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    カテゴリ: 五輪

    1: YG防衛軍  2016/07/19(火) 14:15:03.57 ID:CAP_USER9
    開幕まで20日を切ったリオ五輪。

    男子サッカー競技でもついに出場全16チームの登録メンバーが決定し、公式サイト(管轄はFIFA)にもその顔ぶれが記載されている。

    その選手紹介ページには登録プレーヤーの一覧が載っているのだが、日本代表のページにあってはならないミスがあるのを発見した。

    監督の欄を見てみると…

    http://qoly.jp/media/d98cae0d-0632-4ed0-93d7-5488b8218938

    AKIBA Tadahiro…?!

    そう、あろうことか秋葉忠宏コーチの名を監督として記載していたのだ。日本サッカー協会のミスなのか、あるいは運営側のミスなのか…。どちらにしても公式サイトとしてはあってはならぬミスである。

    ちなみに、日本代表を率いるのはもちろん手倉森誠監督。年齢も40歳ではなく48歳であり、いろいろとおかしなことになっている。

    http://qoly.jp/2016/07/19/rio-olympics-football-mistake

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    1: YG防衛軍 2016/07/15(金) 19:45:01.24 ID:CAP_USER9
    U-23ドイツ代表のホルスト・ルーベッシュ監督は、リオ五輪の登録メンバー18名を発表した。

    昨年行われたU-21欧州選手権でベスト4に入り、五輪への出場権を獲得していたドイツ。本大会ではグループCに入っておりフィジー、韓国、メキシコと同組になっている。

    U-21欧州選手権でも中心選手であったティモ・ホルンやマティアス・ギンター、マックス・マイアーなど、ブンデスリーガでもレギュラーとして活躍する若手選手が順当にメンバー入り。優勝を狙える充実の陣容である。

    オーバーエイジには双子選手として知られるラース・ベンダーとスヴェン・ベンダーが揃って選出(ともに27歳)。さらに、かつてバイエルンにも在籍し、現在はフライブルクでプレーする長身FWニルス・ペーターゼン(27歳)を招集している。

    GK:

    ティモ・ホルン / Timo Horn
    (ケルン)
    ヤニック・フート / Jannik Huth
    (マインツ)

    DF:

    ロベルト・バウアー / Robert Bauer
    (インゴシュシュタット)
    マティアス・ギンター / Matthias Ginter
    (ドルトムント)
    ルーカス・クロステアマン / Lukas Klostermann
    (RBライプツィヒ)
    フィリップ・マックス / Philipp Max
    (アウクスブルク)
    ニクラス・ジューレ / Niklas Sule
    (ホッフェンハイム)
    ジェレミ・トリャン / Jeremy Toljan
    (ホッフェンハイム)

    MF / FW:

    ラース・ベンダー / Lars Bender
    (レヴァークーゼン)
    スヴェン・ベンダー / Sven bender
    (ドルトムント)
    ユリアン・ブラント / Julian Brandt
    (レヴァークーゼン)
    マックス・クリスティアンセン / Max Christiansen
    (インゴシュシュタット)
    セルジュ・ニャブリ / Serge David Gnabry
    (アーセナル/ENG)
    レオン・ゴレツカ / Leon Goretzka
    (シャルケ)
    マックス・マイアー / Maximilian Max Meyer
    (シャルケ)
    ニルス・ペーターゼン / Nils Petersen
    (フライブルク)
    グリシャ・プレメル / Grischa Promel
    (カールスルーエ)
    ダヴィエ・ゼウケ / Davie Selke
    (RBライプツィヒ)

    http://qoly.jp/2016/07/15/u-23-germany-national-team-20160715

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    1: ねこ名無し ★2ch.net 2016/07/09(土) 15:49:03.05 ID:CAP_USER
     まさに「恨み文化」韓国を象徴するようだ。サッカー・U-23(23歳以下)韓国代表のシン・テヨン監督(45)である。
    今年1月のサッカー・アジア連盟(AFC)U-23選手権決勝で日本代表に逆転負けしており、リオデジャネイロ五輪で対戦したら「1%も油断しない」「そのままにはしておかない」などと並々ならぬ覚悟を示している。
    というのも、AFCの際には日本を挑発するような発言を繰り返し、敗戦直後には「リオ五輪で再び韓日戦があるならば、必ず相手の鼻をへし折る」(朝鮮日報)と挑発していた。
    1次リーグで日本と韓国は別組のため、対戦はベスト4進出が条件となるが、因縁のライバルとはいえ、相手を「リスペクト」するスポーツの基本理念を失ってしまっている。

