった。

    「今年4月、サウジアラビアリーグのアル・ナスルFCが、約140億円で獲得を目指しましたが、三笘の答えは『NO』でした。三笘としては、28歳で全盛のいま、まだまだ欧州トップの舞台でプレーしたいからでしょうが、周囲からは『なぜだ?』と驚かれていました。

     今回のリバプールの条件は、アル・ナスルから比べれば40億円ほど下がるでしょうが、正式なオファーが来れば、答えは『YES』となることが予想されています。リバプールは、三笘が望む欧州のトップ中のトップのチームですからね」(同)

     ただし、「移籍を受け入れれば、ジンクスに悩まされる可能性がある」と専門紙記者は語る。

    「これまでの日本人選手移籍の歴史のなかで、中堅クラブからビッグクラブへ移籍すると『前に所属していたチームより活躍が難しい』という、ジンクスめいたものがあるんです。

     香川真司がドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドへ、本田圭佑がCSKAモスクワからACミランへの移籍しましたが、大活躍とは言えませんでした。

     オーストリアの強豪ザルツブルクからリバプールに移籍した南野拓実にしてもそう。長くビッグクラブで活躍できているのは現リバプール所属の遠藤航くらいでしょう。三苫はそのジンクスを覆すことができるのか。

    全文はソースで
    https://smart-flash.jp/sports/361386/1/1/
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/08/21(木) 20:20:51.17 ID:hjtv63uh9
    3季連続の2位から今季こそ脱出し、悲願のプレミアリーグ優勝を狙うアーセナルが、クリスタルパレス所属のイングランド代表MFエベレチ・エゼ(27)の獲得を確定させたことが明らかになった。

     BBCを始め、英メディアが一斉に報じたところによると、アーセナルの移籍金オファーはエゼの契約解除金の満額となる6000万ポンド(約121億2000万円)。クリスタルパレスのグラスナー監督は、
    「エゼはまだうちの選手」と話し、21日に行われる欧州カンファレンスリーグ戦にも出場する可能性があるが、今夏の移籍市場が閉まる9月1日までにアーセナル選手となることが確実となった。

     衝撃を受けたのはアーセナルと北ロンドンで激しく対立する地元ダービー相手のトットナム。10日ほど前からエゼの獲得交渉に入っており、移籍は秒読み状態となっていた。

     ところが、8歳から5年間ユースに所属したアーセナルからオファーを受けると即座に変心。トットナムとしては最も取られたくない相手に強奪された形で、昨季クリスタルパレスをFA杯王者に導いたエゼの獲得が消滅。その結果、両者の間に新たな遺恨が生まれ、確執をさらに深める移籍となった。

     エゼは2020年にQPRから1950万ポンド(約39億3900万円)でクリスタルパレスに移籍。左サイドのウインガーとして決定力を見せ、2023年にイングランド代表に初招集。日本代表MF鎌田大地も所属するチームのエースとして活躍していた。

    https://hochi.news/articles/20250821-OHT1T51179.html?page=1
    no title



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/08/21(木) 08:41:41.15 ID:6XOR/irr
    「プレミアリーグで注目を集める選手が現れた」

     初戦のパフォーマンスが反響を呼んでいる。

     プレミアリーグに昇格したリーズは8月18日に開催されたプレミアリーグの開幕節でエバートンとホームで対戦し、1-0で勝利を収めた。
     
     4-3-3の右インサイドハーフで先発し、プレミアリーグデビューを飾った田中碧は攻守に躍動。驚異的な運動量でプレスを掛け、ボールを奪うと、カウンターの起点となった。猛チャージで、決勝点となったPKの獲得にも貢献している。

     ファン投票で決定するプレーヤー・オブ・ザ・マッチにも輝く圧倒的なパフォーマンスを披露した26歳は20日、昨シーズンのチャンピオンシップ(2部)のベスト11にも選出された。

     この日本代表MFの活躍ぶりに驚嘆したのが、韓国のメディアだ。「また日本、日本、日本!今度はプレミアリーグだ。日本人MFがPFA年間最優秀チームに選出。プレミアリーグデビュー戦で『傑出した選手』と称賛された」と見出しを打ち、「日本人MFの黄金時代が到来した。プレミアリーグで注目を集める選手が現れたのだ」と報じた。
     
