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    2026年07月

    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/03(金) 07:07:44.65 ID:kjdiZFa/
    帰国時は空港で怒号が飛び交う

    韓国サッカー界の激震が止まらない。

     北中米ワールドカップに出場した韓国代表はグループステージを1勝2敗のグループ3位で終え、3位ランキング8位以上での
    決勝トーナメント進出を期待したが、吉報は届かなかった。全体34位という惨敗に終わり、責任を取ってすぐさまホン・ミョンボ監督は
    辞意を表明。国家元首であるイ・ジェミョン大統領からも公式Xで非難された“英雄”は、帰国した際にも仁川国際空港で
    待ち受けたサポーターから「お前なんか出て行け!」「(報酬の)20億ウォンを返せ!」など罵声を浴びせられ、
    まさに到着ロビーはカオスと化した。

     韓国政府は韓国サッカー協会に対して「特別監査」へ乗り出す意向で、ある市民団体はチョン・モンギュ協会会長、
    イ・イムセン前技術理事、ホン・ミョンボ前監督の3人を告発。もはや非常事態に発展している。

     そんななか、帰国から2日が経過した7月2日、ホン・ミョンボ前監督はふたたび空港に姿を現わした。韓国放送局『MBC』によると、
    「前監督は北中米ワールドカップを終えて韓国へ帰国してからわずか2日後のこの日、仁川国際空港から再度アメリカへ向かった」
    という。報道陣に囲まれると、「私にも話したいことはありますが、いずれきちんとお話しする機会があるでしょう」とコメントした。
     
     ここ数日、韓国国内で取り沙汰されているのがチーム内の不協和音説だが、ホン・ミョンボ監督は「選手たち全体として内紛などは
    ありませんでした」と真っ向から否定。ラウンド32進出失敗の原因のひとつとして挙げられているのが、
    ドイツのボルシアMGに所属するDFイェンス・カストロップの規律違反で、この件についても問われたが、「そういう事実はありません」
    と回答した。

     当面はアメリカ西海岸のロサンゼルスで静養する予定だ。しかし今後、韓国政界が公聴会への召喚などを求めるケースが
    出てくるかもしれない。それに対して前監督は「「いつ韓国へ戻るかは分かりません」とだけ答え、足早に立ち去ったという。

     風雲急を告げている韓国サッカー界。前代未聞の混迷は、今後しばらく続くことになりそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/3(金) 3:36配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8271d01dd9a68cc7cb459d412317ae185b3f0b
    ※関連スレ
    【W杯】監督帰国で罵声 韓国ファンに海外批判「恥ずべき」「ナンセンスだ」「勝てると思っていたのかな?」[7/1] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782874900/
    【W杯】疑惑の「監督選任」で告発8件…ソウル警察庁金融犯罪捜査隊、大韓サッカー協会を本格捜査へ [7/2] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782955736/



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    1: 尺アジ ★ 2026/07/03(金) 11:31:13.39 ID:Qut+P++G9
    2026年サッカーワールドカップの日本対ブラジル戦は、フジテレビ系列の平均視聴人数が約940万人で、NHK BSが約906万人だった。NHKはBSだったにもかかわらず、地上波とほぼ横並びの数字だったのだ。今回のワールドカップは、議論が活発化している「スポーツの公共性」に一石を投じたようにも見える。

    NHKの衛星契約数は2026年4月末時点で約2229万件だ。

    厚労省の2024年調査では、日本の総世帯数は約5482万世帯で、テレビの保有割合を約90%とすると約4934万世帯。フジ系列は一部で視聴できない地域もあるが、それを加味してもNHK BSの視聴人数は異例とも言えるほど高い。

    背景のひとつとして、本田圭佑氏による解説が影響したとみられる。解説の熱量は高く、選手・監督・ファンそれぞれの目線から的確な言葉で表現する巧みさが視聴者の心をつかんだ。応援と分析が混然一体となる語り口も人気の背景にありそうだ。

    本田圭佑氏の解説の強さはチュニジア戦でも発揮された。本田氏を起用した日本テレビ系の平均視聴人数が約2237万、NHK BSが約585万だったのである。

    TBSの龍宝正峰社長は7月1日の会見でワールドカップの放送について言及。「テレビはリアルタイムで感動を届けられる。地上波放送の強みだ」との趣旨のコメントをした。確かに、ブラジル戦のフジ系列の世帯平均視聴率は15.9%で、深夜帯にしては好調だった。人々に感動を届けたのも間違いないだろう。

    しかし、平均視聴人数はBSとほとんど変わらないという現実も示す結果だったのだ。サッカーのライトファンは、解説も含めた総合的なコンテンツ力を求める傾向が強くなったという現実が見えてくる。

    ここで立ち止まって考えるべきなのが、「スポーツの公共性」という考え方だ。

    2026年のワールド・ベースボール・クラシックの放映権をNetflixが独占して議論が活発化した。しかし、今回のワールドカップはDAZNが配信し、NHK、日本テレビ、フジテレビなどが放送する形となった。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    7/2(木) 18:39
    集英社オンライン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d07cbe13c842571b4f934a2155217490b1021c87



