まあ降格まではないだろうけど
【悲報】プレミアリーグ、クリパレブライトンリーズが降格圏近くで固まってる件・・・
まあ降格まではないだろうけど
三笘選手の昨日のドリブル突破凄すぎた!
— M.Y (@MY_Soccer_Sp) February 22, 2026
キレが戻ってきている証拠でしょう。
このパフォーマンスレベルをW杯に照準を合わせてくる筈。 pic.twitter.com/k8ZWPAhJLy
続きを読む三笘選手の昨日のドリブル突破凄すぎた!
— M.Y (@MY_Soccer_Sp) February 22, 2026
キレが戻ってきている証拠でしょう。
このパフォーマンスレベルをW杯に照準を合わせてくる筈。 pic.twitter.com/k8ZWPAhJLy
続きを読むクサノフ入ってから相手の裏抜けが完全に無効化されたのマジで凄い
— 🧘Foland👉 (@Foland_479) February 22, 2026
これが現欧州最速CBか🇺🇿🏃💨
pic.twitter.com/Uve27Cfay4
9999: 名無しに人種はない@実況OK
ピッチにいるだけで何かが起こる、プレミアリーグ屈指の「エンターテイナー」がイングランドに戻ってくるかもしれません!
サウジアラビアのアル・ヒラルでプレーしているウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェス選手です。
ベンゼマに押し出されたヌニェス。トッテナム&ニューカッスルが救いの手を差し伸べるが…。
サウジ・プロリーグの厳しい外国人枠(登録10人・出場8人)のあおりを受け、なんとベンゼマ選手の加入によって登録外となってしまったヌニェス選手。
この「宝の持ち腐れ」状態を解消すべく、ストライカー難に悩むトッテナムとニューカッスルが獲得に動いているようです。
特にトッテナムは、トゥドール監督の求めるインテンシティ(強度)の高いプレス戦術に、ヌニェス選手の無尽蔵のスタミナとスプリント力が完璧にマッチする可能性があります。
ただ、一番のハードルは「週給40万ポンド(約7600万円)」という破格のサラリー。
本人がどこまで減俸を受け入れ、ヨーロッパでのプレーを熱望するかが鍵になりそうです。
「カオスが帰ってくる!」「給料を60%カットしろ」
期待と金銭的なシビアさが入り混じるプレミアファンの反応をまとめました。
9999: 名無しに人種はない@実況OK
移り変わりの激しい世界最高峰のプレミアリーグで、40歳になってもなおトップレベルを維持し続ける。
ブライトンの「鉄人」ジェームズ・ミルナー選手が、ついに歴史にその名を刻みました。
ミルナー、前人未到のプレミア654試合出場。ヘンダーソンとの抱擁に世界が感涙。
敵地ブレントフォード戦に先発したミルナー選手は、前半に三笘薫選手への正確なロングフィードで先制点の起点となるなど、記録のおまけではない「主力」としての輝きを放ちました。
後半アディショナルタイムにベンチへ退く際には、敵地のファンからも万雷の拍手が。
そして何より胸を打ったのは試合後。ブレントフォードでプレーする元リバプールの盟友、ジョーダン・ヘンダーソン選手がピッチでミルナー選手を待ち受け、熱い抱擁を交わしました。
リバプールの黄金期をキャプテン・副キャプテンとして支えた2人の姿は、あまりにもエモーショナルでした。
「生きる伝説だ」「あのハグはずるい」
感動に包まれた現地の反応をまとめました。
🟡ブライトンが7試合ぶり勝利🔥
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) February 21, 2026
フル出場の三笘薫がチャンス演出!ミルナーは史上最多654試合出場達成!
ブライトン、敵地で待望のプレミアリーグ7試合ぶり勝利。
ブレントフォード 0-2 ブライトン pic.twitter.com/TVxA2YGQAQ