     シン・テヨン監督が「衝撃的敗北」として「監督生活の中で初めての経験」と屈辱にまみえるAFC決勝は、1月31日にカタール・ドーハで行われた。韓国は前半20分、後半2分に得点し、2-0と優位に試合を展開していた。
    ところが、同22、23分と浅野、矢島が立て続けに得点すると、36分に浅野のこの日2ゴール目で日本が逆転し、2-3で韓国は準優勝に終わった。

     インターネットには「札幌惨事(2011年の日韓親善試合で韓国が0-3で大敗)以来、最悪の結果」とか「悔しくて眠れなかった」との書き込みがあったと朝鮮日報が報じたほどだ。
    同紙はさらに「韓国五輪代表が日本に敗れたのは09年12月の親善試合以来、約6年ぶりだ」と屈辱感たっぷりで論評していた。

     シン・テヨン監督は日本との決勝戦を前に「韓日戦に勝利した暁には(韓国の伝統衣装の)韓服を着て記者会見に臨む」とし、挑発しているとしか思えない発言だった。
    それだけに敗戦後の仁川空港でリオ五輪で「必ず相手の鼻をへし折る」発言へとつながっていくのだ。

     そのリオ五輪のサッカー競技は本大会(8月5日開幕)前の8月3日から実施。8大会連続10度目の出場となる韓国は12年ロンドン五輪の3位に続く2大会連続メダルが期待されている。
    そこで15年3月からU-23韓国代表を率い、「谷間の世代」と呼ばれ歴代最弱と酷評されたチームを25試合で15勝2敗8分けの成績に導くシン・テヨン監督にスポットライトが当たるというわけだ。

     ソウル新聞が4月26日に行ったリオ開幕100日の会見で、シン監督は「日本に敗れたときは申し訳なかった」と言葉で話し始めたという。
    そして「準決勝でまた(日本と)対戦したらもっと素敵な試合を繰り広げることができると考えている」と語り、「1%も油断しない。90分、120分の試合を完全に準備して、再び逆転されないようにしたい」と勝利を約束した。

     リオ五輪が迫る最近は、複数の韓国メディアがインタビューを掲載。中央日報は「韓国『日本戦のような失敗は二度としない』」と題し、「日本に逆転負けした経験が薬になるようにしたい」と強調したという。
    ほぼお決まりと言える日本との再対決について問われると「そのままにしておかない」と啖呵を切った。

     さらに別の韓国メディアのインタビューでは日本戦の惨敗を忘れていないようだと投げかけられると、「当然だ。衝撃的敗北は監督生活の中で初めて経験することだった。徹底的に分析して勝つことができると考えていた」と振り返っている。
    今回もリオ五輪でベスト4進出で日本と対戦することを聞かれると、「そうなれば、日本を手放すことはないだろう。サッカーファンに申し訳ない気持ちがまだ持っている。ぜひ、その心を解放する機会を持ちたい」と確勝を期した。

     6月27日に発表されたリオ五輪代表には、オーバーエージ(24歳以上)枠として、A代表のエースでプレミアリーグ・トッテナムのフン・ソンミンを招集し万全を期す。
    韓国メディアはAFC決勝の惨敗後、「肝心なのはリオ五輪」と必死に前を向いたが、この皮算用は果たして…。

    http://www.sankei.com/premium/news/160709/prm1607090010-n1.html

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/06(水) 18:38:32.31 ID:CAP_USER9
    先日発表されたリオ五輪に向けたU-23日本代表メンバー。その中に、岡山MF豊川雄太の名前はなかった。

    そんな豊川は3日、J2第21節の清水エスパルス戦に64分から途中出場。

    0-1とリードされ迎えた71分、悔しさを晴らすかのような素晴らしいゴールでファンを沸かせた。

    https://www.youtube.com/watch?v=KjWEKq8ao_8



    左サイドにいた竹田忠嗣がボールを持ち運び清水選手の間を抜けていき、伊藤大介へとパス。

    伊藤はすぐに反転して前線の豊川へとパスを送ると、豊川はこれをワンタッチでゴールの方向へとコントロール!まるでルイス・スアレスのように巧みなテクニックを見せつけ、最後は得意の右足を振り抜き同点ゴールを奪った。

    最終予選を兼ねたAFC U-23選手権2016の準々決勝イラン戦では、95分にゴールを奪うなど結果を残していた豊川。しかし、18名という厳しい選考に残ることができなかった。

    落選からわずか2日後の試合であったが、76分にも伊藤大介の得点をお膳立てするなど2ゴールに絡む活躍を見せた。

    試合後、豊川はゴールについて「練習している形ですし、入って良かったです。ずっと外してきましたから、病気かなと思いましたもん。落選っていうのがいい薬になったのかもしれないです(笑)」とコメント。

