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    2026年06月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/09(火) 20:34:45.31 ID:z9BZa+xs9
     6月7日、日本サッカー協会が主催する国際大会「U-16インターナショナルドリームカップ2026」の最終戦が行われ、U-16日本代表が4-1でU-16アルゼンチン代表に勝利。その大勝劇に称賛の声が寄せられた。

     福島・Jヴィレッジスタジアムで開催された国際大会に出場した廣山望監督率いるU-16日本代表は、Jクラブのユース所属の高校1年生年代が中心のチーム構成。天才と称された元日本代表MFを父に持つ梶山蓮翔(FC東京U-18)が背番号10を背負い、元ラグビー日本代表の父を持つFWオツコロ海桜(昌平高校)や、クラブ最年少となる16歳0日でプロ契約を交わしたFW三井寺眞(横浜F・マリノス)らが注目を集めた。

     4チームの総当たりで行われた今大会で、U-16日本代表は初戦でU-16コートジボワール代表に3-2と勝利すると、2戦目ではU-16フランス代表を3-1で撃破。日本の勢いは2連勝同士の対決となったU-16アルゼンチン代表戦でも続いた。

     A代表で大人気となっている白のアウェイユニフォームを着用してキックオフを迎えると、立ち上がりからハイプレスを仕掛け、前半28分、35分と三井寺が連続得点でリードを奪う。さらに後半37分に高田憲慎(帝京大学可児高校)がチーム3点目。その後にPKで1点を返されたが、後半アディショナルタイムに 伊藤航(FC東京U-18)がダメ押しの4点目を奪い、4-1の大勝を収めた。

    https://soccerhihyo.futabanet.jp/articles/-/110910?page=1



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    1: それでも動く名無し 2026/06/09(火) 19:02:25.14 ID:RsFlB6780
    すごいね楽勝だね



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    1: Anonymous ★ 2026/06/09(火) 17:57:21.13 ID:dxQdt5H29
     株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、サッカーゲーム『eFootball』のアンバサダーを務める日本代表MF久保建英とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが出演する新CM「Just Watching?」の久保建英篇とリオネル・メッシ篇を9日夜から放送すると発表した。

    【動画】本田圭佑が久保、メッシが日本代表を語る

     公開されたメイキング映像内では、現在『eFootball』内に初登場となっている本田圭佑も登場。久保の4年間での成長を問われ、「タケが今回の大会でもどれだけ活躍するかが、日本代表の結果を大きく左右すると思うので、非常に色々なものを期待していますし、タケも期待がデカいと思うんですよ」とコメント。「バルセロナからあのような形でのキャリアを歩んだので、多くの人がバルサに戻るとか、そういうところまで期待していると思うんですね。そこはそんなに甘くないというか。僕はミランの10番を選んで付けて良かったなと改めて思いますし、あの挑戦が無かったら中途半端なチャレンジに終わっていたとも思います。ミランの10番を付けて経験したことと似たような考え方で、タケもそのプレッシャーを楽しんでいるんじゃないかと思うので、最終的にはみんなの期待に応えられるように頑張ってほしいです。まだ若いですから、もう1つ上のステージでやってほしいと思っています」と、自身の経験になぞらえつつ、久保への期待を語っている。

     自身は3度出場しているワールドカップ。今大会に臨む日本代表が掲げる優勝については、「(可能性は)10%以下ですよね。6~7%…5%とかじゃないですかね」と冷静に話しつつ、「でも不可能はないので。極めて厳しい戦いになる試合を前回の2022年、大会通して(勝利を)ものにしてきているので、それは今回も可能性はあると思います。サプライズという意味では」と、躍進の可能性も十分にあると見ている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/90aa4f39067077bf482d32d1525373007cc9b73ck



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/09(火) 17:49:06.18 ID:1YBFkwsT9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ae9a9fe01a2e002f8853961acf172baa9ffad11

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    【日本代表】「メンター」南野拓実が合流 葛藤ありがらも「僕なりに力になれれば」と決意

     W杯を戦う日本代表に、また1人心強い仲間が加わった。

     チームは8日(日本時間9日)に事前合宿地のモンテレイ(メキシコ)から、ベースキャンプ地のテネシー州ナッシュビル(米国)へ移動し、公開練習を実施。  

     現地ではMF南野拓実(31=モナコ)が合流し、葛藤を残り越えてチームを支えることにした覚悟を口にした。


     28人目の戦士として、MF南野がナッシュビルの地に降り立った。

     けがでW杯メンバーには選出されなかったが、森保監督から「メンターとして」求められて、DF吉田に続く2人目のサポートメンバーに。

     「最大限のチームのサポートと、僕の経験や僕なりのアプローチで、チームに何かいいものを還元できればいい」と、与えられた役割を全うする思いを語った。

     代表通算73試合26得点で攻撃の主軸として期待されながら、昨年12月に左膝前十字靱帯(じんたい)断裂の大けがを負い、2大会連続のW杯出場を逃した。

     負傷当時を振り返って「やっぱり最初の数週間はつらかった。けがはつきものだけど、このW杯に懸ける思いはもちろんあったので」と苦しい胸の内を明かし、今回の帯同には「葛藤もあった」と正直に話した。

