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    2026年09月

    107: 名無しさん@恐縮です 2026/09/26(土) 11:48:49.45 ID:LMKOBiKk0
    伊東純也は日本代表史上最高の選手だとは思いますよ

    ・伊東純也が居なければカタールワールドカップはアジア予選予選落ちだった
     堂安柴崎鎌田のチンタラパス回しでは打開できず森保Jは低迷
     堂安をクビにして伊東純也を入れて大逆転で出場決定
    ・2019-2026、W杯2大会分を丸々乗り切る全盛期の長さ
    ・得点アシストスピードスタミナと目に見えるプレーでチームを牽引
    ・スキャンダルでも失脚しないメンタルの強さ

    本田はとか全盛期が1大会でしかもルーキーだったし、目が飛び出したブラジルワールドカップから長期に渡って低迷してたからな
    中田も日本代表ではあんまり活躍出来なかった
    中村俊輔は落選・醜態・反乱で失脚、と散々だった
    他に並ぶ選手が見当たらない


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    41: 名無しさん@恐縮です 2026/09/26(土) 11:14:16.52 ID:6IJY6wBR0
    >>1
    ちなみに代表アシストランキングで1位

    日本代表歴代アシストランキング🔥🇯🇵

    1位 伊東純也 28(74試合) ⬅NEW‼
      長友佑都 28(148試合)
      遠藤保仁 28(152試合)

    4位 中村俊輔 25(98試合)
    5位 本田圭佑 23(98試合)


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    1: muffin ★ 2026/09/26(土) 13:03:47.20 ID:K+zy+J4l9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/22ff34f5e1a5032f04d6018abe158ee81627fe64
    9/26(土) 12:45

    ◇愛知・名古屋アジア大会第8日 eスポーツ(2026年9月26日 愛知県国際展示場)

     eスポーツ競技「ぷよぷよ」部門で日本選手団最年少の小学5年、「ゆうき」こと栗原悠輝(11=東京ヴェルディ)が大会史上最年少記録の快挙となる金メダルを獲得した。

     この日行われた準々決勝からの登場。準々決勝ではコ・ムンジュン・ジャスティン(シンガポール)の先制に落ち着いた打ち返し、4ラウンド目には怒とうの13連鎖。さらに相手の連鎖数を見切ったプレーで完封して5ー0のストレート勝利。

     準決勝ではタナラック・ウォンキティクン(タイ)と対戦し、1ラウンド目からスピードと容赦ない連鎖で圧倒。9ラウンド目に1本返されるも、勢いは衰えず10ー1で抑えて決勝戦へコマを進めた。

     決勝では栗原と同じグループステージA組を2位で通過したカン・ドンシン(韓国)との対戦。1ラウンド目で先制を許すも続く2ラウンド目で16連鎖を食らわせた栗原。5ラウンド目にはカンが全消しし、追い詰められたが土壇場で全て返してラウンド奪取。互いに巧みな連鎖で攻防を繰り広げるも10ー2で抑え優勝を決めた。

     24日に行われたグループステージでは3戦全勝でA組を首位通過。今大会でメダルを手にした栗原は、2018年開催のジャカルタ大会スケートボード女子ストリートで銅のブンガ・ニマス・チンタ(インドネシア)の12歳を更新し、大会史上最年少金メダリストとなった。

     栗原が「ぷよぷよ」に出合ったきっかけは、幼稚園児の頃のクリスマスだった。母がプレゼントに購入した「ぷよぷよテトリス2」ではまり、小学校に上がると放課後に没頭した。

     「小1、小2の頃は(日に)4時間くらいやっていた」という。めきめき実力を蓄え、小学2年生に上がる頃の大会ではプロを倒して3位に入賞。年間王者やプロに一歩近づく大きなポイントを手にし、「遊び」は次第に「競技」へと変わった。

     対人戦では最高18連鎖するまでの腕前に成長。自国開催の注目を集める場で金メダルを手にした。

     ▽eスポーツ 「エレクトロニック・スポーツ」の略で、家庭用ゲーム機やパソコンなどの電子機器を用いてプレーする競技。1対1やチーム同士で対戦し、勝敗を決める。年齢、性別を問わず参加できることが特徴。アジア大会では前回の23年杭州大会から正式種目に採用。今大会は11種目13タイトルで行われ、日本は7種目9タイトルに出場。愛知県国際展示場で23日から競技がスタート。

