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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/21(月) 19:30:54.58 ID:CAP_USER9
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    昨シーズン、マンチェスター・ユナイテッドでリーグ戦28試合17ゴールの成績を残したズラタン・イブラヒモビッチ。同選手は4月20日に行われたヨーロッパリーグ準々決勝の第2戦、アンデルレヒト戦の試合終盤に右ひざのじん帯を断裂。その負傷により戦列を離れ、契約延長を勝ち取ることができなかった。マンチェスター・Uとの1年契約が満了したことにより、現在はフリーの身となっている。

    だが、『ESPNFC』が伝えたところによると、マンチェスター・Uと再び1年契約を結ぶ見通しにあり、今週中にも再契約を結ぶ可能性が高いという。

    すでにプレミアリーグ開幕節を消化しているが、ジョゼ・モウリーニョ監督は昨シーズン、公式戦で28ゴールを記録したイブラヒモビッチの得点力と、リーダーシップ、カリスマ性にも期待を寄せているようだ。

    イブラヒモビッチは順調に回復しても年内の復帰は難しいと見られているが、回復後はロメル・ルカクのバックアッパーとして、ターンオーバーで起用される可能性が高い模様。現時点でマンチェスター・Uはルカク不在時の“柱”が不在となっているが、イブラヒモビッチが再契約で復帰となれば、タイトル奪還を目指すモウリーニョ監督にとって大きな力添えになることは間違いない。

    同選手にはLAギャラクシーや古巣のミランなども獲得に関心を示していたが、離脱期間の長さが障害となり、ここまで交渉は具体的な段階まで進展していなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000016-goal-socc

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    1: pathos ★^^ ©2ch.net 2017/08/21(月) 16:45:00.35 ID:CAP_USER9

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    「問題は2年目」
    リヨンの新エースとして活躍を続けるオランダ代表FWメンフィス・デパイが、イングランドの日々を振り返っている。

    今年1月にマンチェスター・ユナイテッドを去り、フランス屈指の名門リヨンへと移籍した23歳のドリブラーは、そのポテンシャルを再び発揮し、今季もチームを牽引するプレイを連発。レアル・マドリードからやってきたマリアーノ・ディアスらと絶妙な連携を見せつけ、レンヌ戦では早くもリーグ戦初ゴールを決めたデパイが、赤い悪魔での日々を次のように回想した。仏『L'Equipe』が同選手のコメントを伝えている。

    「ルイ・ファン・ハール政権だった1年目、僕は十分な活躍と貢献をもたらすことができなかった。でもプレミアリーグで成功するには少なくとも1年はかかると初めから分かっていたし、あそこは世界でも最もスピーディーなリーグなんだよ。問題は2年目さ。僕は完全に自分の復活に自信を持ってシーズンへ臨んだが、肝心のプレイをさせてもらえなかった」

    デパイによる苦悩の告白は続く。

    「僕は鏡の前に立ち、自分自身に多くのことを問いかけた。『僕は大したプレイヤーじゃないのか?』ってね。とても辛かったよ。前向きで居るにはとても強靭なメンタルが必要だったね。でもあの経験が今の僕に多くをもたらしている」

    華麗なるステップワークや高精度のFK、そして突出した攻撃センス。デパイの覚醒がネイマールやウェズレイ・スナイデルらと共にリーグ・アンを熱狂させることは間違いないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: ranran roo ★2ch.net (★ 99d6-1dmy) 2017/08/21(月) 02:00:09.20 ID:CAP_USER9

    8/21(月) 1:57配信
    SOCCER KING

    M・アロンソの活躍でチェルシーが競り勝った [写真]=Getty Images

     プレミアリーグ第2節が20日に行われ、トッテナムとチェルシーが対戦した。

     昨シーズンの2位と1位が早くも“サッカーの聖地”ウェンブリー・スタジアムで激突する。連勝を狙うトッテナムは、前節からスタメンを2名変更。右ウイングバックに負傷明けのキーラン・トリッピアー、ボランチの位置にはヴィクター・ワニアマを起用した。開幕黒星発進となったチェルシーは、新加入のアルバロ・モラタとティエムエ・バカヨコが移籍後初スタメン。ダヴィド・ルイスが中盤に入り、3バックは右からセサル・アスピリクエタ、アンドレアス・クリステンセン、アントニオ・リュディガーという並びとなった。
     
