カテゴリ: プレミアリーグ
リバプールのアリソンさん、GKながらパスは、全盛期のピルロのそれよりも上だと絶賛されてしまう!
1: 風吹けば名無し 2018/08/05(日) 07:56:24.64 ID:O0+8gdI20
PSMでアリソンが称賛された模様

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00045100-sdigestw-socc

8月4日(現地時間)、リバプールとナポリのプレシーズンマッチがアイルランド・ダブリンで開催され、前者が5-0で大勝を飾った。
リバプールは立ち上がりから攻勢に立ち、4分にゴール前でボールを受けたマネがキープして後ろに戻すと、走り込んだミルナーがフリーでの強烈なシュートをゴール左隅に突き刺して先制。その4分後には、左からのクロスにヴァイナルダムが打点の高いヘッドで合わせて2点目を挙げる。
後半に入ってもリバプールの攻撃力は衰えず、59分にこぼれ球を拾ったサラーが左サイドネットに突き刺して加点。74分には、オリギのシュートが防がれたところを、スターリッジが詰めて4点目を挙げ、さらに77分、モレノが左から強烈な左足の一撃でローマ・ゴールを破った。
大勝を飾ったリバプールは、この試合でアリソン、ケイタという新加入選手が先発出場を果たし、シャキリ、ファビーニョも後半から出場を果たしたが、最も印象的なプレーを見せたのは、新守護神のアリソンだった。
GKとして史上最高額となる6250万ユーロ(約81億3000万円)でローマから加入したブラジル代表の25歳は、ロシア・ワールドカップに出場したにもかかわらず、休暇を削ってチームに合流したことで、早くもファンから称賛を浴び、初練習でいきなり好守を連発したことも、大きな話題となった。
デビュー戦となった今回のナポリ戦でも、彼はいきなり魅せた。3分、味方のバックパスを受けると、右足でロングキック。ボールはハーフウェーラインを越え、右サイドを抜け出そうとしたサラーに渡る。ここからチャンスが生まれ、前述のミルナーの先制ゴールに結び付いた。
この正確なパスがファンの心を掴み、SNSでは称賛の書き込みが連続した。
「アリソンのパスが攻撃の起点になった!」
「このパスだけでも、あれだけの移籍金を払った価値がある」
「なんてパスだ! 彼は攻撃的MFの役割も果たせるんだな」
「あのパスは、全盛期のピルロのそれよりも上だ」
「アリソンは特別で偉大な存在だ。クロップ監督が史上最高額を支払ってでも、彼を早急に獲得したのも当然のことだ」
「彼のパスは、今シーズンのリバプールに好影響を与えるだろう」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00045100-sdigestw-socc
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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マンチェスターユナイテッドさん、W杯活躍したCBを87億で獲得か!しかしこれは高すぎるのではとネットの声
1: 豆次郎 ★ 2018/08/05(日) 15:12:02.07 ID:CAP_USER9
8/5(日) 15:03配信
W杯で名を上げた戦士たちを狙うマンチェスター・U、87億円でCB問題決着へ! 48時間以内に決定か
マンチェスター・ユナイテッドのセンターバック問題が決着を迎えそうだ。
今夏にセンターバックの強化を狙うマンチェスター・U。これまでは、レスター・シティのイングランド代表DFハリー・マグワイア、トッテナムのベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルト、バルセロナに所属するコロンビア代表DFジェリー・ミナの名前が挙がっていた。いずれも今夏のロシア・ワールドカップで好パフォーマンスを披露した選手たちだ。
この中で、マグワイアとアルデルヴァイレルトに関しては、非常に高額の移籍金が必要となるため、二の足を踏んでいた。そのため、バルセロナでポジションを確保できていないミナへの関心も伝えられていた。しかし、マンチェスター・Uがミナから手を引き、アルデルヴァイレルトの交渉を進めることを選択したことを『Goal』はキャッチしている。
また、イギリス紙『デイリー・ミラー』は、マンチェスター・Uが6000万ポンド(約87億円)の移籍金でアルデルヴァイレルトの獲得に迫っていると報道。マンチェスター・Uは48時間以内にもベルギー代表DFを手中に収めたいと考えているようだ。
