サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2026年07月

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/05(日) 14:02:47.430 ID:uuiTg69w0
    ヴォルフスブルク契約解除でJリーグ降格かな?


    no title


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    1: ネギうどん ★ 2026/07/05(日) 12:23:35.38 ID:uo+X+MbB9
    ジャーナリストのサミュエル・ラックハースト氏が、ワールドカップ拡大制度とパラグアイのフランス戦での試合内容を巡り「いかに愚かなことかを示すもう一つの例」と強い批判を示し、議論が再燃している。

    同氏はXで、パラグアイのノックアウトラウンド進出自体に疑義を呈し、グループステージで3位に沈みながらも、3位チームの上位8チームに滑り込みで突破した点に言及。ラウンド32のドイツ戦ではVARの際どい判定について“難を逃れた”と表現したうえで、「この決勝トーナメントに出場する権利は全くない」と評している。

    さらに同氏は、パラグアイのプレイスタイルについても厳しい見解を示し、激しいフィジカルコンタクトの多さや試合運びを「暴力行為や卑劣な策略に頼っている」と批判した。

    大会の枠組みと判定制度を巡る議論は今後も続く見通しであり、サッカーの国際大会が抱える構造的課題として改めて注目されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ec832693d2e7729d950c6e74079020d523646b1




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    1: それでも動く名無し 2026/07/05(日) 14:24:21.09 ID:PiHhDlZz0
    カボベルデより上でええんか?🥺


    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会で、日本は大会通算1勝2分け1敗で、アジア最上位の総合21位となった。

    国際サッカー連盟(FIFA)は決勝トーナメント1回戦終了時点での総合順位を発表し、日本は16強入りを逃したチームの中ではオランダ、ドイツ、コートジボワール、クロアチアに次ぐ成績だった。アジア勢ではオーストラリアが日本と同じ1勝2分け1敗(PK戦は引き分け扱い)。得失点差で日本が21位、オーストラリアが22位となった。



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/05(日) 03:57:59.33 ID:RgyM3IrP
    「AFCで最も期待外れだった三強は韓日豪」

    他の大陸との格差は否めない。

     日本時間7月4日に北中米ワールドカップのラウンド32、ラスト3試合が行なわれ、ベスト16に進出するチームが出揃った。

     内訳はヨーロッパ勢が7(フランス、ノルウェー、イングランド、ポルトガル、スペイン、ベルギー、スイス)、
    南米勢が4(パラグアイ、ブラジル、アルゼンチン、コロンビア)、
    北中米カリブ海勢(いずれも開催国のカナダ、メキシコ、アメリカ)が3、アフリカ勢が2(モロッコ、エジプト)だ。

     アジア勢はゼロ。全9か国の中で唯一グループステージを突破した日本とオーストラリアは、ともに決勝トーナメント1回戦で
    姿を消した。この結果を受け、中国メディア『網易』は「好調なスタートから失速!AFC(アジアサッカー連盟)のチームが全滅」と
    報じた。
     
     また、「AFCで最も期待外れだった三強は韓日豪」と指摘。ブラジルに1-2で逆転負けした森保ジャパンに関しては、
    次のように伝えた。

    「日本は『死の組』を3戦無敗で突破するなど好調だったものの、ブラジル戦でのパフォーマンスは失望ものだった。
    1-2という結果そのものが残念だったというより、ハジメ・モリヤス(森保一監督)が突然臆病になった姿が、
    『W杯優勝を目指す』と豪語していた気概と鮮明な対照をなしていた。

     実力のあるブラジルを相手に、日本は後半、十分な冒険心と果敢にカウンターを仕掛ける決意を欠いていた。
    もしカーボベルデの50%ほどの勇敢さがあれば、ブラジルに土壇場で決勝点を浴びたりはしなかっただろう。
    彼らがW杯でさらに勝ち進むためには、欧州の監督を招聘すると同時に、1人~2人の規格外の選手を発掘する必要がある」

