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    2026年05月

    303: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ba7a-8bxb [2405:6580:b9e0:2500:*]) 2026/05/16(土) 11:23:50.47 ID:t3F9rzUc0

    MAR


    やたらモロッコ持ち上げる奴多いけど
    言うほどメンバー凄くないからな、ガチで凄いのはSBのハキミくらいだし
    スコットランドだってマクトミネイ、マッギン、ロバートソンあたりが調子良ければ全然勝つと思うけどね



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    1: 恐縮です ★ 2026/05/16(土) 13:30:12.82 ID:2OK71uuC9
    6月11日に開幕する北中米ワールドカップ(W杯)で優勝を目指す日本代表。グループステージF組の初戦で戦うのが、FIFAランク7位の強豪・オランダ代表だ。元日本代表DF安田理大氏がオランダを訪れ、かつてフィテッセで共にプレーした元オランダ代表MFマルコ・ファン・ヒンケル氏と再会。最大の難敵を分析した。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部)

       ◇   ◇   ◇   

     オランダの地で、かつての戦友たちが再会を果たした。今年2月に現役を引退したファン・ヒンケル氏は、安田氏とフィテッセ時代に共にプレー。その後はチェルシーやACミラン、PSVなどビッグクラブに所属。オランダ代表にも19歳で初選出された「ガチのスーパースター」(安田氏)だ。

    ファン・ヒンケル氏(以降、フ)「ミチ!元気?会えて嬉しいよ」

    安田理大氏(以降、安)「俺がオランダに来て一番最初のアシストはマルコだったんだよ」

    フ「ミチのアシストで、僕がヒールで決めたゴールのことは覚えてるよ。ミチに教えた最初のオランダ語は、あまり良くない言葉ばかりだったよね(笑)」

     ファン・ヒンケル氏は、これまで多くの日本人選手とプレーしてきた。フィテッセ時代は安田氏とハーフナー・マイク氏、ACミランでは本田圭佑氏とも共闘した。そしてPSVでは日本代表の主力として活躍が期待されるMF堂安律ともプレーした。

    フ「律はすごく良いプレーヤーだよ。テクニックがあって、背は高くないけど体が強い。左足のキック、シュート、パスの質が高いね。中へ入ってきてゴールを決める形を持っている。PSVの時はあまり出番が多くなかった時期だったけれど、それでも律が素晴らしいクオリティを持った選手なのはみんな分かっていたし、今は大きな舞台で活躍しているのは嬉しいよ」

     今季、エールディビジでは多くの日本人選手が活躍している。安田氏が印象に残っている選手を聞くと、出てきたのは意外な名前だった。

    フ「NECの佐野航大に注目しているよ。僕にプレースタイルが似ている気がするんだ。ボックス・トゥ・ボックスで常に動き回っていて、ボールタッチもすごく上手い。(22歳の)佐野がこれからどこまで行くのか、すごく楽しみだよ」

     そして、もう一人。エールディビジのトップスコアラーであるフェイエノールトFW上田綺世についても言及した。

    フ「素晴らしいストライカーだね。最初はすごくゴールを量産していたよね。フェイエノールトがチームとして少し調子が落ちた時期もあって、彼自身も怪我があったけれど、今の時点(4月15日)で23ゴールも決めているのは本当に素晴らしいことだよ。たぶんゴールデンブーツ賞も獲るだろうし、これからもっと注目される選手だと思う」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c8ecec4027d8d8c2b56edb6aefd7069deeaf550



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    63: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 367a-Rrl0 [2001:268:7392:4e3:*]) 2026/05/16(土) 06:55:55.58 ID:uSSI3YTf0

    MAR


    ブラジルに負けても世間一般はそりゃそうだと納得するかもしれんが
    モロッコの強さなんてサッカー普段見ない人達は知らないだろうから
    モロッコと当たって負けるのが最悪



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    三笘薫、南野拓実という両翼の離脱に沈む日本サッカー界に、スコットランドから最高の朗報と熱狂が届きました!


    スコットランドリーグ最終節、勝てば優勝というハーツとの直接対決。1-1で迎えた後半42分、我らが前田大然選手がクロスに反応し、劇的な逆転ゴールをマーク! 一時はオフサイドと判定されたものの、VARでゴールが認められた瞬間、前田選手は男泣きしながら両手を突き上げました。試合終了の笛を待たずに熱狂した観客がピッチに乱入するほどの狂乱状態の中、セルティックは見事5連覇を達成!

    これで公式戦6戦8発と、W杯を前に完全に「確変」へ突入した前田選手。この圧倒的な活躍に、現地のセルティックサポーターからは「ダイゼンは永遠の英雄だ!」「彼のスタミナは人間じゃない!」と大絶賛の嵐! 日本のネット民からも「W杯の救世主キター!」と歓喜の声が殺到しています。熱狂に包まれるスコットランド現地の反応をまとめました!


