そのグラスナーの行き先のユナイテッドがかなり好調なのがね
グラスナーが行き場をなくすかもしれん
チェルシーは有力な若手が多すぎて行っても鎌田も埋もれる可能性が高い
アジア人の時点でかなり不利だから
9999: 名無しに人種はない@実況OK
「監督が変われば選手も変わる」とはよく言いますが、マンチェスター・ユナイテッドの至宝に関しては「なぜ使わなかったのか」という怒りの方が強いようです。
キャリック暫定監督の下で輝きを取り戻したコビー・メイヌーについて、あのご意見番が吠えました。
リネカー氏「アモリムを訴えるべき」。メイヌー冷遇に怒り心頭。
トッテナム戦でのパフォーマンスを見れば、誰でもそう思うでしょう。
中盤でボールを受け、華麗なターンでプレスを剥がし、決定機を演出する。
アモリム前監督の下では戦術的な理由(?)でベンチを温めていた彼ですが、キャリック監督は迷わず中心に据えました。
結果はリーグ4連勝。
リネカー氏の「1年を奪った」という言葉は過激ですが、ファンの本音を代弁しているのかもしれません。
「アモリムは何も分かっていなかった」「おかえりコビー」
現地サポーターの反応をまとめました。

9999: 名無しに人種はない@実況OK
「世代交代」はいつか必ず訪れますが、その瞬間はいつも残酷です。
レアル・マドリーの右サイドを10年以上支え続けてきたダニ・カルバハル選手が、キャリアの岐路に立たされています。
カルバハル、出場機会ゼロで激怒。アルベロア監督との亀裂決定的か。
本来のレギュラーであるTAA(アーノルド)が怪我をしている今こそ、ベテランの出番のはずでした。
しかし、アルベロア監督が選んだのはカンテラーノの若手たち。
「試合に出る準備はできている」と主張するカルバハルと、「まだそのレベルにない(あるいは若手を育てたい)」と判断するスタッフ陣。
バレンシア戦後の口論は、溜まっていたフラストレーションの爆発だったようです。
6月の契約満了を前に、伝説の右SBが寂しい去り方をする可能性が高まっています。
「レジェンドへのリスペクトは?」「これがマドリーだ」
複雑な心境の現地の反応をまとめました。
9999: 名無しに人種はない@実況OK
「天才」が再び輝き始めた矢先の悲劇。
エバートンのジャック・グリーリッシュ選手が、疲労骨折の手術により今シーズンの残りを欠場することになりました。
そして、それは夏のワールドカップへの道が閉ざされたことも意味します。
グリーリッシュ、手術成功も今季絶望。W杯も欠場へ。
マンチェスター・シティではペップ監督の戦術に縛られ、窮屈そうにしていた彼。
しかし、モイーズ監督率いるエバートンでは「自由」を与えられ、アストン・ヴィラ時代のようなキレのあるドリブルでグディソン・パークを沸かせていました。
8月の月間MVP獲得など完全復活を印象付けていただけに、このタイミングでの離脱は本人にとってもクラブにとっても痛恨の一撃です。
エバートンサポーターの喪失感は計り知れません。
「嘘だと言ってくれ」「心臓が止まった」
悲しみに包まれる現地の反応をまとめました。