サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2025年12月

    1: それでも動く名無し 2025/12/16(火) 23:19:40.65 ID:F3lKpoc00
    冨安、板倉、伊藤洋、渡辺、町田、鈴木淳、高井、谷口、瀬古、長友

    強すぎて草

    続きを読む

    1:それでも動く名無し:2023/10/16(月) 13:56:21.36

    97acc8c4-s







    2:それでも動く名無し:2023/10/16(月) 13:56:38.50

    えっろ




    3:それでも動く名無し:2023/10/16(月) 13:57:02.17

    なんやこのえちの化身




    4:それでも動く名無し:2023/10/16(月) 13:57:16.05

    めぐたいすぎるやろ




    5:それでも動く名無し:2023/10/16(月) 13:57:18.55

    サイズ合ってないやろ




    6:それでも動く名無し:2023/10/16(月) 13:57:37.40

    マジでマキマさんで草




    7:それでも動く名無し:2023/10/16(月) 13:57:55.37

    むほほっw




    8:それでも動く名無し:2023/10/16(月) 13:58:09.78

    デカすぎんだろ…


    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/12/20(土) 22:04:46.945 ID:WJlbPlRk0

    wc00


    サッカーっておもしろい



    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2025/11/22(土) 20:31:48.15 0
    通用するかな?

    url




    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/12/20(土) 09:02:12.11 ID:W18ZcNA60
    バキバキ


    no title




    続きを読む

    1: 蚤の市 ★ 2025/12/21(日) 12:01:39.31 ID:LjWcUVH39

    aOxZif8


    英才教育はトップクラスでの活躍に必ずしもつながるとは限らない――。ドイツのカイザースラウテルン・ランダウ大学などの研究チームは、スポーツや学問、芸術などの分野で、世界で活躍する人に対する分析結果を米科学誌サイエンスに発表した。スポーツや芸術などのエリート教育の是非に一石を投じそうだ。

    研究チームはスポーツ、学術、音楽、チェスなど異なる分野において、世界トップで活躍する人を含む約3万4000人のデータベースをつくった。若くして頭角を現した人や世界10位以内だがトップにはなれなかった人に関する66の研究データとあわせて、技能が習熟する経過を分析した。


    複数の分野で共通していたのは、世界トップクラスで活躍する人の約9割が若い頃には目立つ存在ではなかった。逆に、若くして技能が優れていると注目された人のうち、成人期も第一線で活躍するような人は1割程度だった。若い頃に能力が高いと、その人の最終的な能力は程々に落ち着くという。

    スポーツでは14歳時点で国内トップクラスの人は17歳ごろに伸び悩むことが多く、世界トップクラスに育つ人と19歳ごろに逆転するケースが多かった。トップクラスまで才能を伸ばした人は上達が遅く、若い頃の9年間に別の2種類の競技に取り組む特徴があった。

    科学分野では、ノーベル賞受賞者と受賞できなかった候補者を比較した。若い頃の評価は受賞者の方が劣っていた。受賞者は奨学金を得られないことが多く、教授職に就く年齢も遅い傾向があった。別の科学分野や科学以外の専門職や芸術などの活動に従事する人も多かった。

    若い才能を発掘して育てる特別なプログラムは世界的にみられる。例えばサッカーや体操を諦めて水泳に集中したり、フルートや声楽をやめてピアノに専念したりする場合もある。こうした若い時期の集中トレーニングによって技能が高まるが、独大によると、いずれ伸び悩むことが多い。

    若い頃の集中トレーニングが最終的なパフォーマンスにつながらない理由として、研究チームは別の得意分野に出会う機会を失うこと、多様な経験が能力向上に役立つこと、ケガや情熱を失ってしまうことなどを可能性としてあげている。
    (略)

    日本経済新聞 2025年12月21日 5:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG175K30X11C25A2000000/



    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2025/12/20(土) 07:58:37.89 ID:iqdkIQhE9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/532820a20cd351a3758adcf4ab55387c400d066d

    『ダウンタウンプラス』が絶好調でも浜田が出演しないのは…不仲説も流れた松本がこだわる地上波復帰と共演の初舞台の行方

     お笑いコンビ・ダウンタウンの動画配信コンテンツ『DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)』が依然として高い注目を集めている。松本人志(62)が出演・プロデュースを務める同コンテンツは月額1100円。