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/03(金) 11:16:08.67 ID:1gGzHLcm9
    スペイン代表が、FIFAワールドカップにおける無失点記録の最長時間を塗り替えた。

    決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)が現地時間2日に行われスペイン代表はオーストリア代表と対戦し
    3-0と結果・内容ともにスペイン代表が圧倒した。

    同試合スペイン代表はオーストリア代表に枠内シュートを1本も許さなかった。それどころか今大会4戦目にして、通算で打たれた枠内シュート数はわずかに「4」。安定した守備を誇り、クリーンシートを続けている。

    加えてスペイン代表は前回のカタール大会はベスト16で敗退したものの
    モロッコ代表とのゲームは0-0で突入したPK戦で力尽きた形だった。公式記録上モロッコ代表との120分間で失点はしていない。

    つまりスペイン代表がワールドカップの舞台で最後に喫した失点は、
    カタール大会のグループE第3節で、日本代表に決められた一撃だ。
    同試合スペイン代表は日本代表に1-2で敗れたが、後半立ち上がりの51分、MF田中碧(現:リーズ/イングランド)に逆転ゴールを許した。“三笘の1ミリ”を機に生まれた得点として知られている。

    RFEF(スペインサッカー連盟)によると、オーストリア代表戦を無失点で終えたことで、スペイン代表はFIFAワールドカップにおける無失点記録の最長時間を更新したという。これまでは、1990年のイタリア大会でイタリア代表が積み上げた517分という数字が最長だったが、今回スペイン代表は519分にわたって無失点を継続している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56841f3071c67de9da1be55cfe7619dbc877bd2f

    https://youtu.be/91eoGiLSCgY?si=j6wnawvNa4VguApC



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    653: それでも動く名無し 2026/07/03(金) 10:07:49.65 ID:IjsS+nHr0
    奇跡の同点ぬか喜びはきつい負け方やな

    HMRA-KQbYAAVOav



    661: それでも動く名無し 2026/07/03(金) 10:08:24.74 ID:m8fs5Gsp0
    レアルファンやからロナウドが敗退するのもモドリッチが敗退するのも辛いわ😭
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    HMQznbobYAArfX3

    HMQznhlakAAmWfs

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    1: それでも動く名無し 2026/07/02(木) 20:59:58.39 ID:Ad2HtrsO0
    うおおおおおお

    no title





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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/03(金) 06:20:00.02 ID:ASyfVNMa9

    lrgiWGcR


    サッカーマガジン2026-07-03
    https://soccermagazine.jp/_ct/17850000

    現地時間7月2日に行なわれた北中米ワールドカップのラウンド32(決勝トーナメント1回戦)で、スペインとオーストリアが対戦した。立ち上がりからボールを支配して攻め込んだスペインが、オヤルサバルの先制点でリードを奪うと、後半も優勢に進めて2点を追加。オーストリアの反撃を封じてベスト16に勝ち上がった。

    ■2026年7月2日 北中米ワールドカップ・ラウンド32(ロサンゼルス)
    スペイン 3-0 オーストリア
    得点=(ス)オヤルサバル2、ポロ

    オーストリアの反撃及ばず
     スペインは立ち上がりの2分にカウンターからヤマルが持ち込み、最後はヤマルが左足で狙ったがGKの正面を突く。オーストリアはボールを支配されながらもカウンターに活路を見いだそうとするが、シュートには持ち込めない。スペインは持ち味のパスワークで相手を揺さぶり、29分にはCKのこぼれ球をククレジャが蹴り込んだが、その前にファウルがあったとして認められなかった。
     
     それでも優勢に進めたスペインは36分に均衡を破る。左サイドに展開してククレジャがグラウンダーのクロス、中央でオヤルサバルが合わせて蹴り込んだ。
     
     スペインは前半アディショナルタイムにもバエナがFKを直接狙うがクロスバーに当たり、こぼれ球をヤマルが狙うもオーストリアGKシュラーガーに阻まれる。後半に入るとオーストリアも反撃に転じ、61分には途中出場したばかりのカライジッチが左からのクロスをヘッドで合わせたが、上に外れて決まらない。
     
     次の1点を奪ったのはスペイン。66分に敵陣でのボール奪取から左サイドを崩してバエナがクロス、ポロがヘッドで合わせてリードを広げた。
     
     オーストリアは79分にゴール前でのパスワークからチュクウェメカが右足で狙うが枠を捉えない。82分には左からのクロスをポッシュがヘッドで合わせたシュートも右に外れた。
     
     対照的にスペインは89分、先制点と同じくククレジャのクロスをオヤルサバルが決め、自身今大会4得点目でダメ押し。ボール支配率で圧倒してチャンスを量産、決めるべきところで決める会心の内容で勝ち上がった。



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    190: 名無しさん@恐縮です 2026/07/02(木) 03:40:00.18 ID:RmcPbrY00

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    ブラジルにやられた日本
    イギリスにやられたコンゴ
    そっくりw


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