2026年09月
【動画】クリロナのこのゴールがオフサイドなら塩貝さんのゴールもやはりオフサイドぽい件wwwwwwww
続きを読むロナウドの巧みな動き出し🇵🇹🔥
— Fooootest(サッカーブログ) (@Fooootest) September 24, 2026
オフサイドの判定も41歳とは思えない動き✨
🎥@DAZN_JPN pic.twitter.com/qjmCMpN03R
【ウルグアイ戦】FIFAランク17位と20位の対決って野球で例えたらどこ対どこなのかwwww
467: 名無しさん@恐縮です 2026/09/24(木) 21:22:01.96 ID:mEgNRcXC0
FIFAランク17位と20位の対決って野球で例えるなら
カナダ対チェコみたいな感じ?
えっ しょぼ
カナダ対チェコみたいな感じ?
えっ しょぼ
【動画】フリーの久保建英がパスを出さなかった塩貝健人に言及💥 久保🗣️→塩貝🦻 『入ったからいいけど、あれは出さないとダメよ。』
続きを読む🇯🇵フリーの久保建英がパスを出さなかった塩貝健人に言及💥
— 海外サッカー日本人速報 (@kaigaiSnihon) September 24, 2026
久保🗣️→塩貝🦻
『入ったからいいけど、あれは出さないとダメよ。』 pic.twitter.com/kC59BK3qM7
【悲報】日本vsウルグアイ…卓球に敗れてしまうwwww
【朗報】昨日は上田綺世が入ってから明らかに流れ変わったよなwwwwww
304: 名無しさん@恐縮です 2026/09/24(木) 21:16:53.98 ID:RrBOiXLF0
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【悲報】昨日のウルグアイはかなり強く見えたけどワールドカップなぜあれで惨敗したのか?
172: 名無しさん@恐縮です 2026/09/24(木) 22:38:26.08 ID:9Gu14gWQ0
ワールドカップのウルグアイやばかったもんな
いいところ一切なくサウジにもカーボにも勝てず
サウジは勝てた試合なのに
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いいところ一切なくサウジにもカーボにも勝てず
サウジは勝てた試合なのに
【朗報】松木玖生、代表デビュー戦で素晴らしい評価wwwwwww
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/09/25(金) 10:34:23.07 ID:nN90nwlE9


サッカー・キリンチャレンジ杯(24日、日本3-1ウルグアイ、キューアンドエースタジアムみやぎ)国際サッカー連盟(FIFA)ランキング17位の日本は国際親善試合で、同20位のウルグアイに3-1で勝利した。
前半11分にMF松木玖生(23)=サウサンプトン=がA代表デビュー戦で先制ゴール。同42分に追いつかれたが、後半追加タイム1分に途中出場のFW塩貝健人(21)=ウォルフスブルク=がA代表初ゴールとなる勝ち越し点を挙げた。同6分にはFW上田綺世(28)=リール=が駄目押し点を奪い勝負を決めた。
A代表初招集の松木は右ウイングバックで先発すると、前半11分にMF中村敬斗(26)=リヨン=からサイドチェンジのボールを受けてドリブルを開始。右からカットインして中央に切れ込み、左足でゴール左を射抜いた。
A代表デビュー戦でのゴールは松木で40人目。過去にはFW川淵三郎(1958年)、FW釜本邦茂(64年)、FW武田修宏(87年)、MF名波浩(95年)、FW柿谷曜一朗(2013年)、MF柴崎岳(14年)、MF中島翔哉(18年)らが記録した。
森保ジャパンではFW小川航基(19年)、FW町野修斗(22年)らがマークしており、直近では25年7月の東アジアE―1選手権第1戦・香港戦でFW中村草太が決めた。
A代表デビュー戦で4得点を挙げたFW若林竹雄(1930年)とFWジャーメイン良(2025年)、3得点を決めたFW平山相太(10年)と小川ら複数得点を挙げた選手も9人いる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f7fddbb2d7b7b9c871586ccd829503f0e8383c2
