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    2026年08月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/19(水) 20:23:27.03 ID:t4jm+YvO9
    サッカー日本代表でFIFAワールドカップ(W杯)に3大会連続出場した本田圭佑(40)が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。審判について言及して波紋を呼んでいる。

    本田は、J2の横浜FC対ジュビロ磐田戦後に元日本代表の磐田MF乾貴士(38)が審判の判定について苦言を呈したことについてつづったポストを引用。「関東リーグレベルのレフリーになるとそんなもんじゃないよ」とつづった。

    本田がFIFAクラブワールドカップ(W杯)優勝を目指して設立した「EDO ALL UNITED」が現在、関東1部リーグを戦っていることから、このようなポストをしたとみられる。

    この投稿については「みんな、レフリーに文句言い過ぎ本当に強いチームはレフリーのせいにしない」「いくら本田氏でもこの発言は許したくない」「この発言はまじで許せない」「その審判がいなきゃ試合もできないくせによくこんなこと言えるな」「そういう方々に支えられて成り立ってんだろ」といったコメントが集まった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202608190000213_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/08/20(木) 10:49:22.804 ID:toAph4gB0
    いうほどか?
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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/19(水) 21:40:59.56 ID:+kONbqI29
    日刊スポーツ[2026年8月19日20時55分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/202608190001467.html

    <天皇杯:ラインメール青森15-0秋田大>◇19日◇1回戦◇カクヒログループ アスレチックスタジアム

    ラインメール青森が15-0で秋田大に大勝した。前半に8得点を挙げ、後半にも7得点を追加した。

    天皇杯の1チーム1試合最多得点記録は18点。1958年度大会の1回戦で最終的に優勝した関学クラブが南部蹴球団に18-0と圧勝した。

    この18点差は大会史上の最大得点差で、今回のラインメール青森の15点差は史上2番目の大差となった。

    Jリーグ創設以降では2001年度大会の1回戦で横浜FC(当時J2)が埼玉SCに14-0の記録がある。この試合は横浜FCの8人がゴールを決め、6人が複数得点を挙げた。

    ▼ラインメール青森の得点経過

    3分 田頭亮太

    8分 松本孝平

    16分 遠藤元一

    19分 松本孝平

    26分 今村優介

    34分 今村優介

    40分 今村優介

    41分 兒玉澪王斗

    47分 兒玉澪王斗

    48分 今村優介

    54分 兒玉澪王斗

    62分 今井那生

    71分 今村優介

    87分 松本孝平

    90+2分 平尾泰雅



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/19(水) 20:16:20.81 ID:t4jm+YvO9
    日本代表の未来を担う逸材として期待される佐藤龍之介。

    今夏、FC東京からスペイン1部バレンシアに移籍した19歳のアタッカーだ。テクニカルかつアグレッシブで、無尽蔵のスタミナを誇る。

    18歳にして日本代表デビューを果たし、ワールドカップメンバー入りは逃したものの、本大会に出場していてもおかしくなかった実力者だ。

    レンタル先のファジアーノ岡山でブレイクすると、ローンバックしたFC東京でも活躍を見せ、10代にして欧州5大リーグへの挑戦を決めた。

    『CIES』のデータによれば、佐藤は5大リーグ以外でプレーする若手アタッカーのなかでも有数の存在だった。

    5大リーグ以外でプレーする20歳以下のアタッカー陣の格付けにおいて、佐藤は第7位にランクされていた(FC東京在籍時の評価)。佐藤のレーティングは74.7。

    ちなみに、J1の日本人選手のなかで最も高いレーティングだったのは、町田ゼルビアMF相馬勇紀で80.8(29歳)。2位は柏レイソルMF小泉佳穂で80.1(29歳)、3位は名古屋グランパスDF藤井陽也で79.0(25歳)。

    バレンシアは23日にラ・リーガ開幕戦でセルタと対戦する。佐藤はスタメン起用が有力視されており、どんなプレーを見せるのか楽しみだ。

    日本代表、W杯後のアジアカップで試すべき若手選手8名
    なお、CIES(国際スポーツ研究センター)は、1995年にFIFAなどの共同事業として創設された機関。

    https://qoly.jp/q1/17858665
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    1: ばーど ★ 2026/08/19(水) 18:55:24.92 ID:wUr2eNMq
    「日本は3連勝を達成できる」

