サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2026年03月

    1: それでも動く名無し 2026/03/15(日) 13:45:14.57 ID:4ZSDKRpl0
    ガチで誰も知らんやろ・・・




    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/03/15(日) 16:18:53.12 ID:aXZyDINT9
    スポニチ[ 2026年3月15日 16:13 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/03/15/kiji/20260315s00002000289000c.html

     サッカーの2026年W杯北中米大会(6月11日開幕)に関し、イランのドンヤマリ・スポーツ・青年相が米国で予定されている同国代表の1次リーグ3試合の会場を共催国メキシコに変更するよう国際サッカー連盟(FIFA)に求める考えを示した。アラブ紙アッシャルクル・アウサトが14日に報じた。

     同メディアは国営イラン通信(IRNA)の報道を引用。同スポーツ・青年相は「我々の選手たちが最終的にW杯に参加できるよう状況が整うことを願っている。継続的に参加することを確実にするため、全てのスポーツ的な側面を慎重に駆使することが重要」と語り、FIFAと協議していく可能性に言及したという。

     同スポーツ・青年相は米国とイスラエルによる攻撃で最高指導者ハメネイ師が殺害されたことを受け、11日に「この腐敗した政権(米国)が我々の指導者を暗殺したことを考えると、いかなる状況でも我々はW杯に参加することはできない」と参加見送りを明言。トランプ米大統領が翌12日にSNSでイランのW杯出場に関し「彼らの生命と安全のためには、そこにいることは適切ではない」と発信するなど激しい言葉の応酬が続いている。

     初めて3カ国の共催で行われる26年W杯は米国11、メキシコ3、カナダ2の会場で開催。ベルギー、エジプト、ニュージーランドとともに1次リーグG組に入ったイランは2試合がロサンゼルス、1試合がシアトルといずれも米国で行われる。同組全体を見てもカナダで2試合が行われるが、メキシコ開催は1試合もない。既に日程が組まれている中でイランの試合会場を全てメキシコに変更するとなれば、他組を含めた大幅な見直しが必要になり、既に各国が試合会場を考慮したキャンプ地選定を行っている中でしわ寄せや混乱は避けられない。

     緊迫する中東情勢とともにイランのW杯出場を巡る動きから目が離せない。



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/03/15(日) 11:02:29.05 ID:jLoFYHGW0
    Trump said he was “surprised” that Iran decided to attack other Middle Eastern countries in response to the U.S.-Israeli
    operation, and that U.S. strikes on Kharg Island on Saturday “totally demolished” most of the island but that “we may hit it a few more times just for fun.”

    https://www.nbcnews.com/politics/donald-trump/iran-negotiate-ceasefire-deal-trump-kharg-hormuz-oil-rcna263474

    トランプ氏は、米国とイスラエルによる作戦への報復としてイランが他の中東諸国を攻撃することを決めたことに「驚いた」と述べた。
    さらに、土曜日に行われた米軍のハルグ島への攻撃について、「島の大部分を完全に破壊した」と語りつつ、「まあ、楽しみのためにあと何回か攻撃するかもしれない」とも述べた。




    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/03/15(日) 16:07:19.01 ID:aXZyDINT9
    サッカーキング3/15
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/nadeshiko/20260315/2137045.html

     AFC女子アジアカップオーストラリア2026・準々決勝が15日に行われ、なでしこジャパン(日本女子代表)はフィリピン女子代表と対戦した。

     なでしこジャパンはグループCでの3試合を3戦連続完封勝利で終え、首位でノックアウトステージに進出。準々決勝ではグループAを3位で終えたフィリピン女子代表との対戦を迎えた。

     なお、今大会は2027年に開催されるFIFA女子ワールドカップの予選も兼ねており、6チームに直接W杯の出場権が与えられることになっているが、準々決勝の勝者4チームは直接W杯出場権を獲得できるため、フィリピン女子代表戦はこれをかけた一戦にもなった。

     試合はなでしこジャパンがボールを圧倒的に支配して何度もゴール前に迫るハーフコートゲームで進んだが、フィリピン女子代表の体を張った守備陣をなかなか破ることができず、もどかしい展開が続いた。

