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    2026年10月

    1: 名無し募集中。。。 2026/10/04(日) 01:51:11.12 0
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    久保建英の歴代彼女まとめ 「K」のハンドサインを上國料萌衣・上村ひなのが匂わせ

    ・2019年 池田エライザ
    ・2019年~2020年 武部柚那
    ・2020年夏 岡本夏美
    ・2021年頃 外国人女性
    ・2021年夏 上村ひなの(日向坂46)
    ・2021年夏 上國料萌衣
    ・2023年~2026年 新田ちかさ

    2021年7月の東京五輪・南アフリカ戦でゴールを決めた際に久保建英が「K」を模したハンドサインを披露。

    アンジュルムの上國料萌衣も2021年6月の「ヒルナンデス」でKに似たサインを行う。

    上村ひなのも上國料と同時期に「K」に見えるハンドサインをSNSで披露。
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    199: 名無しさん@恐縮です 2026/10/11(日) 09:20:18.81 ID:cgLVHco+0
    代表vsJ選抜は確かに見たいなw
    客も入るだろうし


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/06/15(月) 00:18:57.501 ID:WFHSPE4+M
    流石に死人出てる事件をネタに使うのはアウトだろ…😨




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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2026/10/09(金) 20:26:45.79 ID:JaijRtYx
    プレミアで活躍してたら紛うことなきナンバーワンだったのに




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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/11(日) 10:44:34.19 ID:cNj93fJT
    8大会連続でワールドカップに出場してきた日本代表。決勝トーナメントでの初勝利に向けて、新たなスタートを切った。

    そうしたなか、『ESPN』は、2030年ワールドカップに向けたパワーランキングを発表。

    1位はワールドカップで優勝したスペイン。2位フランス、3位イングランド、4位ポルトガル、5位アルゼンチン、6位ブラジル、7位オランダ、8位ドイツ、9位モロッコ、10位ベルギー。

    そして、日本は13位にランクされ、アジア勢唯一のトップ15入りとなった。

    「来年のアジアカップ終了後は大岩剛監督が後任を務めることが決まっており、森保一監督は『お別れツアー』を満喫中。

    日本は見事なプレーを見せており、自信を取り戻しつつある。

    ワールドカップでは負傷者が相次ぎ、選手層の厚さが試されることになったが、サムライブルーのプレーには歓迎すべきリズムが戻ってきた。それは多彩な勝利にも反映されている。

    上田綺世と鎌田大地は試合の流れを決定づける存在となっている。

    彼らの好調ぶりは、比較的楽なアジアカップの組み合わせ(カタール、タイ、インドネシア)からしても朗報といえる」

    日本がアジア勢唯一のトップ15入りしたことは中国でも報じられている。

    近年、中国代表は低迷しており、今代表ウィークではパレスチナ、タジキスタン相手に連敗する失態を犯した。そうしたなか、中国紙は、中国サッカーの現状をこう憂いていた。

    「中国代表はタジキスタンに敗れて、3連敗を喫した。中国が国内リーグに所属する代表選手だけで、国際舞台で真の飛躍を遂げようとするのは極めて困難。

    過去十数年間、中国代表は数々の大敗を喫してきた。2024年の日本戦(0-7)などがその例だが、相手はいずれも世界ランキングトップ20に入る強豪国だった。

    しかし、今回ホームで0-5の惨敗を喫した相手であるパレスチナは、ワールドカップに出場するレベルの強豪国ではない。

    ファンはパレスチナの実力を揶揄していたが、中国代表の選手やコーチ陣は、試合前の段階で相手に対する優位性などないという現実を冷静に認識すべきだった。戦術面でも意識面でも、守備を固めることの重要性を十分に認識しておくべきだったのである。

    (中略)日本と韓国の若手選手たちは、ヨーロッパでプレーしたいという強い願望を持っている。

    今回の惨敗で2つのことが明らかになった。

    まずは、アジアカップなどを控える中国代表が、その立場を正しく認識したうえで、守備から取り組む必要があるという事実を改めて明確にさせたこと。

    そして、中国代表が国内リーグに所属する選手だけで、国際舞台で真の飛躍を遂げようとする難しさが明確になったことだ」

    今回の中国代表は、愛知・名古屋アジア競技大会にオーバーエイジとして参加した選手などが不在だった。ただ、その選手たちを含めても、欧州を含めた海外でプレーしている選手はほぼ皆無。

    日本や韓国の選手が若い頃から欧州を目指している現状と比べれば、非常に厳しい立場にあると感じているようだ。

    その中国はアジアカップでグループCに入り、イラン、シリア、キルギスタンと対戦する。

    筆者:井上大輔(編集部)
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/qoly/sports/qoly-6d5064ce6c7faedfb55e7ebf657995ffb789de77



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    1: それでも動く名無し 2026/10/11(日) 07:43:49.12 ID:oM6f2LmB0
    透明感凄いし健康的やし超絶美形やし
    あの舌足らずな喋り方もクソ可愛い
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/10/11(日) 07:55:53.664 ID:bYV1BV740
    https://streamin.me/v/f49ea14f

    おまえがNo.1だ

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    70: 名無しさん@恐縮です 2026/10/08(木) 20:33:36.70 ID:/1xYPwgU0
    プロなのに「やってみろや」っておかしいよね
    そんなことを言いだしたら、政治家にも家電にもラーメンにも何も言えなくなるよ

    元サッカー日本代表の柿谷曜一朗が、ABEMAのトークバラエティ『裏垢ウララカ』に出演。現役時代に感じていたサッカー解説への不満を明かした。

    『裏垢ウララカ』は、SNSやメディアで本音を言いづらくなった現代において、「顔を出さずに匿名の“裏垢”で本音を吐き出し、明日からウララカ(麗らか)に生活しよう」をコンセプトにしたトークバラエティ。ゲストが番組専用の“裏垢”へ匿名で投稿した「日頃思っていること」や「表では言えない不満や疑問」をもとに、誰の投稿か分からないまま本音トークを繰り広げる。

    10月3日放送の#1には、タレントのウエンツ瑛士、コスプレイヤーのえなこ、元サッカー日本代表の柿谷曜一朗、令和ロマン・髙比良くるま、アーティストのMON7A、タレントの村重杏奈がゲスト出演した。

    番組では、「芸能人の結婚に『僕は事前に報告もらってました。』って言いたがる大御所コメンテーターなんなん?知らんし。」という匿名の裏垢投稿を紹介。

    この議論の流れから、MCの麒麟・川島明が柿谷に「めっちゃ熱くサッカーを語る芸能人いるじゃないですか。あれはどうですか?」と質問した。

    これに対し、柿谷は「現役の時は『やってみろや!』と、みんな思ってると思います」と本音を吐露。

    さらに、「現役の時よく思っていたのが…」と切り出すと、テレビのワイドショーなどで使われるフォーメーションボードを使った解説について言及した。

    柿谷は「1個動かした時に、他の全部動くならあれでいいと思う。でも、1個だけ動かして、あと全員止まってる。そんなわけないんですよ!」と熱弁。

    川島が爆笑する中、柿谷は続けて「瞬間移動みたいな動きをする。それは誰でも説明できるやろ」と現役時代に抱いていた解説への不満をぶちまけ、「『1個前にダッシュしたから、その次のダッシュが8割だった』とか、実際そんな説明までいる」と語るなど、選手側のリアルな本音を明かした。

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