     ▽ぷよぷよ 1991年の初代発売から35周年を迎えたアクションパズルゲーム。今大会ではPCを用いた1対1の対人戦。フィールドに落ちる同じ色の「ぷよ」を4個以上縦横につなげて消すシンプルなルール。消すと相手に「おじゃまぷよ」が送られる。勝つためにはぷよが連続で消える「連鎖」をつくることが重要。ゆうきは大連鎖を得意とし、対人戦では最高18連鎖。ぷよぷよを観戦する上での注目ポイントは2つ。「1つ目は大連鎖。見ていて気持ちいいし楽しい。2つ目はちょっとしたミスで終わってしまう駆け引きのところを見てほしい」

    no title



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    654: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 976a-T55J [240a:61:4090:113c:*]) 2026/09/26(土) 10:35:41.06 ID:mMsXpwrm0

    ハヤのやらかし別角度から分かりやすいのあったぞ

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/26(土) 07:47:25.75 ID:sRo+P32u9
    フジテレビ清水賢治社長が25日、都内の同局で社長会見を行った。

    会見の中で、「スポーツコンテンツの活性化に助けられた」と試合中継などの好調に触れた。

    同局ではW杯北中米大会を生中継し、6月30日に放送した決勝トーナメント1回戦、日本対ブラジル(午前2時キックオフ)では平均世帯視聴率15・9%(関東地区)を記録。清水社長も「深夜にもかかわらず高視聴率をたたき出しました」と話した。

    また、「バレーボールアジア選手権2026」や24日放送の「キリンチャレンジカップ2026」でも好調を記録したと強調。

    一方、現在愛知県で開催中の「アジア競技大会」はTBSが独占放送をしている。「非常に元気のいい姿を見られて、こういった日本人選手の活躍を見られるのは視聴者とっていいこと」とし、「そういうものをできる限り提供するのが我々の使命ですので、それが出来るように、メディアとして強くありたい」とコメントした。

    今後のスポーツ中継などについては「発表出来るものは発表しているので、それ以上のものは現時点では発表出来ない」と話すにとどめた。

    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202609250001313_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral#goog_rewarded



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    1: 湛然 ★ 2026/09/26(土) 10:53:51.80 ID:HAE6aYrt9
    伊東純也が世界2位に!「史上最も過小評価されている選手」
    ニュース文: Shota, 2026.09.25. 10:11 am

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     日本代表MF伊東純也(ヘンク)は、24日開催のキリンチャレンジカップ2026ウルグアイ戦で、FW上田綺世(リール)のゴールをアシスト。FIFAワールドカップ北中米大会後も好調をキープしているだけに、海外でも同選手への評価が上がっている模様。国際Aマッチでの驚異的な記録もクローズアップされている。

     伊東は1-1で迎えた後半途中からピッチに立つと、上田やMF久保建英(レアル・ソシエダ)らとともに何度もチャンスを演出。後半アディショナルタイムにFW塩貝健人(ボルフスブルク)が勝ち越しゴールを決めると、数分後に右サイドから絶妙なタイミングでスルーパスを供給。これに上田が反応し、ファーストタッチで相手GKを交わして無人のゴールマウスにボールを流し込んだ。

     このゴールシーンには、海外メディア『デッドラインTV』が「素晴らしいスルーパスだ」と絶賛。自身が出場した直近の国際Aマッチ20試合で11アシストを挙げていることを紹介すると、「(直近20試合のスタッツの比較で)全選手のアシスト数で2番目に多い数字だ」と伝えている。

     伊東を上回っているのは、ノルウェー代表のマルティン・ウーデゴールのみであり、13アシストを記録。それだけに、同メディアは「伊東は史上最も過小評価されている選手だ」と褒めちぎっている。

     伊東は国際Aマッチ通算74試合の出場で16ゴール28アシストをマーク。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://football-tribe.com/japan/2026/09/25/359699/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/26(土) 07:44:04.19 ID:sRo+P32u9
    <愛知・名古屋アジア大会:日本-北朝鮮>◇26日◇準々決勝◇豊田スタジアム

    1次リーグA組を全勝で突破したサッカーU-21日本代表は、準々決勝で北朝鮮と対戦する。

    前回の23年杭州大会でも4強をかけて激突しているが、その時は北朝鮮がラフプレーを連発。序盤から激しいチャージを見せ、異例の計6枚のイエローカードが提示された。

    後半27分過ぎにプレーが止まったタイミングでは、DFキム・ユソンが日本のスタッフから給水ボトルを強奪。拳を振り上げて威嚇するような一幕があった。

    試合終了後も蛮行は続き、ウズベキスタン人の主審がホイッスルを吹いた際には、チャン・グクチョル主将が叫びながら歩み寄った。決勝点となったPKにつながる反則をしたとされたGKカン・ジュヒョクへの判定に怒りを覚えたようで、カンとDFキム・ギョンソクは終了の笛と同時に主審を追い回した。会場は物々しい雰囲気となった。

