サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2026年06月

    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    20190327_Nakajima


    浦和レッズは10日、元日本代表でリオデジャネイロ五輪の10番を背負った天才MF中島翔哉選手(31)が、契約満了に伴い今季限りでチームを離れることを公式発表しました。

    かつてFC東京からポルトガル、カタール、トルコなど世界を渡り歩き、2023年7月に浦和に加入して3年間プレーした中島選手。クラブを通じて発表された本人のコメントが、あまりにも「翔哉ワールド全開」だとネット上で大炎上(大爆笑)しています!

    冒頭から「退団発表のコメントが対談形式ではなく申し訳ありません(笑)」とダジャレをブチかますと、「浦和に加入するまではサッカー選手として日本に帰ってくる気持ちが全くなかった」とぶっちゃけ本音を暴露。さらには「変化と進化をさせて、さらに磨きをかけ真価を発揮し、体も心も芯から温まるサッカーを」と凄まじいまでの「しん」の韻踏みを披露し、締めくくりには「みなさんもいつか僕が開催するお茶会に、ぜひ遊びに来てください(笑)」と、ファンや子どもたちを謎のお茶会へ招待する迷文を遺しました。

    「退団コメントでギャグ言ってお茶会に誘う選手、世界中で中島翔哉だけだろww」「J復帰の気持ちゼロだったの正直すぎて大好きだわ」と、5chのネット民もこれには手のひらを音速で大回転させて大盛り上がり! 脳汁が出まくっている国内ファンのリアルな最新の反応をまとめました!



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/09(火) 20:07:55.26 ID:z9BZa+xs9
    巨人、ヤンキースで活躍した松井秀喜さん(51)とサッカー日本代表としてW杯に3大会連続で出場した本田圭佑(39)が初対談し、9日に動画がヒトトヒトホールディングスのサイトで公開された。ともに星稜高校(石川)のOBだが、松井さんは、本田を「星稜高校マインドじゃない」と評し、性格が対照的だと分析した。

    本田が高校3年の冬、全国高校サッカー選手権で国立競技場での試合を行った。テレビで偶然、本田のインタビューを見た松井さんは、たまげたという。

    「すごい強気だなと。これはもう星稜高校マインドはないなと思ったんですよね。僕はどちらかいうと石川の星稜高校マインドで、どっちかというと遠慮がちで。本田さんの強気は珍しいなと思って。すごく頼もしく思って。それからずっと活躍を追ってた。着実にステップアップして世界で活躍する姿を見て、後輩としてキャリアをずっと追いながら応援しております」。大阪出身の本田のマインドセットが、控えめな石川の県民性の中で輝いていたという。

    松井さんはその後、W杯で得点を決める本田を見て、改めて感心した。「一番目立つところをしっかり持っていく。自分で言ったことをちゃんとやる。そこが僕と違うところ。有言実行タイプと(自分は)静かにしながらこっそりやっちゃう。そういうタイプの違いがある。やっぱり有言実行のすごさが彼にはある」。

    本田は、松井さんの伝説が本当なのかを確かめた。松井さんの高校時代は、部活での練習中、自由に水が飲めない時代だった。「本当かうそか分からないですが、聞いた武勇伝です。松井さんがネットを越えてホームランを打ってくれることが他の部員にとってはうれしくて。裏で水を飲めるから。捕りに行くのに絶対1人でいいのに3、4人行っていたとか」。松井さんは「それはおそらく本当ですね」と認めた。

    さらに、裏話を追加した。「ちなみにネット越えると、(当時の監督)山下さんの自宅があるでしょ。でね、たまに練習がきついとね、腹いせにわざとそこを狙うんです」と明かした。

    対談動画は、松井氏がアンバサダーを務めるヒトトヒトホールディングスのサイトで視聴できる。
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202606080001847_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
    no title

    https://youtu.be/KsvpsTkISX4?si=4qQtZWdPgF4kS1zG




    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/06/10(水) 10:47:37.18 ID:ak33oy5C9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac8c5c4e54567b7176a5c4ea81fc66a044312e05


    「今のFIFAって本当にトランプ大統領のご機嫌を取ってる」……サッカー北中米W杯を巡り「モーニングショー」浜田敬子氏が見解「本当にいろいろモヤモヤする」


     テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)は10日、12日(日本時間)に開幕するサッカー北中米W杯を特集した。

     その中で日本代表がベース合宿地の米テネシー州ナッシュビル入りしたことを報道。また、米国と戦闘が続くイラン代表に厳戒体制が敷かれるなど異例の事態となっていることも伝えた。

