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    カテゴリ: 高校サッカー

    1: それでも動く名無し 2026/01/12(月) 09:00:14.22 ID:pY4Px1+E0
    香港の人気子役らしい

    https://youtu.be/A2EsK316fCU?si=0JYQemNCAqfbL-oa


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/11(日) 13:04:31.42 ID:3QfXNRIs9
    昨夏の全国高校総体(インターハイ)王者の神村学園(鹿児島)が尚志(福島)をPK戦の末に破って初の決勝進出を決めた。

    神村学園には男女ともに優勝の可能性がある。
    兵庫県で開催中の第34回全日本高校女子サッカー選手権は過去3度優勝の神村学園が11日の決勝(神戸総合運動公園ユニバー記念競技場)に進んでおり、柳ヶ浦(大分)と対戦する。

    過去、同じ県勢の男女優勝は3度ある。
    2004年度は鹿児島勢で男子が鹿児島実、女子が神村学園。
    2010年度は兵庫勢で男子が滝川第二、女子が日ノ本学園。
    2019年度は静岡勢で男子が静岡学園、女子が藤枝順心だった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1b6340a27c57023874815237a49a61cdb486ce5

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/11(日) 11:17:40.64 ID:agqo3mj49

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     【第104回全国高校サッカー選手権準決勝 鹿島学園1ー0流通経大柏 ( 2026年1月10日 MUFG国立 )】 全国高校サッカー選手権準決勝2試合が行われ、鹿島学園(茨城)は流通経大柏(千葉)を1―0で撃破し、初めて決勝に勝ち上がった。U―17タイ代表の留学生GKプムラピー・スリブンヤコ(2年)を中心に堅守が光った。
    神村学園(鹿児島)は尚志(福島)に先制を許すもFW日高元(はじめ、3年)の今大会6点目で1―1に追い付くとPK戦を9―8で制して全国高校総体との2冠に王手をかけた。ともに創部初めて進出する決勝は12日午後2時5分からMUFG国立で行われる。

     優勝候補を沈める一撃に国立がどよめいた。波状攻撃が続いた後半45分、途中出場のFWワーズィー・ジェイヴェン勝(2年)が左足で均衡を破った。ついにもぎ取った1点は身長1メートル93のタイ人GKプムラピーが守った。前半22分には至近距離から相手ヘディングを防ぐなど被シュート13本を完封。猛勉強中の日本語で「死ぬ気で守った。最高っす」と胸を張った。

     プムラピーはタイの強豪ムアントンの下部組織に所属した20年にテレビで見た国立に憧れ、日本の高校サッカーに興味を持った。父がSNSで留学生制度の整う鹿島学園の情報を知り留学が実現。登録の関係で公式戦出場資格を得たのは昨夏だったが、その後は先発に定着。準決勝前日にタイ語で「勝利」「優勝」を意味する2つの言葉を仲間に伝えて士気を高めるなどチームに溶け込んでいる。

     準決勝、決勝は母国でも中継され、試合後にはタイ代表コーチから「よかったね!」とのメッセージも届いた。昨年3月の練習試合で0―3と完敗した相手を完封し、頂点まではあと1勝。守護神は「決勝も死ぬ気でゴールを守って優勝したい。目標は日本でプロになること」と意気込む。J1の鹿島、J2の水戸がリーグ制覇、筑波大が全日本大学選手権を制し、高校年代では鹿島ユースが3冠達成。サッカー界の“茨城旋風”は鹿島学園が締めくくる。

     ◇プムラピー・スリブンヤコ 2008年7月23日生まれ、タイ出身の17歳。社会人でサッカーをしていた父の影響で5歳から競技を始める。当初はフィールド選手だったが「走るのが好きじゃない」を理由に10歳でGKに転向。強豪ムアントンの下部組織に所属し、24年から鹿島学園に留学。初めて覚えた日本語は「悪い言葉なので言えない」。昨年はU―17タイ代表としてU17アジア杯に出場。1メートル93、72キロ。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/11/articles/20260111s00002013004000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/10/jpeg/20260110s10002013413000p_view.webp

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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/10(土) 18:12:18.90 ID:QiXiFOdc9
    第104回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が10日に行われ、鹿島学園(茨城)と流通経済大柏(千葉)に1-0で勝利し、決勝に進出した。

    【動画】鹿島学園が90分に決勝ゴール! vs流通経済大柏
    https://video.twimg.com/amplify_video/2009889514551169024/vid/avc1/1920x1080/ZkG2WV49jmHxkKgR.mp4

    茨城県が日本サッカー界に旋風を巻き起こしている。2025明治安田J1リーグでは、鹿島アントラーズが9年ぶりとなるリーグ優勝を達成。2025明治安田J2リーグでは、水戸ホーリーホックがクラブ史上初の優勝とJ1昇格を果たした。

    そして、12月27日には筑波大学(茨城)が第74回全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)を制覇したほか
    鹿島アントラーズのユースは第49回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会
    第31回Jリーグユース選手権大会
    そして高円宮杯U-18サッカープレミアリーグの3冠を達成。
    そして10日に鹿島学園が初の全国高校サッカー選手権大会・決勝に勝ち進んだ。

    鹿島学園が決勝で激突する相手は神村学園(鹿児島)。7日に行われた第34回全国高校女子サッカー選手権大会・準決勝では、鹿島学園の女子が同じく神村学園の女子に0-3で敗戦し、決勝進出を逃していた。
    鹿島学園は敗退してしまった女子の思いを背負い、優勝という形でサッカー旋風の“フィナーレ”を飾ることはできるか。

