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    2026年08月

    1: それでも動く名無し 2026/08/12(水) 19:37:17.57 ID:VlLakWSVr
    サッカー韓国代表のロンドン五輪銅メダルが性接待問題で剥奪の可能性「IOCは時効に関係なく処分」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5b3da9e803355112370b79f7cc0521fcfd8b6f



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/12(水) 16:24:09.44 ID:xFWmJsEu
    光復節(解放記念日)の8月15日と翌16日、バスケットボールの韓日戦が行われる。男子バスケット韓国代表は東京で日本代表と2試合の強化試合を行う。来月開幕する愛知・名古屋アジア競技大会の本大会グループリーグ(A組)での直接対決を控え、日本の実力を改めて確認する機会となる。また、今年3月1日の三一節(独立運動記念日)に行われたバスケットワールドカップ(W杯)予選で敗れた(72―74)雪辱を果たす機会でもある。アジア競技大会グループリーグで韓国は日本、サウジアラビア、インドネシアと対戦する。

    さまざまな意味で重要な一戦だが、冷静に勝利を予想する専門家は少ない。国際バスケットボール連盟(FIBA)の世界ランキングを見ると、その差は大きい。57位の韓国は22位の日本に35ランク差をつけられている。オーストラリア(7位)とともにアジア2強とされる日本は選手の顔ぶれも豪華だ。日本は今回の強化試合で2024年のパリ五輪以来初めて最精鋭メンバーをそろえる予定だ。NBAのロサンゼルス・クリッパーズでプレーする八村塁をはじめ、シカゴ・ブルズ、メンフィス・グリズリーズでプレーした経験を持つ河村勇輝、渡邊雄太ら主力選手をほぼ全員招集した。

    韓日バスケットの実力差が広がった背景には、2016年にスタートした日本のプロバスケットボールリーグ(Bリーグ)の存在がある。発足当初は1997年に始まった韓国プロバスケットボール(KBL)より一段下のリーグと評価されていた。しかしBリーグは大胆な改革を進め、リーグ全体の競争力を急速に高めた。親企業からの支援金に依存していた韓国のプロチームとは異なり、Bリーグのクラブは地域に根付いて40~50社の中小企業とパートナー契約を結び、経営の自立性を確保した。こうして築いた安定的な財政基盤をもとにNBA出身者を含む実力ある外国人選手を積極的に迎え入れ、リーグの競技レベル向上と観客動員という好循環を生み出した。

    制度面での後押しもあった。Bリーグは外国籍選手の出場制限を段階的に緩和し、リーグ全体の競技レベルを引き上げた。発足当初から外国籍選手2人が同時にコートに立てるようにしたほか、2026~27シーズンからは外国籍選手3人とアジア特別枠の選手1人を同時に起用できる。激しい競争を勝ち抜いて主力の座をつかんだ日本人選手の実力も自然と世界レベルに高まった。さらには、欧州に劣らないシステムを構築して代表チームの競争力を高めたJリーグ(サッカー)と同様、Bリーグでも計56チームが1部から3部に分かれて昇降格を争う仕組みを整え、若手の有望選手が実戦経験を積む機会を提供している。

    一方、韓国バスケットボールは「井の中の蛙」にとどまった。自国選手を保護することを名目に外国籍選手の人数や体格などに制限を設けてきたからだ。元韓国代表監督の安俊浩(アン・ジュンホ)氏は「Bリーグはスター選手や有望株が次々と登場するようなシステムが整っている」とし「激しい競争を勝ち抜いた選手たちがNBAなど世界の舞台に挑戦し、代表チームの主力を担いながら共に成長していく構造になっている」と分析した。

    日本はここでとどまらず、もう一つの変化を目指している。新シーズンからは26チームが昇格・降格のない形で参加する「Bプレミア」をスタートさせる。NBA(30チーム)に次ぐ世界2番目の規模となる大型リーグを構築し、さらなる飛躍を目指す構想だ。一方、韓国では2004年の河昇鎮(ハ・スンジン)以来、22年間もNBA進出の流れが途絶えている。最近、米国挑戦を表明した韓国代表FWチェ・ジュンヨンも体系的な支援を受けず、自らの力で挑戦するケースだ。また、代表チームのエース、李賢重(イ・ヒョンジュン)は昨季Bリーグの長崎でプレーしていたが、今回はNBAのミニキャンプに参加するため代表チームに合流できない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c67f2290f4e2db59c7f37cad9066070c1efd442f



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    73: 名無しさん@恐縮です 2026/08/12(水) 04:15:23.03 ID:Zs89nB4J0
    100億円でプレミアとか言ってた奴らは何だったんだ

    82: 名無しさん@恐縮です 2026/08/12(水) 05:18:17.46 ID:VuwMr1PK0
    >>73
    女性サポグループが厳しいからプレミアはほぼ無理