     さらに決勝戦のチケットがFIFA(国際サッカー連盟)公式サイトで高いもので3万5000㌦(約560万円)で販売されるなど高騰し物議を醸していることを紹介した。

     また、決勝戦でハーフタイムショーがW杯史上初めて実施されることも伝えた。シャキーラ、BTS、マドンナが出演を予定している。

     通常のルールではハーフタイムは15分を超えてはならないとしているが、ハーフタイムショーを行うため25分ほどになるのではと報じられ、米国メディアは「うんざりするような商業主義のひとつのあらわれに過ぎない」と指摘したことを伝えた。

     
     スタジオでは、チケットが高騰した要因を「ひとつ目がダイナミック・プライシング。需要に応じてチケットの価格が変動する制度がW杯で今回初めて導入されたという点。2つ目が再販売サイトの仕組みが変わりました。従来は購入価格以上で再販売、売ることはできなかったんですが、この価格設定に制限がなくなったということで、高い値段で売ることができるようにはなったということなんです」と解説した。

     その上でFIFAの公式サイトで決勝戦のチケット代は「前回のカタール大会では日本円でおよそ3万3000円からでした。ところが今大会、およそ33万円。ですから前回と比べてね、10倍ほど高騰しているということなんです。え、これ昨日時点ですが、この決勝戦のチケット、高いものでは560万円という席もありました」と紹介した。また、テロ対策として米国土安全保障省がドローンでのテロ対策に1億1500万㌦(約184億円)を投入したことも報じた。


     コメンテーターでジャーナリストの、こうした事態が起きているW杯に「歴史的にオリンピックとかW杯みたいな大きなスポーツイベントっていうのは、これまでにも政治的に利用されたりとか、政治の影響ってすごく受けてきたわけですけども」とした上で「今回、本当にいろいろモヤモヤすることがありますよね」と指摘した。

     続けて「特にイランの選手団に対する対応もそうですし、それだけじゃなくて、トランプ2・0政権になって39か国に入国制限っていうのしてるんですよね。その中には今回の出場国もあって。そうするとその国の人が(現地で)観戦しようとすると、適用除外の資格を取らなきゃいけないということで、観戦しやすい国としにくい国っていうのが出てくるっていうのもあると思います」と指摘した。


     さらに「これに対して、本来であればFIFAがきちんと、やっぱりこの期間中は、せめてみんながこのスポーツイベントを楽しめるようにしようっていうふうに言うべきなんですけど、今のFIFAって本当にトランプ大統領のご機嫌を取ってるというか」とし、

     昨年12月にFIFAが新たに創設した「FIFA平和賞」をトランプ大統領へ授与したことを紹介し「そのぐらいトランプさんの機嫌を取ってるようなFIFAなので。なかなかこう強く言えない。しかもこんな商業主義的なこともやってしまっているということで」とコメントした。

     続けて「やっぱり一番影響を懸念するのが、これからアメリカって中間選挙を控えて、トランプ大統領がこのイベントを選挙に利用する…ことも懸念されるなと思います」と指摘していた。




    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/06/09(火) 12:23:44.402 ID:/4ENcmk60
    no title

    続きを読む

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/10(水) 09:02:41.68 ID:Ugal9Ahj9
    6月11日開幕のサッカーW杯北中米大会でスポーツ動画配信を行うDAZNは全104試合を国内でライブ配信する

    同社のほかNHK、日本テレビ、フジテレビなどが地上波で約60試合を放送。日本戦や決勝などは無料で観戦できる。
    ジャーナリストの森田浩之氏は
    DAZNが今大会で独占配信を選ばなかった背景には、W杯というコンテンツの特殊性があるとみる。映画やドラマと違い、W杯は「みんなで見る」ことで価値が高まるイベントであり、だからこそ「DAZNが最後まで手放さなかったのは、『みんなで見る』というW杯の価値だった」と指摘する
    DAZNはなぜW杯を独占しなかったのか

    独占していれば多くのサッカーファンが加入しただろう。ビジネスだけを考えるならそのほうが合理的なはずだ。だが今大会では日本戦をはじめ、主な試合は地上波テレビで見ることができる。なぜDAZNはテレビとの共存を選択したのか。

    ヒントになるのが、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)だ。大会は米Netflixが日本で独占配信した。配信サービスにとっては理想的な成功例だろうが
    不満の声も大きかった。SNSには「日本代表の試合は誰でも見られるようにすべきだ」という意見があふれ大会後にはスポーツイベントの無料中継を促す「ユニバーサルアクセス権」に関する議論も活発化してきた。

    考えてみれば不思議な話だ。映画やドラマが独占配信されても、人々は怒らない。だが日本代表の試合となると話は別だ。見たい人だけが見ればいいコンテンツではなく、多くの人が一緒に楽しむものだと考えられている。
    W杯は試合だけでなく「みんなで見る」ことで完成する