https://youtu.be/WPOAK3je730?si=y33wpCO7oH0pz-K1
前半11分にMF松木玖生(23)=サウサンプトン=がA代表デビュー戦で先制ゴール。同42分に追いつかれたが、後半追加タイム1分に途中出場のFW塩貝健人(21)=ウォルフスブルク=がA代表初ゴールとなる勝ち越し点を挙げた。同6分にはFW上田綺世(28)=リール=が駄目押し点を奪い勝負を決めた。
A代表初招集の松木は右ウイングバックで先発すると、前半11分にMF中村敬斗(26)=リヨン=からサイドチェンジのボールを受けてドリブルを開始。右からカットインして中央に切れ込み、左足でゴール左を射抜いた。
A代表デビュー戦でのゴールは松木で40人目。過去にはFW川淵三郎(1958年)、FW釜本邦茂(64年)、FW武田修宏(87年)、MF名波浩(95年)、FW柿谷曜一朗(2013年)、MF柴崎岳(14年)、MF中島翔哉(18年)らが記録した。
森保ジャパンではFW小川航基(19年)、FW町野修斗(22年)らがマークしており、直近では25年7月の東アジアE―1選手権第1戦・香港戦でFW中村草太が決めた。
A代表デビュー戦で4得点を挙げたFW若林竹雄(1930年)とFWジャーメイン良(2025年)、3得点を決めたFW平山相太(10年)と小川ら複数得点を挙げた選手も9人いる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f7fddbb2d7b7b9c871586ccd829503f0e8383c2
https://youtu.be/WPOAK3je730?si=y33wpCO7oH0pz-K1
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【悲報】久保建英さん、ウルグアイ戦の観客たちに注文をつけてしまうwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2026/09/25(金) 09:50:38.03 ID:h8SLIPcM9
「雰囲気は良かったと思いますけど…」
日本代表は9月24日、キューアンドエースタジアムみやぎでウルグアイ代表と対戦し、3-1で接戦を制した。
【画像】日本代表のウルグアイ戦出場19選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は衝撃デビューの23歳MF、1G1Aの上田や決勝弾の塩貝らも高評価
11分に代表デビュー戦の松木玖生が決めた衝撃弾で先制した日本は、42分に追いつかれたものの、後半アディショナルタイム1分に途中出場の塩貝健人のゴールで勝ち越しに成功。さらに、その5分後に上田綺世のダメ押し弾で勝負を決めた。
土壇場での勝利で、4万4070人の観衆が熱狂する展開となったものの、途中出場で流れを変える一端を担った久保建英は試合後、スタジアムを訪れたファンにこんな注文を付けた。
「雰囲気は良かったと思いますけど、強いて言うならば、相手のチャンスで盛り上がってほしくない(笑)。あれが、(GKの)早川選手がセーブしたのに盛り上がっていたのならいいんですけど。その前のサイドチェンジとかで盛り上がらずに、むしろブーイングをしてこっちの後押しをしてほしいなっていうのは、ベンチで(他の)選手たちと話してました」
25歳のレフティは、「後半に(ピッチに)入っちゃったら選手は意外とわからないんで、外から見てたらちょっと思いました」と続けた。
前半にベンチで試合を見て、思うところがあったようだ。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=197570

日本代表は9月24日、キューアンドエースタジアムみやぎでウルグアイ代表と対戦し、3-1で接戦を制した。
【画像】日本代表のウルグアイ戦出場19選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は衝撃デビューの23歳MF、1G1Aの上田や決勝弾の塩貝らも高評価
11分に代表デビュー戦の松木玖生が決めた衝撃弾で先制した日本は、42分に追いつかれたものの、後半アディショナルタイム1分に途中出場の塩貝健人のゴールで勝ち越しに成功。さらに、その5分後に上田綺世のダメ押し弾で勝負を決めた。
