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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 23:28:15.38 ID:CAP_USER*.net

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    チャンスを活かせていないアーセナル

    リーグ優勝も狙えると評されていたアーセナルは、選手層や組織の完成度ではプレミアリーグトップクラスのものを
    兼ね備えている。その証拠に彼らはほとんどの試合で数度の決定機を作ることができており、
    リーグ戦で相手に完璧に抑え込まれた試合はほとんど存在しない。問題は、その作ったチャンスを活かせていないことだ。

    英『Sky Sport』のデータによると、今季のアーセナルは57回決定機を外している。これはリーグ最多の数字だ。
    それだけチャンスを作れている証拠にもなるが、彼らは決定機を外すことで無駄に勝ち点を落としてしまっている。

    今季のアーセナルは引き分けが6、敗戦が7あるが、同メディアはそのうちの9試合で決定機を外すミスがあったと伝えている。
    2-3で敗れたマンチェスター・ユナイテッド戦では2回、3-3で引き分けたリヴァプール戦では3回、
    1-1で引き分けたトッテナムとの前回対戦でも3回、0-0で引き分けたサウサンプトン戦では5回も決定機を外している。

    さらに個人にスポットを当てると、アレクシス・サンチェスは決定機を得点に繋げた確率が33・7%、
    オリヴィエ・ジルーは31・7%、テオ・ウォルコットに至っては23・1%だ。これよりも悪い数字を残しているのは
    リヴァプールFWクリスティアン・ベンテケの20%、ノリッジ・シティFWキャメロン・ジェロームの18・2%と2人だけだ。

    当然これほどチャンスを外せば勝てる内容の試合でも勝ち点3を失うことがあり、
    それが首位レスター・シティと6点差がついている理由ではないだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00010029-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 21:31:26.47 ID:CAP_USER*.net

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    トットナム、アーセナル、シティが総崩れ

     プレミアリーグ首位を走るレスターは1日、ウェストブロムウィッチと2-2で引き分けに終わり、まさかの足踏みとなった。
    奇跡の優勝を狙うチームには追い風が吹いている。2日に行われた試合では、2位トットナム、3位アーセナル、
    4位マンチェスター・シティの上位3チームが揃って敗れる大波乱が起き、トップの座を守った。

    プレミア期待外れリスト アザール、フェライニらを痛烈批判、岡崎ライバルの名も

     勝てば得失点差で上回り、首位に立つトットナムは敵地ウェストハムと対戦。
    しかし、6位と躍進中のハマーズを相手に、前半7分に失点を献上。
    結局、この1点が決勝点となり、トットナムの連勝は6でストップ。首位浮上のチャンスを逃した。

     前節(2月28日)マンチェスター・ユナイテッドに敗れたアーセナルは本拠地エミレーツスタジアムにスウォンジーを迎えた。
    前半15分にFWジョエル・キャンベルのゴールで幸先良く先制するが、前半32分にMFウェイン・ルートリッジに
    決められ同点とされてしまう。さらに後半29分、セットプレーからDFアシュリー・ウィリアムズのゴールで逆転され、
    まさかの2連敗で足踏みとなった。
    .

    攻守に奮闘の岡崎が移籍1年目で王者か

     そして、4位のシティはリーグカップ決勝の再現となったリバプールとの一戦に臨んだ。
    しかし、この試合では成す術なく完敗。MFアダム・ララーナ、MFジェームズ・ミルナー、
    FWロベルト・フィルミーノに得点を許し、0-3と大敗した。前半戦ホームで1-4と蹂躙されたのに続いて、
    リーグ戦ではシーズン・ダブルを喫した。

     これらの結果、28節を終えてレスターが勝ち点57で首位。以下、同54で2位トットナム、
    同51位で3位アーセナルと続く。リーグカップのタイトルを獲得した4位シティは1試合未消化とはいえ、
    5位マンチェスター・ユナイテッドに勝ち点で並ばれた。

     上位陣が総崩れの大波乱で、日本代表FW岡崎慎司の奮闘するレスターにとっては神の恵みとも呼べる最高の結果となった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00010010-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 14:49:16.17 ID:CAP_USER*.net

