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    2025年12月

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    皆さん、こんにちは!

    日本の「中盤」、マジで世界レベルの層の厚さになってきました!
    ポルトガルの名門スポルティングCPで不動のボランチとして君臨する守田英正選手。

    本日(12月1日 JST)行われたリーグ戦で、3-0でリードした後半54分、ペナルティエリア手前でボールを受けると…
    相手の意表を突く「絶妙なダブルタッチ」でスルーパスを供給!
    これがダメ押しの4点目を完璧にお膳立てし、今季リーグ戦初アシストを記録しました!

    この守田選手の活躍に加え、プレミアで無双し始めた鎌田大地選手、マインツで監督に溺愛される佐野海舟選手、そしてリバプールで出番を待つ遠藤航選手。
    「日本のMF、タレントが多すぎるだろ」
    世界中のサッカーファンが、改めて日本代表の「中盤の層の厚さ」に驚愕している海外の反応をまとめました!


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    1: 久太郎 ★ 2025/12/01(月) 09:58:24.43 ID:PwhIhvfu9
    ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)第16節が11月30日に行われ、シント・トロイデンはヘントと対戦した。

     30日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第16節で、ヘントと対戦したシント・トロイデン。この試合に、シント・トロイデンからGK小久保玲央ブライアン、CB谷口彰悟、MF山本理仁、MF伊藤涼太郎、FW後藤啓介が、ヘントからもMF伊藤敦樹がスタメン出場した。

     そんな試合は、ヘントに先制点を許したシント・トロイデンが、59分にMFアルブノール・ムジャのゴールでスコアを振り出しに戻すと、66分にはFW後藤啓介がDFシムン・ユクレラーのクロスに頭で合わせる。20歳のシーズン5得点目となるゴールで、逆転に成功。シント・トロイデンは、このまま2-1で逃げ切り、後半アディショナルから投入されたMF松澤海斗を含めた、計7人の日本人選手が出場した一戦を制した。これで、リーグ戦4連勝を達成している。

    【スコア】
    ヘント 1-2 シント・トロイデン

    【得点者】
    1-0 21分 ウィルフリード・カンガ(ヘント)
    1-1 59分 アルブノール・ムジャ(シント・トロイデン)
    1-2 66分 後藤啓介(シント・トロイデン)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d1bf6da36a4703f7770b2aaeacbd751fadc0011a



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    1: 久太郎 ★ 2025/12/01(月) 09:59:34.86 ID:PwhIhvfu9
    アヤックスは11月30日、試合中止に至ったことを受けて声明を発表した。

     アヤックスはエールディヴィジ第14節にホームでフローニンゲンとの一戦を迎え、日本代表DF板倉滉もスタメンに名を連ねていた。しかし、イギリスメディア『BBC』によると、ゴール裏で大量の花火や発煙筒が点火されたことで主審のバス・ナイハウス氏は試合開始5分ほどで中断することを決断し、選手たちはピッチから退くこととなった。

     その45分後に試合は再開を試みたものの、再びさらなる花火が点火されたことを受け、主審は正式に試合中止を決定した。なお、試合は12月2日(火)に無観客で再開されることが明らかになっている一方で、エールディヴィジは容認できない出来事についての懲戒調査を行うことを発表している。

     この事態を受け、アヤックスもクラブ公式サイトを更新。「アヤックスは今晩スタジアムで発生した出来事が言語道断な行為だったと認識している。何らかの形で影響を受けた皆様に深くお詫びを申し上げる。観客と選手の安全が危険にさらされたことは決して許されることではない。私たちはこの不正行為に断固として反対する。花火はスタジアムにあってはならないものだ」と声明を発表し、犯人の特定に動いていることを明らかにした。

    「スタジアム内の該当エリアにいた観客は捜索を受けた。また、開場前と観客到着時に花火探知犬を配備し、花火の検知を行った。追加の予防措置も講じたが、それでも今回の事態を防ぐことができなかった。当然のことながら、カメラ映像を検証し、犯人を特定する。また、他の方法も検討し、責任者を特定する。これによって犯人が特定された場合、適切な措置を講じていく」

     なお、『BBC』によると、今回の試合中止に至った要因となる花火を打ち上げたことが発覚したサポーターには400ポンド(約8万円)の罰金処分に加えて、18カ月から60カ月のスタジアム入場禁止処分が下される可能性があるという。

     また、アヤックスでこのように試合が中止されたのは今回が初めてではなく、2023年5月に行われたフローニンゲン戦でファンが2度に渡って花火を投げ込んだため、わずか9分で試合中止となっていたほか、同年9月にはフェイエノールト戦でピッチに花火が投げ込まれたため中止となり、その後無観客で再開される事態となっていたことも伝えられている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d93ae45f3496ff2db1a76aaad1f2f3857216494b



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    皆さん、こんにちは!

