サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2026年10月

    1: ニーニーφ ★ 2026/10/12(月) 13:17:11.04 ID:FaAyM8cV9
     ベルギー・プロ・リーグ第8節、KVメヘレン対シント=トロイデンの試合が現地時間11日に行われ、シント=トロイデンは3-4で敗れた。日本代表DF高井幸大は移籍後初出場で先発したものの、前半にオウンゴールを記録。さらに同じく先発したDF谷口彰悟もオウンゴールを喫し、日本人DF2人が自陣ゴールを揺らす試合となった。

     高井は2025年夏に川崎フロンターレからトッテナムに加入。今年1月からボルシアMGへ期限付き移籍し、9月1日にシント=トロイデンへレンタル移籍した。加入後は出場機会がなかったが、今回のメヘレン戦でついに新天地デビューを果たした。谷口とともに最終ラインに名を連ねたが、ほろ苦い初陣となった。

     試合が動いたのは24分。メヘレンのベニト・ラマンが右サイドからゴール前へクロスを送ると、高井がスライディングで対応。しかし、伸ばした足に当たったボールはそのまま自陣のゴールへ入り、オウンゴールで先制点を献上してしまう。

     さらに34分、メヘレンのシミオン・ミチェスがこぼれ球を押し込み、シント=トロイデンが2点を追いかける展開となった。そして39分にはマイロン・ファン・ブレデローデがゴール前へ送ったボールに谷口が触れ、コースが変わってゴールイン。日本人DF2人のオウンゴールによって、前半のうちに3点差となってしまう。


     それでもシント=トロイデンは44分、サメド・バジュダルがFKに頭で合わせて1点を返す。後半開始早々の49分にはイリアス・セヴァウイが決め、1点差に詰め寄った。しかし62分、ラマンに追加点を許して再び2点差。71分にはフレデリック・ソエル・ソエルが得点し、4-3と迫った。

     終盤もシント=トロイデンは同点を目指して攻め込んだが、最後まで追いつくことはできず。7ゴールが飛び交う乱打戦の末に3連敗となった。移籍後初出場となった高井は、川崎時代の先輩でもある谷口とともに先発しながら、ともにオウンゴールを記録。日本人DFにとって厳しい一戦となった。

    フットボールチャンネル編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76bf5416aeeb9ff4f0038adc448c5a7a3a426e13














    続きを読む

    1: ニーニーφ ★ 2026/10/12(月) 13:11:13.79 ID:FaAyM8cV9
    ◆英プレミアリーグ▽第6節 ハルシティ2―2エバートン(11日)

     ハルシティのMF守田英正が負傷から復帰し、エバートン戦で後半30分から出場。試合は2―2で引き分けた。

    *  *  *

     負傷で戦列を離れていた守田が、8月29日の第2節コベントリー戦以来、約1か月半ぶりの復帰を果たした。

     英プレミアリーグ初挑戦となるシーズンを迎えている守田は、チームが2―2の同点に追いついた直後にピッチへ。上位クラブ相手にビハインドを追いつく価値あるドローに貢献した。

     日本代表復帰を目指す守田は、9~10月の代表活動はケガで選外となっていた。同シリーズ4連戦は常連のMF佐野海舟、鎌田大地、田中碧に加え、田中聡、佐野航大、熊坂光希の6人がボランチで選出。MF遠藤航が代表引退の意向を示した中、激しいポジション争いが繰り広げられている。

     森保ジャパンは27年1月開幕のアジア杯を集大成と見据えてチーム強化を図っており、11月にブラジル、パラグアイとの親善試合が予定されている。

     英プレミア移籍を契機に代表復帰を目指す守田はアピールが必要な立場だが、負傷からの復帰は大きな朗報。31歳の実力者は競争に食い込み、逆転でのアジア杯メンバー入りを目指す。

    https://hochi.news/articles/20261012-OHT1T51099.html



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/09/30(水) 07:22:53.13 ID:E4c+uTQj0
    FIFAワールドカップ2026の終了後にドイツ代表の指揮官に就任したユルゲン・クロップ監督。しかし、ドイツ代表の歴史上初となる不名誉な記録に直面しているという。ドイツメディア『スカイスポーツ』が伝えた。

    10月1日(木)には、3試合目としてセルビア代表との試合が控えているが、この試合の結果次第では、ドイツ代表史上最悪となる不名誉記録を樹立することになるようだ。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20260929/2210898.html


    images



    続きを読む

    続きを読む

    95: 名無しさん@恐縮です 2026/10/12(月) 07:31:57.34 ID:8QZfnHJl0
    後藤はめっちゃ喜ぶからサポに好かれそうだな
    保有チーム相手でも喜びすぎて怒られたけど
    no title




    続きを読む

    88: 名無しさん@恐縮です 2026/10/12(月) 07:07:03.30 ID:zSMVsfD00
    後藤啓介RED祭

    no title

    no title
    続きを読む


    42: 名無しさん@恐縮です 2026/10/12(月) 04:14:11.47 ID:TOaUvhoI0
    Jリーグでも塩貝レギュラー取れるチ―ムもないんじゃね?