     同メディアは「田中の活躍は日本代表にとっても大きな力となっている」とし、こう続けている。

    「近年、ヨーロッパの主要リーグでプレーする選手の数は着実に増加し、5大リーグでプレーする選手の数も大幅に増加した。中盤もより強固なものになった。タナカの活躍により、日本代表は遠藤航(リバプール)、佐野海舟(マインツ)、守田英正(スポルティング)、旗手怜央(セルティック)といった選手とともに、才能豊かなMFの層がさらに厚くなった」

     日本人MFの充実ぶりに驚きを隠しきれないようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e72b72087248833af620dc09d0c54ff19e843908



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    1: それでも動く名無し 2025/08/16(土) 22:10:42.54 ID:cutu/A+/0
    24年ブライトン三笘
    25年ブライトン三笘

    なんでや

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    1: 名無し@サポーター 2025/08/20(水) 21:18:38.17

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    「メッシの3倍」「大谷翔平を抜いた」ソン・フンミンのユニフォームが爆売れ、会長が歓喜

    トッテナムでの10年間にわたる歩みに区切りをつけ、アメリカへと活躍の場を移した韓国代表FWソン・フンミン。

    ソンがロサンゼルスFCに入団して以降、同選手のユニフォームは世界で最も売れていると伝えており、アメリカメディア『ボラVIP』によると、背番号7のユニフォームは1カ月で販売数150万枚突破に迫っているという。

    これは、2023年7月にメッシがインテル・マイアミ入団時に打ち立てた「1カ月50万枚」の約3倍となる販売数だ。

    ロサンゼルスFC会長のジョン・ソリントン氏は「ソン・フンミンのユニフォームは契約発表から1週間で全世界のすべてのスポーツ種目を合わせて最多販売記録を樹立した。レブロン・ジェームズ、スティーブン・カリー、大谷翔平まで抜いた」と明かした。

    続けて同氏は「ソン・フンミンが新記録を樹立するのは時間の問題だ」と期待感をあらわにした。

    現在ロサンゼルスFCの背番号7のユニフォームは売り切れ状態となっているが、同クラブのオンラインショップでは「9月13日までに発送する」という説明が記載されたまま別途予約注文を受け付けている。

    また、ソンは今月28日、MLBのドジャースのホーム球場を訪問して始球式を行う。

    韓国メディア『MKスポーツ』は、「アジア最高のサッカースターであるソン・フンミンと、『歴代最高の野球選手』に向かってまい進するドジャースの看板・大谷の出会いが実現すれば、スポーツの歴史の1ページに残るだろう」と、日韓のスーパースターの共演に大きな期待を寄せている。

    https://qoly.jp/2025/08/20/sonhm-uniotani-gib-1
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    24: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 66b6-zJwz [2400:2653:a0a1:8200:*]) 2025/08/20(水) 04:21:36.74 ID:GlRKyGTv0
    ワオがいきなりプレミアに適応できてるのはブンツーやチャンポンでの下積みのおかげだろうからなあ
    ブンツーやチャンポンを馬鹿にしてた奴のほうが馬鹿ってことだね🤫



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    225: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 3a43-yyAl [240d:1a:1e9:de00:*]) 2025/08/18(月) 08:01:46.32 ID:dshH4LDy0
    クソみたいな試合で勝ってごめんって内容だったけど、クーニャベウモが個人で凄かっただけで、何も変わってないよね?


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    1: 久太郎 ★ 2025/08/20(水) 11:53:46.35 ID:UwDn7LVq9
    リーズに所属する日本代表MF田中碧が、イングランドプロサッカー選手協会(PFA)の選出する2024-25シーズンのチャンピオンシップ(2部)年間ベストイレブンに選ばれた。

     現役選手たちの投票によって選出されるPFAの年間ベストイレブンが19日に発表。チャンピオンシップの部門では、5シーズンぶり2度目の優勝で、3シーズンぶりにプレミアリーグ昇格を果たしたリーズから田中を含め、最多となる5名が選出された。

     なお、昨季リーグ戦は43試合出場で5ゴール2アシストを記録してリーグ戦制覇に大きく貢献した田中は、チャンピオンシップのチーム・オブ・ザ・シーズン(年間ベストイレブン)に選出されていたほか、リーズの選手投票によるチームの年間最優秀選手賞と年間最優秀ゴール賞なども受賞していた。

     さらに、同日にはEFLリーグ1(イングランド3部)におけるPFAの年間ベストイレブンも発表され、優勝に貢献したバーミンガムに所属するMF岩田智輝が選出されている。

