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    2026年07月

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/02(木) 01:35:59.207 ID:LhoDa2qB0

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    ・キャプテン マルキーニョス

    「試合を見た人は、ブラジルのDFは仕事をする必要がなかったと思っただろう。日本が超守りのスタイルで来たから、我々の仕事は日本のボールキープのスタートを潰し、カウンターをさせないことだけだった。日本の選手が試合前にいろいろ言っていたことは残念だった。そのせいで試合にはどこか、苛立った空気があったのは本当だ。とにかく日本サッカーの行く先が明るいことを祈るよ」


    ・ネイマール

    ミックスゾーンではネイマールにも話を聞けた。
    「彼(塩貝)の発言は口先だけのものだ。まあ、言うのはタダだからね。でもそのしょうもない発言のあともブラジルと日本は友達だ。ベンチから見ていても、簡単な試合じゃないと思った。それに勝てたということはブラジルの若い世代たちが道を見つけたということだと思う。日本戦での勝利はタイトルへの一歩となった。もし延長になっていたら、僕は出る予定だったんだよ」


    ・エース ヴィニシウス

    この日、何度もシュートを放ったもののゴールを奪えなかったヴィニシウス・ジュニオールは、その悔しさを語った。
    「決めようとした一番いいシュートを外したことには怒っている。試合前にいろいろなことを聞いたから、日本戦でゴールを決めたかった。日本は僕にふたりのマークをつけてきたけど、それは上策ではなかった。かわりに(ガブリエウ・)マルティネッリがフリーになったんだからね」



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    204: 名無しさん@恐縮です 2026/07/02(木) 02:50:39.75 ID:9vJdr/HY0

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    ケインきたー
    今大会は本当にスターが活躍する良い大会
    エンタメ大国アメリカ開催らしくていい



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/02(木) 00:20:06.13 ID:Ym3VuxKO9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/19c4794aac1e94fbb942aef60c83a8d2318c5c75

    【W杯】本田圭佑 4年後は「監督としてピッチに立ちたい」 代表監督へ意欲「やれる自信ある」


     ◇W杯北中米大会決勝トーナメント1回戦 日本1―2ブラジル(2026年6月29日 ヒューストン)

     サッカー元日本代表MF本田圭佑(40)が29日(日本時間30日)、FIFAワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦の日本代表(FIFAランク17位)―ブラジル(同5位)を中継するNHK BSに解説として出演。

     試合後に「監督としてピッチに立ちたいという気持ちが強いです」と改めて日本代表監督への意欲を見せる場面があった。

     試合終了の笛が吹かれると、本田は約40秒ほど沈黙。

     涙する選手たちを見つめながら「悔しいっすけど…よくやりましたよ、本当に。言い訳も誰もしないし、負けは負けなんで結果が全てですけど、でもよくやりましたよ」と健闘を称えた。

     試合終了から約1時間が経ち、再び中継に登場した本田は沈痛な表情。同局の西阪太志アナウンサーから「監督としてW杯優勝を掲げられておりますが4年後のW杯に向けてどのようなお気持ちでしょうか?」と聞かれると「やっぱり監督としてピッチに立ちたいという気持ちが強いです」と返答した。

     そして「まだやらないといけないことはあるしステップアップしないといけないことも自覚している。ただ、やれる自信はあるのでチャンスをもらえるようにしっかりアピールし続けるということと、自分自身がさまざまな分野で成長し続けるということをやっていく、それだけだと思っています」と語った。

     日本のチームとしての戦いは「ほぼ完璧」とし、必要なのは“個の向上”と指摘。選手がよりレベルの高いリーグでプレーすることが必要だと語り、

     「中長期の話で言えば20代前半、10代の選手たち、10年後20年後に向けた教育改革っていうものも、この敗戦でサッカー協会全体が受け止めて実践していかないといけない部分じゃないかなと感じています」と日本サッカー界へ向けて提言した。

     本田は以前から日本代表監督への思いを公言。

     昨年6月に出演したテレビ番組では「ライセンスを持っていないとか、監督の実績がないとか、やらないといけないことがあるという自覚はあるが、僕自身の準備はいつでもできている」と話していた。


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782901720/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/01(水) 20:24:27.34 ID:+K70EVjP9
     世界最高峰の舞台を経験したからこそ、次にやるべきことは明確になった。日本代表MF鈴木唯人(フライブルク)は北中米ワールドカップを終え、「もっと日常を厳しい環境に置かないといけない」とさらなる成長を誓った。