    3年前の乱戦が印象深いのか、Xでは26日の北朝鮮戦への心配をつぶやくユーザーが続出。「何も起こらなければいいが」「ラフプレーかも」「怪我なく勝ち進んでもらいたい」などの声が上がっている。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202609250000900_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral



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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/09/25(金) 20:40:41.83 ID:izPcD0rv9
    9/25(金) 19:28配信 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7113c10623fefd0cc8ad13a03e4d1a1d4ee7d099

     サッカー日本代表の国際親善試合ウルグアイ戦と、愛知・名古屋アジア大会の24日分視聴率が、25日、ビデオリサーチの調べで分かった。

     フジテレビ系で午後6時45分から放送されたウルグアイ戦は、放送スタート20分の枠で世帯平均視聴率4・1%、午後7時5分から終了までの枠で同平均9・1%だった。

     また、そのサッカー中継時間帯を含めて、TBS系ではアジア大会を放送。卓球団体戦男女などを放送していた午後7時からの77分間は、同平均8・4%、同8時17分からの127分間は同9・9%だった。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/26(土) 07:35:53.25 ID:sRo+P32u9
    イギリス・プレミアリーグの調査委員会は、マンチェスターシティがリーグの財政ルールを破ったと認める判断を下しました。今後、最悪の場合リーグから追放される可能性があります。

     マンチェスターシティは、プレミアリーグの財政ルールを破り監督や選手への報酬のすべてを明らかにしないなど115件の容疑で告発され、リーグの独立調査委員会から調査を受けていました。

     スポーツニュースサイトのジ・アスレチックによりますと、調査委員会は115件のうち114件で有罪の判断を下したということです。

     チーム側は14日以内に新たな調査委員会での調査を求めることができます。

     プレミアリーグは調査結果を受けてマンチェスターシティへの処分を決めるとみられ、罰金やポイントの剥奪(はくだつ)、プレミアリーグからの追放などの選択肢があるとされています。

     プレミアリーグの財政ルールは、チームが能力を超える報酬を支払って財政的に破綻することを防ぐために作られました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f2e8efea2e2535e3a272d2cac339ed636f7b16e



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/26(土) 07:54:18.73 ID:sRo+P32u9
    守護神が広島に降臨した。脇腹痛のため、別メニュー調整が続いていた日本代表GK鈴木彩艶(24=アストンビラ)が25日、広島市内での全体練習に初合流した。W杯北中米大会後に移籍し、世界最高峰のイングランド・プレミアリーグや欧州チャンピオンズリーグ(CL)で日本人GKの存在価値を高めている。28日のベネズエラ戦で世界基準のプレーを見せる準備を進める。

    人気度の高さが群を抜いていた。鈴木彩が、約2000人が集まった公開練習に姿を見せると、大歓声を浴びた。これまで別メニュー調整が続き、前日のウルグアイ戦もベンチ外だったが、この日はGKグローブを持って登場。フルメニューを消化した。「出遅れてしまいましたけど、早く感覚を戻してしっかり100%に持っていけるようにしたい」と意気込んだ。

    活躍の場をプレミアリーグに移し、サッカーの本場で世界トップクラスのGKという評価を受ける。「自分の強みが通用する感覚もあると同時に、シュートストップ、遠めからのシュートを防がなければいけないなという課題を感じる」と冷静に自己分析している。中でもCLは憧れていた舞台。「ピッチの上でアンセムを聞いた時は鳥肌が立ちました」と表情から充実感がにじむ。

    特に注目されているのが、キック力や展開力だ。「パルマの時からやっていたので、そこまで変わったなという感覚はないです」としつつ「でもその自分の武器がプレミアリーグで通用している、相手の脅威になっているのは、自信を持って続けていきたい」と胸を張った。

    環境が変わり、新たなGKコーチから教えを受ける。世界最高峰のリーグでプレーする中で、味方の位置を元にポジショニングを意識するようになったという。「いろんなやり方があって、うまく自分に合うものを取り込もうとしている段階なので、まだまだ自分としては成長できる」とうなずいた。【佐藤成】

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202609250001570_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
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