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    カテゴリ: プレミアリーグ

    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    オールド・トラッフォードに、完全に「あの頃の熱狂」が戻ってきました!
    マイケル・キャリック新監督が率いるマンチェスター・ユナイテッドの勢いが、誰にも止められません。

    ユナイテッドが逆転で3位浮上!キャリック体制6勝1分。鎌田のパレスは退場者に泣く。
    試合はパレスが先制し、ユナイテッドは前半にルーク・ショーが負傷交代するという嫌な流れ。
    しかし、今の赤い悪魔はメンタルが違います。
    後半、ブルーノのスルーパスから相手DFラクロワの一発退場とPKを誘発し、同点。
    さらに数的有利を活かして攻め立て、最後はキャリック体制でスタメンに定着した新エース・シェシュコが、ブルーノのクロスにドンピシャのヘッドで逆転!
    見事な逆転勝利で、ついに順位を3位まで押し上げました。パレスの鎌田大地選手も中盤でハードワークを見せましたが、数的不利の壁は高かったようです。

    「俺たちは戻ってきた!」「シェシュコは怪物だ」
    歓喜に沸く現地の反応をまとめました。



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    30: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7bc6-olZ0 [2400:2200:84e:2451:*]) 2026/03/01(日) 13:04:26.67 ID:dBZgDN2W0
    やっぱヴィルツがいると全然違うな
    圧倒的な内容だった

    31: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ c9d4-xbwZ [2400:2200:697:adfc:*]) 2026/03/01(日) 13:10:24.95 ID:nDE2NaJv0
    昨日はヴィルツのポジショニングが良かった
    そして圧勝


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    1: 久太郎 ★ 2026/03/01(日) 09:25:34.58 ID:EleQqW9i9
    サウサンプトンMF松木玖生が今節も好調ぶりを披露した。

    サウサンプトンは2月28日のチャンピオンシップ(イングランド2部相当)第35節でシェフィールド・ウェンズデイと対戦。前節、リーグ戦初弾を含む2ゴールと大活躍の松木は2試合連続でスタメン入りした。

    そんな22歳MFはサウサンプトンが2-1とリードする71分、左CK時にボール前を陣取ると、クロスに頭で反応。これがファーに流れ、テイラー・ハーウッド=ベリスのダメ押しとなる3点目に繋がった。

    松木はこれが加入後初のアシストで、前節に続く得点関与。この試合では80分まででお役御免となり、公式戦16試合で4得点1アシストとしている。

    なお、サウサンプトンは3-1の勝利で2連勝。昇格プレーオフ圏の6位レクサムと暫定ながら4ポイント差の7位につけている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8817c55a39dfa854efa6606935edcbba5c6e00a



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    911: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ f974-KhzU [60.36.217.243]) 2026/03/01(日) 01:58:19.27 ID:ZSDSeva20
    サラーがキング・カズ化してるな
    フィリンポンは今のWGが弱体化したリバプールでは貴重なサイドから崩せる戦力



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    ついにチャンピオンズリーグの決勝トーナメント組み合わせが発表されましたが、くじを引いた瞬間、世界中のサッカーファンが「またか!」とテレビにツッコミを入れたことでしょう。

    レアルvsマンC、5年連続の決勝トーナメント激突!通算5勝5分5敗のライバル対決。
    CLの舞台で、これほどまでに運命の糸で結ばれた2チームがあるでしょうか。
    新フォーマットとなった今季、すでにグループフェーズで対戦し(シティが2-1で勝利)、なんとラウンド16でも激突することになりました。決勝トーナメントでの5年連続対戦は、CLの長い歴史の中でも初の出来事です。
    過去の戦績も完全に五分。事実上の決勝戦とも言えるメガクラブ同士の潰し合いが、ベスト16という早い段階で実現してしまいました。
    勝者がアタランタvsバイエルンの勝者と当たるという、死のブロックにも注目が集まっています。

    「死と税金とレアルvsシティ」「ヤラセを疑うレベル」と現地では話題になっています。


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    336: 名無しさん@恐縮です 2026/02/28(土) 05:39:58.66 ID:FLI9AO390
    田中が出てない試合で失点しても誰も責めないけど、田中が出た試合だと失点は全部田中の責任にされる
    そりゃ移籍した方が良いよ
    契約破棄してフリー退団ですぐにでも移籍した方が良い


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    1: digitec ★ 2026/02/27(金) 23:32:41.84 ID:wkrD3Pt89
    田中碧は直近のリーグ4試合で出番なし

