サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2026年04月

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    北中米W杯の出場を逃し、まさかの「3大会連続W杯敗退」という歴史的暗黒期に突入しているイタリア代表。
    クリンスマン氏からの「ヤマルでもセリエB送りになる」という若手軽視への批判に続き、今度は元イタリア代表のレジェンドであるディノ・バッジョ氏が「今のセリエAはパスを回しているだけでつまらない」「次のロベルト・バッジョやヴィエリを無駄にしている」と母国サッカーを痛烈に批判しました。
    次々とレジェンドから突きつけられる厳しい現実と「ド正論」に対し、現地のイタリアサポーターからは完全に白旗を揚げる絶望の声が殺到しています。海外の反応と5chの声をまとめました!


    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    GettyImages-1424817674

    オランダ・フェイエノールトでゴールを量産し、昨年3月に名門ACミランへステップアップを果たしたメキシコ代表FWサンティアゴ・ヒメネス。
    しかし、足首の怪我の影響もあり、今季セリエAでは未だに「0ゴール」という極度のスランプに陥っています。
    本人は「本当の自分を見せる」と強気な姿勢を崩していませんが、現地のミラニスタからは「オランダリーグのスタッツを真に受けたフロントが悪い」と厳しい声が殺到。同じフェイエノールトでプレーする上田綺世の今後を憂う声も含め、海外の反応と5chの声をまとめました!


    続きを読む












    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK



    FAカップ準々決勝でマンチェスター・シティに0-4という屈辱的な完敗を喫したリバプール。

    スロット監督の采配や守備陣の崩壊に批判が集まる中、試合後のスタンドへの挨拶でドミニク・ショボスライがブーイングをするサポーターに対して抗議のジェスチャーを見せたことが大問題に発展しています!
    高い遠征費を払って駆けつけたアウェイサポーターへのこの態度に、現地KOPの怒りは頂点に。チーム崩壊の危機を危ぶむ海外の反応と5chの声をまとめました!


    続きを読む

    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/06(月) 16:25:59.51 ID:LuMNnBAL
    「物議を醸す大会になることは確実だ」

     今夏に開催される北中米ワールドカップ(W杯)より、出場国が32から48に増加。これに伴い、懸念材料として挙がっているのが、大会レベルの低下だ。

     中国メディア『搜狐』はその点に強く引っかかっているようで、出場国が出揃ってほどなくした4月5日に「今年のW杯は失敗に終わる運命にある。中国にすら勝てないチームが出場するのか?」と題した記事を掲載。次のような見解を示している。

    「今年のW杯は、物議を醸す大会になることは確実だ。32チームから48チームへの拡大は、サッカーのグローバル化における画期的な出来事となるはずだったが、試合全体のレベルを低下させ、多くの試合を『質の低いショー』にしてしまった」
     
     中国は直近の親善試合で、北中米大会でW杯に初出場するキュラソーに2-0で快勝した。

    『搜狐』はそれを踏まえ、「中国と『強豪』と呼ばれるチーム(キュラソー)の試合が、この事実を改めて裏付けた。このようなチームがW杯に出場できること自体に疑問を抱かずにはいられず、その事実は衝撃的であり、W杯の価値そのものにも疑問符が付く」と切り込み、具体的な国名も挙げている。

    「本来なら世界最高峰の舞台であるはずが、今やキュラソーやカタール、さらにはそれ以上に実力が限られたチームが登場する可能性がある。彼らはW杯で波乱を巻き起こすどころか、試合の観戦価値も大幅に低下させてしまう。32チームによるエリート時代は、どの試合でもハイレベルな戦いが見られたが、48チーム時代になると基準が大幅に下がる」

     同メディアはそして、「FIFAにとって、拡大と大会の価値維持のバランスをいかに取るかは、目前に突きつけられた大きな課題である」と締め括った。

     果たして、“史上最大”のW杯はどんな大会になるだろうか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/26a101256825cc842f50f3a6f0898f33e731c0ed



    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK



    2f6c422d-s


    3大会連続でW杯出場を逃し、決戦前夜の「ボーナス要求問題」で国内が炎上中のイタリア代表。

    そんな絶望の淵に沈むイタリアのメディアが、聖地ウェンブリーでイングランドを撃破した日本代表(森保ジャパン)と日本人サポーターの姿勢を「イタリアには彼らのDNAが必要だ」と大絶賛しています!
    長期的な強化プロジェクトや、勝利しても驕らずにスタジアムを清掃する国民性に感服する記事に対し、現地のイタリアサポーターからは自国の惨状を嘆く声が殺到。海外の反応と5chの声をまとめました!



