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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@2016/07/22(金) 10:50:44.38 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Uは21日、新シーズンに向けて暫定の背番号を発表した。

     注目の新加入選手、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの背番号は「9」。アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンは「22」、コートジボワール代表DFエリック・バイリーは「3」を背負うことになった。

     一方で昨シーズン背番号「9」をつけていたフランス代表FWアントニー・マルシャルは「11」に変更。「11」をつけていたベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイは背番号「15」、18歳のFWマーカス・ラッシュフォードは「39」番から「19」番に改められた。

     2016-17シーズンのマンチェスター・U暫定の背番号は以下のとおり。
    (背番号/ポジション/名前)

    1 GK ダヴィド・デ・ヘア
    3 DF エリック・バイリー
    4 DF フィル・ジョーンズ
    5 DF マルコス・ロホ
    7 FW メンフィス・デパイ
    8 MF フアン・マタ
    9 FW ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    10 FW ウェイン・ルーニー
    11 FW アントニー・マルシャル
    12 DF クリス・スモーリング
    14 MF ジェシー・リンガード
    15 MF アドナン・ヤヌザイ
    16 MF マイケル・キャリック
    17 MF デイリー・ブリント
    18 MF アシュリー・ヤング
    19 FW マーカス・ラッシュフォード
    20 GK セルヒオ・ロメロ
    21 MF アンデル・エレーラ
    22 MF ヘンリク・ムヒタリアン
    23 DF ルーク・ショー
    24 DF ティモシー・フォスメンサー
    25 MF アントニオ・バレンシア
    27 MF マルアン・フェライニ
    28 MF モルガン・シュネデルラン
    31 MF バスティアン・シュヴァインシュタイガー
    32 GK サム・ジョンストン
    33 DF パディ・マクネアー
    36 DF マッテオ・ダルミアン
    38 DF アクセル・トゥアンゼベ
    43 DF キャメロン・ボースウィック・ジャクソン
    44 MF アンドレアス・ペレイラ
    48 FW ウィリアム・キーン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00470852-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/23(土) 20:01:36.64 ID:CAP_USER9

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    【ロンドン時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグ、サンダーランドは23日、スコットランド出身のデービッド・モイズ氏(53)が新監督に就任したと発表した。4年契約。同氏はエバートンやマンチェスター・ユナイテッドなどで監督を務め、昨年11月にスペイン1部リーグ、レアル・ソシエダードの監督を解任された。

     サンダーランドはサム・アラダイス氏が監督を退き、イングランド代表監督に就任した。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00000101-jij-spo

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/07/23(土) 17:29:23.91 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・Uは23日、2016-17シーズン用の新ホームユニフォームを発表した。クラブ公式サイトが伝えた。

     中国でのツアー中に、新体制の新たな戦闘服がお披露目された。ジョゼ・モウリーニョ新監督や選手たちは、23日に上海で行われた特別イベントに出席。25日に北京で行われるインターナショナル・チャンピオンズ・カップ2016のマンチェスター・C戦で、初めて着用される予定だという。

     新ホームユニフォームは、クラブの前身であるニュートンヒース・ランカシャー&ヨークシャー・レイルウェイズFCが1878年に採用した2トーンカラーを復刻。2種類の赤により再現されている。

     クラブ公式サイトでは新ユニフォームについて、「2色の赤を繋ぐ蜂の巣型の模様は、マンチェスター市のクレストデザインがアイディアのベースになっている。産業革命時代のクレストに描かれている働き蜂は、工業に従事した労働者を表したもので、マンチェスターは産業革命において中心的役割を担った。懸命に仕事に従事する姿勢はクラブのDNAに刻まれているもので、赤いユニフォームを着て戦う選手たちにも注入されている」と説明されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00471514-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/23(土) 12:24:56.42 ID:CAP_USER9

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    ジョゼ・モウリーニョ監督は、マンチェスター・Uにとってプレシーズンツアー初戦の勝敗を分けた最大の要因に、ドルトムントが新シーズンに向けた準備段階で明らかに前に進んでいたことをあげた。クラブ公式サイトが伝えた。

     マンチェスター・Uは22日、中国でのインターナショナル・チャンピオンズ・カップ2016で、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと対戦。古巣との一戦となったMFヘンリク・ムヒタリアンが加入後初ゴールを決めたものの、ドルトムントのFWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFウスマン・デンベレ、そしてMFゴンサロ・カストロに2点を決められ、1-4で敗れた。

     モウリーニョ監督は、試合前の時点で、プレシーズン序盤の試合結果は重要ではないと主張。また、高温多湿という条件の中、ドルトムントのコンディションが圧倒的に上だったことを、試合後に認めている。

