サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2026年01月


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    怪我から復帰した我らがストライカーが、いきなり「世界レベル」の身体能力を見せつけました。
    ゴールこそありませんでしたが、そのプレー一つでスタジアムを沸かせています。

    上田綺世、ELで「イブラヒモビッチ級」の空中胸パス!渡辺剛もゴールで日本人祭り。
    ロングボールに対し、相手DFより体半分上に出るほどのジャンプ。
    そして空中でピタッと止まり、優しく胸で味方につなぐポストプレー。
    解説の都並さんが「イブラヒモビッチ」を引き合いに出すのも納得の、理不尽なフィジカルでした。
    渡辺剛選手のヘディング弾もあり、フェイエノールトの日本人デュオが大暴れです。

    「アヤセ航空が離陸した」「物理法則バグってる」
    驚愕と称賛に包まれた現地の海外の反応をまとめました。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    久保建英選手の怪我について、少し心配な続報が入ってきました。
    当初の見立てよりも長引きそうで、現在はリフレッシュも兼ねて日本に戻っているようです。

    久保建英、日本へ一時帰国。「予想よりも長く欠場する」と監督が明言。
    マタラッツォ監督は会見で、久保選手の回復には「数週間(a few weeks)」かかるとしつつも、「予想より長くなる」とトーンダウン。
    また、「メンタル面もフィジカルと同じくらい重要」として、家族のいる日本での休養を許可したことを明かしました。
    6月のW杯を見据え、絶対に無理はさせないというクラブの意思表示とも取れますが、現地サポの不安は募るばかりです。

    「日本で美味しいものを食べて治してくれ」「シーズン絶望じゃないよな?」
    揺れ動く現地の海外の反応をまとめました。


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    1: それでも動く名無し 2026/01/23(金) 20:59:36.29 ID:n9SuV9vY0
    カマタマーレ讃岐は23日、昨季限りで契約満了となっていたDF宮市剛(30)が現役を引退すると発表した。

     宮市は宮市亮(横浜FM)を3歳年上の兄に持つ選手で、中京大中京高から14年に湘南に入団。その後、水戸、鳥取、MIO滋賀、岩手でプレーし、25年より讃岐に移籍していた。

     J2通算41試合2得点、J3通算163試合11得点、JFL通算3試合の出場だった。

     クラブを通じて以下のようなコメントをしている。

    「昨シーズンをもって、現役生活に区切りをつける決断をいたしました。これまで応援してくださった皆さまへ、この場をお借りしてご報告いたします。プロサッカー選手として12年間、そしてサッカーを始めてから26年間、たくさんの仲間や指導者の方々に出会い、支えていただきながらここまで歩んでくることができました。
    https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?445257-445257-fl



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    1: それでも動く名無し 2026/01/23(金) 22:38:58.45 ID:ndBINWmJ0
    Chum(ちゃむ)🍫🦖 @ca970008f4

    正式声明きた

    Q.高市総理を応援したいなら他の党に…みたいなメッセージ、正しいの?

    高市総理
    「 な ん で や ね ん !て」

    「私が内閣総理大臣でいるためには、他の党に一票入れられたら総理大臣やなくなりますんで」

    「【自民党の仲間が一人でも多くいる事が大事】」

    https://video.twimg.com/amplify_video/2014602116590141443/vid/avc1/1550x886/ZSzauLzE4-uvJj0z.mp4
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/23(金) 22:46:35.09 ID:ZfOSHcVs9
    サウジアラビア勢がレアル・マドリーのヴィニシウス・ジュニオールを今夏のターゲットにする可能性がある。

    2018年に18歳でレアル・マドリーに加入したヴィニシウス。世界的なビッグクラブで若くして活躍する同選手は、2023-24シーズンには驚異的な活躍を見せてラ・リーガ優勝とチャンピオンズリーグ優勝に貢献して、FIFA年間最優秀選手賞を受賞するなど、世界最高のウインガーとして評価されてきた。

    しかし、近年調子を落とすヴィニシウスは、今シーズンからチームを指揮したシャビ・アロンソ監督の下で輝きを放てず。さらに、昨年10月のバルセロナ戦で途中交代を命じられた際に衝突し、同選手が退団を傾いたとも考えられていた。それでも、アロンソ監督が解任されたことで、2027年夏までの現行契約を更新するための交渉が再開される可能性が報じられていた。

    将来に大きな注目の集まるヴィニシウスに対しては以前からサウジアラビアからの関心が報じられてきたが、今夏に再び大きな動きがあるかもしれない。イギリス『talkSPORT』などで解説を務めるベン・ジェイコブス氏によると、アル・アハリが獲得に乗り出す可能性がある。

    レアル・マドリーとヴィニシウスの双方が契約延長を望むとされる一方で、両者には給与面での溝があることが以前から報じられてきた。そんな中、ジェイコブス氏は、アル・アハリが10億ユーロ(約1860億円)に相当する契約をオファーする意思があると伝えている。

    なお、サウジアラビアではすでにクリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ、ヌゴロ・カンテらヨーロッパで活躍したスター選手がプレーしているが、さらなるビッグネームを迎え入れることを希望しているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7bf0b022ae89715006226cf251218f7b14b2be31



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/23(金) 23:07:21.07 ID:ZfOSHcVs9

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     サッカーシーンには突如として、たったひとつのプレーでファンの心を鷲掴みにする選手が現れる。選ばれし者にしかできない「魔法をかけた」瞬間だ。世界を魅了した古今東西のフットボール・ヒーローたちを、『ワールドサッカーダイジェスト』初代編集長の粕谷秀樹氏が紹介する。
     第48回は、誰もが認める「世界屈指の左サイドバック」を紹介する。ロベルト・カルロスだ。伝説となった衝撃的なFKの映像を、サッカーファンなら一度は見たことがあるだろう。ブラジル代表でもレアル・マドリードでも、ゴールでファウルの笛が吹かれるたびに、彼のFKを見たくて固唾を飲んだものだ。

     筆者の世代は、インステップとインサイドを初期段階でマスターすると、インフロントを使いたくなった。第二段階は、変化球の習得だ。ボールを曲げる技術は一種の憧れであり、壁の間を抜けてゴールに吸い込まれるようなキックを練習した。
     フットボールの世界では、FKの名手が多くのファンを虜(とりこ)にしてきた。ロベルト・リベリーノ、ジュニーニョ・ペルナンブカーノ、ジャンフランコ・ゾラ、ドラガン・ストイコビッチ、木村和司......。シニシャ・ミハイロヴィッチはFKだけでハットトリックを達成したこともある。
     ロベルト・カルロスの左足は「規格外」だった。
     漫画のような軌道を描くケースもあったのだから、単純に変化球とは表現できない。なかでも1997年にワールドカップのプレ大会「トゥルノワ・ドゥ・フランス」のフランス戦で放った一撃は強烈だった。
     距離はおよそ35m。フランス陣の壁、GKファビアン・バルテズのポジショニングも問題はない。ロベルト・カルロスは長めの助走からフィールド中央付近で左足を振った。ボールは右方向へ、壁の外を通過。軌道を大きく外れた......はずだった。
     次の瞬間、ボールは人の意思が働いているかのように、いや、空気抵抗を無視したかのように軌道が急激に変わって左に曲がり、右ポスト内側をこすってゴール。バルテズはボールの行方を見送るしかなかった。

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2026/01/23/14/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/23(金) 22:40:32.41 ID:ZfOSHcVs9

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     サッカー元日本代表の吉田麻也(37=ギャラクシー)が22日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜後10・00)にVTR出演。内田篤人氏(37)と対談した。

     W杯に3度出場も、22年のカタール大会以降、日本代表に招集されていない吉田。今年の北中米大会について、冒頭「正直ここ2、3年はその話を避けてきたというか。残り半年になって、いよいよ自分も勝負だなって思ってるんで、そこを目指して頑張りたいと、内田さんの前で宣言させていただきたいと思います」と代表入りを目指すことを宣言した。

     続けて「敢えて、こういうみんなが見るような番組で言うと、絶対ニュースにされるし。自分にはっぱをかける意味でも、この半年は勝負したい」。

     この宣言に至った経緯については、昨年12月に開催されたW杯北中米大会の組み合わせ抽選会にゲスト参加したことがきっかけだったと明かし「非常にいい経験でしたし、同時にW杯って改めて凄いっていうのを感じて、やっぱこのW杯に行きたいなっていうのがあの日強くなりましたね」と語った。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/23/articles/20260123s00002000224000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/23/jpeg/20260123s10002000261000p_view.webp

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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    いよいよU-23アジアカップ決勝ですが、対戦相手の中国が試合前からナーバスになっています。
    原因は「主審の過去」にあるようです。

    中国メディア「最悪のニュース」。決勝のサウジ人主審はJリーグ経験者!
    決勝を裁くアルバラウィ主審は、昨年JFAの交流事業で来日し、J1の試合を担当しました。
    審判の技術向上のための一般的なプログラムですが、中国側はこれを「日本との癒着」と捉えている模様。
    「日本に有利な判定をするに違いない」と、試合前から“不公平判定”を警戒する声が上がっています。

    「韓国人審判を呼べ」「もうテレビを消す」
    疑心暗鬼の極みにある現地の中国の反応をまとめました。


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    77: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 2bf2-KN9h [2001:268:9810:ad86:*]) 2026/01/23(金) 16:23:59.55 ID:q2hAcJj00

    強豪相手にこんなプレーできるのは日本じゃモリくらいなんだ
    サノとの相性も良さそう




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