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    1: それでも動く名無し 2026/08/12(水) 13:55:13.07 ID:8YkGjdqV0
    no title




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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/12(水) 13:30:38.32 ID:+MS3qPCH
    「試合の結末を左右する決定的な要因となった」
     8月11日に開催されたアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)のプレリミナリーステージで、ガンバ大阪は韓国の江原FCと
    敵地で対戦。スコアレスで突入した延長の103分に、名和田我空のゴールで勝負を決め、1-0で勝利。ACLE本戦出場を決めた。

     韓国のメディアは、審判団のミスにより、江原が適切な交代枠を使えなかったとして、怒りを露わにしている。

    『江原道民日報』は、「ルールを知らない審判陣の茶番。江原FCは ACLE出場権を盗まれた」と見出しを打ち、次のように糾弾した。

    「審判団が規定を十分に把握しておらず、選手交代の不手際が試合結果を決定づける要因となった。実質的に、
    チームはアジア最高峰の大会へ進出する機会を奪われた形だ」

     同紙によれば、まだ交代枠が3つ残っていてにもかかわらず、延長戦で二枚替えをしようとしたところ、
    審判団に許可されなかったという。

    「事態は突如として混乱に陥った。延長戦に入り、チョン・ギョンホ監督がコ・ヨンジュンとカン・ジュニョクに代えてイ・ジホと
    キム・ドヒョンを投入しようとしたが、審判団はプレーの再開を許可しなかった。関係者が電話で状況を急いで確認する姿が見られた
    が、最終的にチョン監督は選手交代を取りやめ、そのまま試合を続行することに決めた」

    「交代枠を行使できなかったことは、試合の結末を左右する決定的な要因となった。延長前半12分、山下諒也の浮き球のパスから
    名和田我空が放ったシュートは、クロスバーを叩いてゴールラインを割った。
    この得点は、すでに疲労困憊でまともに動けなくなっていたカン・ジュニョクの守備位置から生まれたものだった」
     
     記事は、審判のミスをこう説明している。

    「後になって判明したことだが、交代枠を行使できなかったのは審判団のミスによるものだった。大会規定では、ハーフタイムを除く
    通常の試合時間内に3回の交代機会(最大5人まで)が認められており、延長戦に突入した場合にはさらに1回(1人)の機会が
    与えられることになっていた」

    「江原FCは後半終了までに3回の機会と3人の選手交代を使っていたため、延長戦では最大3選手を対象とした交代機会を1回行使
    する権利があった。しかし、サルマン・ファラヒ主審率いる審判団は、認められるのは1回の機会と1人の交代のみであると
    両チームのベンチに伝えていた。そのため、マッチコミッショナーや審判評価官の協力を得て正しい規定が確認された頃には、
    試合の流れはすでに決定的に変わってしまっていた」

     また、『江原日報』も「審判がルールを把握していなかった。江原FCのACLE進出の行方を揺るがす、考えられない選手交代拒否だ」
    と批判している。

    「アジア最高峰の舞台への進出を懸けた重要な一戦で、大会規定を理解していなかった審判団が江原FCの正当な選手交代を阻むという、
    あってはならない事態が発生した。このミスは試合展開に甚大な影響を及ぼす連鎖反応を引き起こした。疲労した選手がピッチに
    留まることを余儀なくされ、最終的に決勝点を許す結果となったのである」

     重要な一戦だっただけに、怒りが収まらないようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    8/12(水) 4:31配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6cddb32a15014df5df20e0d98599d058cc738a3




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    1: 9999 ★ 2026/08/12(水) 12:43:54.16 ID:RIApkxdx9
    クリスティアーノ・ロナウドが結婚を発表 インスタにたった3文字で報告 5人の子供が立ち会う
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac70c2e8233d9ea8928995f07b7479ec36b49134
     ロナウドは自身のインスタグラムに、薬指に指輪をはめた男女が手を重ね合わせている写真をアップ。2人の名前の頭文字「C」と「G」の間にハートマークの絵文字を入れた、たった3文字のコメントを投稿した。

     現地メディアによると、2人はポルトガル・リスボン近郊のカスカイスで民事婚を挙げた。ロナウドの広報チームは「5人の子供たちが立ち会った、プライベートで親密なひととき」と表現した。

     ロナウドはスペイン・マドリードのグッチに勤務していたアルゼンチン出身のロドリゲスさんと、2016年から交際を開始。17年に娘が誕生し、22年には男女の双子が生まれたが、男の子は亡くなった。ロナウドには他に、10年に誕生した長男クリスティアーノ・ロナウド・ジュニアら3人の子供がいる。