    日本サッカー協会(JFA)は8月18日、U-16日本代表がUEFA U-17欧州選手権予選に併せて、キプロスで国際親善試合を実施すると発表した。

    今回の取り組みは、欧州サッカー連盟(UEFA)とJFAによる大陸間連携の一環として実現した。

    U-16日本代表は、10月27日から11月2日にかけてキプロスで開催される「2026/27 UEFA U-17欧州選手権予選 ラウンド1のグループ13に参加。キプロス、ルーマニア、フェロー諸島と対戦する。ただし、この3試合は予選の結果には含まれない。
     
    この公式発表を中国のメディアが報じると、同国のファンからは次のような声が上がった。

    「日本はもうUEFAに加盟すべきだ。他のチームとは全くレベルが違う」
    「日本のサッカーはアジアサッカーのあらゆる面でリードしている。我々は追いつくために努力しなければならない!」
    「日本は3連勝を達成できる」
    「日本は近いうちに本当にアジアを離れてUEFAに加盟するかもしれないという予感がする」
    「もうアジアから出て行ってくれ」

    異例の取り組みに、驚きを禁じ得ないようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    8/19(水) 10:43 SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c52dfe9873e0533fabe7756060a0f0a203e04f9e
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    ■関連ソース
    U-16日本代表 欧州3カ国と親善試合 日本協会・宮本会長がUEFAに直談判して実現
    https://news.yahoo.co.jp/articles/791e349000a5582ea7e12333c012b3d361483dd7
    JFA×UEFAが実現「A代表でもやってほしい」 育成年代で新たな取り組み「かなり面白い」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2cc2409fe9ce1cf1add74c9d18798d94a40b0f8b



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/19(水) 20:12:55.14 ID:t4jm+YvO9
     レアル・ソシエダの新シーズンは、現地時間8月21日に行なわれるラ・リーガ第2節ベティス戦で始まる。

     昨季は苦戦を強いられ、シーズン途中での監督交代も断行した一方で、コパ・デル・レイ(国王杯)優勝という大きな成果も残すことに成功したバスクのクラブは、これから始まる新たな戦いにおいて、ペッレグリーノ・マタラッツォ監督の下、欧州カップ戦出場権獲得を目指すことになる。

     しかし、リーガ開幕を目前に控えた段階で、現地メディアからはチーム編成への懸念も示されている。ソシエダの地元バスク・ギプスコアの日刊紙『Noticias de Gipuzkoa』は、「ソシエダはまた、同じ石に躓く」と題して記事で、「現カップ王者として臨むべき自信とは裏腹に、チーム編成への疑念を抱えたままシーズンを迎える」と指摘した。

     昨季は序盤戦で苦しみ、セルヒオ・フランシスコ監督が16試合で勝点16に止まり12月に解任。その後、マタラッツォ監督の就任によって復調したソシエダだが、同メディアは「今夏も、昨年と似た問題を繰り返している」と主張。特に問題視しているのが「補強の遅れ」であり、ドゥーエ・チャレタ=ツァル、アリツ・エルストンド、ブライス・メンデスらがチームを去った一方で、新戦力の到来はなく、獲得を進めていたモロッコ代表DFナイエフ・アゲルドも破談に終わっている。

     また、今夏のプレシーズンマッチは全7試合で2勝1分け4敗(直近の3試合は全敗)という芳しくない結果に終わり、失点の多さ(計12点で直近の3試合では7失点)も目立ったことで、同メディアは「守備の安定性を高め、相手に許すチャンスを減らす必要がある」と警鐘を鳴らしている。

     さらに、北中米ワールドカップに出場した久保建英、リュカ・スチッチ、ゴンサロ・ゲデス、ミケル・オヤルサバルが段階的に合流したため、他の選手と同じ準備期間を確保できず。加えて、ゲデスは怪我からの回復途上にあり、ホン・ゴロチャテギもフィジカル面に不安を抱える。記事では、「カップ王者としてシーズンを迎えるソシエダだが、完成されたチームとして迎えるわけではない」と現状を表現。「金曜日(ベティス戦)、夏の問題が再び公式戦での問題へと変わってしまうのか、その答えが見え始める」と厳しい展望を示した。

    全文はソースで
    https://thedigestweb.com/football/detail/id=118936
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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2025/12/14(日) 13:16:46.16 ID:2OuxJIQS
    移籍前までは得点王だったサンティアゴ・ヒメネスはセリエAで通用せず

    異論はないよな



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    1: それでも動く名無し 2026/08/19(水) 08:16:35.10 ID:qHotxPPD0
    なんでや?


    koshien-key



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/08/19(水) 13:01:46.781 ID:q/tkKDO40
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