2026年01月
【朗報】サッカーW杯にむけて吉田麻也(37)がアップを始めている模様www
【悲報】韓国サッカーガチのマジで終わるwwwwwwww
【悲報】20年以上前のサッカー「足元コネコネ一対一をさけろ横パスとバックパスでポジション率を上げろ」wwwww
【速報】今夜決勝 U23アジア杯・大会最多得点 日本vs無失点 中国による“矛と盾の対決”に中国メディアが注目「相反する戦い」
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/24(土) 11:58:49.98 ID:h52UbzWd9
AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026(U-23アジア杯)決勝戦、U-23中国代表対サッカーU-23日本代表の試合が現地時間24日(日本時間25日)にサウジアラビアのジッダで行われる。中国メディア『南方プラス』は23日に、決勝戦で実現した“日中戦”に注目した。
日本はグループステージを3連勝、10得点無失点という圧巻の内容で突破。準々決勝ではU-23ヨルダン代表をPK戦の末に退け、準決勝の“日韓戦”も1-0で制して決勝へ駒を進めた。連覇まであと1勝に迫っている。
また、ここまで5試合で12得点は大会最多。失点はわずか1で、中国に次ぐ少なさだ。
対する中国はD組を1勝2分で2位通過。準々決勝では、U-23ウズベキスタン代表をPK戦で退け、準決勝ではU-23ベトナム代表に3-0で快勝して、史上初の決勝へ駒を進めた。今大会はいまだ無失点で勝ち上がっており、堅守を武器にアジアの頂点へ挑む。
同メディアは、「アジアの若手サッカーの頂点を決めるこの大一番は、本大会で最も守備が堅いチームと、最も攻撃力が高いチームによる“矛と盾の対決”でもある」と前置きし、次のように述べている。
「今大会で連覇を狙う日本は“U-21世代”を中心に選手を編成。欧州組の主力を招集しなかったが、それでもアジア屈指の戦術レベルを示してきた。今大会で12得点をあげて、強烈な火力と多彩な攻撃を見せている。
中国は守備を土台に戦い、全員でブロックを形成するスタイルを徹底。守護神GKリー・ハオも5試合で28回のセーブを記録し、無失点で決勝まで勝ち上がってきた。
ゆえに、この決勝は“最強の守備”と“最強の攻撃”が激突する相反する戦いと見られている」
そして、「最終的にトロフィーを獲得できるかどうかにかかわらず、このU-23中国代表はすでに特別な歴史を作った。
中国男子サッカーが22年ぶりに、再びアジア大会の決勝の舞台で希望を見ることができるようになったのだ。
私たちがすべきことは、若者たちの挑戦を見届けることである」と言葉を続けている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e4fe329d84c1ef69e06234727296ec887ca0ee6

日本はグループステージを3連勝、10得点無失点という圧巻の内容で突破。準々決勝ではU-23ヨルダン代表をPK戦の末に退け、準決勝の“日韓戦”も1-0で制して決勝へ駒を進めた。連覇まであと1勝に迫っている。
また、ここまで5試合で12得点は大会最多。失点はわずか1で、中国に次ぐ少なさだ。
対する中国はD組を1勝2分で2位通過。準々決勝では、U-23ウズベキスタン代表をPK戦で退け、準決勝ではU-23ベトナム代表に3-0で快勝して、史上初の決勝へ駒を進めた。今大会はいまだ無失点で勝ち上がっており、堅守を武器にアジアの頂点へ挑む。
同メディアは、「アジアの若手サッカーの頂点を決めるこの大一番は、本大会で最も守備が堅いチームと、最も攻撃力が高いチームによる“矛と盾の対決”でもある」と前置きし、次のように述べている。
「今大会で連覇を狙う日本は“U-21世代”を中心に選手を編成。欧州組の主力を招集しなかったが、それでもアジア屈指の戦術レベルを示してきた。今大会で12得点をあげて、強烈な火力と多彩な攻撃を見せている。
中国は守備を土台に戦い、全員でブロックを形成するスタイルを徹底。守護神GKリー・ハオも5試合で28回のセーブを記録し、無失点で決勝まで勝ち上がってきた。
ゆえに、この決勝は“最強の守備”と“最強の攻撃”が激突する相反する戦いと見られている」