     それでも、45分にコーナーキックの流れから何度もシュートを放っては防がれたところ、最後は田中美南が頭から飛び込んでボールを押し込み、なでしこジャパンが待望の先制点を手にした。さらに、45+3分には再びコーナーキックから古賀塔子が直接頭で叩き込み、リードを2点に広げて前半を折り返した。

     前半終了時のスタッツでは、なでしこジャパンは87パーセントの支配率を残したほか、シュート数は24本、枠内シュートは8本、パス数は346本、クロスは32本を記録するなど、シュート数が0本、クロス数も0本、パス数は56本となったフィリピン女子代表を圧倒したスタッツが明らかになっていた。

     後半に入り、65分には藤野あおばのクロスからファーサイドに走り込んだ千葉玲海菜が滑り込みながら合わせると、67分には松窪真心が粘り強いドリブルから代表初ゴールをマーク。76分には田中の頭での折り返しを古賀が頭で押し込んで5点差とした。

     さらに、86分には清水梨紗のクロスから谷川萌々子が落ち着いたコントロールから右足を振り抜くと、90分には再び清水のクロスに植木理子が頭で合わせてダメ押しゴールを挙げた。

     このまま試合は終了。7-0で大勝したなでしこジャパンは準決勝に駒を進め、2027年に開催されるW杯の出場権も獲得した。次戦、18日に行われる準決勝では韓国女子代表と対戦する。

    【スコア】
    なでしこジャパン 7-0 フィリピン女子代表

    【得点者】
    1-0 45分 田中美南(なでしこジャパン)
    2-0 45+3分 古賀塔子(なでしこジャパン)
    3-0 65分 千葉玲海菜(なでしこジャパン)
    4-0 67分 松窪真心(なでしこジャパン)
    5-0 76分 古賀塔子(なでしこジャパン)
    6-0 86分 谷川萌々子(なでしこジャパン)
    7-0 90分 植木理子(なでしこジャパン)



    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    スーパースターを大金で獲得する「銀河系軍団」のイメージが強いレアル・マドリードですが、このクラブのもう一つの魂は「ラ・ファブリカ(カンテラ)」にあります。
    エルチェ戦で見せたアルベロア監督の熱すぎる“親心”が、世界中のファンの心を打っています!

    「これで心穏やかに死ねる」。アルベロアがベルナベウで見た、教え子たちの夢の続き。
    負傷者続出の緊急事態の中、アルベロア監督は自身が1月まで率いていたBチームの教え子たちを次々とピッチへ送り出しました。
    13歳の頃から指導してきた少年たちが、純白のユニフォームを着てベルナベウの芝を踏む。マドリーのカンテラで育ち、選手としても監督としてもクラブを愛し抜いてきた彼にとって、それは「死んでもいい」と思えるほどの至福の瞬間でした。
    さらに、スーパーゴールを決めたギュレルへのユーモアあふれる称賛や、出番がなくても不貞腐れないフラン・ガルシアへの「彼が25人欲しい」という最大級のリスペクト。
    すべての言葉に「マドリディスモ(マドリー精神)」が詰まったこの会見は、瞬く間に世界中で拡散されています。

    「アルベロアを一生の監督にしよう」「フラン・ガルシアのプロ意識は本物だ」
    感動と興奮に包まれる現地の反応をまとめました。



    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/03/15(日) 08:11:29.805 ID:UOqHTb+B0
    (´・ω・ `)もう野球大国に任命しちゃお



    続きを読む

    146: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 8d94-Fmp4 [240f:72:9901:1:*]) 2026/03/11(水) 04:38:12.50 ID:oHdcJ2Hv0

    G6YCo2-aMAAay9C


    どんなにスロットが嫌いでも負けて美味しいは意味わからんわ



    続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/03/15(日) 15:24:28.67 ID:2ikYrHdp9
    日本 5-8 ベネズエラ

    https://baseball.yahoo.co.jp/wbc/game/2021041223/

    侍ジャパン連覇ならず ベネズエラに逆転負け 伊藤が痛恨の逆転弾浴び

    2026年03月15日 13:17 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/03/15/articles/20260315s00001004179000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/03/15/jpeg/20260315s10001000181000p_view.webp