    上田綺世選手、完全に「得点マシーン」と化しています!
    本日(11月30日現地)、エールディビジ第14節、フェイエノールトは敵地でテルスターと対戦。
    公式戦4連敗中と苦しむチームを救ったのは、やはり日本のエースでした。

    報道(サッカーキング)によると、前半25分、ボックス内でパスを受けた上田選手がワントラップからシュート!
    相手に当たってコースが変わりましたが、試合後に公式記録が「上田綺世のゴール」に変更されました!

    これでリーグ戦「14試合14得点」。
    驚異の1試合1得点ペースを維持しています。

    苦しい時に点を取る、これぞ絶対的エースの仕事。
    現地オランダのサポーターからは、「アヤセは神だ」「彼がいなければ今頃順位はどうなっていたか…」と、圧倒的な決定力に対する称賛と、チーム状況への安堵の声が殺到している海外の反応をまとめました!



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    1: 久太郎 ★ 2025/12/01(月) 10:00:53.41 ID:PwhIhvfu9
    エールディヴィジ第14節が11月30日に行われ、フェイエノールトはテルスターの本拠地に乗り込んだ。

    【ゴール動画】上田綺世、EL・セルティック戦に続き公式戦2戦連発!


     現在、ヨーロッパリーグ(EL)も含めた公式戦で4連敗中と苦しんでいるフェイエノールト。エールディヴィジでは3試合ぶり、公式戦では5試合ぶりの白星を目指す今節は、2勝4分7敗の成績を残しながら、現在は3連敗の後で3戦連続ドローのため、6試合連続で白星に見放されているテルスターと敵地で激突。フェイエノールトに所属する上田綺世、渡辺剛の日本代表コンビは、揃ってスターティングメンバーに名を連ねた。

     試合が動いたのは25分。フェイエノールトは敵陣右サイドでのボール奪取から2次攻撃へ移ると、大外でボールを持ったアニス・ハジ・ムーサが左足で浮き球のパスを供給。ペナルティエリア内でこのボールを受けた上田が、ワントラップから右足を振り抜くと、シュートは相手に当たってディフレクションし、ゴールに吸い込まれた。

     当初、このゴールはオウンゴールとなっていたものの、試合後に公式記録が変更。上田のゴールと認められ、27日に行われたEL・リーグフェーズ第5節のセルティック戦(●1-3)に続く、公式戦2試合連続ゴールを挙げた。これで、上田は今季エールディヴィジ14試合目の出場して14点目を記録。公式戦通算では、早くも15点目となった。

     フェイエノールトは1点をリードして後半へ折り返すと、63分には背後への飛び出しでスルーパスを呼び込んだクインテン・ティンバーが横へ繋ぎ、最後はボックス内でハジ・ムーサが左足シュートを突き刺す。リードを2点に広げると、終盤の89分には1点を返されたものの、フェイエノールトは逃げ切りに成功。試合は2-1でタイムアップを迎えた。

     この結果、フェイエノールトは今季エールディヴィジの通算成績を10勝1分3敗とし、首位を走るPSVとの勝ち点差「6」を維持した。上田は82分までプレーし、渡辺はフル出場した。

     次節は12月6日に行われ、フェイエノールトはホームでPECズウォレと、テルスターは敵地でヘラクレスと、それぞれ対戦する。

    【スコア】
    テルスター 1-2 フェイエノールト

    【得点者】
    0-1 25分 上田綺世(フェイエノールト)
    0-2 63分 アニス・ハジ・ムーサ(フェイエノールト)
    1-2 89分 ケイ・テジャン(テルスター)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2b07db75a28d0da2cedd25fc7b0da297adbf6cb9




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    1: 征夷大将軍 ★ 2025/12/01(月) 06:52:28.75 ID:QGdt3SzN9
    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/12/01/kiji/20251130s00002000341000c.html
    2025年12月1日 03:00

    ◇JFL・地域リーグ入れ替え戦 アトレチコ鈴鹿0-1VONDS市原(2025年11月30日 三重県鈴鹿市 三重交通Gスポーツの杜 鈴鹿サッカー・ラグビー場)

     J3福島がJFLアトレチコ鈴鹿の元日本代表FW三浦知良(58)の獲得に動いていることが30日、分かった。複数の関係者が明かした。鈴鹿はこの日、VONDS市原とのJFL・地域リーグ入れ替え戦で延長戦の末に0―1と敗れ、地域リーグ(東海1部)への降格が決まった。横浜FCが保有権を持つカズの期限付き移籍期間は26年1月まで。キングの去就が注目される。

     来年2月に59歳になるカズがJリーグに復帰する可能性が出てきた。J3福島が来季補強の目玉として獲得をオファーしたことが判明。昨季はクラブ史上最高に並ぶ5位と躍進し、今季も最後までJ2昇格プレーオフ進出の可能性を残した。今後のJ2昇格を明確なビジョンに掲げており、カズの求めているものとも一致する。

     チームは攻撃サッカーを標ぼう。寺田周平監督が就任2年目の今季は得点数がリーグ4位の60点。一方、失点はリーグワーストの67と安定感を欠いた。今季のカズは負傷にも悩まされ、JFLでの出場も7戦に終わったが、ピッチに立てばゲームの流れを的確に読み、時にチームを落ち着かせる役割も担った。数字以上の貢献度を見せてきた。

