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    2026年05月

    1: 久太郎 ★ 2026/05/17(日) 18:59:31.45 ID:mdWagzZz9
    チェルシーは17日、シャビ・アロンソ氏が2026年7月1日より新監督に就任することを発表した。なお、契約期間は2030年6月30日までとなっている。

     チェルシーでは2024年夏からエンツォ・マレスカ元監督がチームを率いて、昨季はプレミアリーグを4位で終え、3シーズンぶりのチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得したほか、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)とFIFAクラブワールドカップ2025の2冠を達成した。

     しかし、クラブ上層部との不和から今年1月1日に双方合意のもと、マレスカ元監督の退任が発表され、同6日に同じ『BlueCO』のマルチクラブ・オーナーシップ体制下にある“姉妹クラブ”であるストラスブールからリアム・ロシニアー前監督を引き抜き、6年半契約を締結した。

     それでも、1912年11月以来、114年ぶりにリーグ戦5試合連続無得点で5連敗を喫したこともあり、成績不振で今年4月22日にロシニアー前監督が解任され、現在は今季2度目の暫定監督としてコーチのカラム・マクファーレン氏が今シーズン終了まで指揮を執っている。

     今夏から率いる新監督の行方には注目が集まり、複数の候補者が噂されていたなか、最終的には現在はフリーとなっているシャビ・アロンソ氏を最有力候補に挙げ、数週間前から交渉が行われていた。

     一定の保証が得られれば監督就任に前向きだったとみられる同氏に、チェルシーは完全な支配権を約束してはいないものの、ヘッドコーチとしてではなく、前任者たちよりも大きな権限が与えられるマネージャーとしてオファーをして、純粋に戦術的なものよりも広範な権限を示したことで両者は合意に至ったことがイギリス紙『テレグラフ』やスポーツ専門メディア『アスレティック』などで伝えられている。なお、2022年5月に現在のオーナー体制になってからチェルシーの5人目の正指揮官となる。

     現在44歳のシャビ・アロンソ氏は現役時代にリヴァプール、バイエルン、レアル・マドリードなどで活躍し、スペイン代表の黄金期を支えた。引退後は指導者となり、レアル・マドリードとレアル・ソシエダの下部組織を経て、2022年10月には当時降格圏に沈んでいたレヴァークーゼンの監督に就任。2年目の2023-24シーズンにはブンデスリーガ史上初の無敗優勝とDFBポカール制覇を成し遂げた。

     2025年夏にはカルロ・アンチェロッティ監督(現:ブラジル代表)の後任として古巣レアル・マドリードの監督に就任。一部主力選手との確執が囁かれたことで、今年1月にわずか8カ月ほどで電撃解任されたが、34試合指揮で24勝(4分け6敗)を挙げ、勝率は70.6%を記録していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/828784e88ba77f3c990db939d27aaac766c08353



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    1: ひぃぃ ★ 2026/05/17(日) 17:31:31.85 ID:9Vma9wux9
    どうも、田舎も都会も大好きな松本です。最近ちょっと暑くなってきたから、積極的に水辺に出掛けるようになった。

    街中を通る水路なんか見てると、周囲をコンクリで覆っていても、泥が堆積していて。そこから春の七草でおなじみのセリが生えてたり。ふと上を見ればツバメも飛んでいる。もう少しすればニイニイゼミの声も聞こえるようになるだろうし、今から夏が楽しみだ。

    現在は田舎で暮らしているが、田舎にはろくな仕事がない反面、本来あるのが当たり前すぎて無価値とされがちな、価値あるものが沢山あるのだ。みんな忘れちまっているだけなのだ。

    ただ、こういうやべえネイチャーカルト話をするためにこの原稿を書いているわけではない。そのようなベクトルでなく、もっと一般的な、田舎の強みについて、今回は紹介していこうというのが、本記事の趣旨である。(文:松本ミゾレ)

    ■「家と家の間隔が広い」「お店のでかさ、あと駐車場の広さ」

    こういう話をするときに、役に立つのがガールズちゃんねるである。今回も「田舎が東京に勝っているところ」というトピを参考にさせてもらった。

    こちらでは、田舎が都会に勝っていると、当の田舎者たちが考えている要素がピックアップされている。いくつか、ありがたく引用させていただきたい。

     「満員電車がない」
     「水、空気がおいしい」
     「家と家の間隔が広い」
     「お店のでかさ、あと駐車場の広さ」
     「自然が沢山あって星空も見えます」

