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    2026年02月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/02/11(水) 20:49:44.26 ID:uIiZwzD69
     MF松木玖生を擁するサウサンプトン(イングランド2部)が、3点ビハインドから大逆転勝利を収めた。
     チャンピオンシップ第32節が10日に行われ、サウサンプトンは敵地でレスターと対戦。9分、13分、29分と立て続けに失点し、0-3のビハインドで折り返す。サウサンプトンのトンダ・イカート監督は、ハーフタイム明けから3枚替えを敢行し、松木らをピッチに投入。61分、ロス・スチュワートが左からのクロスに合わせて、まずは1点を返す。
     82分にジャック・スティーヴンスのゴールで1点差に詰め寄ったサウサンプトンは、87分にコーナーキックからライアン・マニングが同点ゴールを記録する。そして後半アディショナルタイム6分、シェイ・チャールズが見事な逆転ゴールを叩き込んだ。スチュワート、マニング、チャールズと途中出場の選手が結果を出し、サウサンプトンは3点ビハインドをひっくり返して敵地から勝ち点「3」を持ち帰ることに成功した。

     エカート監督は試合後『BBC』に対し、「今日の試合についてふさわしい言葉を見つけるのは難しい。ハーフタイムに選手たちが本気で挑む決断をした。後半はまさにそれを体現したと言えるだろう」と、見事なカムバックを見せた選手たちを称賛。「この瞬間を楽しむべきだ。シーズンは長く、こんな夜はそうない。今日は存分に味わい、明日からはまた前進する。今日は先を見据えるのは控えさせてほしい。特別な一夜だ。今はこの瞬間を楽しみ、リーグ戦のチャールトン戦は来るべき時が来れば対応する」と勝利の美酒に酔いしれた。

     一方で屈辱の敗戦を喫したレスターのアンディ・キング暫定監督は、「まず最後の30分間について謝罪したい。まったくもって許しがたい内容だ。このパフォーマンスに対する純粋な怒りを抱いている」と悔しさを吐露。「映像を見直し、何が起きたのか確認する必要はあるが、確かに消極的で不十分だった。おそらく、キャラクターの欠如、リーダーシップの欠如が原因だろう。これらは以前から指摘してきた問題であり、今シーズンを通してほぼパターン化している現象だ」と、降格危機に瀕するチームの課題を指摘した。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20260211/2124430.html
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/02/11(水) 20:52:40.35 ID:uIiZwzD69
    U―18Jリーグ選抜と日本高校サッカー選抜が戦うネクストジェネレーションマッチが11日、ニッパツ三ツ沢球技場で行われ、2―0で高校サッカー選抜が勝利した。前半16分、高校選抜はFW宮本周征(18)=帝京高=がPKを決めて先制すると、同27分にはMF臼井蒼悟(18)=尚志高=がボレーで追加点を奪い、J選抜を上回った。

     悪天候の中でも5314人の観衆を集めた試合の狙いは、勝敗以上に選手たちに刺激を与えること。J選抜は山口素弘監督(57)、中村俊輔コーチ(47)と元日本代表のレジェンドが指導陣を務めた。中村コーチは、Jユースと高校サッカーの意地がぶつかる試合に「すごく価値のある時間だった」と、うなずいた。

     さらに中村コーチは「日本の高校生は、誰かに見られている、というプレッシャーが(海外に比べて)あまりない。日本は優しいが、高校生のプレーに対しても、批判というか、厳しい目があってもいい」と提言。多くの観客の目やメディアの批評にさらされる機会が、成長を促すと指摘した。

     レッジーナ(イタリア)でプレーした際には、新聞の厳しい批判や、ファンからコインを投げられるなどの重圧にさらされた中村コーチ。その経験が、成長へのきっかけに「絶対になる」と感じてきたという。J選抜には「この年代から、自分にどれだけプレッシャーをかけてやれるかだ、という話はさせてもらった」と、日本の次世代を担う選手たちのさらなる成長を期待していた。(金川 誉)

    https://hochi.news/articles/20260211-OHT1T51396.html?page=1
    https://hochi.news/images/2026/02/11/20260211-OHT1I51551-T.webp



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    1: 久太郎 ★ 2026/02/11(水) 20:37:42.87 ID:9BHme/dg9
    今季リーグ7勝8分11敗で降格圏と5ポイント差

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    トッテナム・ホットスパーは11日、トーマス・フランク監督の解任を発表した。