     また、田中と岩田はそれぞれのリーグでPFAの年間最優秀選手賞の最終候補者6名に選ばれていたが、チャンピオンシップの部門ではGKジェームス・トラッフォード(元:バーンリー/現:マンチェスター・シティ)、リーグ1の部門ではFWリチャード・コネ(元:ウィコム・ワンダラーズ/現:クイーンズ・パーク・レンジャーズ)が年間最優秀選手に選出されており、田中と岩田は受賞とはならなかった。

     2024-25シーズンのPFAにおけるチャンピオンシップ年間ベストイレブンは以下の通り。

    ■チャンピオンシップ(2部)
    ※クラブ名は昨季在籍のもの

    ▼GK
    ジェームス・トラッフォード(バーンリー)

    ▼DF
    コンラッド・イーガン・ライリー(バーンリー)
    マクシム・エステーヴ(バーンリー)
    ジュニオル・フィルポ(リーズ)
    ジェイデン・ボーグル(リーズ)

    ▼MF
    田中碧(リーズ)
    ジョシュ・ブラウンヒル(バーンリー)
    グスタヴォ・ハーメル(シェフィールド・ユナイテッド)

    ▼FW
    ボルハ・サインス(ノリッジ)
    ヨエル・ピロー(リーズ)
    ダニエル・ジェームズ(リーズ)

    ■EFLリーグ1(3部)
    ※クラブ名は昨季在籍のもの

    ▼GK
    ライアン・アルソップ(バーミンガム)

    ▼DF
    アレックス・コクラン(バーミンガム)
    ロイド・ジョーンズ(チャールトン・アスレティック)
    クリストフ・クラーラー(バーミンガム)
    イーサン・レアード(バーミンガム)

    ▼MF
    ペク・スンホ(バーミンガム)
    岩田智輝(バーミンガム)

    ▼FW
    チャーリー・ケルマン(レイトン・オリエント)
    リチャード・コネ(ウィコム・ワンダラーズ)
    クワメ・ポク(ピーターバラ・ユナイテッド)
    ジェイ・スタンスフィールド(バーミンガム)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ea08bc6bf9fcb4b173ee6b687ad6ce2f7c8c45b



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    1: 久太郎 ★ 2025/08/20(水) 11:52:43.37 ID:UwDn7LVq9
    イングランドサッカー選手協会(PFA)は19日、2024-2025シーズンのPFA年間最優秀選手賞にリヴァプールのエジプト代表FWモハメド・サラーを選出した。

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    サラーがPFA年間最優秀選手賞に輝くのは2017-18シーズン、2021-22シーズンに続いて3度目。今回もチームメイトのアレクシス・マクアリスターをはじめ、デクラン・ライス、コール・パーマー、アレクサンデル・イサク、ブルーノ・フェルナンデスと錚々たる顔ぶれだったが、史上初となる3度目の受賞を果たした。

    サラーは昨季もリヴァプールのエースとして大活躍で、プレミアリーグでは全38試合先発で29得点18アシストを記録。リヴァプールのプレミアリーグ奪還に貢献するとともに、得点王&アシスト王に輝いた。

    また、PFA年間最優秀若手選手賞はアストン・ヴィラのイングランド代表FWモーガン・ロジャーズに。チーム・オブ・ザ・イヤーの顔ぶれも決定し、今季から新加入のミロシュ・ケルケズを含め、5選手がリヴァプールからの選出となった。

    GK
    マッツ・セルツ(ノッティンガム・フォレスト)

    DF
    フィルジル・ファン・ダイク(リヴァプール)
    ウィリアム・サリバ(アーセナル)
    ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル)
    ミロシュ・ケルケズ(ボーンマス)※今季からリヴァプール

    MF
    ライアン・フラーフェンベルフ(リヴァプール)
    デクラン・ライス(アーセナル)
    アレクシス・マクアリスター(リヴァプール)

    FW
    モハメド・サラー(リヴァプール)
    クリス・ウッド(ノッティンガム・フォレスト)
    アレクサンデル・イサク(ニューカッスル)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e98f2fa9499fc28bb494bce1921f9dbcbd8e375



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    520: 名無し@サポーター 2025/08/19(火) 14:00:08.28

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    前田大然にプレミア3クラブが獲得検討 前田サイドも「非常に前向き」 セルティックは50億円を求める
    https://news.yahoo.co.jp/articles/856df708c0bfba10d1b281274c21ba3dbecb15b0
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