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    夢物語が現実になるかもしれない。イングランドのプレミアリーグで“弱小”レスター・シティがシーズンの3分の2を終えた現時点でも、堂々の優勝争いを繰り広げている。


    今季のプレミアはマンチェスター・ユナイテッド、チェルシーといった強豪が不振に陥るなど大混戦。“リーグ史上、最も予測不可能なシーズン”となっている。
    そんな中、開幕前は残留争いに巻き込まれるだろうと思われていたレスターが快進撃を続けている。これはスゴいことだよ。

    立役者は前線のふたり。プレミア新記録となる11試合連続得点を決めたイングランド代表FWヴァーディとアルジェリア代表MFマレズ。
    しっかり守ってカウンターを仕掛ける戦術のチームにあって、彼らが大ブレイク。攻撃を牽引(けんいん)している。

    そのふたりに続く評価を受けているのが岡崎だ。スタメンの座を確保し、大いに存在感を発揮している。
    今季はこれまで4得点(26節終了時点)とFWとしては物足りない数字。それでも使われ続けるのだから、ラニエリ監督も重宝しているということ。

    レスターはスター選手が居並ぶビッグクラブと違って、試合の主導権を握るサッカーはできない。
    ハードワークで相手の攻撃を耐え、そのスキを突いてカウンターを狙う。そんなチーム戦術に岡崎がピタリとハマっている。

    岡崎の持ち味は、なんといっても豊富な運動量と泥臭さ。たとえパスが出てこなくても、しつこく裏に走り込んで相手の守備を引きつける。
    その動きがあるからこそ、他の選手がシュートを打ちやすくなる。
    守備でもそう。前線でボールを追いかけ続け、味方が守備の態勢を整える時間を稼ぎ、相手のパスコースも限定させる。
    本当にものすごい運動量でボール際の当たりも激しい。
    もし、他の日本人選手が岡崎のプレーをマネしようとしたら、前半でガス欠になるんじゃないかな。

    代表クラスのFWでこれだけ裏方の仕事に徹することのできる選手はなかなかいない。ラニエリ監督が彼を使い続けるのは当然だよ。

    決してうまい選手ではないけど、フェアで諦めず、サボらない。そういう姿勢は地元ファンにも認められているようだ。
    試合のTV中継を見ていると、岡崎がボールを追いかけるだけで拍手が起こることもあるし、
    得点を決めなくても交代時にはスタンディングオベーションで迎えられている。

    もちろん、現時点での数字やプレースタイルではシーズン後のビッグクラブへのステップアップは難しいと思う。
    大抵のビッグクラブはレスターのような堅守速攻のスタイルではないから、普通に考えればヴァーディやマレズを欲しがるよ。岡崎本人もそこは課題として認識しているはず。

    でも、岡崎が自分のできるプレーを徹底することで価値を高めているのは事実だし、評価すべきこと。
    今季、欧州でプレーする日本人選手の中では間違いなく一番の活躍だ。なぜメディアはもっと大きく取り上げないのかな。
    本田や香川の出るCMがあるのに、岡崎のCMを見ないのは不思議だ。

    優勝争いに話を戻せば、まだ10試合以上残っているので、レスターがそう簡単に優勝できるとは思わない。
    それでも期待をせずにはいられないし、何より日本人選手がプレミアで優勝争いを経験しているというのは素晴らしいこと。最後まで注目したいね。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00061667-playboyz-socc
    週プレNEWS 3月3日(木)11時0分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 17:28:59.99 ID:CAP_USER*.net
    今夏も派手に補強?

