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    2026年07月

    184: ブレーンワールド(庭) [ニダ] 2026/07/01(水) 14:43:43.45 ID:WugSzz5t0
    これ亀田の4兄弟目だよな?
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    #.5ch.net

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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/01(水) 20:50:26.16 ID:fN+gdKmL9
    冨安健洋の退団決定…アヤックス、ジンチェンコら3選手の契約満了を発表
    サッカーキング7/11
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260701/2179601.html

     日本代表DF冨安健洋のアヤックス退団が決定した。

     現在27歳の冨安は、高校卒業前の2016シーズンにアビスパ福岡でトップチーム昇格を果たすと、2018年1月にシント・トロイデン(ベルギー)へ完全移籍。2019年7月にボローニャ(イタリア)へ完全移籍した後、2021年8月にはアーセナル(イングランド)に完全移籍した。即座に右サイドバックのポジションを確保し、加入直後の同年9月には月間最優秀選手賞も受賞した。以降は両サイドバックを主戦場に、堅実なプレーでチームの守備を支えたが、ケガに悩まされる日々が続き、2025年7月には双方合意のもとで契約解除となっていた。

     約半年間の無所属期間を経て、2025年12月にアヤックス(オランダ)に2026年6月30日までとなる契約で加入し、通算9試合に出場。そして、日本代表にも約2年ぶりに復帰を果たし、FIFAワールドカップ2026では3試合に出場していた。

     そんな冨安はアヤックスでのシーズンを終えた後、自身の公式インスタグラムを通じてアヤックスのファンや関係者へ向けて感謝の気持ちを綴ったメッセージを投稿。別れのメッセージとも取れる内容にもなっていたことから、半年でアヤックスを退団することが予想されていた。

     そうしたなか、アヤックスは6月30日に公式X(旧:ツイッター)を更新。今年2月に加入していたウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコ、2025年7月から所属していたチェコ代表GKビテスラフ・ヤロシュとともに、冨安を加えた3選手が、2026年6月30日の契約満了をもって、同クラブを退団することを発表した。

     これを受け、アヤックスは「クラブへの献身と貢献に感謝の意を表するとともに、彼らの今後のキャリアにおけるさらなる活躍を心より祈っている」と綴っている。



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    88: ディオネ(東京都) [US] 2026/07/01(水) 13:08:32.75 ID:s1A4wxC60
    あっ

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    1: それでも動く名無し 2026/07/01(水) 19:25:50.82 ID:a21/osEr0
    「日本代表の中で、誰がブラジル代表に入れるのか」堂安律が敗戦後に感じたセレソンとの“格差”「どうやったら勝てたのか…」

     目標にしていた優勝までの距離については、「大会が終わるとやはり、遠さは感じます。負けてしまっているし」と本音をこぼした。

    「ただ実際、昨日も誰かメンバーと話しましたけど、この日本代表の中で、誰がブラジル代表に入れるのかと言い出したときに、うーん...というクェッションになるし。結局、そこが今の日本代表の答えなんじゃないかというのは、全選手感じていることかなと思う。
    それがないとわかっているから、団結力で戦おうというのが、今の日本代表の武器なので。やれることをやろう、いま持っている手札、武器で、優勝を目指した結果があのやり方だったので、やりがいを感じながらやっていましたけど」

     やはり、個の能力では差があった。それを組織力や団結力で埋めようとしたが、敵わなかった。やり方が間違っていたわけではない。
    だが、個々がもっとレベルアップしないいと、ブラジルのような強豪とは対等に戦えない。それを日本サッカー界が痛感した、厳しい敗北だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c82a7b666b15dfcc9f73873fbed1882ed738cf5

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    1: @征夷大将軍 ★ 2026/07/01(水) 18:15:59.65 ID:fN+gdKmL9
    日本のF組に続き…W杯で惨劇「悲しすぎるだろ」「世界2番目の早さ」 エクアドル●で“3連敗”
     サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント(T)1回戦が6月30日(日本時間7月1日)に行われ、メキシコがエクアドルを2-0で下して16強入りした。この結果、1次リーグE組から決勝Tに進んだ3チームは全滅。Xでは様々な声が上がっている。

