サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 五輪

    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/30(月) 20:12:47.48 ID:CAP_USER9
    『Complete Sports Nigeria』は「ナイジェリアU-23代表監督のサムソン・シアシアは、
    オリンピックに向けたオーバーエイジ3名をすでに選択している」と報じた。

    開幕まで2ヶ月を切ったリオ五輪。サッカー競技のスタートは早く、
    各国はオーバーエイジの選択も含めて動きを見せている。

    ただし、やはり各国リーグ戦とのスケジュールが被ってくることもあって、選手の招集にはあらゆるチームが苦戦中だ。
    ナイジェリアもアレックス・イウォビを使えるかどうかが微妙な状況となっている。

    https://www.youtube.com/watch?v=MW9L88MG-VM


    https://www.youtube.com/watch?v=thOYPvqsI2g



    加えて、オリンピックに出場する可能性が高い有力選手はFWケレチ・イヘアナチョ(マンチェスター・シティ)、
    MFシェフ・アブドゥラヒ(ウニオン・マデイラ)、FWオグヘネカロ・エテボ(フェイレンセ)、
    MFアズバイケ・オケチュクゥ(マラチャスポル)らだと報告されている。

    なお、FWサディク・ウマル、DFヌラ・アブドゥラヒ(ともにローマ)については、
    オリンピックにピックアップさせる可能性はかなり低いとのことだ。

    http://qoly.jp/2016/05/30/nigeria-u-23-national-team-choose-3-players-for-rio-olympic

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/28(土) 22:07:04.64 ID:CAP_USER9
    U―23日本代表が参加しているトゥーロン国際大会に帯同していた
    霜田正浩ナショナルチームダイレクター(ND、49)が27日、羽田空港着の航空機で帰国。

    リオ五輪のオーバーエージ(OA、24歳以上)枠の3人について本格交渉に入ることを明言した。

    「まだクラブとも本人とも話をしていない。国内外問わず、必要があれば最後まで交渉したい」。
    候補にはFW金崎夢生(鹿島)、MF斎藤学(横浜M)、DF谷口彰悟(川崎)らが挙がっている。

    五輪本大会の登録は18人だが、
    6月10日までに日本オリンピック委員会(JOC)にOAを含めた候補35人を登録する必要がある。

    手倉森誠監督(48)はOA枠の人選を絞っており、今後の交渉で最終決定する。

    霜田NDは「(6月10日までにOA)3人が決まればいいが、
    可能性のある選手にみんな手続きをしてもらうこともある」と話した。

    スポーツ報知 5月28日(土)7時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160528-00000010-sph-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/05/28(土) 01:56:25.10 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    U-23日本代表 0-1 U-22イングランド代表

    【得点者】
    0-1 14分 ルイス・ベイカー(PK)(イングランド)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2499-2499-lv

    第44回トゥーロン国際大会のグループステージ第4節が27日に行われ、U-23日本代表とU-22イングランド代表が対戦した。

     日本は前節のギニア戦で大会初白星を収めたものの、初戦からの2連敗もあり、すでにグループステージ敗退が決定。今大会最後の試合は、計12得点を挙げて3連勝でグループB首位につけるイングランドとの一戦となった。

     日本は、FW浅野拓磨がA代表招集のため離脱。DF三浦弦太も負傷でメンバー外となった。先発メンバーには、GKが中村航輔、DFは右にファン・ウェルメスケルケン・際、左に三丸拡が入り、喜田拓也がセンターバックに入り、植田直通とコンビを組む。MFは井手口陽介、矢島慎也、野津田岳人、南野拓実に加え、A代表初招集の大島僚太が名を連ね、FWにオナイウ阿道が入った。

     一方のイングランドは、アーセナルのDFカラム・チェンバース、アストン・ヴィラのMFジャック・グリーリッシュ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンのDFマット・ターゲットらが名を連ねた。

     試合は14分に動く。日本は三丸が自陣ペナルティエリア内右で、ジョン・スウィフトを倒してしまいPKを献上。これをルイス・ベイカーに落ち着いて右隅へ決められ、イングランドに先制点を許した。

