サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 14:55:43.83 ID:???*.net
    1756677_w2-1196e


     
    チェルシーは29日、プレミアリーグ第4節でクリスタル・パレスにホームで1-2と敗れた。

    ジョゼ・モウリーニョ監督は試合後、開幕から「非常に悪いスタート」だと認め、「ほかのリーグならゲームオーバーだ」と述べている。

    先制を許しながらFWラダメル・ファルカオのゴールで追いついたチェルシーだが、試合をひっくり返すには至らず、逆に勝ち越しを許して敗れた。

    リーグ開幕から1勝1分け2敗と、王者はまだ勝ち点4しか手にしていない。

    モウリーニョ監督は試合後、次のように述べている。イギリス『BBC』や『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「4試合で勝ち点4というのは、非常に悪いスタートだ。別のリーグなら、ゲームオーバーだと言っているよ。

    プレミアリーグでは、ゲームオーバーとは言わないがね。これはプレミアリーグだ。以前よりリーグはさらに難しくなっていると思う」

    また、モウリーニョ監督は具体名を挙げなかったが、一部選手に不満だったことをうかがわせた。

    「11人が同時に良いパフォーマンスをしたとは言えない。2、3人はかなり良くなかった。私は、交代させなかった自分を責めている。90分間残してしまった」

    「ある選手のパフォーマンスが良くなければ、道は2つだ。一つは、選手を信頼し、その改善を待つことだね。

    もう一つは、選手のことを信頼しているが、変更が必要だと考えるタイミングが訪れるということだ。私はどちらの道にも進むことができる」

    開幕からの不振が続いていることは、残り2日となったマーケットでの補強につながるだろうか。

    「そうじゃないことを願う。そういうのは好きじゃない。私がクラブに計画を示したのは4月21日だ。

    8月29日や30日にあれが欲しいとか、あれを試したいとかは言わない。私も選手たちも、もっとうまくやらなければいけない」

    前半にDFクル・ズマがユニフォームを引っ張られた場面について、モウリーニョ監督は「審判は大きな間違えをした」と、PKが与えられるべきだったと主張しつつ、パレスの勝利が妥当だったとも強調している。

    「まず思うのはパレスのことだ。彼らはラッキーだったが、そのように運に恵まれるに値した。私のチームも、もっと良い結果に値したと思う。だが、勝利に値したとは言いたくない。それは事実ではないからだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000006-goal-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 01:01:40.28 ID:???*.net

    p32a

     
    2015年8月29日(土)キックオフ:23:00 / 試合会場:スタンフォード・ブリッジ

    チェルシー 1-2 クリスタル・パレス

    バカリ・サコ(後半20分)
    ラダメル・ファルカオ(後半34分)
    ジョエル・ウォード(後半36分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784580

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 01:02:25.54 ID:???*.net
    no title

     
    [8.29 プレミアリーグ第4節 ボーンマス1-1レスター・シティ]

    プレミアリーグは29日、各地で第4節を行った。日本代表FW岡崎慎司の所属する
    レスター・シティは敵地でボーンマスと対戦し、1-1で引き分けた。
    岡崎は今季リーグ戦初のベンチスタート。後半開始から出場すると、
    前線から献身的な動きを見せたが得点には絡めなかった。

    開幕から2勝1分で負けなしのレスターは前半16分、MFエンゴロ・カンテが右から折り返したボールをMFダニー・ドリンクウォーターが
    落としてPA右からFWジェイミー・バーディが左足シュートもゴール上に外れる。
    レスターの前半のシュートはこの1本にとどまった。

    対するボーンマスは前半19分、MFチャーリー・ダニエルズの左クロスがゴール方向に飛ぶもわずかに枠を外れる。
    同24分には、ダニエルズが左サイドから上げたクロスにFWマックス・グラデルが競ってこぼれたボールを
    FWカラム・ウィルソンが右足バイシクルシュート。これが決まって1-0で前半を折り返した。

    1点ビハインドのレスターは後半開始から岡崎を投入し、前線からの圧力を強めた。
    しかし、なかなかチャンスを作れない。
    後半30分、GKとDFの間に入れたFKにDFウェズ・モーガンが飛び込むも、寸前でGKアルトゥール・ボルツに弾き出される。
    同39分には、岡崎のリターンを受けたMFジェフ・シュルップがPA左から左足を振り抜くもゴール右に外れた。