     鈴木は5月3日のブンデスリーガ第32節・ボルフスブルク戦で右鎖骨を骨折。同日中に手術を受け、本大会出場を目指してリハビリを続けた。見事メンバー入りを果たし、グループリーグ第2節・チュニジア戦でW杯デビューを飾ったが、3-0で迎えた後半34分からの11分間とアディショナルタイムのみ。決勝トーナメント初戦・ブラジル戦はベンチから敗戦を見届けた。

     大会を終えた今、「何もしていないなということでしかない。不完全燃焼。自分は何か残せると思っていたけど、何もできず終わってしまった」と無念さをにじませる。その一方で、「鎖骨を折れてから自分自身やるべきことはやった。最後はコンディションも納得できる状態まで上がっていた」と振り返り、「深い後悔はないけど、モヤモヤというか色々残っている気持ちはある」と率直な胸の内を明かした。

     出場機会が限られた大会だったが、「僕が出なくてもチームが勝てばそれ以上のものはない」と受け止める一方、「正直出せよと思う瞬間もあった」と本音も口にする。それでも負の感情を咀嚼し、「久しぶりに試合に出られない経験をして、いい反骨心が芽生えた」と前を向いた。

     今大会で最も強く感じたのは、個の力の重要性だった。「ブラジルと戦うまではそこまで感じなかったけど、もっと個人として成長する必要があると思った。個人が強くなれば、日本の組織力ももっと生きる」。そのためには、クラブで過ごす「日常」を変えなければならないという。

    「ドイツで気持ちよくサッカーしているだけではダメ。もっと日常が厳しい環境でプレーする必要があると思った」

     鈴木は2025-26シーズン、ドイツで充実のときを過ごした。初の決勝進出に貢献したUEFAヨーロッパリーグ(EL)を含め、公式戦41試合9得点7アシスト。チームとともに大きな飛躍を遂げた。

     合計16得点に関与という圧倒的な数字を残しながらも、W杯の舞台に立ったことでその世界が狭かったことを認める。ブラジルの選手たちは、普段からUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)や欧州トップクラブで極限の勝負を繰り返しており、「ああいう選手たちと日頃から戦えるようにならないといけない。それ以上のものはない」と世界との差を肌で感じた。

     とはいえ、鈴木はいつも通り冷静沈着だ。来季については「いきなりビッグクラブに行けるとも思わない」と語る一方、「まずはドイツで圧倒的なパフォーマンスを見せることが大事」と力を込める。

     骨折からわずかな期間でワールドカップ出場までたどり着いた執念は実った。しかし、鈴木にとって今大会はゴールではない。「日本という国を背負って戦う幸せ」を知った24歳のアタッカーは、不完全燃焼の悔しさを胸に、再び欧州で自らを磨いていく。
    https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?454710-454710-fl



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/01(水) 21:06:16.10 ID://6KmUOB9
    サッカーワールドカップ(W杯)北中米大会で日本代表を指揮した森保一監督(57)に、日本サッカー協会が続投要請を出す方向で調整していることが1日、分かった。複数の日本協会幹部が明かした。すでに非公式に本人に打診しているという。

    【写真】サッカーワールドカップ北中米大会のブラジル戦から一夜明け、取材に応じる日本代表の塩貝健人=代表撮影

     2027年1月~2月にアジアカップがあるため、当初打診した契約期間は1年とみられる。4年後のW杯を見据えた場合、短期の契約となるため、森保監督の判断が注目される。

    森保監督は2日に帰国し、東京都内で大会を総括する会見を行う。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2aeeafe7b1355d9b350bb520b4cbcbac0d5137bb




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/01(水) 20:36:49.94 ID:+K70EVjP9
    データ分析会社「Opta」が北中米W杯グループステージのデータを紹介した

     アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの北中米ワールドカップ(W杯)におけるデータについて、データ分析会社「Opta」の公式Xが注目した。グループステージでの極端なスタッツの対比を紹介し、「より賢明だ」と評価している。

     公開されたデータは、北中米W杯のグループステージにおいて90分以上プレーしたフィールドプレーヤー618人を対象にしている。

     メッシはグループステージで6得点を挙げており、ゴール数では618人中で堂々の1位に立っている。その一方で、90分あたりの走行距離は8.1キロを記録。こちらは全体618位となり、対象選手のなかで最下位という結果だった。

     走らずにゴールを量産するという圧倒的な結果を残しているメッシ。ゴール数と走行距離の真逆のランキングを引き合いに出し、そのプレースタイルが称賛されていた。

    (FOOTBALL ZONE編集部)
    https://www.football-zone.net/archives/659247#goog_rewarded
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