    『網易』はそのほか、「韓国の失敗は、主にホン・ミョンボの過度に保守的な采配と、守備力の過大評価に現れている」
    「オーストラリアがAFCを脱退してUEFA(欧州サッカー連盟)に加盟すれば、その実力はより向上する」といった見解を示した。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/4(土) 17:45配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/231184d807ee23d3e182b6c135a3cdf2c43db527




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    1: それでも動く名無し 2026/07/04(土) 21:07:26.18 ID:igUWaDp+0
    クーニャはハーランドのこのコメントについて、「彼は間違いなく勝つために試合に臨んでくる」と気を引き締めつつ、
    「彼からの敬意を見ることができたのは喜ばしいこと。我々も彼やノルウェー代表への敬意を抱いている」と歓迎。
    その上で「世界には“勝ちたい相手”とされる国がある。我々は少しずつ自分たちがどのようなチームであるかを示し始めている」と述べ、ブラジルが強豪として捉えられていることはサッカー界での立ち位置を考えて良い傾向だとする見解を示した。

    https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/?454898-454898-fl

    HMBxHXjbAAAtcjE






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    1: それでも動く名無し 2026/07/05(日) 12:08:57.93 ID:UnmVbbFY0
    【サッカーFIFAワールドカップにおいてベスト8進出経験のある代表チーム一覧】
    アイルランド、アメリカ、アルゼンチン、イタリア、イングランド、ウェールズ、ウクライナ、ウルグアイ、オーストリア、オランダ、ガーナ、カメルーン、韓国、北アイルランド、北朝鮮、キューバ、クロアチア、コスタリカ、コロンビア、スイス、スウェーデン、スペイン、セネガル、ソビエト、チェコスロバキア、チリ、デンマーク、ドイツ、トルコ、西ドイツ、パラグアイ、ハンガリー、東ドイツ、ブラジル、フランス、ブルガリア、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボリビア、ポルトガル、メキシコ、モロッコ、ユーゴスラビア、ルーマニア、ロシア

    以上、全46ヶ国




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/05(日) 07:48:19.346 ID:M3QOjje0
    塩貝のせいで日本人は2002年W杯の時の韓国を批判する権利は無くなったからな

    2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/05(日) 07:59:34.791 ID:YgSAf2/Pp
    wwwwwww





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    189: 名無しさん@恐縮です 2026/07/05(日) 06:12:29.52 ID:b74urd4P0
    ワールドカップ歴代決勝トーナメントの視聴率
    日韓2002
    決勝トーナメント・トルコ48.5%
    南アフリカ2010
    決勝トーナメント・パラグアイ57.6%
    ロシア2018
    決勝トーナメント・ベルギー36.4%
    カタール2022
    決勝トーナメント・クロアチア34.6%

    そして北中米2026
    決勝トーナメント・ブラジル15.9%

    日本では過去最低w
    日本人なんで世界がーとかどうでもいいw
    日本でオワコンならそれでよしw



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/04(土) 21:05:04.836 ID:6qt989eW0
    ワールドカップ敗退で韓国が混乱に陥っています。韓国政府はサッカー協会に対して特別監査に乗り出す方針を明らかにしました。

    韓国代表は、比較的、楽な組み合わせとされていたグループステージを勝ち抜けず、早々に帰国。

    韓国サポーター
    「ミョンボ!牢屋に入れ。お前のせいでワールドカップが台無しだ」

    批判の矛先は指揮官に向かいます。

    韓国サポーター
    「韓国サッカーは死んだ。サッカー協会は解散して、監督の年俸を返上させるべき」


    そもそも洪明甫(ホン・ミョンボ)監督には就任した時から「正式な選任手続きを無視した、身内びいきの人事」とする声が付きまとっていて、今回の敗退で爆発した形です。

    韓国政府は、サッカー協会の運営に問題がなかったか特別監査に乗り出す方針を明らかにしています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/94d17f7f3da3e5883e9fd60187045c260534be63














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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/05(日) 00:26:04.87 ID:Vw0RUYCq9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/851050fdeefe3587dfbd467aec2f00be54e78bd1