    続きを読む

    33: 名無しさん@恐縮です 2026/04/06(月) 12:27:43.71 ID:XRVspK620
    ABEMAが羨ましくなったか

    ABEMAは前回のWCで若年層に大きく広まってどんどん伸ばしてるもんな

    あれは大成功だったね

    40: 名無しさん@恐縮です 2026/04/06(月) 12:34:32.82 ID:5m4wcr0D0
    ネトフリへの当てこすりだろうけど
    月額¥4,200と¥890を比べられてもね


    続きを読む

    1: ネギうどん ★ 2026/04/06(月) 12:11:09.83 ID:A2fp4m739
     6月に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)は史上初の3カ国共催で米国、カナダ、メキシコを舞台に熱戦が繰り広げられる。その全104試合の日本向けの配信権を獲得し、ライブ配信するのが動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)だ。

     3月に開催された野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は米大手ネットフリックスが全試合を独占配信し、地上波中継がなかったことが議論の的になった。DAZNの日本法人の笹本裕・最高経営責任者(CEO)が配信権獲得の狙いや、スポーツ配信のあり方について語った。(共同通信=大島優迪)

    ▽AIの技術が最大活用されるW杯に

    ―W杯予選に加え、昨年は4年に1度の開催となり、参加チームが32に拡大して注目されたクラブW杯を放送した。今回のW杯の配信権を獲得した経緯は。

     「僕らにとっては一つのストーリーを完結するために、どうしても必要だった。W杯アジア予選(※独占配信したアウェー戦を含めてDAZNは全試合を中継)から始まり、本大会までが一つのストーリーと捉えていた。その中で今年、Jリーグはシーズンが移行し、17年ぶりにオールスターが開催される。この数年間はサッカーを取り巻く環境、ストーリーがにぎやかになると分かっていた。W杯なくしてはストーリーが完結しないだろうということで、非常に期待をしている」

    (略)

    ▽高騰する放送権料、対価を得られると確信

    ―今回のW杯はテレビ放送と配信を合わせた国内向けの放送権料が、関係者によると前回大会よりも増えて総額300億~350億円とされる。

     「相当な経済効果、ROI(投資利益率)を吟味した上で決めた。対価を得られるだけの根拠を持って大会に向き合いたい」

    ―高額な放送権料に見合う対価を得られる確信があった。

     「そうだ。日本代表が決勝トーナメントまで行けるかどうかも一つの大きなファクターだ。それは僕らがどうこうできる話ではないので願うしかない。米国で時差がある大会はクラブW杯で検証ができている。どう番組を編成し、どういう盛り上がり感をつくるかを経験した点も生かせる。最大限の成果を出す手法を理解しているつもりだ」

    ―新規の加入者数など重視する指標は。

     「一番大きいのは加入者数だ。視聴時間や来訪者数を見ていく。加入した方が解約しないように、DAZNを定番のスポーツ視聴アプリとして引き続き選択してもらえるような、次の施策につなげないといけない」

     「来年はバスケットボールのW杯もあり、DAZNが権利を獲得できている。ラグビーのW杯も獲得できるように動いている。これらを合わせて『トリプルW杯』というのを僕らのバリューポジションにできる。それができれば、加入者数、エンゲージメント、解約対策という三つの指標について、今回のW杯だけでなく、その先のW杯も、その先に計画している投資でうまく相乗効果を生み出し、ROIを今大会だけでも出せるという考えだ」