     そんな中で31歳を突き動かしたのは、指揮官の強い思いがあったからだった。「今は詳しく話せない」と詳しい内容は控えたが、森保監督との対話を経て、帯同受諾を決断。「このW杯で日本がいい結果を出すために、僕なりに何か力になれればいい」と気持ちを切り替えて参戦した。

     長く活躍してきた選手の合流は、選手も大歓迎だ。MF鎌田大地(29=クリスタルパレス)は「みんなの兄貴的な存在で、いるだけでチームとしての雰囲気が明るくなる」と歓迎。

     DF冨安健洋(27=アヤックス)も「間違いなくチームにとってプラス。まだ着いたばかりだけど、拓実くんがいるっていうだけで、みんな笑顔になるし、僕たちもうれしい」とその影響の大きさを説明した。

     合流と同時にチームに変化をもたらした男は「今僕がここにいるのは100パーセントチームのため。一番優先するべきはチームのために何ができるか」と断言。

     ピッチに立つことはかなわないが、さまざまな思いを乗り越えたベテランが、全てを注ぎ込んで日本の躍進を後押しする。



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    1: それでも動く名無し 2026/06/09(火) 05:17:40.81 ID:96fr5+Zrd
    日本代表がドイツを破るにはこれしかない



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/09(火) 14:03:51.28 ID:1DrBMLl99
    オランダサッカー協会(KNVB)は8日、鼠径部を負傷していたアーセナルのオランダ代表DFユリエン・ティンバーが2026 FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会に間に合わず、ニューヨークでの事前キャンプから離れることを発表した。

    ティンバーの代役として、サンダーランドのDFルチャレル・ヘールトライダを招集したことも併せて報告している。

    ロナルド・クーマン監督率いるオランダ代表はW杯でグループFに入り、15日の初戦で日本代表と激突。21日にスウェーデン代表、26日にチュニジアと対戦する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7dd383469bcccf1aed8b477326d14b3032949a

    https://youtu.be/K9UItbHAlOQ?si=BwIqv7Nt7PKY34u2



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    3: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7b86-SIhM [218.110.89.41 [上級国民]]) 2026/06/08(月) 14:04:14.25 ID:NwFaI1Ff0
    オランダ代表は“フルオープン” 8日ウズベク戦先発「ほぼ(日本戦の)先発メンバー」とクーマン監督
    https://news.yahoo.co.jp/articles/11d151fe944855440f897a5ad6ee9a93b1bd47a8

    オランダ代表は“フルオープン” 8日ウズベク戦先発「ほぼ(日本戦の)先発メンバー」とクーマン監督
    https://news.yahoo.co.jp/articles/11d151fe944855440f897a5ad6ee9a93b1bd47a8

     指揮官は「第1試合はできるだけ選手交代を少なくしたい。それがうまくいくかどうかは様子を見る必要がある。第1試合はほぼ(日本戦の)先発メンバーで臨む予定だ。コンディションが100%ではない選手たちにとっては、第2試合でプレーできるのは良いことだ。そのために2試合を行う」と意図を明かした。

     オランダ国内で対戦した3日のアルジェリア戦(●0―1)では後半に選手11人を入れ替えたが、今回はより本番モードにシフト。コンディション調整を図る選手のための実戦を別に設けることで、日本戦への準備により集中する狙いだ。

     ウズベキスタン戦での主な注目ポイントは2つ。まずは鼠径部の負傷からの回復を目指すDFのJ・ティンバーが日本戦を見据えて先発するか。同国メディアによると、4日にチームに合流したが、まだ全メニューの完全消化には至っていないという。クーマン監督も「まだ軽い違和感があるようだ」と明かし、先発の決定を直前まで見極めるとした。

     2つ目はセンターFW起用。アルジェリア戦では同国歴代最多の得点とアシスト記録を持つ復帰明けのFWデパイに代わってマレンが先発した。ゴールまであと一歩の決定的なチャンスを逃した後、デパイが投入された後半から本職の右ウイングにポジションを移した。指揮官は「同じようなチャンスがあれば、彼(マレン)は決めるはずだ」と期待を寄せつつ、「「あすのお楽しみだ」と明言を避けた。

     日本代表は6月1日から開幕までの間に国際Aマッチを組まない“究極のカーテン”を敷いており、MF三笘、MF南野の選外に加えてMF遠藤の負傷状況などからも先発が予想しづらい状況となっている。一方、オランダは入念な対外試合をこなし、先発もほぼ明かす“フルオープン”状態。対照的な準備を経た両者が、14日(現地時間15日)に激突する。


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    1: ばーど ★ 2026/06/09(火) 08:24:52.12 ID:9LkgLv/i
    2026国際サッカー連盟(FIFA)北中米ワールドカップ(W杯)で、前回王者のアルゼンチンが再び頂点に立つ可能性が最も高いとするシミュレーション結果が発表された。