    それでも後半40分、バーディがドリブルでPA内に侵入し、相手に倒されてPKを獲得。
    これをバーディ自らが豪快に決めて、1-1と振り出しに戻した。
    アディショナルタイムはボーンマスに負傷者が相次いだことで8分もあったが、
    逆転ゴールを挙げるには至らず、1-1のまま試合は終了。
    レスターは開幕から負けなしも2試合連続で引き分けに終わった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-01012714-gekisaka-socc

    続きを読む

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/27(木) 20:57:12.94 ID:???*.net
    レバークーゼンなどでブンデス通算135試合41得点の決定力

    イングランド・プレミアリーグのトットナムが、レバークーゼンの韓国代表FWソン・フンミンを獲得することが決定的になった。
    衛星放送局「スカイ・スポーツ」が伝えている。

    トットナムは、移籍金2000万ユーロ(約27億円)でレバークーゼンとの交渉をまとめ、
    メディカルチェックの後に正式契約する見通しだという。
    ソンは、26日にラツィオと対戦したUEFAチャンピオンズリーグプレーオフ第2戦ではメンバーに入っていなかった。

    ソンは韓国サッカー協会が主導している優秀選手海外留学プログラムでドイツに渡り、
    ハンブルガーSVのセカンドチームでプレー。2010年1月にトップチームに正式加入した。
    2013-14シーズンからはレバークーゼンでプレーし、ブンデスリーガ通算で135試合出場41ゴールを記録している。

    ESPNによると、レバークーゼンのルディ・フェラーGMや同僚のトルコ代表FWハカン・チャルハノールはチームに無断で渡英し、
    フィジカルチェックを受けていたソンの取り巻きを「謝った助言をしている」と厳しく批判していた。

    プレミアリーグで活躍した韓国人では、マンチェスター・ユナイテッドなどでプレーした元韓国代表MFパク・チソン氏がいる。
    まだ23歳のソンは同僚の慰留を振り切り、プレミアの名門トットナムで活躍し、その領域に達することができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150827-00010014-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/26(水) 23:02:29.68 ID:???*.net
    抜擢したラニエリも驚く大活躍

    no title


    レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は開幕からの3試合で、
    FWのコンビを日本代表FW岡崎慎司とジェイミー・バーディーに組ませている。
    バーディーの人種差別発言問題などもあったが、ここまで良いコンビを築いているといえるだろう。
    2人のバックアッパーとなるのが昨季ブレイクしたレオナルド・ウジョアと、
    今年1月にクラブ史上最高額となる970万ポンドで加入したアンドレイ・クラマリッチだ。
    しかし、この4人のスタメン争いにもう1人加わるかもしれない。

    レスターは25日にキャピタル・ワン・カップ2回戦でバリーFCと対戦し、4-1で勝利を収めた。
    その立役者となったのがユースから昇格した20歳のジョー・ドゥドゥーである。
    クラウディオ・ラニエリ監督は、今回のバリーFC戦では先日のトッテナム戦からメンバーを大幅に変更すると語っており、
    その言葉通り岡崎慎司はベンチにも入っていない。
    その穴を埋めたのがドゥドゥーで、同選手はこの試合でハットトリックを達成し、周囲を驚かせた。

    『デイリー・メール』によると、同選手の活躍には抜擢したラニエリ監督も驚いたようだ。

    「驚いたね。私は1度ユースチームでプレイする彼をチェックしていたのだが、
    この試合ではミスをしても構わないと考えていた。
    練習と同じように楽しんでプレイすればいいよと彼に言っていたんだ。
    しかし彼はチームを助ける貴重な戦力であることを証明した。
    今後彼をローン移籍させるかをもう1度考え直さないといけないね」

    岡崎はFWのポジションをウジョアとクラマリッチと争うと思われたが、まさかの新星が名乗りを上げた。
    ドゥドゥーはサイドを主戦場とする選手だが、センターフォワードとしてもプレイ可能だ。
    なお、クラマリッチもこの試合でゴールを挙げている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150826-00010028-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/26(水) 21:34:22.91 ID:???*.net
    新天地はイングランド名門

