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    2026年09月

    1: ぐれ ★ 2026/09/19(土) 14:27:59.88 ID:TGb4G6wB9
    9/19(土) 11:39
    時事通信

     サッカー日本代表で、フランス1部リーグのオリンピック・リヨン所属の中村敬斗選手(26)に手紙で結婚を迫ったとして、千葉県警人身安全対策課は19日、自称フリージャーナリスト川野美由紀容疑者(65)=さいたま市浦和区常盤=をストーカー規制法違反の疑いで逮捕した。「心当たりがない」と容疑を否認しているという。
     逮捕容疑は7月28日ごろ、ストーカー規制法に基づく禁止命令が出ていたにもかかわらず、恋愛感情などを充足する目的で、中村選手宛てに当時所属していたフランス2部リーグのスタッド・ランス事務所に結婚を迫る手紙を送った疑い。

    続きは↓
    サッカー代表中村敬斗選手に結婚迫る=ストーカー容疑、65歳女また逮捕―千葉県警 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-2026091900281




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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/09/19(土) 06:18:48.94 ID:FA711+Iw9
     子どもをほしがらない未婚の若者が増えていることが国立社会保障・人口問題研究所の調査で分かった。第17回出生動向基本調査によると、18-34歳の未婚者で「子どもはいらない」と回答した割合が初めて3割を上回った。男女別で見ると、男性は33.0%、女性は32.4%だった。前回調査(21年)に比べて、それぞれ9.8%、8.8%増えた。

     一方、子どもをほしがる未婚の若者のうち「3人以上」を希望した男性は7.7%と3.9ポイント減。女性は前回に比べ0.7ポイント減り、11.9%だった。

     また、結婚の期間が15-19年の夫妻での平均出生数は1.86で過去最低を更新。「0人」が9.6%と前回調査より1.9ポイント増えていることなどが影響している。

    全文はソースで 最終更新:9/16(水) 16:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/367e46e7925f8e21a035ff411112d47d041541ef

    前スレ
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1789633158/

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/19(土) 08:08:30.35 ID:4MTHSmRh9
    電通は17日、2026年6~7月に開催されたFIFAワールドカップ2026を対象に、全国の15~69歳3000人から回答を集めた「FIFAワールドカップ2026 大会総合調査」の結果を発表した。

    日本代表への関心度や視聴実態、観戦・視聴体験の満足度、スポンサー企業への評価などを分析し、テレビ放送と動画配信がそれぞれ異なる形で大会視聴を支えた実態が明らかになった。

    関心度は、日本が出場を決めたアジア最終予選の段階で32.0%が「関心があった」と回答。その後、メンバー発表を経て上昇し、日本の初戦となったオランダ戦で38.3%、チュニジア戦、スウェーデン戦と試合を重ね、ブラジル戦では41.9%と調査した10時点で最高となった。

    普段からサッカーに関心を持つ層が継続的に高い関心を示した一方、日本代表戦を中心に見る層では試合を重ねるごとに関心が変動する傾向もみられた。

    視聴経路では「テレビ放送」が53.1%で最多。男性15~19歳では60.6%、女性15~19歳でも55.6%となり、若年層を含む幅広い年代に大会を届ける「観戦リーチ拡大メディア」としての特徴が示された。

    一方、DAZNは「自宅のリビング」での視聴が80.8%だったのに対し、「移動中」は21.3%、「会社・職場・学校・友人宅」は28.3%。複数人での視聴経験も67.1%で、テレビの54.3%を上回った。

    特に友人・知人・同僚と見た割合は17.5%で、テレビの5.1%を12.4ポイント上回り、動画配信が「観戦自由度拡張メディア」として機能したことがうかがえる。

    観戦・視聴経験者1813人のうち、64.7%が大会に「満足」と回答。男性15~19歳は77.5%、女性15~19歳は77.0%と、10代では約8割に達した。

    また、大会の公式スポンサーや中継番組の提供企業であることを認知していた層では、29社平均の企業好意が70.1%となり、非認知層の34.7%を大きく上回った。企業認知や購入・利用意向、企業イメージにも同様の差がみられた。