    43: 名無しさん@恐縮です 2026/10/12(月) 04:15:03.03 ID:kkIx76KZ0
    >>42
    わい千葉ファンやけど塩貝いらんわw

    128: 名無しさん@恐縮です 2026/10/12(月) 08:46:50.18 ID:zaP5YVSE0
    なお塩貝は2部でノーゴール



    続きを読む

    1: ニーニーφ ★ 2026/10/12(月) 10:05:22.31 ID:FaAyM8cV9
    [10.11 ラ・リーガ第8節 ソシエダ 3-2 デポルティボ]

     ラ・リーガは11日、第8節を各地で行い、MF久保建英所属のソシエダがデポルティボを3-2で破った。ソシエダは3-0と大量リードした後、一転して大苦戦を強いられたが、最後はなんとか守り切って今季初連勝。ベンチスタートの久保は2試合続けて出番がなかった。

     国際Aマッチウィーク明けのラ・リーガ再開戦。日本代表で4試合に出場した久保は引き続き先発を外れ、公式戦5試合連続のベンチスタートとなった。

     それでもソシエダは前半から効果的にゴールを重ねた。まずは前半29分、MFカルロス・ソレールがMFゴンサロ・ゲデスとのショートコーナーからクロスを入れると、ファーサイドでDFジョン・マルティンが反応。強烈なヘディングシュートをゴール左隅に突き刺し、今季初ゴールとなった。

     さらに前半34分、ソシエダはソレールの浮き球パスにMFアンデル・バレネチェアが抜け出し、ペナルティエリア右深くで起点を作ると、MFルカ・スチッチが後ろに戻し、MFヤンヘル・エレーラがシュート。これは相手DFに阻まれたが、こぼれ球を拾ったMFアルセン・ザハリャンが左足でゴール右隅に突き刺し、2-0とした。

     さらにソシエダは後半10分、バレネチェアが自陣ペナルティエリア内で懸命にボールを奪うと、ロングフィードを前方に送り込み、ゲデスの突破でカウンターを開始。トップスピードに乗ったまま左サイドを攻め上がると、ゴール左斜め前から強烈な左足シュートを突き刺し、3-0とした。

     ところがソシエダは後半11分、ゲデスとザハリャンに代わってMFジョブ・オチェンとFWミケル・オヤルサバルを入れ、デポルティボが同12分にMFアダマ・トラオレを投入してくると、ここから苦しんだ。

     まずは後半16分、カウンターから中央を打開され、トラオレにフリーでボールを持たれると、マイナス方向のパスをMFリキ・ロドリゲスにフリックされ、MFマリオ・ソリアーノにミドルシュートを叩き込まれた。

     さらに後半21分、CKのカバーに入ったMFパブロ・マリンがペナルティエリア内でFWビル・ヌソンゴを引っ張って倒してしまい、一発レッドカードの判定。これで与えたPKをMFジェレマイ・エルナンデスに決められ、1点差に詰め寄られた。

     その後も一方的な守勢を強いられ、一転して窮地に立たされたソシエダ。ベンチで久保も出番を待つなか、守備的な選手が次々に投入され、なんとか耐えていった。すると後半45分、ソシエダは最前線でボールを収めたFWミケル・オヤルサバルがDFロレンツォ・アマトゥッチのファウルを誘発。アマトゥッチも一発退場処分となり、10対10となった。

     そのまま試合はタイムアップ。ソシエダが大苦戦を強いられながらもなんとか勝ち切り、今季初の連勝を果たした。

    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?460817-460817-fl



    続きを読む

    10: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 0176-FSR8 [194.193.109.150]) 2026/10/11(日) 22:54:55.88 ID:srg9q9xc0
    カマゴールしたから10月11日は鎌田記念日
    HUW7gEgXEAAcyV-



    12: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 2b16-NZ0U [2001:268:9651:e71d:*]) 2026/10/11(日) 22:56:03.78 ID:wwp7Gukw0
    パレスの監督怪しいと思ってたけどリードしてるしよく分からん



    続きを読む

    1: ニーニーφ ★ 2026/10/11(日) 22:18:52.41 ID:75XoJxLm9
    バレンシアの日本代表MF佐藤龍之介(19)が11日にアウェーで行われるスペインリーグ第8節ラシン・サンタンデール戦で、3試合ぶりに先発復帰するとスペイン紙マルカが試合当日に予想した。

    この試合がバレンシアでの初陣となるアギーレ監督はこの一戦に向け、24人を招集した。負傷欠場していたタレガとディアカビが復帰した一方、ディエゴ・ロペス、コペテ、カノス、サディク、フルキエ、リオハの6人がけがで招集外となった。

    同紙は、今季最初の国際Aマッチ期間に行われた代表戦でベネズエラ戦の前半のみ出場した後、予定よりも早くスペインに戻った佐藤が3試合ぶりに先発復帰し、右サイドハーフに入ると予想した。

    システムは4−4−2で、先発メンバーはGK=ディミトリエフスキ、DF=マフェオ、タレガ、デ・ハース、ガヤ、MF=佐藤、ギド・ロドリゲス、ペペル、ハビ・ゲラ、FW=ウーゴ・ドゥーロ、ダンジュマとされている。

    佐藤は今季開幕からの5試合中4試合で先発起用してくれたコルベラン監督が成績不振で解任された後、暫定的にチームを率いたBチームのオスカル・サンチェス監督指揮下で2試合続けて一度も出番を与えられていなかった。

    アギーレ監督は前日会見で佐藤について「もちろんバレンシアの7試合は全て見たし、彼の姿勢を気に入っている。協会(JFA)にまだ友人がいて日本から連絡があり、彼が戻りたがっているという話を聞いたんだ。チームに貢献したいという選手の姿勢はどんな形でも大歓迎だよ」と早期復帰という決断を下した姿勢を称賛した。

    続けて「疲労や時差ボケの兆候は見られなかった。彼はボールさばきに優れた、電光石火のプレーを見せる選手だ」と言及しつつ「ピッチで最高のパフォーマンスを発揮できる最適なポジションを見つけられることを願っている」と期待を寄せていた。

    バレンシアは1勝1分け5敗の勝ち点4で降格圏の19位に沈んでいる。今季1部に復帰したラシン・サンタンデールは7試合2勝1分け4敗の勝ち点7で16位につけている。(高橋智行通信員)
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202610110000229.html



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