なお、イングランドの移籍市場は、リーグが開幕する前の現地時間9日17時にクローズする。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000011-goal-socc

W杯で名を上げた戦士たちを狙うマンチェスター・U、87億円でCB問題決着へ! 48時間以内に決定か
マンチェスター・ユナイテッドのセンターバック問題が決着を迎えそうだ。
今夏にセンターバックの強化を狙うマンチェスター・U。これまでは、レスター・シティのイングランド代表DFハリー・マグワイア、トッテナムのベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルト、バルセロナに所属するコロンビア代表DFジェリー・ミナの名前が挙がっていた。いずれも今夏のロシア・ワールドカップで好パフォーマンスを披露した選手たちだ。
この中で、マグワイアとアルデルヴァイレルトに関しては、非常に高額の移籍金が必要となるため、二の足を踏んでいた。そのため、バルセロナでポジションを確保できていないミナへの関心も伝えられていた。しかし、マンチェスター・Uがミナから手を引き、アルデルヴァイレルトの交渉を進めることを選択したことを『Goal』はキャッチしている。
また、イギリス紙『デイリー・ミラー』は、マンチェスター・Uが6000万ポンド(約87億円)の移籍金でアルデルヴァイレルトの獲得に迫っていると報道。マンチェスター・Uは48時間以内にもベルギー代表DFを手中に収めたいと考えているようだ。
なお、イングランドの移籍市場は、リーグが開幕する前の現地時間9日17時にクローズする。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000011-goal-socc

999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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イニエスタとポドルスキは共存できるの?
1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/05(日) 13:40:34.28 ID:CAP_USER9


スペイン代表、バルセロナと独特なスタイルの中で長年プレイしてきたMFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸のサッカーにフィットするのか。
当初はそうした不安もあったが、やはりイニエスタは別格だった。
チームメイトとの連携が完成していない中でもチャンスメイクを連発し、すでに神戸がイニエスタに支配された感覚すらある。
注目すべきは神戸の選んだシステムだ。
神戸は5月初旬にもう1人の強力助っ人ルーカス・ポドルスキが肉離れで離脱し、
そこから渡邉千真とウェリントンに2トップを組ませる[4-4-2]をベースに戦う機会が多かった。
2人も期待に応え、5月12日のジュビロ磐田戦ではそれぞれ1得点ずつ記録して2‐0の勝利に導き、
続くコンサドーレ札幌戦では2得点ずつ決めて4‐0の大勝を収めている。
さらに中断期間を挟んだ7月18日のV・ファーレン長崎戦でもウェリントンが決勝点を挙げて1‐0で勝利。神戸はリーグ戦3連勝を果たした。
高さ、強さのあるウェリントンと渡邉の2トップは強力だったが、
イニエスタを[4-4-2]のシステムに当てはめる場合はサイドハーフかボランチでの起用となる。
しかしイニエスタは守備をそこまで得意としている選手ではないため、サイドハーフとしてサイドを何度も上下動させる起用法は適切ではない。
ボランチも同様で、もう少し高い位置でボールを持つのが理想的だ。
そこで神戸の吉田孝行監督は、イニエスタが先発した7月28日の柏レイソル戦で渡邉をベンチスタートとしてウェリントンとの2トップを解消。
システムは[4-3-3]となり、右のウイングに若い増山朝陽、
左に同じく若手の郷家、最前線にウェリントン、イニエスタは左のインサイドハーフに入る形でゲームをスタートさせた。
また守備時には藤田直之と三田啓貴がダブルボランチのような形となり、イニエスタが高い位置へ。
ウェリントンと前から圧力をかける形を取り、守備時には[4-4-2]に変化するパターンだった。
これでイニエスタを頻繁に自陣まで守備に戻すことなく、高い位置取りをキープしてもらうことが可能となる。