     1次リーグF組から決勝Tに進出した日本、オランダ、スウェーデンが1回戦で敗退。F組に続いて全滅となったのは、E組の3チームだった。

     E組ではドイツが前日にパラグアイにPK戦の末に屈し、この日はコートジボワールがノルウェーに1-2、エクアドルがメキシコに0-2で敗れた。

     X上のファンの注目が集まり、「グループFに続いてグループEも全滅かよ… 応援してる日本とドイツのいる組が全滅って悲しすぎるだろ…」「E組も全滅かー あそこも激戦ブロックだったのに…」「E組が全滅第2号」「世界2番目の早さで全チーム敗退」などの声が上がった。

     1日(同2日)も決勝T1回戦が行われ、イングランドなどが登場する。

    THE ANSWER編集部
    https://the-ans.jp/soccer-world-cup/699888/
    7/1



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/01(水) 17:24:24.471 ID:rrPSpPAW0
    塩貝「暇なんだね🤗」

     サッカーの北中米ワールドカップに最年少の一人として臨んだFW塩貝健人選手が30日、決勝トーナメント1回戦のブラジル敗戦から一夜明けて取材に応じた。ブラジル戦前に「昔はすごく強かったけど、今はどうなんですかね」と語った発言が、ブラジルメディアに大きく取り上げられ、波紋を呼んだ。試合後はブラジルのFWクーニャから手のひらを広げられ、優勝回数を示す「5」の数字を誇示される挑発的な行動を受けるなどした。


     塩貝はワールドカップの影響力について「僕のインスタを見ればわかると思う」と苦笑い。自身のSNSに批判の声が届くなど、炎上していることについては「いいんじゃないですか。暇だなと。僕らが負けたので、どういう声があろうと自由だし、今更あの発言を撤回しようとかはない。このままでは終わらない。これだけ言われることはないと思う、人生においても。批判的なコメントだったり、目にしようと思わなくても出てくる。本当に、言われたままでは終わらない」と、らしさを貫き、こう誓った。「この借りは絶対に返さないといけない。ワールドカップで悔しい思いをしたので、ワールドカップで返すしかない。次の大会に出て活躍したい」。最後までギラついた目を見せ、エースとして戻ってくることを心に決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a33bdf319f725b9cd91105134b53b86a4aea7536




     一夜明け、試合後にはガブリエウからは何らかの言葉を耳打ちされたことについて「英語だったんじゃないですか?何を言ったかはわからない」と明かした。初のW杯。世界最高峰の舞台の影響力について「W杯の影響力は僕のインスタをみればわかるので」とブラジルからのコメントが殺到した自身のインスタをあげて語った。

     一連の騒動の中でも精神面の強さが光った21歳。「僕らが負けたんで、どういう声があろうとそれは自由。まあ今更あの発言を別に撤回しようとかはない。このままで終わらないようにしたい」と前を向きつつ「思ったことを正直に言っただけなんですけど、でもどういう捉え方をするか分からないので、これから気をつけたい」と、語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/efa90dd8e139f3fd627efe7ef9426c28c65a969c



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    1: 湛然 ★ 2026/07/01(水) 12:54:07.69 ID:tD4BoxcA9
    久保建英、若手へ警鐘「割って入る選手まだ」 後輩に直接言葉…4年後も「同じメンバーなんじゃ」
    7/1(水) 6:17


    「今いる代表の選手たちを押しのけて入ってくる選手が現れるならば」

     北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、1-2で敗れたブラジル戦から一夜明けた現地時間6月30日、MF久保建英が取材に応じた。下の世代の台頭について問われると、「現状4年後、僕の下の世代が何人もW杯メンバーに入っているかと言われたら、今ここから劇的に今入っている選手も衰えない限りは、同じメンバーなんじゃないですかね」と率直な見解を語った。

     日本は前半29分にMF佐野海舟のゴールで先制したものの、後半にMFカゼミーロに同点弾を許した。さらに後半アディショナルタイム、途中出場のFWガブリエル・マルティネッリに逆転ゴールを決められ、初のベスト8進出を目指した戦いはベスト32で幕を閉じた。強豪ブラジルを相手にチームの総合力が問われる激闘となったなか、久保は日本代表の現在地と若手の突き上げについて厳しい基準を示した。