    鹿島学園と神村学園による第104回全国高校サッカー選手権大会決勝は、1月12日(月)にMUFGスタジアム(国立競技場)にて14時05分にキックオフされる予定だ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2a389806683c7de1fb4263ba7d6f4dde170c71f



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    65: 名無しさん@恐縮です 2026/01/10(土) 16:32:27.34 ID:cTzOW/c90
    大阪旋風!!鹿島学園高(茨城)
    1 GK プムラピースリブンヤコ(2年=ムアントン・ユナイテッド U-15)
    2 DF 秋山龍詠(3年=FCアビリスタU-15)
    3 DF 中川光星(3年=セレッソ大阪 西U-15)
    4 DF 齊藤空人(3年=大阪市ジュネッスFC)
    5 DF 清水朔玖(3年=セレッソ大阪U-15)
    6 MF 木下永愛(3年=ガンバ大阪門真ジュニアユース)
    7 MF 伊藤蒼空(3年=ガンバ大阪門真ジュニアユース)
    8 MF 西川大翔(3年=セレッソ大阪 西U-15)
    9 FW 内海心太郎(2年=セレッソ大阪U-15)
    10 MF 松本金太朗(3年=大阪市ジュネッスFC)
    11 FW 渡部隼翔(3年=府ロクジュニアユース)


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    46: 名無しさん@恐縮です 2026/01/10(土) 16:30:23.84 ID:HVX6RfHy0
    2025年度  茨城旋風

    J1優勝  鹿島アントラーズ
    J2優勝  水戸ホーリーホック
    大学優勝  筑波大学
    ユース三冠 鹿島アントラーズユース
    高校優勝  鹿島学園?

    U-18クラブユース史上初の完全制覇を果たした
    今年の高校年代最強チーム・鹿島アントラーズユースを
    擁した茨城県の代表校・鹿島学園が
    高体連タイトルも制するか、注目が集まります


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    1: 久太郎 ★ 2026/01/10(土) 16:25:08.87 ID:6pzxXruF9
    第104回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が10日に行われ、鹿島学園(茨城)と流通経済大柏(千葉)が対戦した。

     準々決勝で興國(大阪)を3-1で下した3大会ぶり12回目の出場の鹿島学園と、大津(熊本)に2-1で勝利した2大会連続9回目の出場の流通経済大柏の一戦は、前半をスコアレスで折り返した。

     後半も均衡状態が続いたなか、試合が動いたのは90分。波状攻撃を見せた中でGK藤田泰土が好セーブを見せたが、最後はワーズィージェイヴェン勝がこぼれ球を押し込んで鹿島学園が先制に成功した。

     これが決勝点となり、勝利した鹿島学園が神村学園(鹿児島)の待つ決勝に初進出を果たした。なお、決勝は1月12日(月)にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、14時05分キックオフ予定となっている。

    【スコア】
    鹿島学園 1-0 流通経済大柏

    【得点者】
    1-0 90分 ワーズィージェイヴェン勝(鹿島学園)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/12c0d73fc1c48274de4713a486e74f38b347829a



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/10(土) 14:18:40.14 ID:6pzxXruF9
    第104回全国高校サッカー選手権は1月10日に国立競技場で準決勝が行われ、第1試合では尚志(福島)、神村学園(鹿児島)が対戦し、PK戦までもつれこむ激闘になった。

    【写真】「上戸彩に似てる」「可愛すぎ」現役高校生俳優の応援マネージャー

     夏のインターハイ王者で二冠を目指す神村学園に激戦の埼玉ブロックを勝ち上がってきた尚志が挑む構図のゲームは、立ち上がりにスコアが動いた。前半5分、尚志は自陣の右サイドからDF榎本司が縦にフィードを送る。コーナーフラッグ付近まで流れたボールに追いついたFW根木翔大が右足クロスを入れると、走り込んできたFW岡大輝が頭で合わせて先制ゴールとなった。

     ポゼッションで優位に立つ尚志に対して神村学園は奪ってから速い攻撃を狙うものの、尚志の最終ラインがコンパクトに保って起点を作らせないプレスを機能させて試合を運んだ。尚志は右サイドからのボールにFW臼井蒼悟が合わせるチャンスを迎えるもゴールポストを叩き追加点とはならず。1点差のまま前半を終えた。

     後半も尚志が全体にゲームをコントロールする展開で流れていった。しかし後半28分、神村学園は左サイドからDF荒木仁翔がクロスを入れると、相手の前に入り込んできたFW日髙元が頭でコースを変えてゴールに流し込んだ。チームメートのFW倉中悠駕に並ぶ大会6得点目でランキングトップタイに並ぶ一撃で、夏の王者が1-1の同点に追いついた。

     両者とも決勝ゴールを奪えなかったゲームは、1-1のまま45分ハーフを終えPK戦に。先行の神村学園がPK戦を制して決勝進出を決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/19ea1e611c65250b4ab62cd3f0f0b36248a35767



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    678: 名無しさんにズームイン! 2026/01/10(土) 12:45:07.47 ID:N1/O+j3Ad
    今の小中高生はハーフも多いが両親外国人の子もどんどん増えてるぞ
    時代の認識遅れてるお爺ちゃんたちはいい加減頭アップデートした方がいい




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