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    1: それでも動く名無し 2026/05/13(水) 17:11:02.33 ID:egWzc7Ge0
    全盛期で迎えるワールドカップなのに…
    出られない模様



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    北中米ワールドカップに向けた日本代表メンバーが発表され、怪我人の続出など様々な悲喜こもごもが渦巻く中、日本サッカー界の「生ける伝説」から、熱すぎるエールが届けられました!


    J3福島の三浦知良選手(59歳)が、5大会連続でW杯メンバーに選出された長友佑都選手(39歳)について言及。「僕からしたら、まだまだ若いですけど」と究極の前置きをした上で、「誰よりも熱い気持ちを持っている。彼が日本代表を新たな景色に連れて行ってくれるんじゃないかな」と、その後ろ姿に大きな期待を寄せました。

    この「カズにしか言えないパワーワード」に対し、日本のネット民からは「説得力がエグすぎるww」「59歳から見れば39歳なんてピチピチの若手だな」とツッコミと笑いが殺到! 同時に、世代を超えて日本サッカーを支え続けるレジェンド同士の熱い絆に感動する声も。愛とリスペクトに溢れる日本の反応をまとめました!





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    1: ネギうどん ★ 2026/05/16(土) 19:53:25.42 ID:+mlbclHp9
     日本サッカー協会が2026年北中米W杯に臨む日本代表メンバー26人を、15日に発表した。様々な思いが交錯したのだろう。森保監督が目を潤ませながら選手の名前を読み上げる。39歳のDF長友佑都(FC東京)はアジア初の5大会連続出場が決まった。攻撃の中心選手だったMF三笘薫(ブライトン)、MF南野拓実(モナコ)は共にケガからの復帰が間に合わないため選出外に。22年カタールW杯に出場し、アジア最終予選で中心選手だった守田英正(スポルティング)も最後まで名前が呼ばれることはなかった。

    ■守田は中盤のキープレーヤーになれた

     ご意見番として知られるサッカー評論家のセルジオ越後氏は、今回の選考についてどう感じただろうか。

    「驚きはないですね。世界の強豪国相手に守備重視の布陣になるのは仕方ない。ただ、長友に関しては日本代表に選ばれてもベンチ外でスタンドから試合を見る機会が多かった。選ばれた彼に非はないけど、プレーヤーでなく精神的支柱とかムードメーカーとして期待するなら部活動と一緒です。それならバックアップメンバー、コーチングスタッフで帯同すればいい。それに守田を選んでほしかったね。アジアカップでの『もっと外(ベンチ)からこうした方がいいとか、チームとして徹底しようとかが欲しい』という発言が監督批判と言われていたけど、ジーコ、ドゥンガ、ストイコビッチといったトッププレーヤーは監督に自分の意見を言うし、納得がいかないことがあったら自分の意見を伝えるのは海外では当たり前です。いろんな性格の選手がいて、コミュニケーションを取ってまとめるのが監督の仕事ですよ。実際に森保監督と守田の関係性は分からないけど、チャンピオンズリーグでベスト8に入ったスポルティングの一員として戦ってきた。守備の強度が高いし、攻撃面でもアクセントになれる。鎌田と共に中盤のキープレーヤーになれるのでもったいないですね」

    (略)

    セルジオ氏は日本サッカー界、日本代表を語る際に辛口と言われることが多い。

    「僕は外国人だからね。空気を読めずにダメなものはダメ、おかしいものはおかしいと言います。それはプロの評論家だから。日本は53年間住んでいるし、大好きな国です

    続き、全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2e10f813da2502e5d5eab163a407f7b95bbca0c

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1778901658/



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    1: それでも動く名無し 2026/05/16(土) 12:26:01.00 ID:3wSetA170
    今流行りの上手いけど地味なシステマチックなプレイより、上手さと曲芸みたいなパフォーマンスで優勝までするブラジル



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/05/16(土) 13:43:16.03 ID:cDJcjUMT9
    「FIFAワールドカップ2026」サッカー日本代表メンバーに選出された上田綺世&中村敬斗選手が、6月10日発売の女性グラビア週刊誌「anan」2499号スペシャルエディションの表紙に登場。 

    森保ジャパンが誇るエースストライカー&アタッカーとして日本代表を勝利へと導く二人の今まさにW杯という戦いの場に挑む決意と覚悟に満ちた、魂のこもった表紙と、ピッチで見せる勇姿とはまた違った新たな魅力が全開のスタイリッシュなスペシャルグラビアを届ける。