     【第6回WBC 準々決勝 日本─ベネズエラ ( 2026年3月14日 フロリダ州マイアミ )】 第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は14日(日本時間15日)、準々決勝が行われ、野球日本代表の侍ジャパンはベネズエラに敗れ、大会連覇を逃した。4強入りを逃したのはWBCで初めてとなった。
     歓喜にわくベネズエラの選手たちの姿を三塁側ベンチからぼう然と見送った。世界一連覇をかけた夢はついえた。

     1点を先制された初回、先頭の大谷が右翼へ同点弾を放った。不調の近藤に代わって2番に入った佐藤が1点を追う3回に右翼線適時二塁打を放って同点。さらに、初回に二塁盗塁を試みた際に右膝を痛めた鈴木誠也に代わって途中出場した森下が左越え3ランで勝ち越した。ベンチを含めた全員で戦い流れをつかんだはずだった。

     先発の山本も4回2失点の粘投。しかし、5回に2番手の隅田がガルシアに左中間へ2ランを浴び、1点差の6回に4番手で登板した伊藤が無死一、二塁からアブレイユに右翼席へ逆転3ランを浴びた。8回無死二塁では種市の二塁けん制が大暴投となって決定的な8点目が入った。

     反撃もならなかった。5回以降、ベネズエラ打線の細かい継投の前に封じられた。8回2死一、二塁では牧が遊ゴロに倒れ、9回の反撃もならなかった。

     史上最多のメジャー選手8人が参加。ダルビッシュをアドバイザーに呼ぶなど万全の備えをして臨んだ大会だった。しかし、救援投手の故障による辞退者が続出。結果的に救援の専門職不在が響く結果となった。日本がプロも参加した2000年以降の主要国際大会でベスト4入りを逃すのは初めて。マイアミの歓喜から3年。道半ばにして姿を消す結果となってしまった。

    ★1が立った日時:2026/03/15(日) 13:17:02.86

    前スレ
    【井端】WBC準々決勝 日本 5-8 ベネズエラ 日本逆転負け ★8 [鉄チーズ烏★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1773553755/



    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/03/15(日) 08:28:17.30 ID:aXZyDINT9
    PRESIDENT Online
    3/15 8:00
    https://president.jp/articles/-/110392

    2026年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は地上波中継がなく、有料動画配信サービスのNetflixの独占配信となったことで、SNSを中心に「貧乏人は見るなということか」といった反発が生まれている。ネットメディア研究家の城戸譲さんは「日本人にとって、野球をはじめとしたスポーツのテレビ観戦は『無料が当たり前』という価値観を浮き彫りにさせた」という――。

    ■WBC独占配信のNetflixが嫌われている
    野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、日本における全試合独占配信を、大手動画配信サービス「Netflix(ネットフリックス)」が担当した。しかしテレビ各局では中継されないため、視聴者からは困惑や怒りの声が少なくない。なぜNetflixは、ここまで嫌われているのか。その背景を考察してみると、数十年にわたる「コンテンツの楽しみ方」が大きく変容していることに気付いた。

    2026年のWBCは、Netflixが独占中継を行っている。そのため既存のテレビ局では中継が行われておらず、使える映像にも限りがある。TBSの安住紳一郎アナウンサーは、司会を務める「情報7daysニュースキャスター」(3月7日放送)で、「試合終了の約30分後に映像を受け取り、1番組3分以内に編集する必要がある」と内実を明かしていた。こうした事態に、SNS上では「既存の野球ファンを冷遇しているのでは」といった批判が少なくない。Netflixが国内の独占放映権を得たと発表されたのは、2025年8月。しかし、あまり周知されていなかったのか、それとも当時はさほど関心がなかったのか、3月に大会が始まってから、こうした反応が続出するようになった。

    ■「貧乏人は見るなということか」批判が噴出
    Netflixは現在、大きく3つの料金プランを用意している。月額890円の「広告つきスタンダード」と、広告のない1590円の「スタンダード」、そして画質を向上させた2290円の「プレミアム」だ。新規登録キャンペーンにより、初月は最低498円から利用できるが、「500円を払えない貧乏人は見るなということか」といった批判は絶えない。

    なお、広告の有無で料金が変動するが、今回のようなライブ配信の場合には「プランを問わず広告が表示されることがあります」(Netflix公式ヘルプページより)と告知されている。ユーザーからは、この仕様に困惑する声も見られる。