    落選に関して気持ちの整理を付ける必要があったかと問われると、「そんなことないです。切り替えられていなかったら、今日もたぶん(ゴールを)取れていなかったです。チームメイトがめっちゃいじってくるし、そのいじりで切り替えられました」と答えたという。

    http://qoly.jp/2016/07/06/yuta-toyokawa-goal-vs-shimizu-s-pulse

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    1: チェーン攻撃(東京都【緊急地震:伊予灘M4.6最大震度3】)14:41:24.92 ID:RUvfWb/a0● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典

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    リオ五輪代表メンバー18人発表…MF遠藤、FW浅野ら選出、負傷中の岩波も招集

    ゲキサカ 7月1日 14時15分配信

     日本サッカー協会(JFA)は1日、リオデジャネイロ五輪代表メンバー18人を発表した。同代表の常連メンバーであるMF遠藤航(浦和)、
    DF植田直通(鹿島)らに加え、海外組のFW久保裕也(ヤングボーイズ)、MF南野拓実(ザルツブルク)が招集された。

    また、すでに内定が発表されていたFW興梠慎三(浦和)、DF藤春廣輝(G大阪)、DF塩谷司(広島)がオーバーエイジとして招集されている。

     五輪本大会でB組に入っている日本は8月5日にナイジェリア、8日にコロンビア、11日にスウェーデンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-01628832-gekisaka-socc

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    83: 名無しさん@恐縮です^^/ 2016/07/01(金) 14:34:42.66 ID:iOkwy3PG0
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    香川って飛び級で北京五輪に出てたが、今回で言えば1997生まれの選手がリオ五輪に出るみたいなもん
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    1: そまのほ ★ 2016/07/01(金) 14:27:56.75 ID:CAP_USER9

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    <サッカー日本代表>リオ五輪メンバー18人を発表

    毎日新聞 7月1日(金)14時23分配信

     日本サッカー協会は1日、リオデジャネイロ五輪のサッカー男子日本代表18人を発表した。
    内定していた24歳以上のオーバーエージ枠選手3人に加え、
    MF遠藤航(浦和)、FW浅野拓磨(広島)ら15人が選出された。

     6大会連続10回目の出場となる日本は1968年メキシコ五輪の銅メダル以来となるメダル獲得に挑む。

     ◇選出メンバーは次の通り。

     【GK】櫛引(鹿島)中村(柏)

     【DF】★藤春(ガ大阪)亀川(福岡)室屋(FC東京)★塩谷(広島)植田(鹿島)岩波(神戸)

     【MF】遠藤(浦和)大島(川崎)井手口(ガ大阪)原川(川崎)矢島(岡山)南野(ザルツブルク)中島(FC東京)

     【FW】★興梠(浦和)久保(ヤングボーイズ)浅野(広島)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000060-mai-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/07/01(金) 10:56:52.73 ID:CAP_USER9
    【コラム】金子達仁 2016年

    この内容ならメダルに手は届く

    南アフリカに勝利し、サポーターの声援にこたえる手倉森監督

     まず安堵(あんど)し、次に頭を抱える――手倉森監督の心中を察すれば、きっとそんなところか。

     たとえばアルゼンチンでは、W杯前の最後のテストマッチをイスラエルと戦い、そこで敗れるのが本大会へ向けての吉兆と見なされていた時代があった。前哨戦、壮行試合の内容は、本番の結果を担保するものでは断じてない。

     とはいえ、ここで最悪の試合をしてしまったら、不安いっぱいでリオに乗り込まなくてはならなくなってしまう。監督としては、当然、収穫や手応えを期待する。

     この日、選手たちはその期待に見事応えた。というより、応えすぎた。これほど期待に応えられてしまうと、監督としては頭を抱えるしかない。本大会へ連れて行けるのは、オーバーエージの3人を除くと、たった15人しかいないからである。

     中島は素晴らしかった。矢島も最高だった。大島の冷静さも光っていた。だが、己のリオ行きを確信できている者は、果たしているかどうか。そもそも、手倉森監督の中での答えが出ているかどうか。選択肢の中には海外でプレーしている選手もいる。誰を入れ、誰を外すか。決断し、発表するその瞬間まで、監督の気持ちは揺れ続けるのではないか。

     長時間の移動による疲れがあったせいか、南アフリカは試合途中から明らかに集中力を失ってしまっていた。とはいえ、不運な形で喫した先制点をはね返した点は高く評価できる。アジア最終予選で北朝鮮相手にアップアップだったことを思えば、チームのポテンシャルは大幅に底上げされている。特に、チーム全体がフィニッシュのイメージを共有しつつあるように感じられるのは、大いに心強い。

