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    カテゴリ: なんJ

    1: それでも動く名無し 2026/03/18(水) 21:26:01.30 ID:dJwtrAXo0
    大谷翔平 スポーツ界史上最高額となるスポンサー収入1億2500万ドル
    日本円で198億円



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    1: (茸) [IT] 2026/03/17(火) 23:07:09.30 ● BE:668024367-2BP(3000)

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    1: ネギうどん ★ 2026/03/18(水) 12:01:57.37 ID:0yksjFjr9
    ◇第6回WBC決勝ラウンド 決勝 ベネズエラ―米国(2026年3月17日 ローンデポ・パーク)

     第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場しているベネズエラは17日(日本時間18日)、決勝で米国との激闘を下して初優勝を飾った。

     3回1死二、三塁からガルシアの中犠飛で先制。5回にアブレイユのバックスクリーンへ飛び込むソロで追加点を奪った。投げては先発のロドリゲスが強打の米国打線を相手に低めを丁寧に突く投球で4回1/3を1安打無失点と好投した。中盤からは強力なリリーフ陣が奮闘。8回に2死一塁からオリックスでプレーするマチャドがハーパーに同点弾を浴びたが、9回にスアレスが無死二塁から左中間へ勝ち越しの二塁打を放った。

     ベネズエラは1次ラウンドD組を3勝1敗の2位で突破。準々決勝は前回優勝の日本を撃破し、準決勝は唯一の全勝だったイタリアに逆転勝ちして初の決勝の舞台に立った。日本戦は効果的な3本の本塁打で劣勢を跳ね返し、イタリア戦は7回に単打4本でつないで逆転と、どんな展開でも得点が取れる勝負強い打線が武器。投手陣も粘り強く継投で勝ち上がってきた。

     決戦を前にオマル・ロペス監督は「“どうすれば祖国に喜びをもたらせるか”とずっと考えてきた。これは自分一人の仕事じゃない。ここまで来るために本当に多くの人が関わってくれた。もちろん監督としてその責任は背負っているが、これはみんなで共有してきた夢なんだ。今いる選手たちを信じている」と宣言。チーム一丸でスター軍団に挑み、高くて厚い壁を越えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a6bc926619675fcd03c04e51714cf4f182efbef3



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/17(火) 16:25:06.25 ID:9P98BMis
      韓国スポーツメディア「スポーツ朝鮮」(ウェブ版)は2026年3月16日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)ベネズエラ代表選手の「寿司」発言に対し、「誤解を招く発言」と指摘した。

    ■アクーニャ・ジュニアが「俺たちは寿司を食った」

      準々決勝が15日に米フロリダ州マイアミで行われ、1次ラウンド・プールC1位の日本が、プールD2位のベネズエラに5-8で敗れた。

      日本はWBC6度目の出場で、初めてベスト4進出を逃した。

      問題視されているのが、試合後のベネズエラ選手の言動だ。

      ベネズエラの主砲ロナルド・アクーニャ・ジュニア外野手(ブレーブス、28)が、クラブハウス内で興奮気味に「俺たちは寿司を食った。全員で寿司を食った」と絶叫した。

      アクーニャ・ジュニアは、日本戦に「1番・ライト」でスタメン出場した。1回に日本の先発・山本由伸投手(ドジャース、27)から先頭打者本塁打を放ち、チームの勝利に貢献。前回王者を破ったことで、テンションが最高潮に達したとみられる。

      日本の準々決勝敗退で野球ファンが沈み込む中、「寿司」発言の映像がインターネット上で拡散されると、SNSで波紋が広がった。

      SNSに投稿された意見には、「文化の違い」を指摘し、寛容な声がある一方で、「差別的」「無礼」などといった批判的な声も上がった。

      「スポーツ朝鮮」は、アクーニャ・ジュニアの「寿司」発言が、日本のSNSで騒ぎになっていることに触れ、「韓国に勝って『キムチを食べた』と言ったら? 日本を破った後、人種差別をめぐる論争が広がる」とのタイトルで記事化した。

    「試合終了後、予想外の場外論争が巻き起こった」
      記事では「韓国に勝利したドミニカ共和国が『キムチを食べた』と叫んだとしたら、どのような反応があっただろうか?」と切り出し、次のような見解を示した。

      「試合終了後、予想外の場外論争が巻き起こった。アクーニャ・ジュニアの発言は、ニュアンスから見て、日本代表チームをその国の代表的な料理である寿司に例えた表現と見られるが、誤解を招く可能性はある。人種差別的な発言と見なすこともできるという見解だ」

      日本を破り準決勝に進出したベネズエラは、17日に米フロリダ州マイアミで準決勝を行い、イタリアを4-2で下して決勝進出を決めた。アクーニャ・ジュニアはこの日、「1番・ライト」で先発出場し、5打数1安打1打点を記録してチームの勝利に貢献した。

      チームは、世界一をかけて18日の決勝戦で米国と対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/682232cc967c6ed4571c1fdf580b44cf266e1c52



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    1: それでも動く名無し 2026/03/16(月) 17:11:36.50 ID:pI1tcIsX0
    no title



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/03/17(火) 15:39:45.29 ID:RmjgaoOv9
    メイプル超合金カズレーザー(41)が16日、フジテレビ系「サン!シャイン」(月~金曜午前8時14分)に生出演。WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)侍ジャパンに大ボケのコメントをした。