     押し込まれる展開が続く日本だったが、徐々にペースを掴む。26分、エリア手前正面でボールを受けたオナイウ阿道が左足を振り抜くが、シュートは相手GKアンガス・ガンに阻まれた。30分には、エリア手前中央でのパス交換から、野津田が左足シュートを放つが、わずかに枠の右に外れた。

     39分、イングランドはベイカーがエリア前で右足を振り抜く。強烈なミドルシュートは枠を捉えるが、GK中村が反応して弾き出した。日本は1点ビハインドで前半を折り返す。

     イングランドは、ターゲットとベイカーを下げてDFドミニク・ヨルファとMFルベン・ロフタス・チークを投入し、後半を迎える。50分、エリア手前右でFKのチャンスを得た日本は、野津田が左足シュートを放つと、壁にあたってコースが変わるが、シュートは枠の左に外れた。

     日本は51分、オナイウ阿道に代えて原川力をピッチに送り出す。直後の52分、高い位置でボールを奪った日本は、相手のクリアボールに反応した野津田が、エリア手前で左足ダイレクトボレーを放つが、豪快なシュートはクロスバー直撃。対してイングランドは55分、エリア手前中央のFKで、マット・グライムスが左足で直接狙うが、これもクロスバーに弾き返された。

     日本は59分に、矢島を下げて富樫敬真を投入。67分には、三丸と野津田に代えて鎌田大地と前田直輝をピッチに送り出す。終盤は日本が主導権を握り、最後まで攻勢に出るが、得点を奪えず。このまま試合はタイムアップを迎え、日本が0-1で敗戦。大会は1勝3敗で終了した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160528-00448393-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 公共放送名無しさん 2016/05/28(土) 00:40:17.23 ID:pxeHVnJz
    リオを目指す若きサムライ・メンバー入りへ 誰がアピールに成功か!
    (試合開始 0:15)
    【解説】早野宏史,【アナウンサー】松野靖彦,【スタジオ解説】福西崇史
    ※前スレ
    トゥーロン国際サッカー大会 グループB 日本×イングランド★1
    http://nhk.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1464356206/

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/05/26(木) 11:38:58.91 ID:CAP_USER9
    【武田修宏の直言!!】


    リオ五輪に出場するU―23日本代表はトゥーロン国際大会で苦戦を強いられているね。決定力を欠き、わずかな隙を突かれて失点。攻守ともに厳しい現実を突きつけられているけど、五輪に向けてはこれも想定内のことだと思うよ。 

     U―23アジア選手権で優勝したとはいえ、これからの敵はレベルも上がる。世界を見据えたサッカーに切り替えていく過程で、力の差というか、スタイルの違いに戸惑うのは当然。むしろ、そういう経験をどれだけ積めるかが大事なことだ。この世代はその経験が乏しいから、なおさらだよ。 

     今回の遠征でまた守備陣に故障者が出てしまったのは残念。一部ではDF陣にオーバーエージ(OA)選手を入れるべきという話も出ているようだけど、その必要はないと思う。DF奈良竜樹(22=川崎)、DF岩波拓也(21=神戸)の不在は確かに痛いが、代わりにパラグアイ戦とポルトガル戦に出場したDF三浦弦太(21=清水)はまずまずのパフォーマンスを見せていた。この世代にはまだまだ戦える選手がいることを証明したんじゃないかな。 

     五輪で勝つことも大事だけど、忘れてはいけないのは、この世代の強化はあくまでA代表を強くするためのもの。OA選手に頼ってしまっては、この世代の伸びしろを奪うことになりかねない。もともと、低評価をバネに成長を遂げたチームなのだから、故障者続出という逆境も必ず力に変えてくれるはずだ。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00000013-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/05/24(火) 08:01:55.63 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    U-23日本代表 0-1 U-23ポルトガル代表