     ただ、今回の南アフリカを含めたアフリカ勢との対戦が、本番のナイジェリア戦の予行演習になると考えるのはいささか危険である。

     「君たちの目には同じに見えるだろうが、ナイジェリア人の運動能力は、我々ガーナ人から見ても怪物的なんだよ」

     いまから20年近く前、リスボンの空港でばったり出くわしたガーナの、というよりアフリカの英雄だったアブディ・ペレの言葉を思い出す。南アフリカやガーナとナイジェリアを同一視するのは、同じアジアというだけで、イラクと日本を同一視するに等しいということは、肝に銘じておいた方がいい。

     ただ、アジア3位だったイラクと日本との間に、天と地ほどの実力差があったわけではないことを考えれば、アフリカ3位の南アフリカを粉砕したことは、胸を張っていい結果である。

     居心地のいい日本で出せた結果が、そのまま本番で出せるとはもちろん限らない。けれども、この日のサッカーが披露できれば、五輪でのメダルは十分に手の届くところにある。少なくとも、レスターがプレミアで優勝するよりは、何十倍、何百倍も高い確率である。(金子達仁氏=スポーツライター)

    [ 2016年6月30日

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2016/

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/06/30(木) 06:09:48.77 ID:CAP_USER9
    「サッカー・国際親善試合、U23日本4-1U23南アフリカ」(29日、松本平広域公園総合球技場)

    リオ五輪に出場するU-23日本代表はU-23南アフリカ代表に4-1で快勝した。
    リオ五輪前の国内最終戦を勝利で終え、7月1日に五輪代表メンバーが発表される。

    五輪メンバー発表を控えた最後の一戦で4得点を奪う快勝劇。
    手倉森監督は「結果は晴れ晴れしているが、自分の気持ちだけが晴れない」と、うれしい悩みを口にした。
    負傷からの復帰組を中心したメンバー構成で挑み、「みんな申し分なく期待に応えてくれた」と振り返った。

    五輪メンバーはわずか18人。興梠、塩谷、藤春のオーバーエージ(OA)枠3人が決定し、久保、南野の欧州組も当確。
    GK2人や植田、遠藤、大島、矢島、浅野らも選出確実で、負傷からの回復待ちの岩波も有力。
    この日は当落線上だった中島や室屋がアピールに成功。残された枠はほとんどなく、
    南アフリカ戦に招集された選手の半数以上が落選する狭き門となる。

    「最後まで正しい競争があった。ハイレベルのグループになるかな」と総括した。
    サプライズが起こる可能性は低く「ここに来て僕が大きく悩むとは思わなかった。
    それがサプライズ」。指揮官の笑顔が手応えを物語っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000002-dal-socc
    デイリースポーツ 6月30日(木)5時0分配信

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/06/30(木) 06:54:50.75 ID:CAP_USER9
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    ブラジルサッカー連盟が29日、リオ・デ・ジャネイロ・オリンピックの招集メンバーを発表した。

    メンバー入りが確実視されていたバルセロナのFWネイマールに加えて、
    バイエルン・ミュンヘンのFWドグラス・コスタ、パリ・サンジェルマンのDFマルキーニョス、
    ラツィオのフェリペ・アンデルソンといった実力者が多数選出。
    U-23とは思えない豪華陣容となっている。

    オリンピック全招集メンバーは以下。

    【GK】
    フェルナンド・プラス(パルメイラス)
    ウィルソン(アトレティコ・ミネイロ)

    【DF】
    ルアン(バスコ・ダ・ガマ)
    ロドリゴ・カイオ(サン・パオロ)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン)
    ドグラス・サントス(アトレティコ・ミネイロ)
    ゼカ(サントス)
    ウィリアム(インテルナショナル)

    【MF】
    ラフィーニョ(バルセロナ)
    ロドリゴ・ドウラド(インテルナショナル)
    フレッジ(シャフタール)
    チアゴ・マイア(サントス)
    フェリペ・アンデルソン(ラツィオ)

    【FW】
    ネイマール(バルセロナ)
    ドグラス・コスタ(バイエルン・ミュンヘン)
    ガブリエル・バルボサ(サントス)
    ガブリエル・ジェスス(パルメイラス)
    ルアン(グレミオ)

    ブラジルは開催国として悲願の優勝を目標に掲げ、グループAにてイラク、南アフリカ、デンマークとグループステージを戦う。
    仮にブラジルがグループを首位通過、日本がグループを2位通過した場合、早速決勝トーナメント1回戦で激突する。

    オリンピック初優勝を狙うサッカー王国ブラジルの戦いぶりに注目が集まりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160630-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月30日(木)6時0分配信

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