    6月11日に開幕するFIFAワールドカップ2026開幕直前スペシャルとなる「anan」2499号「呼吸と体幹」特集スペシャルエディションの表紙を飾るのは、W杯サッカー日本代表メンバーに選出された上田綺世選手と中村敬斗選手の二人。

    2022年11~12月にカタールで開催された前回大会で、優勝経験国であるスペインとドイツを破りグループステージを1位で突破したものの、ノックアウトステージ1回戦・ラウンド16でクロアチアにPK戦で惜敗。そこからの3年半、日本代表に選ばれ続け、中核選手として活躍する上田選手と中村選手は、今や、今大会で優勝を目標に掲げる日本代表になくてはならぬ存在に。

    そんな二人の、戦いに挑む直前の凛々しい眼差しが印象的な表紙は、まさに“サムライブルー”と呼ばれる日本代表を体現。今回、特殊加工を施した特別仕様バージョンで届ける。ユニフォーム姿とは違う新たな魅力と表情を切り取ったグラビアページ、そして自身のサッカー人生と今大会にかける意気込みを熱量たっぷりに語ってくれたインタビューも掲載される。

    グラビアページでは16ページにわたって、フォーマルでスタイリッシュな装いのスーツスタイルと、落ち着いたトーンの上質なカジュアルコーデを披露。

     スーツスタイルのソロカットでは、サッカー日本代表というトップアスリートが醸し出す圧倒的な存在感からスタート。勝負の世界で生きる者ならではの佇まいを見せたかと思えば、一瞬にして皆を虜にする爽やかな笑顔も。

    インタビューは、オランダのロッテルダムとフランスのランス、二人がプレーするチームのホームタウンで敢行。

    上田選手は、不完全燃焼に終わった前回大会から、この3年半地道に努力を積み重ね、進化し続けてきた自身のことを丁寧な言葉で紡いでくれた。中村選手は、初出場となるW杯への想いや、プロサッカープレーヤーとしての飛躍をかけて挑む心境を語ってくれた。世界最高峰の舞台に日本代表として出場する二人の矜持と覚悟、言葉の数々がここに。

     「anan」2499号スペシャルエディションは、マガジンハウスより6月10日発売。定価1100円(税込)。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94325b88b38dd316f8a704bff01c6ff0bfab870a

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/05/16(土) 16:08:23.02 ID:XnFojRTN
    中国サッカーに新たな希望をもたらす

     歓喜の4強入りだ。

     サウジアラビアで開催されているU-17アジアカップで現地5月15日、日本の浮嶋敏監督が率いる中国は準々決勝でホスト国サウジと対戦。3-1の逆転勝利を収めた。

     21分に先制を許したが、27分にワン・シャン、59分にチャオ・ソンユアンがネットを揺らして逆転。90+2分にヘ・シファンのゴールでダメを押した。

     中国メディア『ボールディングフットボール』は「信じられない展開だ!」と見出しを打ち、「22年ぶりにU-17アジアカップの準決勝進出を果たし、中国サッカーに新たな希望をもたらした」と報じる。

     グループステージでは日本に1-2で敗れるなど、苦しい戦いを強いられたが、大会が進むにつれて調子を上げてきた。

    「敗退寸前だった中国U-17チームが、このような奇跡的な復活劇を演じるとは、誰が想像できただろうか? 辛うじて予選を突破したチームが、開催国を破る快挙を成し遂げたのだ!」
     
     同メディアは「試合を通して、チームは3つの素晴らしい強みを発揮した」とし、次のように指摘する。

    「まず、プレッシャーの中でも優れた粘り強さを見せ、劣勢に立たされても冷静沈着さを保ち、見事な反撃を披露した。第二に、彼らは予選で見せたスムーズなチームワークをようやく再現し、カウンターアタックからフィニッシュまで、試合のあらゆる局面で連係がうまくいった。第三には、正確な戦術の実行が重要だった。CFを攻撃陣の中心に据え、その背後の選手たちがパスやドリブルでチャンスを作り、相手守備陣に圧をかけた」

     難敵を撃破した中国は、さらに勢いづきそうだ。記事は「プレッシャーに耐え、開催国を破る逆転劇を演じた2009年生まれの中国チームは、懐疑論者を黙らせることに成功した」と評価し、「さて、次はベトナム対オーストラリアの勝者が決まるのを待つばかりだ」と記した。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bacfc1cb6b67b9f5a59d0ca007e916b5f8aad63a

    *関連スレ
    【サッカーU-17アジア杯】「日本人監督の采配は理解不能だ」“中国最強世代”、初戦で敗北に母国衝撃!指揮官を痛烈批判 [5/7] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1778138492/



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