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    2026年07月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/03(金) 20:09:16.25 ID:QxMC4JQr9
     サッカー日本代表は現地時間6月29日、北中米ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でブラジル代表と対戦。終盤に1点を返して意地を見せたものの、1- 2で敗れ、ベスト32の敗退が決定した。

     試合後も、その余波は思わぬ形で広がり続けている。

    飛び火にあったのは俳優や世界的アスリート

     ブラジル代表をめぐる発言が物議を醸したFW塩貝健人のInstagramには、ブラジル人ユーザーを中心にコメントが殺到。コメント数は現在100万件を超え、誹謗中傷や批判の投稿が相次ぐ異例の事態となっている。

     きっかけとなったのは、ブラジルとの一戦を前にした6月26日の取材だった。対戦相手の印象を聞かれた塩貝は、「昔は強かったけど、今はどうなんですかね」とコメント。さらに、かつて日本代表戦で猛威を振るったネイマールについても、「それは昔のネイマールじゃないですか。今は大丈夫だと思います」と自信をのぞかせた。

     この発言は翌日、ブラジル国内の複数メディアが大きく取り上げられ、「ブラジルを軽視している」「ネイマールへの敬意が足りない」と受け止められ、ブラジル国内で大きな反響を呼ぶことになった。

     敗戦翌日、取材に応じた塩貝は、自身のInstagramに寄せられている誹謗中傷について、「ブラジルが弱いと言いたかったわけではない」と真意を説明。「どういう声があろうと、それはしょうがない。言われたままでは終わらないぞ、というところ」と前を向いた。

     しかし、騒動は塩貝本人だけにとどまらなかった。

     ブラジル人ユーザーが名前だけを頼りに「Kento」と検索したためか、同じ読み方の著名人のSNSにまでコメントが押し寄せる“ケント違い”ともいえる現象が発生。

     俳優・山崎賢人のInstagramにはポルトガル語によるコメントが相次ぎ、さらにバドミントン元世界王者・桃田賢斗のコメント欄にもブラジル国旗の絵文字や批判的な書き込みが大量に寄せられている。

     俳優・賀来賢人のInstagramは現時点で大きな被害は確認されていないものの、ファンは早くも警戒。コメント欄には《ブラジル人からコメントが来るかも》《気を付けてください》など、注意を呼びかける声も寄せられている。

    実は、こうした“名前違い”による被害は今大会でも起きている。

    「現地時間6月18日に行われたメキシコ戦で、韓国代表DFイ・ギヒョクが失点につながるプレーをした際には、同姓同名の俳優イ・ギヒョクのSNSに批判コメントが殺到。競技とは無関係の著名人が巻き添えになる“誤爆”が問題となりました」(スポーツ紙記者)

     SNSでは今回も、

    《ちゃんと調べろよ》
    《迷惑極まりない》
    《名前が同じだけで巻き込まれるのは気の毒》

     といった声が上がっている。

     名前を検索すれば、誰にでも簡単にたどり着ける時代。その便利さの裏で、確認を怠ったまま感情をぶつければ、まったく無関係の人物まで傷つけてしまう危険がある。塩貝の発言をきっかけに始まった炎上は、いまや“ケント違い”という思わぬ形で、無関係の著名人をも巻き込む騒動へと発展している。
    https://www.jprime.jp/articles/-/42422#google_vignette
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    13: 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 10:55:01.52 ID:BY7E3jXc0
    森保が呼ばないやつ
    批判した守田
    和を乱した塩貝


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    587: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ a5fc-66TG [240a:61:30c5:e7c0:*]) 2026/07/03(金) 12:23:53.03 ID:9r2ogJVo0
    ソシエダ久保建英の去就巡り新展開!「すでに接触」佐野海舟と共闘浮上

    FIFAワールドカップ北中米大会をコンディション不良により不完全燃焼で終えた日本代表MF久保建英。かねてからレアル・ソシエダからのステップアップ移籍が取りざたされており、すでにDF伊藤洋輝擁するバイエルン・ミュンヘンなど複数クラブからの関心が報じられているが、ここに来てMF遠藤航擁するリバプールが移籍先候補に浮上している。

     英メディア『ウィルソンコックスLFC』は2日、独自に入手した情報として「リバプールは、右ウイングの補強候補を引き続き探している」とした上で、「久保建英の獲得を目指している。すでに接触しており、移籍条件について問い合わせを行った」と報じている。

    https://football-tribe.com/japan/2026/07/03/356443/


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    1: 予想健ちゃん ★ 2026/07/03(金) 11:57:41.31 ID:pyZo02P49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/16829aa640345fbadb7368b8822ed36edd4ae940

    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会の決勝トーナメント(T)1回戦でブラジルに1-2で敗れた日本を、元J1横浜F・マリノス監督のアンジェ・ポステコグルー氏(60)が批判した。