そして、「最終的にトロフィーを獲得できるかどうかにかかわらず、このU-23中国代表はすでに特別な歴史を作った。
中国男子サッカーが22年ぶりに、再びアジア大会の決勝の舞台で希望を見ることができるようになったのだ。
私たちがすべきことは、若者たちの挑戦を見届けることである」と言葉を続けている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e4fe329d84c1ef69e06234727296ec887ca0ee6

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【速報】遠藤航、アヤックス移籍で冨安・板倉と合体へwww【リバプールファンの反応!】
9999: 名無しに人種はない@実況OK
リバプールのベンチでくすぶるには惜しすぎる男に、救いの手が差し伸べられました。
しかも、行き先は日本代表ファンにとって「夢のような環境」かもしれません。
遠藤航、アヤックス移籍へ?冨安・板倉と共に「オランダの日本要塞」築くか。
スロット監督の下で出場機会を失っている遠藤選手(今季41分出場)。
アヤックスが「経験豊富な6番」としてリストアップしており、移籍金は約11億円と報道されています。
アヤックスには既に冨安健洋選手と板倉滉選手が在籍(※)。ここに遠藤選手が加われば、まさに「日本代表・欧州支部」の誕生です。
「ワタルを解放してくれ」「彼はもっと評価されるべきだ」
リバプールサポーターからの愛と同情溢れる海外の反応をまとめました。
【悲報】韓国さん…日本だけでなく他のアジア諸国にも普通に負けるようになるwwwww
15: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん 2026/01/24(土) 06:55:36.37 ID:pBLYuVMp


インドネシアに負けたり最近は普通に負けるようになってきたな、韓国
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【韓国人】U23韓国、ベトナムに負けて4位…屈辱的過ぎるwwwwww
9999: 名無しに人種はない@実況OK
日本代表が決勝進出を決めた一方で、お隣・韓国代表にとんでもない事態が起きました。
「3位確保で面目を保つ」どころか、まさかの連敗フィニッシュです。
U-23韓国代表、ベトナムにPK戦で敗れ4位転落。10人の相手に勝ち越せず。
日本戦の敗北から立ち直れないまま迎えた3位決定戦。
相手は退場者を出し、延長戦を含めて約40分間を10人で戦ったベトナムでしたが、韓国は決め手を欠きました。
PK戦の末に敗れ、メダルすら逃すという最悪の結末。
「アジアの虎」の威厳は完全に地に落ちたと言わざるを得ません。
「サッカー協会を解体しろ」「ベトナムは強かった、我々が弱すぎた」
絶望の淵に立たされた現地の韓国の反応をまとめました。
【驚愕】U-23アジア杯、韓国さん…ベトナム相手に逝くwwwwww
1: 久太郎 ★ 2026/01/24(土) 09:41:34.49 ID:QNeUiaQn9
AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026(U-23アジア杯)の3位決定戦、U-23ベトナム代表対U-23韓国代表の試合が現地時間23日にサウジアラビアのジッダで行われた。試合は、PK戦の末にベトナムが勝利している。この結果、ベトナムは準優勝した2018年大会以来となる“3位入賞”を決めた。
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【トーナメント表】AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026
グループステージを全勝で突破し、3大会連続となる決勝トーナメント進出を決めたベトナム。準々決勝ではU-23UAE代表に3-2で勝利したものの、準決勝でU-23中国代表に敗れて、3位決定戦に回った。
対する韓国は、1勝1分1敗(勝ち点4)でC組2位となり、7大会連続となるベスト8入りを果たした。準々決勝では、U-23オーストラリア代表に2-1で勝利。しかし、準決勝で、サッカーU-23日本代表に1-0で敗れて、3位決定戦に臨むこととなった。