    今回の調査は、電通グループの「スポーツ未来研究所」が、大型スポーツ大会が日本社会やスポーツビジネスに与える影響を総合的に把握することを目的に実施。2026年7月20~23日に、全国の15~69歳3000人を対象としてインターネット調査を行い、調査はビデオリサーチが担当した。

    アジア最終予選から本大会、決勝まで各時点での関心度を追うとともに、「どのメディアで、どこで、誰と観たか」や視聴満足度、スポンサー・番組提供の認知による企業評価の変化まで分析。

    電通は、テレビ放送と動画配信は一方を選択する関係ではなく、幅広い層へのリーチと多様な観戦スタイルをそれぞれ担う、補完的なメディアであると分析している。
    https://qoly.jp/q1/17865188
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/19(土) 07:43:10.02 ID:4MTHSmRh9
     FC東京は18日、サラゴサからFWダニ・ゴメス(28)が完全移籍加入することを発表した。

     D・ゴメスはレアル・マドリーの育成組織出身。これまでテネリフェ、レバンテ、エスパニョール、バレンシア、サラゴサでプレーしてスペイン1部通算84試合8得点、同2部通算119試合27得点を記録している。昨年はスペイン2部で33試合9得点を記録するもチームは3部に降格し、D・ゴメスは退団して無所属となっていた。

     背番号は99に決まった。世代別スペイン代表歴も持つD・ゴメスはクラブを通じて以下のようにコメントしている。

    「私たち全員がめざしている目標は、チャンピオンになることだと聞いています。その道のりは長いものになると思いますが、目標を達成するために全力で戦います。強いメンタリティを持った素晴らしいチームを作り上げ、その小さな積み重ねが、きっと私たちの目標達成につながると信じています。スタジアムでFC東京のファン・サポーターのみなさんにお会いできることを、今からとても楽しみにしています。近いうちにお会いしましょう。ありがとうございます」

    https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?459053-459053-fl



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    268: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ aadd-8Av0 [133.123.245.169]) 2026/09/19(土) 00:51:20.16 ID:Vb+S9coH0
    🧂ベン

    HSgOxOwXEAALgbJ


    独ももう秋なんだ、ベンチに塩漬けは寒かろうて
    https://pbs.twimg.com/media/HSgOxOwXEAALgbJ?format=jpg&name=large
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/19(土) 07:38:43.91 ID:4MTHSmRh9
    欧州ネーションズリーグに臨むポルトガル代表メンバーが18日に発表され、41歳になるFWクリスティアノ・ロナウド(アルナスル)が引き続き選出された。

    新生ポルトガル代表率いる72歳のホルヘ・ジェズス監督は、昨季ロナウドのいたアルナスルの監督を務めていた人物。史上最多となる6度目のワールドカップ(W杯)出場を果たしたロナウドは、メッシがアルゼンチン代表からの引退を表明した中、その動向が注目されていたが、引き続き代表チームでの活動も継続することになった。

    ポルトガル代表は9月25日にウェールズ、28日にノルウェー、10月2日にデンマーク、同5日に再びノルウェーと対戦する。

    ロナウドは史上最多となる国際Aマッチ233試合、146得点を記録する中、どこまで数字を伸ばすのか、また話題をさらいそうだ。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202609180001923_m.html?mode=all
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/19(土) 07:46:03.14 ID:4MTHSmRh9
    早ければ2028年にもスタートか
    現在ネーションズリーグが開催されているヨーロッパサッカー連盟(UEFA)と北中米サッカー連盟(CONCACAF)で、合同大会を創設する構想が浮上している。

    8月21日、英メディア『The Guardian』や米メディア『ESPN』が報じたところによれば、UEFAとCONCACAFは両連盟に所属する96協会が参加する合同ネーションズリーグの創設に向けて協議を開始したという。2年に1度の開催を想定しており、早ければ2028年にもスタートする可能性があるようだ。

    現在の構想では、UEFAとCONCACAFがそれぞれ開催しているネーションズリーグと同様に複数のリーグに分かれ、リーグAではスペイン、フランス、イングランド、ドイツといった欧州の強豪国が、メキシコ、アメリカ、カナダなどCONCACAFの上位国と公式戦で対戦する形が検討されている。