中盤左寄りの位置でボールを持つイニエスタの姿はまさにバルセロナでプレイしていた時と同じで、イニエスタを活かすうえで最適なポジションだと言えよう。
その位置でイニエスタがボールを持てば、神戸は高確率でチャンスを作ることができる。
それはイニエスタのパスやポジショニングに明確な意図があり、それだけでチームメイトに攻撃のアイディアをもたらすことができるからだ。
例えば柏レイソル戦では、同じ左サイドに位置する郷家友太にパスを出す際にしっかりと角度をつけていた。
郷家のマークにくるDFからは遠い方の足に角度をつけたパスを出してくれるため、郷家はトラップと同時に前を向くことができる。
地味なプレイではあるものの、そうしたイニエスタのパスは攻撃のスイッチになりやすい。
柏レイソル戦でイニエスタのいる左サイドから何度もチャンスを演出できたのは偶然ではない。よりチームメイトとトレーニングを積めばもっとスムーズになるだろう。
次なる課題は、離脱しているポドルスキが戻ってきた時にどう共存させるかだ。
いわゆるイニエスタ仕様である[4-3-3]を継続する場合、ポドルスキをどこで起用するのか。
この2人を同時起用しないという案は存在しないはずで、吉田監督は上手く2人をチームに組み込まなければならない。
ポドルスキはウイングでもプレイできる選手だが、神戸加入後は中央で自由な役割を任されることが多かった。
サイドでどこまで得点に絡んでくることができるかは未知数といっていい。
ウェリントンが担当する1トップの位置にポドルスキを入れる案もあるが、ウェリントンはここまで大車輪の活躍だ。
自慢のパワーでボールを収めることもでき、空中戦ではターゲットになる。
さらに守備面でも積極的にプレスバックするなど、前線で存在感を発揮している。
クロスのターゲットマンでもあるウェリントンは中央に固定したいだろう。
イニエスタ&ポドルスキ仕様のシステムを早々に見つけられればいいが、失敗すればスーパースターを並べただけのバランスが崩れたチームになってしまいかねない。
イニエスタとポドルスキが揃うなど非常に贅沢だが、そのぶん吉田監督の悩みは増えることになりそうだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/15115151/
2018年8月5日 12時10分 theWORLD
当初はそうした不安もあったが、やはりイニエスタは別格だった。
チームメイトとの連携が完成していない中でもチャンスメイクを連発し、すでに神戸がイニエスタに支配された感覚すらある。
注目すべきは神戸の選んだシステムだ。
神戸は5月初旬にもう1人の強力助っ人ルーカス・ポドルスキが肉離れで離脱し、
そこから渡邉千真とウェリントンに2トップを組ませる[4-4-2]をベースに戦う機会が多かった。
2人も期待に応え、5月12日のジュビロ磐田戦ではそれぞれ1得点ずつ記録して2‐0の勝利に導き、
続くコンサドーレ札幌戦では2得点ずつ決めて4‐0の大勝を収めている。
さらに中断期間を挟んだ7月18日のV・ファーレン長崎戦でもウェリントンが決勝点を挙げて1‐0で勝利。神戸はリーグ戦3連勝を果たした。
高さ、強さのあるウェリントンと渡邉の2トップは強力だったが、
イニエスタを[4-4-2]のシステムに当てはめる場合はサイドハーフかボランチでの起用となる。
しかしイニエスタは守備をそこまで得意としている選手ではないため、サイドハーフとしてサイドを何度も上下動させる起用法は適切ではない。
ボランチも同様で、もう少し高い位置でボールを持つのが理想的だ。
そこで神戸の吉田孝行監督は、イニエスタが先発した7月28日の柏レイソル戦で渡邉をベンチスタートとしてウェリントンとの2トップを解消。
システムは[4-3-3]となり、右のウイングに若い増山朝陽、
左に同じく若手の郷家、最前線にウェリントン、イニエスタは左のインサイドハーフに入る形でゲームをスタートさせた。
また守備時には藤田直之と三田啓貴がダブルボランチのような形となり、イニエスタが高い位置へ。
ウェリントンと前から圧力をかける形を取り、守備時には[4-4-2]に変化するパターンだった。
これでイニエスタを頻繁に自陣まで守備に戻すことなく、高い位置取りをキープしてもらうことが可能となる。
中盤左寄りの位置でボールを持つイニエスタの姿はまさにバルセロナでプレイしていた時と同じで、イニエスタを活かすうえで最適なポジションだと言えよう。
その位置でイニエスタがボールを持てば、神戸は高確率でチャンスを作ることができる。
それはイニエスタのパスやポジショニングに明確な意図があり、それだけでチームメイトに攻撃のアイディアをもたらすことができるからだ。