    ▽日本戦は無料配信

    ―全104試合を生配信する中で、日本戦は無料配信する。スポーツの公共性を意識した判断か。

     「まさに公共性をすごく意識している。当然、スポーツでビジネスをしているので、スポーツのファンが継続的に成長して増え、それがわれわれに返ってくるのが望ましい姿だ。昨今、さまざまなスポーツ人口の減少を確認している。野球を地上波で見て、バットとグローブを持って公園に遊びに行くという昔の姿をよみがえらせるという意味で、公共的に皆さんがスポーツと触れる機会を増やさないといけない」

    続きと全文はソースで
    https://news.jp/i/1408750838071821310?c=39546741839462401



    続きを読む

    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/06(月) 12:40:43.97 ID:NWKWuypt
    「選手層は非常に厚くなった」

    日本サッカー界に朗報が届いた。

     久保建英が所属するレアル・ソシエダは4月4日に開催されたラ・リーガの第30節で、がレバンテとホームで対戦。
    2-0で快勝を収めた。

     この試合に出場はしなかったものの、1月18日のバルセロナ戦で左ハムストリングを負傷した久保が76日ぶりにメンバーに名を連ね、
    ベンチ入りを果たした。

     この一報に韓国メディア『スポーツ朝鮮』が反応。「“日本のイ・ガンイン”が76日ぶりに予想より早く復帰。
    ワールドカップの日本代表の層の厚さは驚異的だ」と見出しを打ち、次のように報じた。

    「北中米ワールドカップを前に、日本のサッカー界はますます盤石となっている。負傷で戦列を離れていた主力選手たちが次々と
    復帰の兆しを見せている。足首の靭帯断裂で離脱していたベテランの“中盤の司令塔”遠藤航は手術後に復帰し、
    ワールドカップ本大会へ出場する強い決意を表明した。これに続き、攻撃の要である久保建英もリハビリを終え、所属クラブに復帰した」

     同メディアは「イ・ガンインの親友であり同僚でもある久保は、昨年1月のバルセロナ戦で左ハムストリングを重傷し、
    担架でピッチを後にしていた。当時、監督は『久保は非常に深刻な筋肉の怪我を負っている』と述べ、数か月の離脱は避けられないと
    思われた。久保は昨年3月の国際試合にも招集されなかった」と続けた。
     
     そして、「久保は日本代表で実績のあるアタッカーだ。ボールハンドリング技術は代表の中でもトップクラス。
    相手のプレッシャーを突破しながらパスをつなぎ、創造性あふれるプレーを見せる『韓国のイ・ガンイン』とも言える存在だ。
    実際、久保はイ・ガンインと非常に親しい間柄で、同い年で共通点も多い。幼少期をスペインでサッカーをして過ごした二人は、
    スペインサッカーが生んだ東アジアの二大タレントと言えるだろう」と主張。こう締め括っている。

    「久保の復帰により、日本代表は6月のワールドカップに向けて、より厚い選手層を擁することになった。主力を欠きながらも、
    ローテーションを駆使して好成績を収め、チームの選手層は非常に厚くなった。日本代表の森保一は、ワールドカップ優勝を目標
    としていると明言している」

     予想より早い復帰、そして日本の選手層に唖然としているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    4/6(月) 6:36配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e9ddf0d2b7f2e15bf85d132855ba3158016353e



    続きを読む


    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    G1S6rNSWUAIT-Kh

    先日、日本代表としてウェンブリーでのイングランド撃破にフル出場で貢献した佐野海舟。
    なんとその激闘からわずか中2日でマインツの試合(ホッフェンハイム戦)にフル出場し、チームトップの走行距離11.8kmを叩き出すという「鉄人」ぶりを見せつけました!
    中でもチェコ代表DFブラディミール・ツォウファを完璧に封じ込めた「7秒間のマンツーマンディフェンス」のシーンに対し、現地のドイツサポーターから驚愕と称賛の声が殺到しています。海外の反応と5chの声をまとめました!




    続きを読む

    ↑このページのトップヘ