    アンジェ・ポステコグルー監督に代わり、今シーズンからトッテナムの指揮官に就任したフランク監督。今季はUEFAチャンピオンズリーグでは決勝トーナメント進出を決めるなど勝ち進んでいたが、肝心なリーグ戦では低迷。開幕から調子を上げることができず、ここまで7勝8分11敗の勝ち点29で16位。なお降格圏にいる18位ウェストハムとは5ポイント差となっている。

    現在リーグ戦8試合未勝利で、10日に行われたプレミアリーグ第26節ニューカッスル戦でも1-2で敗れた。この結果クラブは同監督の解任を決断。クラブは「結果とパフォーマンスを踏まえ、クラブはシーズンのこの時期に変更が必要であると結論づけた。と説明し、「在任期間中、トーマスは揺るぎない献身をもって行動し、クラブの発展のために全力を尽くしました。彼の貢献に感謝するとともに、未来の成功を願いたい」と感謝の意を述べた。

    なお、後任は現在未定とのこと。トッテナムは次節、22日にアーセナルとのノースロンドン・ダービーを控えているが、ビッグマッチを前に大きな決断を下した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2b285055dc95433731675fa86663cf1d28a04696



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    W杯に向けた重要な強化試合。日本代表は「聖地ウェンブリー」でのイングランド戦という最高の舞台を用意しました。
    しかし、これを見て黙っていられないのがライバル国・韓国のファンたちです。

    韓国、日本のマッチメイクに嫉妬と落胆。「なぜ我々はイングランドと戦えないのか」。
    韓国代表の3月の相手はコートジボワールとオーストリアに決定。
    客観的に見れば、W杯出場国であり良い強化相手なのですが、日本の相手が「イングランド」「スコットランド」という英国銘柄だったため、比較して落ち込んでしまっているようです。
    「行政力の差」「魅力の差」と、自国協会(KFA)への批判が噴出。
    ソン・フンミンやキム・ミンジェというワールドクラスを擁しながら、ビッグマッチを組めない現状に不満が爆発しています。

    「日本とはレベルが違うのか」「協会を変えろ」
    悲痛な叫びが響くお隣、韓国の反応をまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/02/11(水) 16:33:56.36 ID:9BHme/dg9
     6月開幕の北中米ワールドカップでは驚きの経済効果を生み出すかもしれない。スペインの大手スポーツ紙「as」は2月10日、「12の数字で見るワールドカップ」と題した記事を掲載。その中で大会がもたらす経済効果が最大409億ドル(約6兆2884億円)にものぼるという驚きの試算をしている。

     今大会は史上初の3か国共催、最多48チームが参加するなど、これまでにない規模で行われる。同メディアは12項目に分け、北中米W杯について紹介。「この大会の真のスケールを明らかにする重要な事実をまとめています」と伝えた。

     その中で驚きの数字を示したのが、今大会の経済効果だ。最大で409億ドル、日本円にして6兆2884億円にのぼる可能性があるとした。「本大会は、観光客の支出、投資、開催都市の活動、そして交通、ホスピタリティ、商業、サービスといった分野への影響により、最大409億ドルのGDP(国内総生産)を生み出す可能性がある」と報じた。

     また支出も桁違い。FIFAが拠出する38億ドルと開催都市が負担する18億ドルを合わせ、計56億ドル(8580億円)の直接支出が見込まれている。

     前回2022年カタール大会の経済効果は170億ドル(約2兆6000万円)と言われており、今大会は約2.4倍の試算となる。最大規模で開催される北中米大会だが、経済効果もこれまでとは桁違いのようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3bbb869298ce746845469ec7162e0b9a2d1fd541



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/11(水) 16:41:46.31 ID:vecKKuWA
     2月10日に開催されたアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)のリーグステージ第7節で、中国の上海申花がFC町田ゼルビアとホームで対戦。相馬勇紀に2ゴールを許し、0-2で敗れた。

     この結果、1勝1分け5敗となった上海申花は、1試合を残して敗退が決定した。

     国内強豪の“惨敗”に、中国のファンからは次のような声があがった。
     
    「本当にひどい結果だ」
    「中国スーパーリーグのチームはACLで弱すぎる」
    「このようなチームは二度とACLに出場すべきではない」
    「国際舞台で恥をかいた」
    「体力や持久力では到底太刀打ちできない。本当に悔しい」
    「クラブチームも代表チームも恥ずべき存在であり、希望はない」
    「中国スーパーリーグのチームがACLでプレーしているというのは冗談だ」
    「なぜ中国はこのような状態に陥ってしまったのか?」
    「実力差が大きすぎる。闘志も欠如している」
    「下位3チームが中国スーパーリーグのチームだ。屈辱だ!」