     現在20代後半の選手たちが主力を担うチーム状況について、久保は「今すごいレベル高いですし、それに割って入れるほどの選手がまだいるとは思えない」と語った。その一方で、今大会のメンバーであるFW塩貝健人、後藤啓介の名前を挙げ、「塩貝選手、後藤選手は非常に悔しい思いを今回していましたし、すごくポテンシャルもある2人なので、ここから頑張りたいみたいなことは塩貝選手にちらっと話もしました」と後輩へ直接言葉をかけたことを明かした。

     絶対的な主力が定着しつつある現状に、久保自身も「この今の代表に割って入れる選手がどれだけいるのかっていうのは、僕はそんな楽しみにしてる余裕もない。僕はまず次も選ばれるように頑張りたい」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    FOOTBALL ZONE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5553dc5676b4dded2cb6abb81ce30bc7b81b95aa

    関連
    【W杯】鎌田大地「優勝を狙うにはサッカーが日本の“国技”にならないと」「日本は良くも悪くもいろんなスポーツに散っている」★2 [ネギうどん★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782874898/



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    1: それでも動く名無し 2026/07/01(水) 15:30:00.58 ID:ljyTRiOg0
    韓国は、日本をモデルにすべき 英BBCが1次リーグ敗退の韓国を分析
    https://news.yahoo.co.jp/articles/04328854c4780a2caa93e0cb3dd0758d11f63c56




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    1: muffin ★ 2026/07/01(水) 15:42:14.67 ID:P/9cVtRr9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0e4cfe6a399b2a952d0d638302665ce79ce9acb
    7/1(水) 15:39

     FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会でブラジルに1-2で敗れた日本代表を巡り、MF田中碧(27=リーズ)への一部の批判に、SNSで疑問の声が上がっている。

     田中はブラジル戦の後半33分から途中出場。1-1の後半アディショナルタイム、一度はボールを奪ったものの、パスが短くなって相手に奪い返され、決勝点につながった。

     X(旧ツイッター)ではこのプレーに批判の声が上がった一方で、個人に責任を集めるような空気に疑問の声も広がっている。
     「田中碧を俺らが責めて何になるん?」「田中碧を責めるのは違う。そもそもアイツが奪ったボールだ」「周りがもっとカバーできていれば良かった」「田中碧は日本の誇り」「あのワンプレーだけで90分以上の献身を否定するのは違う」などの声が上がった。

    さらに「サッカーは11人で勝って、11人で負けるスポーツ」「誰かが強気でボールキープできないと流れは変わらない。強者だからできること」「ボールを奪った後のサポートやリスク管理まで含めて、チームとして対応できていれば、防げた場面だったと思います」といった反応もあった。

     敗戦の悔しさが残る中、SNSでは“戦犯探し”ではなく、田中の今後の活躍に期待する声も目立っている。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/01(水) 14:01:00.84 ID:tU6zdKbD9
    北中米W杯決勝トーナメント1回戦で日本はブラジルに1―2で惜敗したなか、サッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が1日、自身のYouTube「闘莉王TV」を更新。森保ジャパンと母国ブラジルの一戦を振り返った。

     闘莉王氏は「ハァー。泣きたくなる。悲しい」と結果を悔しがる一方で「いけたでしょ? 素晴らしい前半を戦ってくれて。いい戦いを続けるかなと思ったんですけど。勝てるチャンスあったなと改めて思いますね」と前半の戦いぶりを高く評価する。後半については「今日は後半戦はうまく戦えなかった。勝負どころで腕を見せなきゃいけなかったところで見せられなかった。一方的な守りだけの展開になってしまった」と指摘した。

     大会前からMF三笘薫(ブライトン)、MF南野拓実(モナコ)、MF遠藤航(リバプール)をケガで欠き、大会期間中もMF久保建英(レアル・ソシエダ―ド)が負傷。今回のブラジル戦では、戦力ダウンが浮き彫りとなった。

     闘莉王氏は「タラレバ話にはなるんですけど。守田(英正)選手(スポルティング)を連れてきたら、もう少しボールをさばけて後半、押し返していたんじゃないのかということも考えられる。次のレベルに行くには、こういったことを詰めていかないといけない。中盤の選手が足りなかったのかなと思います」と力説した。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/394170?page=1#goog_rewarded
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