例えば柏レイソル戦では、同じ左サイドに位置する郷家友太にパスを出す際にしっかりと角度をつけていた。
郷家のマークにくるDFからは遠い方の足に角度をつけたパスを出してくれるため、郷家はトラップと同時に前を向くことができる。
地味なプレイではあるものの、そうしたイニエスタのパスは攻撃のスイッチになりやすい。
柏レイソル戦でイニエスタのいる左サイドから何度もチャンスを演出できたのは偶然ではない。よりチームメイトとトレーニングを積めばもっとスムーズになるだろう。
次なる課題は、離脱しているポドルスキが戻ってきた時にどう共存させるかだ。
いわゆるイニエスタ仕様である[4-3-3]を継続する場合、ポドルスキをどこで起用するのか。
この2人を同時起用しないという案は存在しないはずで、吉田監督は上手く2人をチームに組み込まなければならない。
ポドルスキはウイングでもプレイできる選手だが、神戸加入後は中央で自由な役割を任されることが多かった。
サイドでどこまで得点に絡んでくることができるかは未知数といっていい。
ウェリントンが担当する1トップの位置にポドルスキを入れる案もあるが、ウェリントンはここまで大車輪の活躍だ。
自慢のパワーでボールを収めることもでき、空中戦ではターゲットになる。
さらに守備面でも積極的にプレスバックするなど、前線で存在感を発揮している。
クロスのターゲットマンでもあるウェリントンは中央に固定したいだろう。
イニエスタ&ポドルスキ仕様のシステムを早々に見つけられればいいが、失敗すればスーパースターを並べただけのバランスが崩れたチームになってしまいかねない。
イニエスタとポドルスキが揃うなど非常に贅沢だが、そのぶん吉田監督の悩みは増えることになりそうだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/15115151/
2018年8月5日 12時10分 theWORLD
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】 香川真司さん、英特集「ユナイテッド加入後に苦境に陥った15人」 に選ばれてしまう
1: ほニーテール ★ 2018/08/05(日) 00:50:05.47 ID:CAP_USER9
▪ 2012年から14年までユナイテッドに在籍した香川、確かな足跡を残すもインパクトは小

多くのワールドクラスを輩出してきたイングランド屈指の名門マンチェスター・ユナイテッド。その一方で、このビッグクラブへ移籍しながら、成功を収められなかった選手も数多くいる。英サッカー専門メディア「Squawka」は「ユナイテッド加入後に苦境に陥った15選手」を特集。2012年から14年まで所属していた日本代表MF香川真司(現ドルトムント)も名を連ねた。
この特集では、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア(2014~15年所属/現パリ・サンジェルマン)や元スペイン代表GKビクトール・バルデス(2015~16年所属/引退)、元イングランド代表FWアラン・スミス(2004~07年所属/無所属)など錚々たる顔ぶれが登場している。
その中に現在ドルトムントで活躍する香川の名前を挙がっている。ユナイテッドでは2012年から14年まで2年間在籍し、通算57試合に出場。アジア人として初めてハットトリックを記録し、1年目にはリーグ優勝も経験するなど確かな足跡も残した。しかし、ドルトムントでブレークした時ほどのインパクトは与えられず、最終的には古巣へ出戻り移籍を果たした。
記事では「ボルシア・ドルトムントで印象的な活躍が背景にあったシンジ・カガワの獲得は、あらゆる方面から称賛された」と当時のユナイテッドにとって大きな影響を及ぼしたとされた一方、「カガワはユルゲン・クロップ監督の下で驚かせたのと同じ人物ではなかった」とパフォーマンス面では不足感があったと指摘されている。
とりわけ、アレックス・ファーガソンの後継者に指名されたデイビッド・モイーズ元監督の下で戦った2年目のシーズンは出場機会がさらに限られたものとなり、本領発揮には至らなかった。
香川の他では現所属選手のフランス代表FWアンソニー・マルシアルやイングランド代表DFルーク・ショー、イタリア代表DFマッテオ・ダルミアンなどの名前も取り上げられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126321-soccermzw-socc

