サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: なんJ

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/05/01(木) 09:54:01.424 ID:haJ9l9Mt0
    おじいちゃんになったなぁ

    no title



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    1: それでも動く名無し 2025/06/19(木) 14:05:22.22 ID:zJLcPZYd0
    no title


    これが"世界"だ



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    1: それでも動く名無し 2025/06/12(木) 16:41:03.72 ID:oYQjLDTe0


    ほんまか?



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    1: 名無し募集中。。。 2025/06/19(木) 17:13:09.17 0
    大学生のスポーツはなぜか高校生のガキよりも注目されないんだよなあ
    こっちだって未来のプロが生まれるのにさあ



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    1: それでも動く名無し 2025/06/19(木) 09:44:55.62 ID:MpOjARhp0
    野球の世界大会に日本代表として出場した中学2年生。思い描く卒業後のビジョンは「甲子園」…ではありません。目標に向かって“我が道”を行く、14歳の覚悟を追いました。

    「ホームランをたくさん打てる選手になりたいです」

    身長173センチ体重83キロ、がっちりとした体格から鋭い打球を放つ荒木祷聖(あらき とうま)選手(14)。プエルトリコで開催された世界大会の日本代表にも選ばれた実力者です。

    指導する中田亮(なかた りょう)監督もその実力に目を見張っています。

    中田亮監督「打撃は(県内)トップクラス。対応力がすごいバッターだと思います」

    そんな荒木選手、中学卒業後は甲子園を目指す訳ではないようです。

    ――甲子園に興味は?

    荒木祷聖選手「ないです」

    ――どうして?

    荒木選手「ただの大会だからです」



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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2025/06/20(金) 02:06:04.37 ID:HrO3NxU99
    人気グループ、TOKIOの国分太一(50)が近日中に謹慎し、芸能活動を無期限で休止する可能性が高いことが19日、サンケイスポーツの取材で分かった。

    現時点で理由は不明だが、関係者は「女性関係や金銭的なトラブルに巻き込まれたなど、何らかの不祥事や事故を起こした可能性がある」と説明。早ければ20日にも正式に発表されるようだ。

    国分はフォロワー数75万人超のXで定期的に仕事などの情報を発信してきた。だが、16日午後3時45分に複数の猫がじゃれ合う動画とともに「ロケの合間 むちゃくちゃ癒された たまらん」と投稿したのを最後に、更新は止まっている。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e18c62f6c896fcea9974ce0d8f127780f1b560d9



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    1: それでも動く名無し 2025/06/18(水) 02:32:27.48 ID:7eqWkeSS0
    さらに好きな球団を聞かれた本田選手。

    本田「それ聞きます?僕、大阪出身ですよ。大阪人は生まれ持ってアレなので」
    高橋「大丈夫ですよ。高校の先輩も阪神ファンだから」
    本田「そうだ。松井さんもそうだ!」



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    1: 尺アジ ★ 2025/06/17(火) 16:19:51.75 ID:nuYCriqV9
     今年4月、元プロ野球選手でフロント経験もある小林至氏のYouTubeが野球界に大きな衝撃を与えた。プロ野球のチームに商品提供を行っている数社のメーカーがその規模を縮小するという主旨のもので「野球マーケットの縮小」が目に見える形で迫ってきているという。果たして球界はどう変化していくべきなのか。現在は桜美林大学で教鞭を執る小林氏に話を聞いた。《NumberWebインタビュー全2回の1回目/つづきを読む》

    ――小林さんのYouTubeチャンネル『小林至のマネーボール〜プロ野球とお金〜』にて今年4月に公開された、野球道具に関する動画が話題となりました。

    小林 あの動画での私の発言は、完全な勇み足。デサントさんの野球事業を「撤退」と断言してしまったことを、この場をお借りして改めてお詫びいたします。申し訳ありません。

    ――新聞の取材に応じたデサントは、プロや社会人向けの受注品を主軸としていくといった趣旨の方向性を示し、それを「ブランドのプレミア化」と表現しています。ですが、現実的に撤退こそしないものの、一般ユーザーにとっては「縮小」となります。

    小林 マーケットが縮小しているのは、事実としてありますよね。

    大手メーカーが続々、プロ野球事業「規模縮小」を発表

    ――イチロー選手や大谷翔平選手といった超一流選手と契約していたアシックスも、バットやグローブ、ウェアの販売を今年9月で終了。今後のラインナップはスパイクとトレーニングシューズに限定すると発表しています。こちらも事実上の縮小と言えます。

    小林 日本において、プロ野球は依然として「観るスポーツ」として根強い人気を保っています。1球団で年間200万人以上を動員する例もあるわけですから、エンターテインメント産業としては一定の成功を収めている。しかし、これはあくまで“観る側”の話であって“する側”――つまりプレーヤー人口の減少には歯止めがかかっていません。

     その背景には、野球という競技自体がグローバルで見ると、サッカーやバスケットボールに比べてマーケットが小さいという現実があります。日本企業にとっても、国内だけで野球用品の市場を成立させるのは、年々難しくなってきているのです。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    6/11(水) 11:02
    Number Web

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62e008f08d6c8e3ac81d7dc972b5771316b3f564



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    1: それでも動く名無し 2025/06/18(水) 17:46:18.32 ID:a8BqUYm20
    no title

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/06/17(火) 14:55:24.479 ID:2k/WyzJy0
    はい
    no title




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