土壇場での勝利で、4万4070人の観衆が熱狂する展開となったものの、途中出場で流れを変える一端を担った久保建英は試合後、スタジアムを訪れたファンにこんな注文を付けた。
「雰囲気は良かったと思いますけど、強いて言うならば、相手のチャンスで盛り上がってほしくない(笑)。あれが、(GKの)早川選手がセーブしたのに盛り上がっていたのならいいんですけど。その前のサイドチェンジとかで盛り上がらずに、むしろブーイングをしてこっちの後押しをしてほしいなっていうのは、ベンチで(他の)選手たちと話してました」
25歳のレフティは、「後半に(ピッチに)入っちゃったら選手は意外とわからないんで、外から見てたらちょっと思いました」と続けた。
前半にベンチで試合を見て、思うところがあったようだ。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=197570

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【悲報】金子達仁氏 本気で世界の頂点を狙う国なら…残念な試合・・
1: ゴアマガラ ★ 2026/09/25(金) 09:53:03.12 ID:h8SLIPcM9
【サッカー国際親善試合 日本3―1ウルグアイ ( 2026年9月24日 キューアンドエースタジアムみやぎ )】 W杯2度の優勝を誇る南米の古豪ウルグアイに勝った!それも3―1!松木、塩貝が代表初ゴールをあげた!素晴らしい!
と喜んでいいのは、いまもW杯における日本代表の目標を、決勝トーナメント進出にしかおいていない人たちである。
試合時間が90分を超えた時点でのわたしの感想は、残念な試合、だった。
W杯北中米大会におけるウルグアイはどんな成績を残したのか。1次リーグ敗退、だった。そんなチームに、ホームで、後半は押され気味の試合をしてしまった。およそ、4年後のW杯で優勝を狙おうとするチームの戦いぶりではなかった。
もちろん同情の余地はいくらでもある。悪天候もあり、チームとしての練習がほとんどできなかったこと。おそらくはW杯での反省を踏まえた森保監督が、いままで以上に誰が出ても戦力が落ちないチームを目指すべく、あえて現時点でのベストとされる布陣を組まなかったこと。そして何より、後半に入ってからのウルグアイがきっちりと日本の良さを消してきたこと――。
ただ、アルゼンチンが、スペインが、いまのウルグアイを相手にホームでこんな試合をやっていたら、間違いなくブーイングを浴びる。それが、本気で世界の頂点を狙う国の矜持(きょうじ)でもある。わたしは、限りなくガチに近い状態で向かってきた後半のウルグアイを、甘んじて受け入れたかのように見えた日本選手の姿勢が残念だった。俺たちはこんなところでこんな試合をやっているわけにはいかない――そう怒気をはらませる選手が見えなかったのが残念だった。
もっとも、この試合で一番驚かされたのはまた違うところにあった。
早川が、物足りない。
彼が日本を代表するGKであることに疑いの余地はない。この日も、いいセーブは数多くあった。だが、わたしがGKに求める資質の基準は、すっかり鈴木彩艶になってしまったらしい。最後尾からでも一発で相手の急所をつけるフィード力を、日本代表の守護神に求める最低条件になってしまったらしい。
おそらくは、そのことを誰よりも痛感していたのは他ならぬ早川本人だろう。前半の彼は、明らかに普段よりリスクをとったフィードをしようとしていた。結果的にそれがウルグアイの同点ゴールを生んでしまったが、わたしは、この挑戦は素晴らしいと思う。彼は、このテストマッチを文字通り自分の可能性を広げるテストの場として利用しようとしていた。
正直、試合全般を通じては不満の残る内容ではあったが、可能性を感じさせてくれた部分ももちろんあった。
特にわたしが面白いと思ったのは、これまで以上に、選手たちが密集でのプレーにこだわり続けたこと、である。
サッカーが国民性を映し出す鏡である以上、日本代表が日本人のサッカーを突き詰めていけば、最終的にたどりつくのは他国が呆(あき)れるほどの緻密さ、精度になるとわたしは信じている。ティキタカと言われるサッカーを生み出した国を遥(はる)かに凌駕(りょうが)する時計産業が、自動車産業が、精密加工機械業が日本にはある。少なくとも前半、選手たちが偏執的と苦笑されそうなほど密集でのパス交換にこだわったのが、この試合における数少ない収穫だったとわたしは思う。