     カズの加入が実現すればピッチ外の影響も大きい。生活の全てをサッカーに注ぐ姿勢は若手の手本となり、今季2374人だった平均入場者数の大幅増加も夢ではない。カズにとっても肉体への負担を考えれば天然芝の練習場はプラス材料だ。シーズンが秋春制に移行する26年。移行前の0・5シーズンはJ3もJ2と合わせた全40クラブによる特別大会に臨む。レジェンドの参戦は大きな話題を呼びそうだ。

     カズの保有権を持つ横浜FCから鈴鹿への期限付き移籍期間は来年1月末まで。去就が注目されるが、JFL・地域リーグ入れ替え戦に集中するため、来季の話題は封印してきた。この日シーズンを終え、まずは愛着ある鈴鹿と話し合う。カズは「(残留も)視野に入れながら。まず最初にオフォーを頂けるかどうかという問題。僕の気持ちよりもクラブの考え方が大事」と話した。

     関係者によれば、カテゴリーを問わず福島の他にも既に複数クラブがカズの獲得に興味を示しているという。来年2月26日には59歳、秋春制で迎える27年2月には還暦を迎えるキング。Jリーグ復帰となれば横浜FC時代の21年シーズン以来5年ぶり。来季は何色のユニホームでダンスを踊るのか。キングの動向から目が離せなくなってきた。

     ≪終了間際に投入≫カズは1点を追う延長後半6分から投入されるも、無得点に終わり、チームをJFL残留に導くことはできなかった。試合後は「降格は今までの全ての経験と同じように重い。これも一言で言ってしまえばサッカー。大事なことはどんなことがあっても諦めずに前を向いてはい上がっていくこと」と振り返った。今後は負傷箇所をケアしながら、今月中旬にはプロ41年目に向けた自主トレを始めるという。

     ▼福島ユナイテッドFC 2002年に福島に住む10~20代の若者が集まり母体となる「福島夢集団」を創設。04年に福島県3部リーグに参入。東北リーグ、JFLへと順調に昇格を重ね、J3には発足1年目の14年から参戦。今季は16勝8分け14敗の10位。福島県全域をホームタウンとし、クラブカラーは赤、黒、黄の3色。本拠はとうほう・みんなのスタジアムで収容約2万1000人。来季は就任3年目となる寺田監督の続投が決定済み。



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    1: 尺アジ ★ 2025/12/01(月) 07:50:16.10 ID:4vI9xJr09
     ファジアーノ岡山のフィーバーぶりが凄まじい。

     J1元年の今シーズンはクラブ史上初めて、ホームゲーム全試合でホームエリアのチケットが完売するという快挙を達成した。

     そして今季のホーム最終戦となった11月30日のJ1第37節・浦和レッズ戦(0-1)は、チケットが全席完売。1万5千623人のファンがスタジアムに駆けつけ、今シーズン最多の入場者数を記録した。

     またこの試合前には、スタジアムの外も大いに賑わっていた。J2時代から人気を博してきた岡山のスタジアムグルメ「ファジフーズ」はJ1昇格によって、より注目を集めており、今回の浦和戦では「ファジフーズの食べ収め! あったかうまいもん祭り」と銘打ち販売。店の周辺は大勢の人でごった返しており、歩くのも困難な状況だった。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/1(月) 7:14
    SOCCER DIGEST Web

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c4ad68781ab277388bd7104c6a6ee970570d728d



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    1: それでも動く名無し 2025/11/19(水) 22:22:42.64 ID:sbQLvpvq0
    選手層厚すぎやろ



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    303: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 0b07-/knm [240b:11:2101:8e00:*]) 2025/12/01(月) 00:57:27.70 ID:m+7rhBj90

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    サラーさよなら
    ドリブルできないクロス上げられないプレスもロクにしないじゃ使えないよもう
    サウジで頑張ってね


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    皆さん、こんにちは!

    鎌田大地選手、敗れはしましたが「格」を見せつけました!
    本日(11月30日現地)、プレミアリーグ第13節、クリスタル・パレス vs マンチェスター・ユナイテッド。
    好調パレスがホームに名門を迎えた一戦は、1-2 でユナイテッドが逆転勝利を収めました。

    報道(フットボールチャンネル)によると、パレスはマテタ選手のPKで先制するも、後半にザークツィー選手の「角度のないところからのスーパーゴール」と、マウント選手のFKで逆転を許しました。

    しかし、ボランチで先発し85分までプレーした鎌田大地選手の輝きは失われていません。
    中盤でのボールキープ、散らし、そして守備での貢献は圧巻。マンUの強力な中盤を相手に互角以上の戦いを演じ、スタジアムを沸かせていました。

    「負けたが、鎌田は別格」「ユナイテッドは彼を獲るべきだった」
    試合結果とは裏腹に、評価を高め続ける鎌田選手への海外の反応をまとめました!


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