     英放送局「ITV」の番組に出演。1-1の後半追加タイムに起きた悲劇について、ポステコグルー氏は「胸が張り裂けるような敗退の決まり方だ」と心を痛めた。

     一方で指摘したのは後半の戦い方だった。「後半の戦術的な変化に目を向けなければならない」と切り出すと、こう言った。

     「日本はあまりにも早い段階から、あまりにも深く引きすぎてしまった」。

     逆転負けは、延長戦に持ち込もうと消極的な守備が引き起こしたものだと説明した。

     「ブラジルのようなクオリティーを持つチームを相手に、ただプレッシャーを呼び込むようなまね(引いて守ること)をしてはいけないんだ。あそこまでラインを下げて、自陣ペナルティーエリア周辺で彼らにあれほどボールを持たせてしまえば、最終的にはこじ開けられてしまう。まさにその通りのことが起きてしまった」

     横浜時代の19年にJ1で優勝し、セルティックでは日本代表MF前田大然(28)やMF旗手怜央(28)FW古橋亨梧(31=バーミンガム)らを指導。オーストラリア代表監督時代には日本に立ちはだかった。

     その上でラウンド32止まりだった日本の現状に対して警鐘を鳴らした。

     「これが彼らにとって、どれほど痛烈な痛みであるかはよく分かっている。だが、これを極めて大きな教訓、成長の糧にしなければならない。彼らはもう、単なる『勇敢なアンダードッグ(格下の挑戦者)』のままでいてはいけない」

     トットナムでは25年の欧州リーグを制し、日本協会が次期代表監督候補として一時接触したことが判明している名将は、さらに高い期待を抱きながら「愛のむち」をふるった。

     「4年後、日本が踏むべき次のステップはW杯にダークホースとして乗り込むことではない。『優勝を争う国』として、ここに帰ってこなければならない」




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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/03(金) 16:24:52.46 ID:362lIX3S

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    【07月03日 KOREA WAVE】大韓サッカー協会のチョン・モンギュ(鄭夢奎)会長やホン・ミョンボ前韓国代表監督を巡る選任疑惑で、保守系市民団体「庶民民生対策委員会」が強要や業務上背任などの容疑で両氏らを警察へ追加告発し、波紋を広げている。

    同委員会は2日、記者会見を開き、チョン会長とホン前監督、イ・イムセン前技術総括理事の3人を強要、脅迫、業務妨害、業務上背任の容疑でソウル警察庁に告発したと発表した。委員会側は「ホン・ミョンボ氏が戦力強化委員会の推薦1位だったというのは事実無根であり、能力がないにもかかわらず国民を欺いて高額な年俸を受け取ったことは背任に当たる」と主張。さらに、選任当時に異論を唱えた戦力強化委メンバーをチョン会長らが脅迫し、業務を妨害したと訴えている。

    ソウル警察庁は現在、ホン・ミョンボ氏の選任に絡む業務妨害や職権乱用などの容疑で計8件の告発事件を捜査中だ。当初はソウル鍾路警察署が担当していたが、前日にソウル警察庁広域捜査団金融犯罪捜査隊へと移送された。

    2024年の騒動勃発から捜査が2年目に入り、「結論が遅い」との批判が出ていることについて、警察関係者は「今年4月に大韓サッカー協会が文化体育観光省の懲戒要求処分を不服とした行政訴訟の1審判決(協会側敗訴)があり、その法的検討をしていたため」と説明。当時、裁判所は「選任手続きに重大な瑕疵があった」と判断しており、協会側はこれを不服として控訴している。

    警察は今後、ホン・ミョンボ氏の選任疑惑だけでなく、前任のユルゲン・クリンスマン氏の選任過程に関する告発も含めて、本格的な捜査を進める。

    (c)KOREA WAVE/AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a345388bba51d430f04611c8d65f9f60482dd2e8

    *関連スレ
    「釈然としない…日本では考えられない」サッカー韓国代表「監督選考」巡り警察が捜査…玉川徹氏が疑問「刑法に何が引っかかる?」 [7/3] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1783041954/



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/03(金) 16:55:21.87 ID:ojCgWP7t9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f9761f73d7150f5e799507ad2121da263c77e0a

    箕輪厚介氏が痛烈指摘、W杯帰国の日本巡り「なにかを成し遂げたみたいな会見の雰囲気だな」


     幻冬舎の編集者、箕輪厚介氏が2日夜、自身のXを更新。FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会から帰国した日本代表の会見について私見を述べた。

     日本は1勝2分けでグループリーグ突破。決勝トーナメント1回戦ではブラジルに先制したが1-2で逆転負け。2日、日本に帰国していた。

     「僕は編集者になりたてのときに『サッカー批評』の副編集長をやってた」と告白している箕輪氏は今大会、現地で試合を生観戦していた。

     2日夜、Xを通じ「サッカー日本代表、なにかを成し遂げたみたいな会見の雰囲気だな」と痛烈指摘。 

     さらに別の投稿で「今回のW杯は応援ムードが強く、それ自体は一体感に繋がり良かった部分はある。ただ目標を達成できなかった以上、どこが課題なのかは検証すべきで、課題がないのなら目標自体を変更すべき」と改めて指摘。 