    「常にそうだ。ベストチームが勝つのではなく、常に準備段階で先に進んでいるチームが勝つもの。明らかなことだった」

    「すでに4試合をこなしているチームと、まだ1試合しかプレーしていないチームとの対戦だった。準備段階という点で、我々と彼らには大きな差がある。誰だって負けたくはない。満足はしていないが、90分プレーできたのは有益だった。厳しい天候、厳しい相手と対戦することが非常に重要だったので、その点は良かった」

     終始試合をコントロールしていたドルトムントは、優れたアタッキングフットボールを見せた。だが、「ツアーといっても、その内容は異なる」とモウリーニョ監督は言う。

    「自分たちよりも実力の低い相手と戦い、勝って自信を得たいと考えるチームもある。チームの状況と現実よりも、自信を優先するチームもある。我々よりも準備を早く始め、ヨーロッパの強豪の1つであるドルトムントと対戦すれば、より難しい試合になるのは当然。誰も負けたくはないので、選手たちはフラストレーションを溜めているだろう。たとえ問題ないと言ったとしても、たとえフレンドリーマッチだとしても、負けたくはないものだからね。ただ、現実問題として、私は非常に難しい試合になると予想していた」

     ツアーは北京に移り、25日にはマンチェスター・Cと対戦する。しかしモウリーニョ監督は、チームを把握する段階、レベルアップさせる段階と考えている。

    「今は、チームを作っているわけでもない。まだ合流していない選手が多いのでね。今は選手個人の状態を高めているのであって、個人のコンディションを上げている段階だ。新加入選手も含めて、選手たちにとっては45分、70分、90分プレーする機会になった。それは非常に、非常に大事なことだ。実戦での疲労から回復するのに結構な時間がかかることは想像できる。この天候、現状、プレシーズン序盤時期ということを考えれば、選手個人にとっては良いことだと思っている」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00471407-soccerk-socc

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    89: 名無しに人種はない@実況OK・ ^^ (ワッチョイ 033c-iqWO [118.241.82.101]) 2016/07/22(金) 23:23:27.74 ID:X8VVri+S0
    深刻だぞこれ 

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    1: 下半身は親日@シコリアン  2016/07/22(金) 23:13:01.51 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    マンチェスター・U 1-4 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 19分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    0-2 36分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
    0-3 57分 ウスマン・デンベレ(ドルトムント)
    1-3 59分 ヘンリク・ムヒタリアン(マンチェスター・U)
    1-4 86分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)


     インターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)2016の中国ラウンド第1戦が22日に行われ、マンチェスター・Uと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

     ICCは2013年から始まったプレシーズン大会。今年は中国、アメリカ、欧州の3ラウンドに分かれており、中国ラウンドはマンチェスター・U、ドルトムント、マンチェスター・Cの3チームが参加している。

     マンチェスター・UはGKにサム・ジョンストン、DFは左からルーク・ショー、新加入のエリック・バイリー、フィル・ジョーンズ、アントニオ・バレンシアの4人。中盤は3枚でアンドレ・エレーラ、デイリー・ブリント、フアン・マタが並び、前線にはジェシー・リンガード、メンフィス・デパイ、そして今夏ドルトムントから加入したヘンリク・ムヒタリアンが起用された。

     一方のドルトムントはGKがロマン・ヴァイデンフェラー、最終ラインは左からマルセル・シュメルツァー、スヴェン・ベンダー、ソクラティス・パパスタソプーロス、フェリックス・パスラックの4人が入り、ゴンサロ・カストロとバイエルンから獲得したセバスティアン・ローデがダブルボランチ。前線は左にアドリアン・ラモス、トップ下に香川、右に新加入のウスマン・デンベレが起用され、ピエール・エメリク・オーバメヤンがワントップを務める。

     先制したのはドルトムント。19分、エリア手前中央で得たFKをオーバメヤンが直接狙うと、GKが弾いたボールにエリア内左のデンベレがつめる。このシュートも再びGKにブロックされたが、これに反応した香川のシュートがDFに当たってこぼれたところを、ゴール前のカストロが左足で押し込んでネットを揺らした。

     1点を追いかけるマンチェスター・Uは24分、スルーパスでエリア内右に抜け出したリンガードが右足で狙ったが、力のないシュートはGKにキャッチされた。

     すると36分、ドルトムントに追加点が生まれる。右サイドからのクロスにエリア内中央のオーバメヤンがオーバーヘッドで合わせると、このシュートがDFの手に当たり、主審はPKの判定。自らキッカーを務めたオーバメヤンがゴール真ん中にきっちり決め、リードが2点に広がった。