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    イングランドのマンチェスター・ユナイテッドが巨費を投じてレアル・マドリードの核となる2人、
    セルヒオ・ラモスとクリスティアーノ・ロナウドを強奪しようと企んでいるようだ。

    両者はともに28日に行われたアトレティコ・マドリードのダービー戦に先発出場を果たしたものの、
    満足のいくパフォーマンスを見せることはできず本拠地サンチャゴ・ベルナベウのサポーターをガッカリさせている。
    スペイン『Fichajes』はレアルの攻撃と守備における核である2人を、マンチェスター・ユナイテッドが一気に
    強奪しようと画策していると伝えた。また、ユナイテッドは“2大スター”の獲得費用としておよそ
    1億1500万ポンド(約184億円に相当)を準備中だと同メディアは報じている。

    もちろん彼らの獲得は困難を極めることになるだろうが、フットボールの世界では何が起きてもおかしくはない。
    マンチェスター・ユナイテッドがその潤沢な資金力をフルに生かし、
    ありえない“爆買い”を実現させることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00010012-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 17:32:17.44 ID:CAP_USER*.net

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    元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏が、現在のリヴァプール(イングランド)のスカッドを酷評し、
    自分が監督なら選手の総入れ替えを行なうと述べた。『デイリー・エクスプレス』紙(電子版)など複数の
    英国メディアが報じている。

     プレミアリーグでは8位に甘んじ、現地時間2月28日(以下現地時間)のリーグカップ(キャピタルワンカップ)決勝で
    PK戦の末にマンチェスターCに敗れ、タイトルを逃したリヴァプール。今季途中からチームを率いる
    ユルゲン・クロップ監督は、シーズン終了後の移籍市場で、大幅な選手の入れ替えを計画しているのではないかとも報じられている。

     リヴァプールのライバルであるマンチェスターU(イングランド)で長らくプレーしたファーディナンド氏は、
    自身がコメンテーターを務める英『BT Sport』で「ここで、このリヴァプールと対戦したかったね。怖さがない」
    「恐れるに足りない。このチームを見て、やられるとは思わない」と、リーグ杯のマンC戦後に述べていたという。

     同氏はまた、「もし私がユルゲン・クロップだったら、周囲から心配されてしまうだろう。
    次の移籍市場のことばかり考えているだろうね」と、補強の必要があるとの見解を示した

     何人の選手を入れ替える必要があるかと、リヴァプールOBのスティーヴ・マクマナマン氏に問われると
    「全員だ」「そう望めば、全員を入れ替えるかもしれない」と返答。その上で「DFナサニエル・クラインは安定感がある。
    (MFジョーダン・)ヘンダーソンはキャプテンだから、代えはいないだろう」と、
    一部を除き大幅な選手の入れ替えが必要だとしている。

     なお、リヴァプールは2日にプレミアリーグでマンCと再戦し、ホームで3対0と快勝している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00000020-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 07:06:52.06 ID:CAP_USER*.net
    ボーンマス 2−0 サウサンプトン

    1−0 31分 クック
    2−0 79分 アフォべ

    ボーンマス
    ボルツ;フランシス、クック、A・スミス、サーマン、アーター(66分ゴスリング)、ダニエルズ、リッチー、グラデル(85分ピュー)、キング(70分グラッバン)、アフォベ

    サウサンプトン
    フォースター;セドリク・ソアレス、吉田麻也(35分St・デイヴィス)、ジョゼ・フォンテ、ファン・ダイク、バートランド、オリオル・ロメウ、ウォード・プラウズ、ロング(70分タディッチ)、マネ、オースティン(60分ペッレ)

    1日に行われたプレミアリーグ第28節で、サウサンプトンは敵地でボーンマスと対戦し、0−2で敗れた。DF吉田麻也は先発で出場したが、35分に交代している。

    前節チェルシー戦で1−2と敗れたものの、それ以前の6試合で5勝1分けだった好調のサウサンプトンは、吉田を3バックの一角として起用。先発は3試合ぶりとなった。

    先制したのはホームのボーンマスだった。31分、右サイドのペナルティーエリア脇からリッチーが左足でゴールを直接狙うと、フォースターが弾いたボールをクックが鋭い反応でボレー。先制点を奪う。

    すると35分、クーマン監督は、吉田を下げてデイビスを投入する。現時点で負傷したという情報は入っておらず、シンプルに3バックから4バックに変更するための交代だったようだ。

    だが、指揮官の采配は当たらなかった。79分、再びボーンマスがゴールを奪う。右サイドのタッチライン際からリッチーがFKを入れると、ニアへのボールにアフォベが飛び込んで2点目を決める。