    アルゼンチン紙クラリンによると、英国レディング大学のジェームズ・リード教授の研究チームは、スーパーコンピューターを活用してワールドカップ本大会を1万回にわたりシミュレーションした結果を発表した。

    研究チームは、単純なFIFAランキングではなく、2023年1月以降に行われた各国代表チームのすべてのAマッチのデータを基に、各チームの攻撃力と守備力を精密に分析し、試合ごとの予想得点を算出する手法を用いた。

    分析の結果、アルゼンチンがフランスとスペインを抑え、優勝の可能性が最も高いと分析された。

    ブラジルとイングランドがその後に続き、ポルトガル、コロンビア、オランダ、ドイツ、ウルグアイが順にトップ10入りした。

    特に優勝候補トップ10のうち4カ国を南米勢が占めるなど、強さを示した。戦力面ではポルトガルが最強の攻撃力を持つと評価された一方、ドイツは守備力がやや弱まっているとの分析結果が示された。

    ただし、リード教授は「優勝候補同士の戦力差は非常に小さく、これまで以上に熾烈な大会になるだろう」と見通した。

    欧州と南米以外の大陸では、日本が11位で最も高い順位を記録し、モロッコが13位、米国が18位で続いた。

    韓国は全体で20位にランクインした。

    一方、グループリーグで韓国と対戦する各国の予想順位を見ると、メキシコが15位で最も高く、チェコは34位、南アフリカ共和国は39位にとどまった。

    中央日報日本語版 2026.06.09 07:20
    https://japanese.joins.com/JArticle/350222



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    サッカー界の歴史上最高にして現役の神、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ選手(38)が、アンバサダーを務めるKONAMIの『eFootball™』新CMメイキング映像内のインタビューに登場。なんと、今大会で優勝を目指す日本代表の印象について、「日本代表はどんな相手に対しても戦い抜くチーム。独自の哲学とスタイルを確立しており、打ち負かすのが難しい強敵だ」と公式にガチ警戒を表明!

    さらにメッシ選手は、「日本は最後まで戦い抜き、間違いなく今大会で重要な目標(※ベスト8以上・優勝)を達成するだろうね」と、森保ジャパンの快進撃を完全予言。日本の10番候補であり同じくアンバサダーの久保建英選手との奇跡のシンクロCMの放映開始と共に、フットボールの神様から最大級のリスペクトが送られました。

    つい昨日、米大手メディア『ジ・アスレチック』が日本を「F組の組み合わせが悪く23位・GL敗退、アジア最上位は韓国」と不当すぎる適当な格付けを公開し大炎上したばかりのタイミングだけに、この神の一言の破壊力は凄まじいものがあります!

    「アメリカの無知な記者が日本を23位と舐めてる裏で、本物の神メッシが日本の哲学を大絶賛しててクソワロタwwどっちを信じるかは一目瞭然だろ!」と、5chのネット民も脳汁を限界突破させて大お祭り騒ぎ! 興奮が止まらない国内のリアルな反応をまとめました!


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/09(火) 11:07:47.87 ID:1DrBMLl99
    竹内涼真が初MCを務めるバラエティー番組「ザ!覚悟を決めた瞬間 SAMURAI BLUE!悲願のワールドカップ優勝なるか」(夜9:00-10:54、日本テレビ系)が、6月9日(火)に放送される。

    番組ではサッカー日本代表を率いる森保一監督らの“覚悟”の瞬間に迫る。ゲストとして、伊藤百花(AKB48)、木村沙織、タイムマシーン3号、土田晃之、眞鍋かをり、八木莉可子、山中柔太朗(M!LK)が出演する。

    【写真】「MORIYASU」と記された日本代表のユニフォームを中心に集まる出演者たち
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    ■森保一監督の苦悩と上田綺世選手の知られざるストーリー

    日本代表史上初となるワールドカップ2大会連続で指揮を執り、「目標は優勝」を掲げる森保監督。番組では、日本中の期待を背負う監督の出会いや苦悩、そして彼を支える家族の覚悟の足跡を再現ドラマで描く。

    2023年のワールドカップ二次予選でハットトリックを達成した日本代表のエースストライカー・上田綺世選手。その裏側にあった病と闘うファンとの知られざるストーリーも再現VTRで紹介する。

    ■チームを支える“洗濯の守護神”の仕事ぶりに密着

    1998年のフランス大会から8大会連続で代表チームに招集されている“洗濯の守護神”と呼ばれるスタッフに密着。監督や選手たちから絶賛される仕事ぶりと覚悟を映し出す。

    初めてバラエティー番組のMCを務める竹内。本格的にサッカーと向き合ってきた竹内は、経験者ならではの視点で番組を進行。スタジオに集まったゲストとのトークを盛り上げる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6f1e2bb09cdb9563f922147d3f234aecd749656

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