    W杯の商品価値は試合そのものだけでなく、「みんなで見る」ことにもある。だから閉じたサービスの中に囲い込むとかえって魅力が薄れてしまう。なぜなら、人々が同じ試合を見て同じ話題を共有する社会現象だからだ。

    しかもW杯はテレビ時代が終わった今でも「テレビの王様」だ。FIFA(国際サッカー連盟)によれば、前回’22年カタール大会の試合を従来型のテレビで20分以上見た人は世界で約22億人。
    決勝だけの数字でもテレビ観戦した人は12億人近くに達し、赤ん坊も含めて地球上のほぼ7人に1人という計算になる。世界で歴代最高のテレビ視聴者数を誇るコンテンツは、常に直近のW杯決勝だ。

    DAZNジャパンの笹本裕CEOは、今後の配信サービスでは「独占で見せる競争」が弱まるという見通しを語っている。配信ビジネスにとって独占は最高の武器だった。だがW杯だけは独占すると価値が下がる

    DAZNが最後まで手放さなかったのは、「みんなで見る」というW杯の価値だった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91776da0877d4595b3b018c2075c8f3bacb449bc

    no title



    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/10(水) 11:35:38.09 ID:UK0ydiAv9
    FOOTBALL ZONE
    https://pbs.twimg.com/media/HKUayOBXoAE4i2x?format=jpg
    https://www.football-zone.net/archives/650145
    2026.06.10

    荒木友輔氏と三原純氏の担当をFIFAが発表
     北中米共催ワールドカップ(W杯)の開催国アメリカの初戦に、日本人審判員が登場することを国際サッカー連盟(FIFA)が発表した。

     FIFAはW杯の開幕戦から4試合目までの担当審判員を発表した。この大会に日本から参加する荒木友輔審判員と三原純審判員は、大会4試合目となる開催国アメリカとパラグアイの対戦で第4審判と第5審判を務めることが発表された。

     主審と副審はオランダ人のトリオで、荒木氏が主に主審のサブとなる第4審判、三原氏が副審のサブとなる第5審判を務める。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)はピッチ上の審判員とは別に専任審判員が選出されている。

     また、大会全体の開幕戦となるメキシコと南アフリカのゲームは、ウィルトン・サンパイオ主審以下ブラジル人のトリオと、VARなども含め南米の審判員が担当することも発表された。

     荒木、三原の両審判員は共にW杯初選出。大会の早い段階でピッチの空気を味わう機会を得た。




    続きを読む


    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    news_twitter_408197_1


    北中米ワールドカップ開幕をいよいよ明日に控え、世界中のフットボールファンのボルテージが最高潮に達している今週。14日のグループリーグ初戦(日本時間15日)で森保ジャパンと激突する優勝候補の超強豪オランダ代表の最終調整を巡り、現地オランダのサポーターやメディアの間で、前代未聞の猛烈な危機感と大バッシングが巻き起こっています!


    現地6月8日、米ニューヨークのランドールズ島にある収容わずか5000人の練習場のようなスタジアムで行われた、オランダ対ウズベキスタンの一戦。中継の音声には終始「鳥のさえずり」がバックミュージックのように入り込み、まるで「近所の公園」のような信じられないほど緩い雰囲気の中で試合が開催されました。

    格下のウズベキスタン(FIFAランク50位)を相手に、オランダ(同8位)は主導権を握るも、FWドニエル・マレン選手が決定機をことごとく外して大沈黙。後半アディショナルタイムには痛恨の失点を喫し、最終的にはFWコーディ・ガクポ選手のPK2発によって2-1で辛うじて勝利を収めるという、極めて内容の重いお寒いゲーム内容となりました。

    この本番目前とは思えない「緩すぎる最終調整」と、クーマン監督の「日本戦も全く同じ4-3-3の布陣で臨む」という無策とも言える慢心発言に対し、オランダ現地ファンは戦々恐々!

    ネット上では「これ、完全に日本代表を舐めくさってるだろ」「日本は10秒交代ルールすら完璧にハックする規律の化け物集団だぞ?」「死んだフリじゃなくて本当にオランダ代表が死んでいる」と、初戦の森保ジャパン戦に向けて鳴り響く強烈な警戒の声をまとめました!