     試合はこのまま2-0で前半を折り返す。

     マンチェスター・Uはハーフタイムにジョンストン、ジョーンズ、リンガード、デパイの4人を下げ、セルヒオ・ロメロ、マルコス・ロホ、アシュリー・ヤング、マーカス・ラッシュフォードを投入。一方のドルトムントはパスラックに代えてヤコブ・ブルーランセンを後半のピッチへ送り出した。

     57分、ドルトムントは敵陣中央でパスを受けたデンベレがドリブルを仕掛けると、鋭いキックフェイントでDFをかわしてエリア内右に侵入。右足の強烈なシュートをゴール右隅に突き刺し。スコアは3-0となった。しかし直後の59分、マンチェスター・Uはスルーパスでエリア内右に抜け出したマタが飛び出したGKの手前で中央へのラストパスを選択。これをムヒタリアンが難なく押し込んで、1点を返した。

     ドルトムントは63分、ソクラティス、香川、ベンダー、ローデ、デンベレ、オーバメヤン、ラモスを下げて、マルク・バルトラ、モリッツ・ライトナー、ミケル・メリノ、ヌリ・シャヒン、エムレ・モル、マルコ・ホバー、クリスチャン・プリシッチを投入。マンチェスター・Uは66分にブリントとムヒタリアンに代えて、パディ・マクネアーとアドナン・ヤヌザイを投入した。

     スコアが動かないまま終盤に差し掛かった81分、ドルトムントはエリア手前中央でルーズになったボールに反応したプリシッチが思い切って右足ダイレクトでミドルシュート。しかしボールはわずかに枠の左へ逸れた。続く86分、今度はエリア手前中央からドリブルで右方向へ持ち出したカストロが右足を振り抜くと、強烈なシュートがゴール左隅に突き刺さり、4点目となった。

     試合はこのまま終了のホイッスルを迎え、ドルトムントが4-1でマンチェスター・Uを下した。なお、香川は63分までプレーした。

     マンチェスター・Uは24日に行われる第2戦で、ドルトムントは28日に行われる第3戦でそれぞれマンチェスター・Cと対戦する。

    SOCCER KING 7月22日(金)23時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00471295-soccerk-socc

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    298: さあ名無しさん、ここは守りたい 2016/07/22(金) 22:58:43.69 ID:r3/hLiRi
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    マンユー大丈夫かなー 
    なんかボールの取りどころはあるけど、そこ外れるとグラッて崩れてるやん 
    チームの戦術がよくないときにありがちやぞ
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    『インターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)』が22日に開幕する。同大会は世界各国の強豪クラブが参加するプレシーズン大会。試合は欧州、アメリカ、オーストラリア、中国と、各国にまたがって行われる。 

    なお、ICCは『GOAL TV』で無料放送される予定だ。7月に開催される全16試合は生放送が決定している。(8月に開催される試合に関しては調整中。)『GOAL TV』の放送は、今夏に開始予定の新スポーツ映像サービス『DAZN』の協力で提供している。 

    対戦カードは以下のとおり。(日程は日本時間) 

    ■7月22日(金) 21:00~ 
    マンチェスター・ユナイテッド対ドルトムント 

    ※7月に行われる16試合は『GOAL TV』で全試合生中継 
    ※8月の試合の放送に関しては調整中 

    GOAL 7月22日 12時28分配信 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00000008-goal-socc 

    【実況】サッカーch 
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/
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    1: イコ ★@2016/07/22(金) 18:35:05.23 ID:CAP_USER9


    ワイナルドゥム 週給1000万、移籍金35億円でリヴァプールへ

    なぜリヴァプールはゲッツェ獲得に動かなかったのか ゲッツェ以上の金額で獲得合意したMFに疑問の声
    リヴァプールはワイナルドゥム獲得に移籍金2500万ポンド(約35億円)費やしたと言われているが、
    ドルトムントはゲッツェ獲得に2200万ユーロ(約26億円)しか使っていない。英『METRO』によると、
    イングランド国内ではこの価格ならゲッツェの方が良かったのではないかとの声も挙がっている。
    ワイナルドゥムもプレミアリーグで結果を残している選手だが、ネームバリューでいえばゲッツェ
    の方が数段上だ。クロップのスタイルを理解しているのも大きいだろう。
    ゲッツェのドルトムント復帰も楽しみなニュースだが、リヴァプールでクロップと再会のシナリオも
    見てみたかったと考えている者も多いはずだ。リヴァプールは今夏にサディオ・マネも獲得して
    2列目が充実してきているのもあるが、ワイナルドゥムを狙う方が正しい判断だったのだろうか。

    全文:http://www.theworldmagazine.jp/20160722/01world/england/76738

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