多くのワールドクラスを輩出してきたイングランド屈指の名門マンチェスター・ユナイテッド。その一方で、このビッグクラブへ移籍しながら、成功を収められなかった選手も数多くいる。英サッカー専門メディア「Squawka」は「ユナイテッド加入後に苦境に陥った15選手」を特集。2012年から14年まで所属していた日本代表MF香川真司(現ドルトムント)も名を連ねた。
この特集では、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア(2014~15年所属/現パリ・サンジェルマン)や元スペイン代表GKビクトール・バルデス(2015~16年所属/引退)、元イングランド代表FWアラン・スミス(2004~07年所属/無所属)など錚々たる顔ぶれが登場している。
その中に現在ドルトムントで活躍する香川の名前を挙がっている。ユナイテッドでは2012年から14年まで2年間在籍し、通算57試合に出場。アジア人として初めてハットトリックを記録し、1年目にはリーグ優勝も経験するなど確かな足跡も残した。しかし、ドルトムントでブレークした時ほどのインパクトは与えられず、最終的には古巣へ出戻り移籍を果たした。
記事では「ボルシア・ドルトムントで印象的な活躍が背景にあったシンジ・カガワの獲得は、あらゆる方面から称賛された」と当時のユナイテッドにとって大きな影響を及ぼしたとされた一方、「カガワはユルゲン・クロップ監督の下で驚かせたのと同じ人物ではなかった」とパフォーマンス面では不足感があったと指摘されている。
とりわけ、アレックス・ファーガソンの後継者に指名されたデイビッド・モイーズ元監督の下で戦った2年目のシーズンは出場機会がさらに限られたものとなり、本領発揮には至らなかった。
香川の他では現所属選手のフランス代表FWアンソニー・マルシアルやイングランド代表DFルーク・ショー、イタリア代表DFマッテオ・ダルミアンなどの名前も取り上げられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126321-soccermzw-socc
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】トーレスさん、今季限りで退団か「Jの底辺で苦しんでいる」
1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/04(土) 21:44:02.48 ID:CAP_USER9
栖に加入後3試合でプレーもいまだノーゴール
サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、Jリーグデビューから3試合に出場しているが、いまだノーゴールとなっている。
チームへの適応を進めている段階にあるが、クロアチアメディア「tportal.hr」は、トーレスが今季限りで鳥栖を退団する可能性を指摘している。
トーレスは7月22日に行われたJ1第17節ベガルタ仙台戦(0-1)に途中出場してJリーグデビューを飾ると、
第18節ジュビロ磐田戦(0-0)、第19節清水エスパルス戦(0-1)と2試合連続でスタメン出場しているが、いずれもノーゴールに終わっている。
記事では「なぜこのようなクラブが名高いトーレスと契約できたのか、いまだに信じられない」と見出しを打って特集。
トーレス加入後も勝ち星がなく、6戦未勝利(4分2敗)で17位と降格圏内に沈む鳥栖のチーム状況に警鐘を鳴らしている。
「アトレチコ、リバプール、チェルシー、ミランなど数多くのビッグクラブでキャリアを積んできたストライカーが、
絶望的な状況を迎えているクラブとサインし、日本のJリーグの底辺で苦しんでいる。
実際にトーレスが契約してからも、チームの状況は変わっていない」
トーレスの早期退団の可能性も指摘
また、現状を打破できなければ、トーレスの早期退団の可能性も出てくると指摘している。
「トーレスはこれまで小規模なクラブでプレーしたことがなく、現在の立場ではキャリアに何かの違いを生み出すことは起こりそうにない。
場合によっては、今季限りで鳥栖との共闘が終了を迎えることになるかもしれない。
それはこのチームがリーグ降格対象の筆頭だからだ」
中国やアメリカ、オーストラリア、欧州各国から数多くのオファーが届いていたトーレスだが、
今後のチーム状況によっては、今季限りで別れを告げる可能性も低くはないのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126372-soccermzw-socc
8/4(土) 21:20配信
サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、Jリーグデビューから3試合に出場しているが、いまだノーゴールとなっている。
チームへの適応を進めている段階にあるが、クロアチアメディア「tportal.hr」は、トーレスが今季限りで鳥栖を退団する可能性を指摘している。
トーレスは7月22日に行われたJ1第17節ベガルタ仙台戦(0-1)に途中出場してJリーグデビューを飾ると、
第18節ジュビロ磐田戦(0-0)、第19節清水エスパルス戦(0-1)と2試合連続でスタメン出場しているが、いずれもノーゴールに終わっている。
記事では「なぜこのようなクラブが名高いトーレスと契約できたのか、いまだに信じられない」と見出しを打って特集。
トーレス加入後も勝ち星がなく、6戦未勝利(4分2敗)で17位と降格圏内に沈む鳥栖のチーム状況に警鐘を鳴らしている。
「アトレチコ、リバプール、チェルシー、ミランなど数多くのビッグクラブでキャリアを積んできたストライカーが、
絶望的な状況を迎えているクラブとサインし、日本のJリーグの底辺で苦しんでいる。
実際にトーレスが契約してからも、チームの状況は変わっていない」
トーレスの早期退団の可能性も指摘
また、現状を打破できなければ、トーレスの早期退団の可能性も出てくると指摘している。
「トーレスはこれまで小規模なクラブでプレーしたことがなく、現在の立場ではキャリアに何かの違いを生み出すことは起こりそうにない。
場合によっては、今季限りで鳥栖との共闘が終了を迎えることになるかもしれない。
それはこのチームがリーグ降格対象の筆頭だからだ」
中国やアメリカ、オーストラリア、欧州各国から数多くのオファーが届いていたトーレスだが、
今後のチーム状況によっては、今季限りで別れを告げる可能性も低くはないのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126372-soccermzw-socc
8/4(土) 21:20配信
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】マンチェスターシティさん、ジョルジーニョ奪われたのかなり痛そうやな
765: 風吹けば名無し 2018/08/03(金) 11:09:08.44 ID:pEGIYvMD0


シティはジョルジーニョ奪われたのかなり痛そうやな
フェルナンジーニョ過労死するぞ
フェルナンジーニョ過労死するぞ
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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あんま触れられてないけど、アセンシオがデヘアのことカリウス呼びしてんの普通にムカつくわ
ここではあんま触れられてないけど、アセンシオがデヘアのことカリウス呼びしてんの普通にムカつくわ
アリソン来てなかったらブチ切れてる
アリソン来たからどーでもいいけど
アリソン来てなかったらブチ切れてる
アリソン来たからどーでもいいけど
900: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 3f38-v8zi [125.31.105.30]) 2018/08/04(土) 06:17:44.84 ID:iKz3nOFo0
>>884
お前らもカリウスのことボロクソ言ってるじゃん
お前らもカリウスのことボロクソ言ってるじゃん
902: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ f3ba-j3zu [126.235.92.227]) 2018/08/04(土) 06:24:51.65 ID:7V9rz13i0
>>900
ルミ子 アンチレアルだからカリウス批判
アセンシオ 友達をからかう時に使う
俺ら 大事な試合で大きなミスをしたから批判
全然次元がちがうから
ルミ子 アンチレアルだからカリウス批判
アセンシオ 友達をからかう時に使う
俺ら 大事な試合で大きなミスをしたから批判
全然次元がちがうから
904: 名無しに人種はない@実況OK (スップ Sd5f-+clG [49.97.109.53]) 2018/08/04(土) 06:56:55.78 ID:a8g71E3jd
>>902
俺らでもいまだに批判してる奴は次元低いだろ
俺らでもいまだに批判してる奴は次元低いだろ