    26日にチャンピオンズリーグ出場を賭けたプレイオフでラツィオと対戦するレヴァークーゼンだが、
    背番号「7」はその試合に参加しない見込みだ。

    独『キッカー』など複数メディアが伝えたところによれば、
    韓国代表FWソン・フンミン(23)のトッテナム・ホットスパー移籍が間近に迫っているようだ。
    ソンは同クラブのメディカルチェックをパスするために現在ロンドンに滞在しており、
    公式アナウンスはまだなされていないものの、移籍は秒読み段階に来ている。

    2013年夏にハンブルガーSVからレヴァークーゼンに移籍したソンは、
    2シーズンの在籍で62試合に出場して21ゴールを挙げている。
    主に[4-2-3-1]の左サイドハーフで出場し、昨シーズンはハカン・チャルハノール、
    カリム・ベララビらとともに強力な前線を形成した。

    高い得点能力を誇るソンは韓国代表としても43試合に出場し、11ゴールを挙げている。
    その得点力をイングランドの地でも発揮することが出来るだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150826-00010025-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/25(火) 09:42:28.82 ID:???*.net

     
    プレミアリーグ第3節が24日に行われ、アーセナルとリヴァプールが対戦した。

    昨シーズン3位のアーセナルは、開幕戦こそ敗れたが第2節のクリスタル・パレス戦では2-1で競り勝ち、今シーズン初勝利を手にしている。
    一方、リヴァプールはボーンマス戦の決勝点が物議をかもしているものの、開幕から2連勝を飾っている。

    この試合で最初に決定機を迎えたのはリヴァプール。3分、右サイドに抜けだしたクリスティアン・ベンテケがエリア内右で切り返して折り返しのボールを送ると、
    ニアに走りこんだフィリペ・コウチーニョが右足でダイレクトシュートを狙う。しかし、ここは惜しくもクロスバーを叩き、先制点とはならなかった。

    一方、アーセナルも直後にビッグチャンスを作る。8分、ゴール前でボールを持ったサンティ・カソルラがエリア内左に走りだしたアーロン・ラムジーへスルーパス。
    これを滑りこみながらダイレクトで狙い、ボールはゴール左下に突き刺さった。アーセナルが先制かと思われたが、ここは惜しくもオフサイドの判定で得点は認められない。

    前半終了間際にリヴァプールが再び決定機を迎えたが、今度はアーセナルの新守護神が立ちはだかる。
    39分、左サイドでこぼれ球を拾ったコウチーニョが自身の左を走るロベルト・フィルミーノへ浮き球のパスを送る。

    エリア左横に抜けだしたフィルミーノが鋭いグラウンダーのクロスを供給し、ゴール前のベンテケがダイレクトシュートを放つ。
    しかし、ここはGKペトル・チェフが驚異的な反応でボールを弾き出し、得点を許さなかった。

    更に攻めこむリヴァプール。45分、エリア左横でボールを持ったコウチーニョがドリブルでエリア内に進入する。
    鋭い切り返しから相手DFをかわし、右足でカーブをかけながらシュートを狙ったが、またしてもチェフが触ったボールは右ポストを叩き、
    リヴァプールがチャンスを逃した。このまま0-0で前半を終える。

    後半の立ち上がり、アーセナルが再び決定機を迎える。60分、中盤でボールを持ったアーセナルのメスト・エジルがエリア手前左のカソルラへパス。
    カソルラが左足でエリア内のオリヴィエ・ジルーへパスを出すと、体を張りながらダイレクトで落とし、走りこんだアレクシス・サンチェスがワントラップから左足シュート。
    しかし、ここは左ポストの外側に当たり、ゴールネットを揺らせない。

    70分、今度はリヴァプールの守護神シモン・ミニョレがビッグセーブを披露する。エリア手前でラムジー、
    エジルとボールをつなぎ、右サイドを駆け上がったエクトル・ベジェリンがエリア内に鋭いボールを送る。走りこんだラムジーがワンタッチで触り、
    ジルーが体を張りながらシュートまで持ち込んだが、GKミニョレが横っ飛びでセーブ。ゴールを割らせなかった。