     23分、ダヴィド・ルイスがエリア手前で倒され、セットプレーのチャンスを得る。マルコス・アロンソが左足でゴール右隅にFKを突き刺し、アウェイのチェルシーが先制した。

     追いかけるトッテナムは41分、カウンターからデレ・アリが持ち込むと、ハリー・ケインが右足を振り抜く。しかし、このシュートは右のポストを叩いた。前半はチェルシーの1点リードで折り返す。

     後半に入りトッテナムがボールを保持する時間が長くなり、チェルシーは防戦一方の展開に。72分、チェルシーは中央でボールを受けたウィリアンがシュートを放つが、惜しくも左ポストに嫌われた。

     すると82分、クリスティアン・エリクセンのFKが途中出場ミシー・バチュアイのOGを誘い、トッテナムが同点に追いつく。

     追いつかれたチェルシーは88分、中盤でダヴィド・ルイスがインターセプトに成功すると、途中出場のペドロに展開。ペドロのパスを受けたマルコス・アロンソがを思い切り良く左足を振り抜き、再びトッテナムを突き放す。

     試合は1-2で終了。マルコス・アロンソが2得点を挙げる活躍で、前年度王者のチェルシーが今シーズン初勝利を収めた。

     次節、トッテナムはバーンリー、チェルシーはエヴァートンと、それぞれホームで対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 1-2 チェルシー

    【得点者】
    0-1 24分 マルコス・アロンソ(チェルシー)
    1-1 82分 OG(トッテナム)
    1-2 88分 マルコス・アロンソ(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630359-soccerk-socc
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/08/16(水) 02:47:27.02 ID:lPIBvLrs0

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    それはジェラードですね


    これがメンタリズムです

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/20(日) 17:02:27.83 ID:CAP_USER9
    イタリアメディア『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じたところによると、ミランがアーセナルに所属するMFジャック・ウィルシャーに関心を示しているようだ。

    昨シーズン、ボーンマスへの期限付き移籍を経て、アーセナルに戻ったウィルシャー。しかし、現時点でウィルシャーはアーセナルのトップチームで出場機会が得られず、プレミア開幕週にはBチームの一員として下部リーグの公式戦に出場していた。

    ウィルシャーはロシア・ワールドカップを前にイングランド代表への返り咲きを狙っているが、アーセナルではアピールの場がないことから、今夏の再移籍が有力視されている。

    しかし、ミランからの関心についてウィルシャー本人は乗り気ではなく、イギリス国内でプレーする道を希望しているとの報道もある。

    同選手にはミランのほか、アストン・ヴィラ、ウェスト・ハム、ユヴェントス、サンプドリア、アンタルヤスポルなども関心を示しているとされる。アーセナルとの契約は2018年6月までとなっており、ウィルシャーがどのような道を選ぶのか。移籍市場が閉幕する8月31日まで、いつ再移籍が決定してもおかしくない状況となっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000018-goal-socc

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    1: pathos ★@^^2017/08/20(日) 14:03:11.23 ID:CAP_USER9
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     現在リバプールのU-17チームを指揮する元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルを痛烈に批判した。英『デイリー・メール』が報じている。

     アーセナルは19日、プレミアリーグ第2節でストーク・シティと対戦。前節レスター・シティ戦では4-3と打ち勝ち、この日もボール支配率77%とストークを圧倒したが、FWアレクサンドル・ラカゼットのゴールがオフサイドと判定されるなど1点が遠く、後半立ち上がりの失点により0-1で今季初黒星を喫した。