ところで、なぜ得点を決めた塩貝はスタンドにむけて「シーッ!」とやったのか。紙面のどこかに、その答えが出ていることを期待したい。 (スポーツライター)
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/25/articles/20260925s00002014055000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/24/jpeg/20260924s10002014425000p_view.webp
と喜んでいいのは、いまもW杯における日本代表の目標を、決勝トーナメント進出にしかおいていない人たちである。
試合時間が90分を超えた時点でのわたしの感想は、残念な試合、だった。
W杯北中米大会におけるウルグアイはどんな成績を残したのか。1次リーグ敗退、だった。そんなチームに、ホームで、後半は押され気味の試合をしてしまった。およそ、4年後のW杯で優勝を狙おうとするチームの戦いぶりではなかった。
もちろん同情の余地はいくらでもある。悪天候もあり、チームとしての練習がほとんどできなかったこと。おそらくはW杯での反省を踏まえた森保監督が、いままで以上に誰が出ても戦力が落ちないチームを目指すべく、あえて現時点でのベストとされる布陣を組まなかったこと。そして何より、後半に入ってからのウルグアイがきっちりと日本の良さを消してきたこと――。
ただ、アルゼンチンが、スペインが、いまのウルグアイを相手にホームでこんな試合をやっていたら、間違いなくブーイングを浴びる。それが、本気で世界の頂点を狙う国の矜持(きょうじ)でもある。わたしは、限りなくガチに近い状態で向かってきた後半のウルグアイを、甘んじて受け入れたかのように見えた日本選手の姿勢が残念だった。俺たちはこんなところでこんな試合をやっているわけにはいかない――そう怒気をはらませる選手が見えなかったのが残念だった。
もっとも、この試合で一番驚かされたのはまた違うところにあった。
早川が、物足りない。
彼が日本を代表するGKであることに疑いの余地はない。この日も、いいセーブは数多くあった。だが、わたしがGKに求める資質の基準は、すっかり鈴木彩艶になってしまったらしい。最後尾からでも一発で相手の急所をつけるフィード力を、日本代表の守護神に求める最低条件になってしまったらしい。
おそらくは、そのことを誰よりも痛感していたのは他ならぬ早川本人だろう。前半の彼は、明らかに普段よりリスクをとったフィードをしようとしていた。結果的にそれがウルグアイの同点ゴールを生んでしまったが、わたしは、この挑戦は素晴らしいと思う。彼は、このテストマッチを文字通り自分の可能性を広げるテストの場として利用しようとしていた。
正直、試合全般を通じては不満の残る内容ではあったが、可能性を感じさせてくれた部分ももちろんあった。
特にわたしが面白いと思ったのは、これまで以上に、選手たちが密集でのプレーにこだわり続けたこと、である。
サッカーが国民性を映し出す鏡である以上、日本代表が日本人のサッカーを突き詰めていけば、最終的にたどりつくのは他国が呆(あき)れるほどの緻密さ、精度になるとわたしは信じている。ティキタカと言われるサッカーを生み出した国を遥(はる)かに凌駕(りょうが)する時計産業が、自動車産業が、精密加工機械業が日本にはある。少なくとも前半、選手たちが偏執的と苦笑されそうなほど密集でのパス交換にこだわったのが、この試合における数少ない収穫だったとわたしは思う。
ところで、なぜ得点を決めた塩貝はスタンドにむけて「シーッ!」とやったのか。紙面のどこかに、その答えが出ていることを期待したい。 (スポーツライター)
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/25/articles/20260925s00002014055000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/09/24/jpeg/20260924s10002014425000p_view.webp
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