9999: 名無しに人種はない@実況OK
長かったですね…!昨年12月からピッチから遠ざかっていた鎌田大地選手が、ついに帰ってきました。
しかも復帰戦でいきなりのフル出場。グラスナー監督の彼への信頼の厚さが伺えます。
鎌田大地フル出場も、パレスは東欧アウェーで1-1ドロー。
ECLプレーオフ、相手はボスニア・ヘルツェゴビナのズリニスキ。
鎌田選手はボランチに入り、荒れたピッチの中でも的確なポジショニングでチームに落ち着きをもたらしました。
先制点の場面でもしっかりとパスワークに絡み、持ち味を発揮。
チームとしては相棒ウォートン選手の痛恨のロストから追いつかれ、アウェーの熱狂に飲まれそうになりましたが、なんとかドローでホームでの第2戦へ繋ぎました。
「ダイチの復帰は大きい」「勝たなきゃいけない試合だった」
安堵と不満が入り混じる現地の反応をまとめました。