    両チームともに激しい攻防を繰り返したが、スコアレスのまま試合終了のホイッスルを迎えた。3試合を終え、アーセナルは1勝1分け1敗の勝ち点4、リヴァプールは2勝1分けの勝ち点7となっている。

    次節、アーセナルは敵地でニューカッスルと、リヴァプールはホームでウェストハムと対戦する。

    2015.08.25. 09:19
    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150825/343750.html

    【スコア】
    アーセナル 0-0 リヴァプール
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784568

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 11:49:39.78 ID:???*.net

    1756677_w2-1196e

     
    チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督の息子が、バルセロナ、
    そしてFWリオネル・メッシのファンであるとスペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が伝えている。

    現在フルアムのU-16でGKを務めるジョゼ・マリオは自身のSNSで、
    鏡の前に立ち今シーズンのバルセロナのユニフォームを着用した自分の姿を写し、「僕の大好きなチームのひとつ」とツイートした。
    自撮りをしたそのユニフォームの背中には10番とメッシの名前が入っている。

    UEFAスーパーカップの試合後にはメッシの公式ツイッターを「世界最高の選手がいる世界のベストチーム…
    FCバルセロナ!! レオ・メッシとチャンピオンたち!!」というコメントを添えてリツイートしていた。
    モウリーニョ監督の息子がバルセロナ、そしてメッシのファンであるのは明らかだ。

    ジョゼ・マリオは父親がバルセロナのテクニカルスタッフとして働いていた時に産まれた。
    それが関係しているのかはわからないが、バルセロナが好きなようだ。
    モウリーニョ監督といえば、2006年のチェルシー対バルセロナ戦後に
    メッシがファールを受け倒れる姿を「劇場」と批評したり、レアル・マドリード監督時代に
    メッシがベンチの近くに立つとくさいものがあるかのように手を振ったりしていた。

    FWクリスティアーノ・ロナウドとの関係が良好ではなくなってからは「メッシは唯一の存在。
    マークするのは不可能だ」と公の場でメッシを称えるようになったが、
    レアル・マドリードを率いていた監督時の印象は根強く、バルセロナ、メッシと敵対しているイメージは強烈だ。
    それもあってか、同監督の息子がバルセロナを好んでいることはまるでサプライズであるかのように伝えられている。
    彼のようなツイートをしている16歳のサッカー好きな少年は、世界中どこにでもいるだろうに。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150823-00342844-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/24(月) 12:23:40.71 ID:???*.net

    187128594-500x332

    ブラジル代表FWネイマールは、バルセロナからマンチェスター・Uへの移籍について、その可能性を否定していない。
    ただ、この夏の移籍市場で実現することはなさそうだ。23日、イギリス紙『ガーディアン』が報じている。

    マンチェスター・Uは9月1日に移籍市場が閉じる前のネイマール獲得を試みてはいるが、
    現実的には来夏の移籍をめざしての戦略を練っているという。

    バルセロナを率いるルイス・エンリケ監督はリーガ・エスパニョーラ開幕戦でアスレティック・ビルバオに1-0の勝利を収めた試合後、
    「噂やそれにまつわる話題については話したくない」と述べ、明言を避けた。

    ネイマールは昨シーズン、チャンピオンズリーグ、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイの
    3冠獲得を達成したチームの中心メンバーだったが、マンチェスター・Uは獲得に自信をのぞかせている模様。
    また同紙によると、ネイマールに近い筋の情報では選手自身も移籍を考慮しているという。
    バルセロナとの契約はあと3年残っているが、ネイマールはマンチェスター・Uというクラブの大きさや歴史、
    またプレミアリーグでのプレーといった点に魅力を感じていると伝えている。

    先週、マンチェスター・Uのエド・ウッドワードCEOはバルセロナにいた。
    これは、結局チェルシーに移籍となったスペイン代表FWペドロ・ロドリゲス獲得に向けての動きだったが、
    同CEOはネイマールに対しても大胆なオファーを提示していたようだ。

    しかし一方で、ネイマールは移籍をほのめかすことでより有利な条件で契約を更新しようという魂胆かもしれないとし、
    マンチェスター・Uの首脳陣も留意する必要があるとの見方も示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150824-00343409-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