    新たなネーションズリーグは9月、10月、11月の代表ウィークに行い、その後3月にノックアウトステージ、6月に4チームによる決勝大会を開催する案が浮上している。既存の代表戦を置き換える形で実施し、移動距離を抑えるため、試合は地理的なブロックに分けて行うことも検討されているようだ。

    この構想について、カナダ代表を率いるジェシー・マーシュ監督も歓迎の意を示した。16日、カナダのサッカー専門メディア『Waking the Red』によれば、9・10月の代表ウィークに向けて26人のメンバーを発表した後の会見でマーシュ監督は「それは素晴らしいことだ。我々もぜひやりたい」とコメント。どれほど現実的な構想なのかは分からないとしつつも「これまでの代表ウィークでは少し難しい部分があった。トップクラスの相手と十分な数の公式戦を戦えていないんだ。我々は強豪とも対戦してきたが、重要なのは強豪と意味のある試合で対戦することだ」と語り、公式戦でトップレベルの相手と対戦する意義を強調した。

    ただ、マーシュ監督は現時点で構想の実現性については慎重な見方も示している。それでも「それまでの間も、我々は可能な限り最高の相手と対戦する機会をすべて活用し、大きな舞台やタイトルを懸けた試合で戦える可能性を最大限に高めていく」と語り、現状でも強豪との対戦機会を積極的に生かしていく考えを示した。

    また『The Guardian』によれば、この新たなネーションズリーグにアジアサッカー連盟(AFC)も関心を示している模様。今回検討されている大会形式は、将来的にAFCを組み込めるよう柔軟な構造になるという。ただ、AFCは現在ネーションズリーグを開催していないため、参加についてはより長期的な構想になるとみられている。

    今回、この新たな大会の創設に向けた動きの背景には、UEFAとCONCACAFの関係強化があるとみられている。両連盟は以前から協力関係にあるものの、ワールドカップをめぐる「売却計画」が浮上して以降、さらに緊密に連携するようになったという。同メディアによれば、両連盟は、FIFAの商業・大会運営事業を新会社に集約する「FIFA Forward Enterprise(FFE)」構想におけるジャンニ・インファンティーノ会長の役割を理由に、同氏が会長職を続けることはもはや難しいとの立場を示しているとされる。さらに、来年3月のFIFA会長選挙でインファンティーノ氏に対抗する候補者を擁立するため、両連盟が協力しているという。

    UEFAとCONCACAFによる合同ネーションズリーグは、まだ協議の初期段階にある。今後、両連盟がどのような形で構想を具体化していくのか注目される。

    https://www.theworldmagazine.jp/20260919/02national_team/506235
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/19(土) 07:54:17.71 ID:4MTHSmRh9
    フジテレビは9月24日午後6時45分から、サッカー日本代表の「キリンチャレンジカップ2026 日本×ウルグアイ」を全国ネットで生中継する。

    W杯北中米大会後、初の代表戦となる。半年間の契約延長を経て迎える、森保一監督体制3期目の初陣。W杯で躍動した選手たちのさらなる活躍はもちろん、新戦力の台頭にも大きな期待が集まる。

    17日に9月、10月の国際親善試合4試合に臨む日本代表選手が発表され、W杯メンバーからは20人が継続して招集。W杯メンバー選外から選ばれたのは、計11人。うち4人がフル代表に初招集された。

    森保監督は「この4試合でアジアカップに向けて、そしてその後のW杯に向けて、また未来の日本の世界一へ向けて、この4試合で勝利にこだわりながら、選手個人、チームとして積み上げられるようベストを尽くしていきたい」と語っていた。

    同局の生中継では解説にともに元日本代表の小野伸二さん、柿谷曜一朗さんを迎え、原田葵アナが進行、酒主義久アナが実況、堀池亮介アナがリポートを務める。

    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202609180002068_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
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    1: それでも動く名無し 2026/09/18(金) 17:19:36.63 ID:wjiL5fBq0
    様々な調査に備えているとのこと














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