    【写真】カズレーザーと妻のツーショット

     番組ではWBC準々決勝のベネズエラ戦で5-8で敗れて連覇できなかった日本代表を特集。MC谷原章介を中心に「日本代表の選手、頑張った、すばらしい」と賞賛する中、カズレーザーは「ああ、でもまだ1敗しただけですからね」と大ボケのコメントを放った。

     すかさず隣に座っていた谷原が「うん…終わったんだよ」と両手でカズレーザーの右手をつかんで、顔を見合わせた。カズレーザーは驚いた表情で「えっ、1回負けたら終わりなの? あんなにやったのに」と口をとがらせた。

     谷原は「そうなの、そうなの。ゴメン、教えてなかったか、そこ。1次予選に関しては負けても(決勝ラウンドに)いけたけど、決勝トーナメントだめなのよ」と説明。カズレーザーは「いや、ちょっと待ってくださいよ。絶対優勝すると思っていたのに」と悔しがって「すげえ楽しかったですよ、どこを見ても。ワクワクした」と侍ジャパンのプレーで楽しめたことをアピールした。

     谷原は「まだこれからつながっていくわけだから。勝ったベネズエラをこれから応援して。優勝して欲しいと思う」とベネズエラにエールをおくっていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d1fc61fb58b31993e8b9f799f35eb7ecdeb4c02a



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/03/17(火) 11:53:40.647 ID:Bx1rZmFZ0
          
    no title


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    1: ネギうどん ★ 2026/03/17(火) 10:18:50.46 ID:6A6+dkIs9
     2026年3月11日という日付はイタリア野球界にとって未来永劫、記憶され続けるだろう。WBC1次ラウンド、ヒューストンでのプールB第3節において、イタリア代表はアメリカを8-6で打ち負かし、野球の母国から史上初めての勝利を上げた。

    夢のイタリア、屈した米国。もはや伝説だ

     ベースボール辺境の地である欧州球界にとって、本家本元の一流メジャーリーガーたちを彼らの母国で打ち倒すということは奇跡的偉業に他ならない。時差を経た翌日から、一般紙はもちろん地上波テレビまでもがイタリア野球代表チームに勇ましい見出しと称賛を並べている。

    「夢のイタリア、屈した米国。我々は歴史を作った。このアッズーリ(イタリア代表の愛称)はもはや伝説だ」(『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙)

    「空前の大番狂わせ!  イタリアが“本物の”米国を倒す偉業。セルベリ監督率いるイタリアは我らのドリームチーム」(『トゥットスポルト』紙)

     最大手の『ガゼッタ〜』紙をはじめ、『コリエレ・デッロ・スポルト』や『トゥット〜』といったスポーツ紙は、アメリカ戦以来連日こぞって特報体制だ。

    「単にアメリカに勝ったのではない。最強の達人たちを彼らの国の球場で破り、敗退危機に追いつめた。この歴史的勝利を我々の歴史から奪うことは誰にも出来ない」(『ガゼッタ』)

     イタリアにおいて、今回の米国撃破は同国スポーツ史上における競技の枠を超えた歴史的勝利だといえる。

     1976年のデビス杯初優勝(テニス男子)や1983年の男子バスケット欧州選手権初制覇、パリ五輪で悲願の金メダルを獲得した女子バレー、そしてつい4日前に成就されたラグビー代表による対イングランド戦初勝利に並ぶアップセット。米国完全主導のWBCにおいて、本国でアメリカを破るという快挙を成し遂げた。

    当初、ネトフリすら配信なし→公共放送が中継

     大会開幕前、WBCに対するイタリア国内の関心はまったくもって低かった。ベースボールそのものが、一般的イタリア人にとって限りなく縁遠いものだからだ。

     令和の日本には12万人以上の高校球児がいるが、イタリアの同世代の野球競技人口はどう見積もっても100分の1程度。全年代の競技者とソフトボールの女子選手と合わせてようやく5万人に届こうかという普及度であり、最も社会的影響力のあるサッカーに比べると一般国民の関心やメディアの露出度は著しく低いと言わざるを得ない。

     NetflixイタリアではWBCの大会配信がなく、試合を見るには有料のCS放送SKYイタリアか配信サービスNOWに加入するしかなかった。

     だから、日本のNHKにあたる公共放送RAIの看板番組である夕方のニュースに大会と米国戦勝利が扱われているのを見て、まさかと目を剥き、喝采した同国球界関係者は少なくないはずだ。

     大会開幕後に代表がブラジルと英国相手に派手な連勝を飾ると、ミラノ・コルティナ冬季パラリンピック中継で忙殺されているはずのRAIはアメリカ戦直前に急遽、地上波での中継を決定。9-1で勝利した最終節メキシコ戦以降の代表戦と、18日の決勝戦の生中継も確約した。

    メローニ首相も議会演説で…与野党問わず拍手

    続きはソースで
    https://number.bunshun.jp/articles/-/869648



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    392: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 5d46-3CYq [240b:c010:622:4348:*]) 2026/03/16(月) 19:33:52.65 ID:I9qVJHCJ0
    WBCの雰囲気ってかつてのクラブW杯と似てるね
    まあ日本が優勝したことはないけど、ベスト4とか準優勝はしてたじゃん
    あれで「鹿島は世界2位だー」なんていう奴まじでいなかったからね
    それを本気でいってんのが野球ファンなんだよな


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    1: それでも動く名無し 2026/03/16(月) 22:13:30.13 ID:TDMtZ3G50
    チョコプラは正しかったな



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