    ちなみにNetflixは今回、日本テレビに中継制作(15試合)を委託している。日テレは「プロモーションパートナー」にもなり、大会の盛り上げ役として位置づけられている。「どこよりも詳しい熱戦の記録」と銘打った、生放送による特別番組「ワールドベースボールクラシック詳報」を放送しているが、ネットの反応を見る限り、物足りなさを感じている視聴者は少なくないようだ。

    ■日本にこびりついた「スポーツは無料」という価値観
    ではなぜ、ここまでNetflixに批判的な声が多いのか。その最大の要因は、おそらく日本では今も「国民的スポーツは無料で見られるもの」という価値観が染みついていることにある。テレビの国内放送開始から70年以上にわたる日常が、海外からの“黒船”によって突然崩れた。その困惑からNetflixへの嫌悪感が生み出されているのではないか。まだテレビ受像機が庶民の手が届く価格ではなかった1950年代中盤、力道山のプロレスを見るために、人々は“街頭テレビ”を囲んだ。そこには「無料でスポーツを楽しむ」だけでなく、「誰かと一緒に観戦する」文化もあった。テレビがお茶の間に普及すると、スポーツ中継は家族共通の娯楽として位置づけられた。そしてオリンピックやサッカー、バレーボールなどのワールドカップ、世界陸上・世界水泳・世界卓球といった国際的スポーツイベントも「基本的には無料」であることが前提になっていく。

    裏を返すと、それだけ民放局の収益システムが盤石だったとも言えるだろう。もちろんスポーツイベントの放送権が高くなったり、各国と比較して日本経済が相対的に落ち込んだりといった要因もあるが、「テレビメディアの強さ」が下支えしていたと考えられる。しかしながら、時代の流れは残酷だ。ネットの普及などで、興味・娯楽の細分化・多様化が進んだ。お茶の間でテレビを囲むのではなく、スマホでそれぞれが見たいものを視聴する。民放局の収益モデルも揺らいでいった。

    費用対効果を考えると、放映権を払ってまで編成する必要がある番組なのか――。そうした判断のあおりを受けたのが、スポーツコンテンツだ。なかでも野球は、それまでテレビの看板を担っていたため、より目に見える影響が出た。視聴率の分散が進んだ結果、日本シリーズでないプロ野球の通常試合は、ゴールデンタイムで生中継されなくなった。

    ※以下出典先で



    続きを読む

    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/15(日) 07:06:28.02 ID:AL2Erzy8
    「歴史的な初優勝にも挑戦できる」

     オーストラリアで開催されている女子アジアカップで、現地3月14日に準々決勝の第3試合目が行なわれ、韓国とウズベキスタンが対戦。
    韓国が6-0で大勝した。

     前半に2得点、後半に4得点。最後まで攻撃の手を緩めずにゴールラッシュ。韓国メディア『OSEN』は「完璧な試合だった」などと
    振り返り、「視線は準決勝へと向かっている」と次なる戦いを見据える。

    「韓国の相手は日本になる可能性が高い。日本とフィリピンの試合の勝者が、準決勝の相手となる。
    国際サッカー連盟(FIFA)のランキングを見ると、日本が8位、フィリピンが41位だ。現在の状況からすれば、事実上、
    韓日戦となるはずだ」

     今大会は準決勝に進んだ4チームと、準々決勝で敗れたチーム同士のプレーオフを制した2チームが、来年の女子ワールドカップの
    出場権を得られる。世界行きのチケットはすでに手にした韓国だが、記事では「もう一つの目標が残っている。
    韓国女子代表チームは、まだアジアカップの頂点に立ったことがない。
    準決勝を突破して決勝に進出すれば、歴史的な初優勝にも挑戦できる」と意欲的だ。
     
    「ワールドカップの出場権は確保した。だが“シン・サンウ号”の旅路はまだ終わっていない。これからが本当の試練の場である。
    韓日戦になる可能性が高い準決勝が待ち受けているのだ。アジアの頂点へ向かう道のりで、最も大きな壁が立ちはだかった」

     まだ対戦カードは確定していないが、日本との一戦に挑む構えだ。
    なお、準々決勝の4試合目、日本対フィリピンは15日に行なわれる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    3/14(土) 21:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/805af5f2e91f018287a02fa2e121bfecda3266c8



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