     ロナウドは6、7月に開始されたFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会に6大会連続で出場。史上初となるW杯6大会連続得点をマークするなど3得点を挙げ、決勝トーナメント最年長ゴールも記録していた。ポルトガルは決勝トーナメント2回戦で敗退し、試合後には最後のW杯と明言していた。所属するサウジアラビアのアルナスルは15日に新シーズンの開幕戦を迎える。



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    1: THE FURYφ ★ 2026/08/12(水) 10:07:47.13 ID:CsZzKEK69
    ゴールを決めた喜びから一転、まさかのアクシデントに見舞われた。

    ブラジル1部のコリチーバ対シャペコエンセで、コリチーバのDFジャシーがゴールを祝おうとした際、ピッチ脇の穴に落下するという
    衝撃的なシーンが起きた。

    試合終盤、得点を決めたジャシーはサポーターのもとへ向かうと、広告看板を飛び越えてゴールを祝福。しかし、その先には
    ピッチ下へとつながる通路の開口部があり、ジャシーはそのまま姿を消してしまった。

    チームメイトやスタッフがすぐに駆け寄り、ジャシーは治療を受けた後に一度はプレイを続行。だが、落下の影響もあって
    後半途中に交代を余儀なくされたという。海外メディアによれば、本人は後に「建物から落ちる夢のようだった」と振り返っている。

    さらに悲劇は続いた。

    ジャシーが喜んでいたゴールはVARチェックの結果、オフサイドで取り消しに。つまり、ゴールを決めたと思って派手に祝った直後に
    穴へ落下して負傷し、そのうえ得点まで認められないという、あまりにも不運な展開となった。

    海外のSNSではその一部始終を写した映像が話題に。「そんなことある!?」「悪夢すぎる」といった反応が集まった。

    それでもコリチーバは2-1でシャペコエンセを下し、勝利を手にしている。

    なお、今回のアクシデントが起きた通路では、2014年にもコリチーバのFWジョエルがゴール後に同じように広告看板を越えて
    落下する出来事があったと報じられている。まさかの“再現”となった今回のシーンは、SNSでも大きな話題となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6932edf04d4029456ef0b5dd92e9eebe52139df

    動画
    https://twitter.com/i/status/2086350775614132486
    https://twitter.com/thejimwatkins



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/12(水) 05:36:19.53 ID:cc7wRbKD9
    スポニチ[ 2026年8月12日 04:30 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/08/12/kiji/20260811s00002179404000c.html

     浦和が、米MLSギャラクシーの元日本代表DF山根視来(32)を完全移籍で獲得することが11日までに決定的となった。

     桐蔭横浜大出身の攻撃的右サイドバックで、湘南を経て20年に加入した川崎Fではリーグ連覇を経験。22年W杯カタール大会にも出場した。今季から浦和の指揮を執るチョウ貴裁(チョウ・キジェ)監督は湘南時代の恩師。チームは関根、石原、荻原の流出で手薄だった右サイドバックの補強が急務だった。



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    1: ばーど ★ 2026/08/12(水) 10:02:03.56 ID:O+r3n+Ls
    ■8月12日 韓国サッカー協会の外国人審判員性接待疑惑が、日本にも飛び火した。2011~12年に同国で行われたW杯アジア予選など7試合を担当した約20人とされる外国人審判員に対し、韓国協会はソウルや蔚山などのマッサージ店で接待。費用を法人カードで決済したことで後年政府による協会への監査結果から判明したという。

    韓国メディアによると、12年のW杯アジア予選・クウェート戦を担当した日本人審判4人のうち2人が試合前に接待を受けたという。日本協会も調査に乗り出したが、あるサッカー関係者は「日本の国際審判員はみんな堅い。そんな仕掛けに乗るとは信じがたい」と首をひねる。

    思い出すのは1988年ソウル五輪ボクシング男子ライトミドル級決勝。誰がどう見てもダウンを2度奪ったロイ・ジョーンズ(米国)の勝ちだったが、3-2の判定で朴時憲(韓国)の手が上がった。3人の審判を買収した五輪史上最悪のスキャンダル。悩み続けた朴が30年後に再会し「これはあなたの物」とロイに手渡したという。

    どんな手を使っても勝つ結果至上主義は何年たっても簡単には改まらないらしい。「かつての日本もそうだったが、今の時代は結果より努力して成長する過程を大事にするのが潮流。最終的にどちらが選手を伸ばすかはサッカーなど両国のスポーツを比較すればわかる」と関係者は続けた。

    W杯1次リーグの敗退で洪明甫前監督らは国会の聴聞会に呼ばれ「なぜ負けた」と糾弾された。これでは代表監督の成り手もない。かつて大一番で日本に散々悔しい思いをさせた「アジアの虎」が、いまや「猫」にしか見えないのはライバルとして残念でもある。(今村忠)

    サンスポ 2026/08/12 05:00
    https://www.sanspo.com/article/20260812-5NYDZD5GNRNGPHQRMRNT6EGWZM/

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