    続きを読む

    1: ネギうどん ★ 2026/06/10(水) 11:11:43.82 ID:r2DwGVH19
     元テレビ朝日社員の玉川徹氏が10日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。DAZNが、サッカーW杯北中米大会(11日開幕)の全104試合を生中継し、日本戦は無料配信することに関連し、ユニバーサルアクセス権(国民的関心が高いスポーツイベントや情報に無料アクセスできる権利、UA権)について言及した。

     サッカーW杯北中米大会では、NHKが地上波とBSで日本代表の試合を全て生中継する。1次リーグは地上波で2試合、BSで1試合となる。地上波では、開幕戦や決勝を含む計33試合を生中継予定。BSプレミアム4Kでは、全104試合を放送する(生中継・録画)。また、日本テレビは、1次リーグの日本戦1試合含む、計15試合を放送。フジテレビもW杯の地上波放送権を獲得し、10試合を生中継する。

     今年3月の野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、米動画配信大手ネットフリックスが日本での独占放送権を獲得。UA権の法制化の必要性を訴える声も上がっている。 

     玉川氏は、放送権について「需要があるんだったら、それをどこまでもカネに変えてもいいじゃないかっていうのが商業主義というものですよね。だけど、なんでも全部カネに変えてもいいって言えない部分があって、それが公共ってことなんですよね。スポーツに関して、こういう国際試合みたいなものは多くの人が楽しみたい。ワールドカップ(W杯)と名前が付くようなものは、やっぱり公共性があるんじゃないかという考え方があるんですよね。だからユニバーサル・アクセス権とかっていう話も出てくるんですけど」とUA権に言及。

     「今回それで僕がなるほどなと思ったのは、DAZNジャパンの笹本CEOが、今回独占しないんですよ。テレビもやるんですよ、このW杯を。なぜかって言ったら、多くの人にスポーツに触れてもらわないと結局はスポーツの市場が縮小するんだということをおっしゃっている。なので今回はネットフリックスがやったような独占というのはやらないで、テレビも放送するという方針にしたんですよね」と指摘。

     そして「たしかに(3月の)WBCを振り返ってみると、独占されたこともあって、前回(2023年)テレビでも放送してた時と比べると、やっぱり盛り上がりに欠けたと思う。事実だと思います。なので、そこから学んでいるところもあるんだなというのがあって、いい話だなと思って僕は聞きましたけどね」と自身の見解を述べた。

     これに司会の羽鳥慎一アナウンサーが「ビジネス的にはWBCのネットフリックスの判断はそうなんだろうなと」と言い、玉川氏も「商業主義的にはそれでOKなんですよ」と応じた。さらに羽鳥アナが「でも盛り上がりどうでしたかっていうと、今言った通りですね」と言うと、玉川氏は「これからずっとWBCを何かが独占、独占ってしていくと、もしかすると、あの前回(2023年)のWBCの盛り上がりみたいなものはないのかもしれない」と述べていた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/06/10/articles/20260610s00041000133000c.html




    続きを読む

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/10(水) 09:32:03.91 ID:Ugal9Ahj9
    ベンフィカは9日、ジョゼ・モウリーニョ監督が退任したことに加え、後任としてマルコ・シウバ氏と合意に至ったことを正式発表した。

    現在63歳のモウリーニョ監督は昨年9月からベンフィカで指揮を執っており、2025-26シーズンはリーグ戦を無敗で終えたものの、引き分けの多さが響いてポルトにリーグタイトルを譲るなど、3位に終わった。

    そんなモウリーニョ監督には2シーズン連続で無冠に終わった古巣レアル・マドリードから関心が寄せられており、
    約1年でベンフィカを退任することが決定的になっていたなか、ベンフィカはクラブ公式X(旧:ツイッター)を更新し、「レアル・マドリードがジョゼ・モウリーニョ監督を1500万ユーロ(約28億円)で招へいする意向を正式に表明し
    モウリーニョ監督がこれに同意したことをCMVM(ポルトガル証券市場委員会)に報告した。ジョゼ・モウリーニョ監督、ありがとうございました」と正式に退任したことを発表した。

    さらに、ベンフィカはモウリーニョ監督の後任として、契約満了に伴い今シーズン限りで5年率いたフルアムを退任することが発表されていたM・シウバ氏と2年契約(1年の延長オプション付き)を締結することで合意に達したことも発表している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/66248fcd1621508df9eea1fc101125ddb2ebd946

    no title



    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/10(水) 06:55:56.25 ID:UK0ydiAv9
    サッカーキング6/10
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260610/2169671.html

    FIFAワールドカップ2026 日本代表対オランダ代表を中継するNHKが放送時間、実況・解説を発表した。

    6月15日(月)日本時間5時キックオフのオランダ戦は、NHK総合テレビで生中継、NHK ONEで同時/見逃し配信。キックオフ1時間前の4時〜から放送を開始する。発表された出演者は以下の通り。

    【現地解説】本田圭佑・柿谷曜一朗・林陵平
    【現地実況】小宮山晃義
    【現地アナウンサー】西阪太志
    【スタジオ解説】福西崇史・田中マルクス闘莉王
    【スタジオアナウンサー】森田哲意・浅田春奈



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