     イングランド・プレミアリーグ、リーズ・ユナイテッドに所属する日本代表MF田中碧は、現地時間2月21日に行われたプレミアリーグ第26節のアストン・ヴィラ戦(1-1)で出番なしに終わった。チームは強豪相手に価値ある勝ち点1を手にしたものの、序列が低下している日本人MFの現状について、リーズ専門サイト「THE LEEDS PRESS」が厳しい見解を示している。

     敵地ヴィラ・パークに乗り込んだリーズは、前半中盤にアントン・スタッハの見事なフリーキックで先制。終盤にタミー・エイブラハムの同点ゴールを許したものの、チャンピオンズリーグ出場権を争う格上を相手に「粘り強さと冷静さを見せた。チーム内の自信が高まっているという点でも大きな意味を持つものだった」と報じた。しかし、この激闘の最中、田中がピッチに送り出されることはなかった。

     昨季はクラブのプレミアリーグ昇格に中心選手として大きく貢献した田中だが、今季は苦境に立たされている。同メディアは「日本のミッドフィールダーはここ数週間、特にプレミアリーグの試合では控えのベンチで、出場機会すら得られていない」と現状を報告。直近のリーグ戦4試合連続で出番がない事実を重く受け止め、ダニエル・ファルケ監督の構想外になりつつあると伝えている。

     中盤の序列においても、イーサン・アンパドゥら4選手が田中より上位に位置しているという。記事では「田中がもはやチームの重要なメンバーではないことは確実」と断言。
    さらにクラブが来夏の移籍市場で新たな中盤選手の獲得を検討していることにも触れ、「田中は不要になる可能性が高い」として夏の退団は避けられないとの見方を示した。

     サポーターからの人気は依然として高いものの、指揮官の信頼を勝ち取れていない現状は明白。同メディアは「ファルケ監督は田中がプレミアリーグでプレーするには実力不足だと判断したようだ」と指摘している。6月開幕の北中米W杯を4か月後に控える中、27歳の日本代表が厳しい状況に陥っている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebe8ab0ef50c5f82d299a71863645004923666f8



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    67: 名無しさん@恐縮です 2026/02/27(金) 21:15:13.22 ID:ZgF+/dFN0
    スペインvsイングランドは正念場だな
    単純にフィジカルで殴るのが強いのかチビッコ集めてもなんとかなるのか
    レアル・マドリードも弱者のサッカー割り切れば駒は揃ってるんだけど


    no title
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    1: 久太郎 ★ 2026/02/26(木) 21:51:43.02 ID:rmj2G9Xw9
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    現在、レッドブル・グループグローバルサッカー部門の責任者を務めるユルゲン・クロップ氏だが、早くも同職を離れる可能性があるようだ。オーストリアメディア『ザルツブルガー・ナハリヒテン』が報じている。

     これまで指揮したドルトムント、リヴァプールで華々しい戦績を残したクロップ氏は、2023-24シーズン終了後に約9年間に渡って率いたリヴァプールの指揮官を退任。その後、事実上、レッドブル傘下の全クラブを統括するスポーツ・ディレクターとして現職に就任した。

     ただ、昨年1月1日付けで就任したものの、レッドブル・ザルツブルクこそオーストリア・ブンデスリーガで首位をキープしているが、RBライプツィヒはブンデスリーガのチャンピオンズリーグ出場権争いで苦戦。さらに、リーズ・ユナイテッドとパリFCも残留争いに身を置く。

     そういった現状を受けて、クロップ氏の立場がやや危ぶまれる一方、同氏自身もレッドブルでの現状に満足しておらず、契約の早期解除を検討している可能性があるようだ。

     そして、仮にクロップ氏が来シーズンにいずれかのクラブで監督復帰を希望した場合、レッドブルサイドがその動きを阻止することはないという。

     また、クロップ氏が去った場合の後任に関しては、今季限りでクリスタル・パレスの指揮官を退任予定で、以前にザルツブルクのスポーツコーディネーター兼アシスタントコーチ、FCリーフェリングでも暫定監督を務めた経験があるオリヴァー・グラスナー氏を招へいすることも検討しているようだ。

     現時点ではあくまで可能性のひとつにすぎないが、RB大宮アルディージャも傘下に入っているレッドブルグループの今後の動きに注目が集まるところだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9819bbff0440e24de7b53040d65b8357acbc2724



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