908: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ f3ba-j3zu [126.235.92.227]) 2018/08/04(土) 07:17:00.42 ID:7V9rz13i0
>>904
そうだな
そいつらを俺らにするかどうかは悩ましい
そうだな
そいつらを俺らにするかどうかは悩ましい
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
ワイアーセナル、優勝を確信!その理由を語る
411: 風吹けば名無し 2018/08/02(木) 12:23:09.69 ID:klHQDa5p0
ワイアーセナル、優勝を確信

・エメリ体制始動後アトレティコに1-1 若手パリに5-1 チェルシーにpkで勝利している
・弱点ポジションを中心にした補強が順調に進み強力なスカッドを手にする
・グエンドウジ、スミスロウと若手ガチャも大当たりを引き2選手はトップチームでも戦力になると言われている
・ストライカーのポジションを争うオーバメヤンとラカゼットの関係性も良好で直近の試合ではチームの雰囲気もかなり良いのが伺える
・ヴェンゲル時代にあった負のオーラのようなものは見られない

・エメリ体制始動後アトレティコに1-1 若手パリに5-1 チェルシーにpkで勝利している
・弱点ポジションを中心にした補強が順調に進み強力なスカッドを手にする
・グエンドウジ、スミスロウと若手ガチャも大当たりを引き2選手はトップチームでも戦力になると言われている
・ストライカーのポジションを争うオーバメヤンとラカゼットの関係性も良好で直近の試合ではチームの雰囲気もかなり良いのが伺える
・ヴェンゲル時代にあった負のオーラのようなものは見られない
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【動画】乾がベティスデビューキター!あのホアキンと見事なコンビを早速見せる!
1: 豆次郎 ★ 2018/08/04(土) 11:02:46.97 ID:CAP_USER9
8/4(土) 9:29配信
ベティスは3日、敵地で昨季プレミアリーグ12位のボーンマスとプレシーズンマッチを行い、2-0で勝利した。今夏から加入した日本代表MF乾貴士はベンチスタートとなり、後半25分に途中出場している。
昨季リーガ・エスパニョーラを6位で終え、今季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得したベティス。前半17分に相手守備陣のミスを突いたMFリアド・ブドゥブズが無人のゴールに流し込み、先制して前半を折り返した。
後半25分には乾がピッチへ送られ、新天地での実戦デビューを果たす。乾は積極的にボールに絡み、ドリブル突破や元スペイン代表MFホアキンとの連携プレーなどで存在感を発揮。得点には絡めなかったが、同アディショナルタイム1分にFWロレンソ・モロンがダメ押し弾を奪い、乾の初陣を白星で飾った。
ベティスのリーガ・エスパニョーラ開幕戦は今月17日となっており、ホームで昨季15位のレバンテと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-01656863-gekisaka-socc
ベティスは3日、敵地で昨季プレミアリーグ12位のボーンマスとプレシーズンマッチを行い、2-0で勝利した。今夏から加入した日本代表MF乾貴士はベンチスタートとなり、後半25分に途中出場している。
昨季リーガ・エスパニョーラを6位で終え、今季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得したベティス。前半17分に相手守備陣のミスを突いたMFリアド・ブドゥブズが無人のゴールに流し込み、先制して前半を折り返した。
後半25分には乾がピッチへ送られ、新天地での実戦デビューを果たす。乾は積極的にボールに絡み、ドリブル突破や元スペイン代表MFホアキンとの連携プレーなどで存在感を発揮。得点には絡めなかったが、同アディショナルタイム1分にFWロレンソ・モロンがダメ押し弾を奪い、乾の初陣を白星で飾った。
ベティスのリーガ・エスパニョーラ開幕戦は今月17日となっており、ホームで昨季15位のレバンテと対戦する。
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999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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