立ち上がりから両チームともにチャンスを作っていたが、スコアを動かしたのはベトナムだった。
30分、FWグエン・ディン・バックがドリブルで左サイドを突破。対峙したDFチョ・ヒョンテをかわしてゴール前に折り返すと、後方から走り込んできたFWグエン・クオック・ヴィエットが左足でニアに突き刺し、先制点を記録している。
直後の34分、韓国は、FWチョン・スンベがペナルティエリア内でグエン・ディン・バックに倒されてPKを獲得。しかし、VARによるチェックの結果、PKは取り消しとなってしまう。
前半は、韓国が支配率65%とベトナムを押し込む時間が続いていたものの、同点ゴールを奪うことができずに試合を折り返している。
迎えた62分、なんとか追いつきたい韓国は、来季からカターレ富山でプレーすることが決まっているFWキム・テウォンを投入。すると、韓国を率いるイ・ミンソン監督の交代策が的中した。
ベトナムを押し込んだ韓国は、MFキム・ドゥヒョンからパスを受けたキム・テウォンがペナルティエリア手前の位置から豪快に右足を一閃。ゴール右下隅の絶妙なコースに突き刺して、韓国が追いついた。
しかし、ベトナムも負けじとセットプレーのチャンスをものにする。ボックス手前の位置でフリーキックを得ると、グエン・ディン・バクが壁の間を通す強烈な一撃で右下隅へと叩き込んだ。
勝ち越したベトナムだったが、86分にこの試合でキャプテンマークを巻いていたグエン・ディン・バクが危険なタックルで一発退場となってしまう。数的有利に陥ったベトナムは、試合終了間際に韓国DFシン・ミンハに同点ゴールを決められてしまった。
結局、90分で決着はつかず試合は延長戦へ突入する。数的有利となった韓国は、ボールを保持してベトナムを押し込みチャンスは作っていたものの、ゴールを奪うことができずに延長戦終了の笛を迎えた。
迎えたPK戦では、先行の韓国の7人目のキッカーが痛恨の失敗。7人全員が成功したベトナムが、韓国に勝利した。
この結果、ベトナムは、2018年大会の準優勝以来となる、3位入賞を果たしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eccdcd9a3446b2017216ef67b450a4ae16c941e7
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【トーナメント表】AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026
グループステージを全勝で突破し、3大会連続となる決勝トーナメント進出を決めたベトナム。準々決勝ではU-23UAE代表に3-2で勝利したものの、準決勝でU-23中国代表に敗れて、3位決定戦に回った。
対する韓国は、1勝1分1敗(勝ち点4)でC組2位となり、7大会連続となるベスト8入りを果たした。準々決勝では、U-23オーストラリア代表に2-1で勝利。しかし、準決勝で、サッカーU-23日本代表に1-0で敗れて、3位決定戦に臨むこととなった。
立ち上がりから両チームともにチャンスを作っていたが、スコアを動かしたのはベトナムだった。
30分、FWグエン・ディン・バックがドリブルで左サイドを突破。対峙したDFチョ・ヒョンテをかわしてゴール前に折り返すと、後方から走り込んできたFWグエン・クオック・ヴィエットが左足でニアに突き刺し、先制点を記録している。
直後の34分、韓国は、FWチョン・スンベがペナルティエリア内でグエン・ディン・バックに倒されてPKを獲得。しかし、VARによるチェックの結果、PKは取り消しとなってしまう。
前半は、韓国が支配率65%とベトナムを押し込む時間が続いていたものの、同点ゴールを奪うことができずに試合を折り返している。
迎えた62分、なんとか追いつきたい韓国は、来季からカターレ富山でプレーすることが決まっているFWキム・テウォンを投入。すると、韓国を率いるイ・ミンソン監督の交代策が的中した。
ベトナムを押し込んだ韓国は、MFキム・ドゥヒョンからパスを受けたキム・テウォンがペナルティエリア手前の位置から豪快に右足を一閃。ゴール右下隅の絶妙なコースに突き刺して、韓国が追いついた。
しかし、ベトナムも負けじとセットプレーのチャンスをものにする。ボックス手前の位置でフリーキックを得ると、グエン・ディン・バクが壁の間を通す強烈な一撃で右下隅へと叩き込んだ。