    本田圭佑がコーチングライセンスに関する3年前の投稿をXに再掲載…2日には次期日本代表監督に名乗り


     サッカー元日本代表MF本田圭佑が4日、自身の3年前に行ったXの投稿を再度貼り付け、プロライセンスについての考えを主張した。



     本田は「サッカーのプロコーチライセンスについて

    私はプロコーチライセンスを持っていません。

    最初は、取得に多くの時間を費やしたくなかったため、ライセンスを取るつもりはありませんでした。

    しかし今は、そのルール自体に納得できないため、あえて取得したいと思っていません。そこで、私の考えを共有させてください。

    このライセンス制度が作られた当時、指導者のレベルには大きなばらつきがあり、その影響で選手やファン、スポンサーが不利益を受けることもありました。そのため、サッカー界を発展させるには、一定の基準を設けることが必要だったのだと思います。

    その後、サッカー界が発展するにつれて指導者の価値も高まり、多くの人がコーチライセンスを取得するために時間やお金を投資するようになりました。

    ライセンスの価値が高まるにつれ、ライセンスは細かく階層化され、プログラムもより複雑になっていきました。そして、それぞれのライセンスごとに収益を生み出す仕組みができ、今では一つの大きなビジネスになっていると私は感じています。

    つまり、当時のサッカー界を発展させるという意味では、コーチライセンス制度は必要不可欠だったと思います。指導者の質を高め、業界全体を成長させる役割を果たしてきました。

    しかし、サッカーに関わる多くの人々やFIFAがこれまで積み重ねてきた努力には敬意を払いつつも、私は現在の制度を見直す新しいアイデアを提案したいと思っています。私は、その方がより良い仕組みになると考えています。

    ■コーチライセンスを購入できる制度を導入すること。

    もちろん、購入したライセンスと通常のライセンスは明確に区別できるようにします。

    そうすることで、どの指導者を採用するかはクラブが判断できます。購入ライセンスを持つコーチを採用したくなければ、これまで通り通常のライセンス保持者を選べばよいだけです。

    現在のサッカー界には、このライセンス制度のおかげで優秀な指導者が数多く育ちました。一方で、レベルの低い指導者は自然と淘汰されつつあります。つまり、ライセンス制度が導入された当初に懸念されていた問題は、もはや以前ほど大きな問題ではないと考えています。

    競争をさらに開放することで、指導者の質はさらに向上し、サッカー界全体の発展にもつながるはずです。

    多様性が重視される時代だからこそ、コーチとして成功するまでの道のりも、一つではなく、多様であるべきではないでしょうか。

    私は、いずれ現在のコーチライセンス制度は変わると信じています。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました」(原文まま)とつづった。

     23年10月18日の投稿は429万表示となっていた。現在の再投稿は4日午後6時時点で239万表示となっている。



     日本代表監督への就任へ意欲を見せている本田の監督就任への「資格」を巡っては話題を集めている。

    、

     本田は2日に自身のXで「賛否あると思うけど言わせてもらいます」と書き出し「僕を1年試してみてください」と次期監督に名乗り。

     「もしアジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい。その勝負に受けて立ちます」と覚悟をつづった。

     代表監督になるには、日本協会が発行する指導者ライセンス資格の最上位「JFA Pro(旧S級)」の保有が条件。

     国際Aマッチで20試合以上の出場歴などがある対象者は、下位資格の取得を免除され、2番目の「Aジェネラル」の取得からスタートできる。その場合、最短3年程度で「Pro」の取得可能となる。

     しかし、以前から、この制度に本田は疑問を呈してきた。2024年に都内イベントで、S級ライセンスについて「取る気は一切ない」と言い放った。

     「この議論において僕を説得できる人間は日本そして世界にもいないという自負がある。今のやり方だと名選手の方が取りやすい環境になりすぎて、逆に本当にサッカーが好きで取りたい人たちがずっと並んでいて取れない。じゃあ何のためのライセンスなんだってなる。だとしたら名選手には一瞬であげてしまったりとか、なくても出来るようにした方が色々な人に扉が開く」と自身の考えを述べていた。



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