     「バッシングと建設的批判を分けて考えることができないと、推し活コンテンツで終わる」とつづった。

     一般ユーザーからさまざまな意見が飛ぶ中、箕輪氏はさらに「二大会連続で目標達成してない以上、協会はすでに考えてるで済まさずに、建設的に批判し広く議論することがメディアの役割な」と指摘した。

     箕輪氏はブラジル戦敗退直後「悔しい。わずかに見える差がもの凄く厚い。日本代表、感動をありがとう! また四年後」とつづり、日本代表の健闘をたたえている。

     その投稿を自ら引用し「日本代表の健闘を讃えることと、その後建設的に批判することはまったくの別物。議論、批判したら非国民みたいなノリはあまりに幼稚」と主張した。



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/03(金) 14:16:07.42 ID:uh/9BlJT9
    現地時間7月2日に行なわれた北中米ワールドカップのラウンド32(決勝トーナメント1回戦)で、スイスとアルジェリアが対戦した。前半の立ち上がりに先制したスイスに対しアルジェリアも反撃するが得点は奪えず、後半開始直後にスイスが追加点。そのまま完封勝利を収め、実に88年ぶりとなるトーナメントでの勝利で4大会連続のベスト16進出を決めた。

    【動画】10分に先制したのはスイス! マンザンビのパワフルな突破から最後はエンボロが決めて立ち上がりにスコアを動かす
    https://youtube.com/shorts/D28VxETpsKU?si=FJ_TVy3GpTQF8r7K
    ■2026年7月2日 北中米ワールドカップ・ラウンド32(バンクーバー)
    スイス 2-0 アルジェリア
    得点=(ス)エンボロ、エンドイェ
    4大会連続のベスト16

    序盤はアルジェリアが意欲的な攻めを見せていたが、先制したのはスイス。10分にマンザンビが左サイドを突破してゴールラインぎりぎりから折り返し、ニアサイドで待っていたエンボロが左足で合わせてスコアを動かした。
     
     スイスは15分にもフロイラーが右からクロス、エリア内中央でザカリアが右足で合わせるもジャストミートできなかった。アルジェリアは押し込まれながらも、敵陣までボールを運んだときは個人技や連係でゴールをうかがう。前半アディショナルタイムには右からのクロスをエリア内中央でアワールが処理できず、こぼれ球をマザが左足で狙ったが、右に外れて決まらなかった。
     
     後半開始直後、スイスが相手のミスを突いて2点目を奪う。右サイドからのクロスをはね返されるも、相手がパスをつなごうとしたところで奪い返して再びクロス。これも相手の元に向かったが相手がクリアミス、拾ったエンドイェが右足で決めてリードを広げた。
     
     スイスは追加点こそ奪えなかったものの、アルジェリアの反撃を許さず完封勝利。2014年ブラジル大会から4大会連続のベスト16進出となったが、過去3大会に加え、それ以前に決勝トーナメントに進出した2006年ドイツ大会、1994年アメリカ大会、1954年の地元スイス大会でも初戦で敗れており、トーナメントでの勝利は全16チームで最初からトーナメントで争われた第3回の1938年フランス大会以来、実に88年ぶりという歴史的なものとなった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/34c803b1a5948adfdce50e5fc097c19257f12706



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    256: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7b79-dKHR [183.177.131.69]) 2026/07/02(木) 22:06:39.99 ID:lTydxRJd0
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    1: 名無しなのに合格 2026/06/30(火) 05:58:55.80 ID:lFzxyz2q
    塩貝も中曽根もあちこちで叩かれとるのう



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/03(金) 13:40:37.49 ID:uh/9BlJT9
    サッカーW杯北中米大会に出場した日本代表のMF中村敬斗(25)=スタッド・ランス=に対し、イングランド・プレミアリーグのエバートン、ボーンマス、フルハムの3クラブが獲得に関心を示していると、英BBC放送(BBC)電子版が報じた。

    BBCは「エバートンとボーンマスは中村の代理人を介して獲得にどのような条件が必要か打診している」と伝え、「アルベロアを新監督に迎える見通しのフルハムも強い関心を示している」と記した。

     BBCによると、中村はS・ランスと移籍金約2150万ポンド(約46億3000万円)を支払えば移籍を認めるという契約を結んでいるという。

    中村はW杯北中米大会で全4試合にスタメン出場し、1得点1アシストを記録した。

    また、BBCは中村の容姿についても注目。「その端正な容姿から、日本で最も商業価値の高いサッカー選手の1人として広く認識されている。この容姿について、W杯前に日本語圏で広く取り上げられていたが、現在では他の言語圏でもますます注目を集めている」と、ピッチ内外での人気ぶりを伝えた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94ae60f73d1e6165f2b325255c9803bf59951fd6

    https://youtu.be/nsHsmnmClLQ?si=1qdEol2oQ5NNtjUP




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