     リーグステージで敗退するのは12チーム中4チーム。うち3つが中国勢という可能性が現実味を帯びてきた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/07057e8fc92ac9a32a5001e96c4fd7919da01f8e



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    1: それでも動く名無し 2026/02/09(月) 12:22:40.05 ID:6s+Amc2z0
    むほほ😍
    no title





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    1: 久太郎 ★ 2026/02/11(水) 14:04:27.26 ID:9BHme/dg9
    クラブレベルで指導者キャリアを紡ぎ、名将に数えられるジョゼ・モウリーニョ氏だが、ついに代表チームを指揮か。

    アメリカ『ESPN』によると、63歳指揮官にポルトガル代表監督就任の可能性があるという。ポルトガルはロベルト・マルティネス監督との契約が2026年北中米ワールドカップ(W杯)まで。その後任として、モウリーニョ氏にオファーを出しうるという。

    長い指導者キャリアのなかで、インテルや、レアル・マドリー、マンチェスター・ユナイテッド、トッテナムなど、数々のクラブを渡り歩き、数多くのタイトルにも導いたモウリーニョ氏。昨年9月からはベンフィカ指揮官となり、ポルトガル帰還を果たした。

    再任となるベンフィカとは2年契約を結び、先のチャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ最終節で古巣レアル・マドリーを破ってプレーオフ進出に導き、勝負師ぶりを発揮。近年はローマ時代にUEFAヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)を制した以外でパッとしなかったが、改めて株を上げた。

    なお、ベンフィカはモウリーニョ氏が去った場合、後任としてルベン・アモリム氏を招へいか。ライバルであるスポルティングCPの元指揮官ではあるが、現役時代の9年間をベンフィカで過ごした過去から首脳陣からの強い支持があるとのことだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b181bd70fc85dbda84109e5b26cbfb92593fb2a



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    「サッカーは2-0が一番危険なスコア」と言われますが、0-3は通常「終わったスコア」です。
    しかし、イングランド2部(チャンピオンシップ)の沼は深かった。
    松木玖生選手擁するサウサンプトンが、歴史に残る大逆転劇を演じました。

    サウサンプトン、0-3から4-3へ!松木玖生投入が“逆転の合図”。
    前半は守備崩壊で3失点。
    しかし、後半頭から松木選手らが投入されると、チームは見違えるようなハイプレス集団に変貌しました。
    「諦めない姿勢」を体現する松木選手のプレーがチームに火をつけたのか、怒涛の4連続ゴール。
    アディショナルタイムの逆転弾が決まった瞬間、アウェイスタンドはカオス状態に。
    直接数字には残らなくても、この「後半4-0」というスコアが松木選手の貢献を物語っています。

    「心臓発作が起きそう」「これがフットボールだ」
    興奮と絶望が入り混じる現地の反応をまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/02/11(水) 12:15:54.51 ID:9BHme/dg9

    20230929-De-Zerbi-Reuters


     マルセイユは11日、ロベルト・デ・ゼルビ監督の退任をクラブ公式サイトで発表した。

     マルセイユの発表によると、同クラブとロベルト・デ・ゼルビ監督は、双方の合意により契約を解消。オーナー、会長、サッカー部門責任者、監督による協議の結果、トップチームの指揮官交代が決定された。「シーズン終盤のスポーツ面での課題に対応するため、クラブの利益を考慮した慎重な検討を経て下された、困難な共同決定です」としている。

     現在46歳のデ・ゼルビ監督はサッスオーロやシャフタール・ドネツィク、ブライトンなどで監督を歴任。2024年夏からマルセイユを率い、昨季はリーグ・アンを2位で終えた。しかし、今季はここまでリーグ戦4位、チャンピオンズリーグも土壇場でプレーオフ進出を逃して敗退に終わっていた。

     ここ数週間は去就に注目が集まっていたなか、一度は続投を宣言していたイタリア人指揮官。しかし、8日に行われたパリ・サンジェルマンとの“ル・クラスィク”で0-5の屈辱的大敗を喫した後、マルセイユの上層部とデ・ゼルビ監督が再度話し合い、今回の決断に至ったとフランスメディア『RMC』は伝えていた。

     後任は未定だが、14日のストラスブール戦は暫定体制で臨むと見られる。『RMC』によると、アシスタントコーチのジャック・アバルドナド氏、あるいはリザーブチームのロマン・フェリエ監督が候補として挙げられている

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae439c288e4defb006b9f6f5265e68d80f4ab191



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