勝ち越したベトナムだったが、86分にこの試合でキャプテンマークを巻いていたグエン・ディン・バクが危険なタックルで一発退場となってしまう。数的有利に陥ったベトナムは、試合終了間際に韓国DFシン・ミンハに同点ゴールを決められてしまった。
結局、90分で決着はつかず試合は延長戦へ突入する。数的有利となった韓国は、ボールを保持してベトナムを押し込みチャンスは作っていたものの、ゴールを奪うことができずに延長戦終了の笛を迎えた。
迎えたPK戦では、先行の韓国の7人目のキッカーが痛恨の失敗。7人全員が成功したベトナムが、韓国に勝利した。
この結果、ベトナムは、2018年大会の準優勝以来となる、3位入賞を果たしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eccdcd9a3446b2017216ef67b450a4ae16c941e7
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【悲報】たぬかなさん「妊娠公表したら『流産しろ』『障害者産め』ボロクソ言われた。終わりだよこの国」
1: 名無しさん必死だな 2026/01/21(水) 10:31:40.71 ID:JjUJV8C50
1月19日にTwitchで生配信を実施したたぬかなは、結婚と妊娠の発表後にXが炎上していたことに言及しました。「独身女性だから(という理由)で、私は許されていたことがめっちゃ多かったんやな」と、実感したと語ります。
たぬかなによると、自身を「下に見ていた人たち」から「裏切りやがって」「流産しろ」「障がい者を産んで大変になって自殺してほしい」といったコメントが寄せられているのだとか。「ヘルジャパンすぎるやろ!」とツッコミを入れます。
たぬかなは、こうしたコメントを開示請求する予定はないとしつつ、「日本はなんて国になってしまったんだ」と嘆きます。「(自分は)暮らしていく日銭だけを配信で稼いで日陰で生きてる人間なんやけど、そんな人間がそんなに羨ましいと思えるのか」「そいつに子どもが生まれたらほんまにムカついて『障がい者がぜひ生まれてほしい』と祈るような、そんな貧しい国になってしまったのか日本は」と訴えました。炎上の結果、2週間でXから得られた収益は180ドル(約2万8000円)にすぎなかったことも明かしました。
自身の体験を踏まえ、子どもがいない人や不妊に悩む人を考慮して発言することも考えていたというたぬかな。しかし、SNSで寄せられるさまざまな声を受けて「『全員死ね、ホンマに』ってなった」と言葉を荒らげ、「お国のためを思うなら、(子どもを)産むもんだと思うんですよ、日本国民は」「産んでもないくせに『女は産めるから』とか、やかましいわ」と挑発しました。
https://yutura.net/news/archives/148416
たぬかなによると、自身を「下に見ていた人たち」から「裏切りやがって」「流産しろ」「障がい者を産んで大変になって自殺してほしい」といったコメントが寄せられているのだとか。「ヘルジャパンすぎるやろ!」とツッコミを入れます。
たぬかなは、こうしたコメントを開示請求する予定はないとしつつ、「日本はなんて国になってしまったんだ」と嘆きます。「(自分は)暮らしていく日銭だけを配信で稼いで日陰で生きてる人間なんやけど、そんな人間がそんなに羨ましいと思えるのか」「そいつに子どもが生まれたらほんまにムカついて『障がい者がぜひ生まれてほしい』と祈るような、そんな貧しい国になってしまったのか日本は」と訴えました。炎上の結果、2週間でXから得られた収益は180ドル(約2万8000円)にすぎなかったことも明かしました。
自身の体験を踏まえ、子どもがいない人や不妊に悩む人を考慮して発言することも考えていたというたぬかな。しかし、SNSで寄せられるさまざまな声を受けて「『全員死ね、ホンマに』ってなった」と言葉を荒らげ、「お国のためを思うなら、(子どもを)産むもんだと思うんですよ、日本国民は」「産んでもないくせに『女は産めるから』とか、やかましいわ」と挑発しました。
https://yutura.net/news/archives/148416
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