    【得点者】
    0-1 22分 アンドレ・オルタ(ポルトガル)

    http://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2016052301

    第44回トゥーロン国際大会のグループステージ第1節が21日に行われ、U-23日本代表とU-23ポルトガル代表が対戦した。

     大会初戦のU-23パラグアイ代表戦を落とした日本はスタメンを7名変更。先発メンバーには、GK中村航輔、DFファン・ウェルメスケルケン・際、DF三浦弦太、DF植田直通、DF三丸拡、MF大島僚太(キャプテン)、MF井手口陽介、MF南野拓実、MF矢島慎也、FW浅野拓磨、FWオナイウ阿道が名を連ねた。試合は40分ハーフで行われる。

     試合開始から拮抗した展開が続き、両チームともにシュートチャンスを作り出すことができない時間が流れる。ようやく最初のシュートが生まれたのは18分。ポルトガルは左サイドでボールを持ったロマリオ・バウジが中央へカットインして右足でミドルシュートを放った。しかしこれはGK中村がボールをキャッチする。

     直後の22分、ポルトガルはピッチ中央で細かいパスをつなぐと、最後はアンドレ・オルタが右足を振りぬいた。するとこのシュートがゴール左下へ突き刺さり、先制ゴールとなった。

     1点を奪われた日本は38分、ショートパスをつないでエリア内に進入すると、ボールを受けた浅野が反転から左足で強烈なシュートを打った。しかしこれは左ポストに弾かれ、ゴールとはならない。ポルトガルリードのままハーフタイムを迎える。

     日本は後半開始とともに矢島に代えて野津田岳人を投入する。すると42分、右サイドを崩すと、エリア内で浅野が相手選手と競り合い、ボールがこぼれたところに野津田が反応。左足でゴールを狙うがボールは枠の上へ外れる。

     さらに52分、ショートコーナーから大島のクロスボールに植田が合わせるが、これはGKジョエル・ペレイラに弾かれ得点には至らない。55分にはエリア内へ走りこんだ浅野がDFをかわしてシュートを打つが、ボールは枠をとらえることができなかった。

     なかなかネットを揺らせない日本は64分、オナイウと代え、富樫敬真を投入。70分には浅野を下げ、鎌田大地がピッチに入る。

     80分には野津田がドリブル突破からスルーパスを供給。ディフェンスラインの裏へ抜け出した富樫がエリア内で左足を振りぬくが、得点には至らなかった。結局、最後までゴールシーンは生まれないままタイムアップを迎え、ポルトガルが1-0で勝利した。日本は2連敗となった。

     日本は25日にU-23ギニア代表と、ポルトガルは27日にパラグアイと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00446133-soccerk-socc

    ■見え見えハンドもPKはなし… 手倉森Jがポルトガル戦で誤審に泣き、トゥーロンで屈辱の連敗スタート

     手倉森ジャパンは23日のトゥーロン国際大会の予選リーグ第2戦目のUー23ポルトガル戦で誤審に泣き、連敗を喫した。

     日本が0-1と1点ビハインドで迎えた後半23分のことだった。左サイドを崩した鳥栖DF三丸拡はペナルティエリアにクロスを上げる。中央で対応したポルトガルDFパウロ・エンリケが明からさまに肘でボールを叩き落としたが、地元フランス出身のミロ主審はこれをスルー。こぼれ球を新潟FW野津田岳人が強烈なシュートを放ったが、ゴールは大きく枠を外れた。

     前半22分に先制されていた日本代表にとっては同点の千載一遇のチャンスだったが、誤審の煽りを受けて苦しい連敗スタートとなった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160524-00010002-soccermzw-socc

    2016/05/24(火) 02:00:52.13
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464022852/

    最終予選メンバー7人中6人が負傷中
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000018-nksports-socc

    手倉森ジャパン初の2連敗も…指揮官「内容には満足している」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000154-spnannex-socc

    続きを読む

    続きを読む

    続きを読む

    1: 動物園φ  2016/05/22(日) 01:10:18.59 ID:CAP_USER9

    Ci_k4yiVAAE3pcz

     
    バックパスを奪われてカウンターから先制点を献上

     手倉森誠監督率いるU-23日本代表は21日、トゥーロン国際大会の初戦となるU-21パラグアイ代表戦に臨んだ。前半18分に先制された日本は後半21分にFW浅野拓磨のゴールで同点とするも、同30分に直接FKを決められて1-2の敗戦を喫した。

    手倉森Jをリオで待ち受けるワールドクラスの猛者たち アーセナルの若き天才司令塔が最初の試練に!