    なんか僕が先に挙げたようなものと似た声が多い。変に自然を礼賛する意思を働かせなくても、田舎にはそれぐらいしかメリットがねえから、みんなそういう方向で話をしちゃうのかな。

    それ以外だと家や駐車場の広さを挙げる声が散見された。普通に働いて貯蓄も人並みにあるってだけで庭付きの戸建てとか、田舎だったら普通に住めちゃうもんね。

    ■道が広い、家も大きい、土地安い!

    ちょっと僕からも追加で田舎の良さっていうか、東京に勝っていると思える部分を追記させてもらうと、やっぱり道幅かな。都会って無理矢理発展したせいでやけに歩道が狭くて車で通るのもしんどいような道路がいくつかある。土地が狭い、勾配があるとかで家が密集してて余計狭く感じて。

    まあ、そういうのが田舎にはないかなぁ。本当に無駄に歩道が広くて、車道だって広々。しかも交通量も少ない。人がいないから。

    で、家も大きく、土地だって安い傾向にある。ホント、たまに東京の不動産屋で貼り出されてる物件見ると、腰抜かすよ。広い狭いの話以前に、高い! 僕みたいな貧乏人じゃ死んでも買えないね!

    ところが田舎となるとそこそこの広さの家が、本当に安く売りに出されている。家って、人が管理してなきゃすぐカビだらけになる。もう管理する人がいないような物件は、不動産屋としても入居者を入れて管理させないと、どんどんガタが来るってんで、お値打ち価格にしてるんだろう。

    今は、空き家を自治体が管理して、県外から移住者を呼び込む施策を打つ役所なんてのもあるよね。就労支援とかもしてくれて。まさに大サービス。でも、そうでもしないと田舎にはなかなか人が来ないのだろう。

    それにしても田舎のメリット。東京に勝る部分なんて、せいぜいさっき挙げた程度で、それ自体は魅力もあるが、どっちかって言えば東京に住んでいる方が遥かに人生は潤う。

    美術館の展示もお金が掛かってるし、交通のアクセスはいいし、買い物だってしやすい。あと、東京の飲食店だって割と美味しい店はあるし。なので個人的には、田舎の人がいくらメリットを挙げて挙げて挙げまくっても、結局トータルでは東京で暮らす方が楽しいかなぁ~という感はある。

    ま、東京には自然もそう多くないから、生き物好きの水辺マニアとしては、田舎で細々暮らす方が性に合ってるけれど……。

    2026年5月17日 6時0分 キャリコネニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/31292634/

    画像
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/5/051f3_1591_35d91dba_db4fcea3.jpg

    ★1:2026/05/17(日) 10:20:31.41
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1778998515/



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    20: 名無しさん@恐縮です 2026/05/17(日) 11:58:39.07 ID:Y4xZxbPW0
    レオザの影響もあるだろうな
    しかし遠藤長友選んだのはまじで失敗だろ
    長友はJリーグでもベンチだし遠藤はぶっちゃけ未だに復帰してないから試合に出せないだろ
    この二人はスポンサーの意向か知らんけどまじで選ばれたの謎だな
    モチベーション枠に二人も選ぶ必要ないだろ
    遠藤いないなら鎌倉田中佐野の三人を使いまくるってことになるな






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    1: それでも動く名無し 2026/05/17(日) 16:20:17.76 ID:iOVDHeWF0
    no title



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    1: 名無しさん必死だな 2026/05/16(土) 22:49:08.23 ID:jlOs8I9Gd
    そりゃ売れるスポーツゲームに力入れるわな


    df8d149f32e48561




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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    北中米ワールドカップに向けて5大会連続のメンバー入りを果たした長友佑都選手(39)。その日本サッカー史に残る偉業に対し、共に一時代を築き上げた“あの男”から、あまりにも熱く、そして的確すぎるメッセージが届けられました!


