サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2026年03月

    1: それでも動く名無し 2026/03/14(土) 22:34:10.97 ID:y4JYspVq0
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    423: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ d4da-2h63 [2405:6580:9460:0:*]) 2026/03/15(日) 01:57:58.79 ID:9hv1DCg60
    よしよし、三笘温存で勝ち点3は上出来すぎる

    これで次節三笘が復帰すれば言う事なし


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    シーズン終盤の大事な時期に、完全に「確変モード」に突入しています!
    チャンピオンシップ第38節、サウサンプトンの松木玖生選手が首位コヴェントリーを相手に圧巻のパフォーマンスを披露しました。

    「首位撃破の立役者」。1ゴール&先制点演出でプレーオフ圏内へ猛追撃!
    ランパード監督率いる首位コヴェントリー(坂元達裕選手も先発)とのアウェイゲーム。
    松木選手は後半48分、右サイドから鋭いクロスを送り込み、混戦からダウンズの先制ゴールを完璧にお膳立て。さらに85分には、コーナーキックにドンピシャのワンタッチで合わせてダメ押しの今季5ゴール目を奪いました。
    FAカップでの活躍に続き、首位相手の大一番でも結果を出した松木選手の「勝負強さ」は本物。チームを10試合無敗に導き、6位レクサムとの勝ち点差を「3」まで縮める救世主となっています。

    「マツキの運動量にはモーターが付いている」「ランパードも脱帽だ」
    大熱狂する現地の海外の反応をまとめました。


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    1: それでも動く名無し 2026/03/14(土) 23:17:56.41 ID:J1OePY9E0
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    653: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 8daa-MYhU [240b:c020:663:dc47:*]) 2026/03/14(土) 10:12:58.27 ID:cfsqLkW10
    パルマの控えキーパーとか何の興味もないのだけど
    スパーズ残留したら大型補強するだろうからザイオンがターゲットになればいいな

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    308: 名無しさん@恐縮です 2026/03/12(木) 20:56:01.72 ID:YkU4cex00
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    ペップはなんでこういう大一番で謎采配するんだろうな
    ヌネス外してクサノフSBとかウイング3枚起用とかロドリシウバのダブルボランチとか


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/14(土) 16:25:02.12 ID:j/DNX0Vy
    準々決勝がスタート

     ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は米国に戦いの場を移し、日本時間14日から準々決勝に突入した。ただ大会日程について、韓国のメディアが異論を唱えている。日本と米国を決勝で対戦させようとしている主催者側が、両国にだけ“特恵事項”を与えているというのだ。

     韓国メディア「フィナンシャルニュース」は13日「これなら2国で3戦2勝制でもやってろ……米・日決勝を強制するWBCの寸劇」という見出しで、チョン・サンイル記者の署名記事を掲載した。

    「今年のWBCの対戦表には、聞いたこともない“荒唐無稽な前提条件”が隠されている」として批判しているのは大会日程。「アメリカと日本が準々決勝に進出した場合、両国はグループリーグの成績に関わらず、無条件で対戦表の2番と4番の枠に固定配置されるというものだ。この前提条件が付いた国は、参加20か国のうちアメリカと日本だけである」とした。

     これは両国が準々決勝、準決勝で対戦しないための措置だとして「両国が準々決勝に勝ち上がりさえすれば、無条件で決勝戦に行かなければ対戦できないよう、最初から対戦表を『オーダーメイド型』に操作しているのだ」と批判している。日本が優勝した2023年の大会でも「この呆れた条件が発動され、結局、組織委員会がそれほどまでに望んでいた『アメリカ対日本の決勝戦』という興行シナリオが完成した」と振り返った。

     こうした日程が組まれているのを「MLBが大会を主導し、日本の巨大企業がグローバルスポンサーとして資金を出しているのだから、ある程度の特恵は理解しろという論理だ」と位置づけ「しかし、これは他の参加国が流した汗を侮辱する仕打ちである」と批判は止まらない。

     その前に準々決勝で戦う韓国やドミニカの1次ラウンドを振り返り「このように正々堂々と戦う国々は、たとえ準決勝に行ったとしても『米・日決勝』を完成させるための引き立て役扱いを受ける羽目になる」としている。

     サッカーのワールドカップと比較し「このような不公正な興行が目的なのであれば、いっそ20か国も呼ぶ必要はなく、アメリカと日本の2か国だけで集まって『3戦2勝制』の親善試合でも行う方がマシではないか」「WBCが真に野球界最高の大会として認められたいのであれば、露骨な資本の論理と小細工をまず捨てるべきだ。不平等な環境では、いかなる感動も芽生えることはない」と、公平性を欠く大会だと切り捨てた。

    THE ANSWER編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/44d21a959b62e4f8917c02057aa9ec010268f1dd



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    お疲れ様です!サカラボ管理人です。
    ブンデスリーガを長く見ているファンなら、誰もがその圧倒的なダイナミズムと無尽蔵のスタミナを記憶しているはずです。
    バイエルンなどで活躍し、43歳まで現役を続けた「鉄人」ゼ・ロベルト氏が、若き日の自分について驚きの告白をしました!

    「プレステのやりすぎで激太り」。マドリーでの失敗からサイボーグへ。
    40代になっても体脂肪率一桁のバッキバキの肉体を維持していた彼ですが、1997年にレアル・マドリードへ移籍した当時は、プレッシャーと環境の変化についていけず「プレイステーション(初代)」にドハマリしてしまったそうです。
    明け方までゲーム、食事も睡眠もボロボロでパフォーマンスは低下し、わずか1年で退団。
    しかし、この挫折が彼を変えました。自分の体を「毎日メンテナンスが必要な機械」と再定義し、徹底的な自己管理を開始。その後ドイツへ渡り、レヴァークーゼンやバイエルンで欧州トップクラスのMFとして君臨することになります。

    「デンベレの元祖じゃないか(笑)」「彼がバイエルンにいた時代は最高だった」
    レジェンドの人間味あふれる告白に沸く、ドイツのファンの反応をまとめました。


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    1: それでも動く名無し 2025/12/24(水) 21:19:55.88 ID:viTziwXH0EVE

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    https://video.twimg.com/amplify_video/1915056512717971457/vid/avc1/888x634/h3iErrcblDhnhpNO.mp4?tag=16




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