     『BTスポーツ』でこの試合の解説を務めたジェラード氏は、アーセナルのゲームメーカー、MFメスト・エジルを「僕らは彼の絶頂期を見てきた。彼はワールドクラスの才能の持ち主だよ」と認めた上で、貢献度が低かったとして「今日の彼には失望した」と酷評。「彼のボディランゲージとリアクションが心配だ。ボールを奪われると、彼はチームメイトに何も提供しない。アウェーでの彼はお荷物。不十分だ」と厳しい言葉を並べた。

     さらにジェラード氏は続ける。「彼と(グラニト・)ジャカは、ビルドアップにおいてのリアクションが弱い。ワールドクラスの選手は両方をこなさなければいけない。ボールを失った時にはチームのために守備にシフトしなければいけないが、エジルは諦めてやめてしまった。追いかけることすらしない」と指摘した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643167-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/20(日) 10:46:40.48 ID:CAP_USER9

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    今季の岡崎慎司は一味違うと感じさせてくれる開幕2連戦だった。開幕節のアーセナル戦でも得点を決めていたレスター・シティFW岡崎は、第2節のブライトン・ホーヴ・アルビオン戦でも開始早々にゴールを記録。チームの2-0勝利に大きく貢献した。

    この活躍を英メディアも称えている。まず『The Guardian』は「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアでの厳しさを教えた」と伝え、昇格組のブライトンにショックを与えたことを称えている。

    『Daily Mail』は岡崎に相棒のジェイミー・バーディと並んで7・5点の高い評価をつけており、ゴールに加えて相変わらずの献身性も称賛されている。最も高い評価を得たのは2得点に絡んだリヤド・マフレズで8点だったが、岡崎も高く評価されたことに変わりない。

    地元紙『Leicester Mercury』もマフレズに最高の9点を与えているが、岡崎も8点と高く評価し、「彼をチームから外すのは難しくなる」と伝えている。

    また、サポーターもこの活躍を喜んでいると同時に驚いている。レスターは今夏にマンチェスター・シティからFWケレチ・イヘアナチョを獲得したこともあり、岡崎の序列は下がるとの予想が多かった。しかし開幕から2戦連発と岡崎はアピールしており、これにサポーターも良い意味で驚いている。

    「序列が下がるかもしれないとの恐れがオカザキのベストを引き出した」

    「オカザキが止まらない。止まるつもりもないだろう」

    「オカザキがアジアのロナウドになった」

    「オカザキはファンタスティックだ」

    サポーターも岡崎のことは評価していたはずだが、まさか開幕から2試合連続で得点を記録すると予想していた者は少なかっただろう。それだけに岡崎のスタートにはインパクトがある。これではイヘアナチョに先発の座を与えるのが難しくなってくるが、岡崎はポジションを守ってみせるか。

    8/20(日) 7:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00010003-theworld-socc

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    1: ranran roo ★^^ (★ 99d6-1dmy) 2017/08/20(日) 00:56:05.90 ID:CAP_USER9
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    2017年08月20日(Sun)0時53分配信

    レスターに所属する岡崎慎司【写真:Getty Images】

    【レスター 2-0 ブライトン プレミアリーグ第2節】

     現地時間19日にプレミアリーグ第2節の試合が行われ、レスター・シティはプレミアリーグ昇格組のブライトンと対戦。日本代表FW岡崎慎司などがゴールを積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して1分、カウンターからパスを繋いで攻め上がると、右サイドを駆け上がったリヤド・マフレズがシュートを放つ。GKマシュー・ライアンに弾かれたが、こぼれ球を岡崎がゴールに押し込みレスターが先制した。岡崎にとっては開幕戦のアーセナル戦に続く2戦連続ゴールとなっている。

     続く54分には、コーナーキックからハリー・マグワイアがヘディングシュートを決めてレスターに追加点が入った。75分に岡崎はイスラム・スリマニとの交代でベンチに下がったが、席に座っていた観客はスタンディングオベーションで迎えている。結局、リードを守りきったレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    1分 1-0 岡崎(レスター)
    54分 2-0 マグワイア(レスター) 
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    1: 風吹けば名無し^^2017/08/19(土) 22:10:01.47 ID:eWo5xvfP0

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    ルカクアンドポグバ

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