     8月に控えるリオデジャネイロ五輪メンバー入りに向けて、選手にとっては貴重なアピールの機会、そして手倉森監督にとってはチームを固める最終段階となる大会の初戦となった。40分ハーフで行われた試合は前半2分、DFファンウェルメスケルケン際の強烈なミドルシュートのこぼれ球に、キャプテンマークを巻いた矢島慎也が詰めたがシュートは枠を外れた。同10分には相手FWディアスの前線のチェイスでDF植田直通がボールロストしたものの、DF岩波の身を挺したスライディングで事なきを得た。

     しかし同18分、中盤から最終ラインに下げるバックパスを相手に読まれてカットされると、一気にショートカウンターを受けた。パラグアイの右サイドMFビジャサンティの力強いドリブル突破でGK櫛引政敏が1対2の不利な状況に追い込まれ、最後はラストパスからゴール前でフリーとなったFWバエスに難なく合わされ、0-1と先制点を与えてしまった。

     日本も同26分には“新レフティー・モンスター”野津田岳人のミドルシュートがクロスバーを直撃するなど反撃のきっかけを作ろうとした。しかし、手倉森ジャパンにアクシデントが起こった。DF岩波が相手との競り合いの中で足を痛めて担架で搬送。同34分にDF三浦弦太と途中交代した。前半はこのまま0-1で終了した。
    浅野が同点ゴールも直接FKに沈む

     後半に向け、手倉森監督は5人の交代枠が認められているゲームで2人目となる交代を実施。DF際に代えてDF三丸拡を投入し、DF亀川諒史を右サイドバックに回した。

     反撃に出る日本は同9分、右サイドをFW富樫が突破してマイナスのクロスを送ると、MF矢島のパスを後方からフォローしたMF原川がミドルシュートで狙った。しかし、これは惜しくもサイドネットでゴールはならなかった。続く12分にはMF野津田がペナルティーエリア内でシュートを打つチャンスを迎えたものの、これもクロスバーの上に外れた。さらに同14分、ペナルティーエリア内でFW富樫に代わって途中出場のFWオナイウ阿道のポストプレーからMF矢島がシュート、さらにこぼれ球をMF野津田が狙ったが、相手GKのファインセーブ連発に阻まれた。

     それでも同21分、日本はついにパラグアイゴールをこじ開けた。MF原川の速いスルーパスを足下に収めたFW浅野拓磨が反転すると、相手GKと1対1で左足を振り抜いてゴール。1-1の同点に追いついた。

     しかし後半30分、日本はゴール前やや左サイドの地点でFKを与えると、FWディアスが直接狙ったシュートは壁の上を越えてニアサイドのスミへ。GK櫛引が必死に飛びついたが及ばずに、1-2と再度のリードを許してしまった。

     結局、日本はこのビハインドを跳ね返すことができずにこのまま1-2で敗戦。大会初戦を黒星で入る厳しいスタートになった。また、前半に交代したDF岩波は救急車で搬送された模様だ。センターバックではDF奈良竜樹(川崎)が14日のJ1リーグ神戸戦で左脛骨骨折の重傷を負い、五輪本戦の出場が絶望となったばかり。手倉森監督にとっては痛すぎる初戦黒星スタートとなってしまった。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160522-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード  2016/05/13(金) 07:19:36.60 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会の霜田正浩ナショナルチームダイレクター(49)が、3年連続Jリーグ得点王のFW大久保嘉人(33=川崎F)が
    2年後も現在のパフォーマンスを維持すれば18年W杯ロシア大会メンバーに選出される可能性を示唆した。

    12日に都内でW杯アジア2次予選の検証を行い、大久保に言及。
    ハリルホジッチ監督の就任後は15年5月の日本代表候補合宿が唯一の招集だが「2年後になれば状況は変わってくる。
    前回(14年W杯ブラジル大会)もそれで入ったからね」と語った。
    大久保はブラジル大会も本大会直前でメンバー入り。2年後に再びサプライズ招集される可能性もありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000079-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5月13日(金)7時15分配信

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