    現在シンガポールのFCジュロンで現役を続ける本田圭佑選手(39)が、同い年の戦友である長友選手の選出について「刺激というか、尊敬です」と言及。さらに「本人は認めたくないだろうけど、ピッチ外の役割の方が大きいかもしれない」と長友選手の負けず嫌いな性格をイジりつつ、「W杯は生き物。森保監督の見えない部分を繋ぎ合わせるのが佑都の役割」と、W杯の極限の重圧を知る者にしか分からない言葉で最大の賛辞を送りました。

    この胸熱すぎる盟友からの言葉に、日本のネット民からは「説得力がエグい」「2人の絆に泣いた」と感動の声が殺到! オールドファン感涙必至の、熱すぎるネットの反応をまとめました!


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    146: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ c3dd-YMMQ [101.1.253.231]) 2026/05/17(日) 08:12:24.11 ID:0PXxU+QZ0

    dae1a5ba


    モリがレアルに行けるとなったら
    あれ?レアルってそんなチョロいの?
    ってなるけどそれはええんかな



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    81: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 3bdd-l6Zi [183.176.122.226]) 2026/05/17(日) 05:07:04.75 ID:ksp3bD8x0
    ロナおじわろた
    サウジリーグはアンより上とか言ってたよな😅

    84: 名無しに人種はない@実況OK (JP 0H13-O9Gk [103.140.113.192]) 2026/05/17(日) 05:09:47.85 ID:deTB0F16H
    ロナじいw
    僕はなぜJリーグになぜ勝てないんだい

    >>81
    ロナウド式理論だとJはアン以上の5大リーグだった!?
    メッシに対する劣等感で余計なこと言ったせいで、、、



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    1: 久太郎 ★ 2026/05/17(日) 04:59:05.05 ID:mdWagzZz9

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     バルセロナに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが16日、自身の公式インスタグラムを通じて、今シーズン限りでの同クラブ退団を発表した。

    【動画】レヴァンドフスキがバルサ退団を発表

     現在37歳のレヴァンドフスキは、2022年夏にバイエルンからバルセロナに完全移籍で加入した。初年度からラ・リーガ得点王に輝くと、在籍した4シーズンで公式戦191試合に出場し、119ゴール24アシストを記録。3度のリーグ制覇など、合計7つのタイトル獲得に貢献している。

     バルセロナの背番号9は、契約満了を持って今シーズン限りでの退団が決定。レヴァンドフスキは自身のインスタグラムを通じ、以下のように言葉を綴っている。

    「挑戦と努力に満ちた4年間を経て、前に進む時が来た。自分の使命を達成し、ここを去りたいと思う。4シーズンで3度のラ・リーガ優勝。ファンから受けた愛情は決して忘れないだろう。カタルーニャは私の故郷だ。この素晴らしい4年間で出会ったすべての人に感謝したい」

    「キャリアの中で信じられないような経験を与えてくれたラポルタ会長には、特別な感謝の気持ちがある。バルサは本来あるべき場所に戻ってくることができたと思う。ビスカ・エル・バルサ。ビスカ・カタルーニャ」

     バルセロナの今シーズンは残り2試合。17日に行われるラ・リーガ第37節ベティス戦が本拠地『カンプ・ノウ』でのホーム最終戦となり、23日のバレンシア戦が今季の最終戦となる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b39eb1f973b7bd431ad397e2c29affa5dea35c9c



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    セルティックを5連覇に導く劇的な逆転ゴールを叩き込み、試合終了を待たずにピッチへの観客乱入を引き起こした我らが前田大然選手。


    この「事実は小説よりも奇なり」を地で行く大活躍に、スコットランド現地のセルティックサポーターの熱狂は限界を突破! SNSや現地フォーラムでは「ダイゼンは神になった」「セルティック・パークの前に今すぐ彼の銅像を建てろ!」と、文字通り“神格化”される異常事態に発展しています!

    日本のサッカーファンからも「異国の地で神になるとか漫画の主人公すぎるだろww」「スコットランド人が大然教に入信してる(笑)」と驚きと爆笑の声が殺到! スコットランド全土を虜にした「ダイゼン・マエダ」への、熱狂的すぎる現地の反応をまとめました!


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