    結局サウサンプトンは最後までゴールを奪うことができず、敵地で0−2と敗戦。2連敗となった。ボーンマスは5試合ぶりの勝利だ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00000040-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 07:40:29.50 ID:CAP_USER*.net
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    イングランドプレミアリーグのリヴァプールが今夏のメインターゲットの1人として、バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ獲得を画策しているようだ。

    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は今季終了後に大胆な戦力入れ替えを検討しているとされ、戦力強化に巨額の資金を投じる覚悟があると英『METRO』が報じている。

    また英『Telegraph』によると同クラブがクロップ監督の人脈をフルに生かし、最も本腰を入れているのがゲッツェの引き抜きだという。

    同メディアはゲッツェ獲得が非常に困難なミッションになるだろうとしながらも、バイエルンの首脳陣は先日、ゲッツェの同クラブにおける将来が不透明であることを告白。昨年末には選手本人もクロップと共に働くことを希望する発言をしていた。

    英『METRO』によればゲッツェ獲得に必要な資金は3760万ポンド(約60億円に相当)とされ、リヴァプールはこの大金を用意することができるのだろうか。

    ドルトムント時代に共に栄光のときを過ごしたクロップとゲッツェだが、イングランドの地でも再び最強コンビが見られるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160301-00010029-theworld-socc 

    【サッカー】バイエルンのグアルディオラ監督、マリオ・ゲッツェについて構想外であることを明らかに・・・米ESPN
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456847292/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 06:40:05.37 ID:CAP_USER*.net
    2016年3月1日(火)
    キックオフ:28:45 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 2-2 ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン

    0-1 サロモン・ロンドン(前半11分)
    1-1 ダニー・ドリンクウォーター(前半30分)
    2-1 アンディ・キング(前半46分)
    2-2 クレイグ・ガードナー(後半5分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784821

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 11:21:49.47 ID:CAP_USER*.net

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    マンチェスター・Uが、U-18イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードに新契約を用意している。イギリス紙『デイリーメール』が2月29日に報じた。

     アカデミーに所属する18歳のラッシュフォードは、2月25日に行われたヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグのミッティラン戦でフランス代表FWアントニー・マルシャルに代わって急きょ先発出場。

    トップチームデビューを果たすと、いきなり2ゴールを挙げて1回戦突破の立役者となった。さらに3日後のプレミアリーグ第27節アーセナル戦でも先発メンバーに名を連ねると、またも2ゴールを挙げて勝利に貢献。デビューから2試合で4ゴールと、鮮烈な活躍を見せている。

     報道によると、マンチェスター・Uはラッシュフォードに対して新契約を用意している。現行契約では週給1500ユーロ(約18万円)だが、

    新しい契約では週給1万5000ユーロ(約180万円)と、給料が一気に10倍になると報じられている。マンチェスター・U側はラッシュフォードと迅速に交渉を行い、できるだけ早く新契約を締結したい意向のようだ。

     ラッシュフォードは1997年生まれの18歳。9歳の時からマンチェスター・Uの下部組織に所属し、U-18リーグでは得点王を獲得。年代別のイングランド代表にも名を連ねている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160301-00406512-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 01:15:22.94 ID:CAP_USER*.net
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのフランス人MFエンゴロ・カンテが、2試合の欠場を強いられる可能性が浮上した。

     今季からレスターでプレーするカンテ。プレミアリーグでは開幕から3試合連続で途中出場だったものの、
    第4節のボーンマスで初のフル出場を遂げると、第7節から第26節まで19試合連続で90分間ピッチに立ち続けた。
    27日に行われた第26節のノリッジ戦でも先発に名を連ねたが、70分に負傷交代していた。

     次節、レスターは3月1日にウェスト・ブロムウィッチと対戦する。クラブ公式ツイッターによると、
    同試合の前日会見に臨んだクラウディオ・ラニエリ監督は「今後2試合、我々はカンテを欠くと思う。
    彼はハムストリングに痛みを抱えているので、私が休養を与えた」と発表。
    ウェスト・ブロムウィッチ戦の4日後に控えるワトフォード戦も欠場することを明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00406422-soccerk-socc

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