     動画配信サイトとしては強気の値段設定ながらも、開始2週間で会員数が50万人を突破するなど絶好調だ。芸能関係者が話す。

     「約2年間の芸能活動休止期間を経た松本さんの復帰の場所であるとともに、現在、松本さんを観ることができるのはここだけ。また、色々とコンプラの厳しい地上波と違い、自由のあるネット番組は『まるで昔のお笑い番組みたい』と当時を知らない若い世代にもヒット。これからもますます加入者は増えていくでしょう」

     また、同コンテンツのヒットにより、「松本人志の存在感が再認識された」(別の芸能関係者)という向きもあるという。そうしたなか、「松本の地上波への復帰」について芸人仲間のひとりがこう話す。

     「ダウンタウンプラスの大成功により、松本さんには『もう地上波に戻ろうという気はないのでは?』とも言われていますが、実は違う。松本さんは自分を育てた地上波のテレビというものに強い思い入れがあり、やはり『地上波へ…』という気持ちは大きいようです」

     しかし、現状、民放各局では「中居正広氏のトラブルで揺れたフジテレビや、詳細な内容も分からないまま日テレの番組降板となった国分太一に対する世間の反応を見るとまだまだ地上波に戻すことはできない」(民放キー局社員)という見方も強いようだ。


     一方で、相方の浜田雅功(62)はいまだダウンタウンプラスのコンテンツには出演していない。

     一時は松本が「意見の相違で10年間不仲だった」と明かしたこともあるだけに、今回もSNSなどでは「浜ちゃんは松っちゃんを許していないのでは?」など様々な憶測が飛んでいる。ただ、前出の芸能関係者はこう語る。

     「松本さんが不在の間、各局で『ダウンタウン』の名を冠した番組をひとりで背負い続けてきた浜田さんはとにかく多忙。持病の坐骨神経痛も悪化し、その治療を受けたりとにかく時間がない。小学校時代からの相方である松本さんとの絆は非常に強く、『ダウンタウン復活』を最高の場面とするためにタイミングを推し量っているのです」

     ハードルが高くても地上波での共演にこだわるのか、ダウンタウンプラスに浜田が出演するのか。その選択が2人の今後を大きく左右しそうだ。




    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    G8s64ARbYAA9DCY


    皆さん、こんにちは!

    あまりにも辛い、最悪のニュースが飛び込んできてしまいました…。
    モナコに所属する日本代表の南野拓実選手が、年内最終戦となったフランス杯で大怪我を負いました。

    報道(FOOTBALL ZONE/現地メディア)によると、南野選手は左膝を負傷し担架で退場。
    試合後、ポコニョーリ監督は「検査結果はポジティブではなかった」と語り、現地では「前十字靭帯(ACL)断裂」の可能性が高いと報じられています。

    セレッソ時代の古傷でもある左膝。
    「タキ、信じられない」「モナコのエンジンが壊れてしまった」と、現地ファンが悲しみに暮れている海外の反応をまとめました。



    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2025/12/21(日) 06:46:01.42 ID:MA/eIr2W9
    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/12/21/articles/20251220s00002000297000c.html
    [ 2025年12月21日 01:00 ]

     JFLアトレチコ鈴鹿の元日本代表FW三浦知良(58)が来季、J3福島に期限付き移籍することが20日までに確実となった。複数の関係者が明かした。保有権を持つ横浜FCから来季地域リーグへ降格する鈴鹿への期限付き移籍期間は来年1月末まで。去就が注目されていた。

     今オフはカテゴリーを問わず、複数クラブがカズの争奪戦を繰り広げた。中でも福島は10月に獲得の動きを本格化させるなどリードしてきた。今季も最後まで昇格プレーオフ進出の可能性を残すなどJ2昇格という明確なビジョンを持ち、現在、大阪府内で自主トレ中のカズとも順調に交渉を重ねていた。

     カズは移籍先を選ぶ上で出場機会と並んで「環境面」を重視する。今季は足の負傷を抱え、リーグ出場7戦と不完全燃焼な一年に終わった。福島は天然芝の練習場を持ち、環境面でも他クラブを上回った。来年からJリーグは秋春制に突入。2~6月の特別大会「明治安田J2・J3百年構想リーグ」でも注目されそうだ。

     カズのJリーグ復帰は横浜FC時代の21年以来5年ぶり。順調なら2月7日か8日の開幕戦、アウェー甲府戦が福島でのデビュー戦となる。期限付き移籍期間は「秋春制」元年となる26~27年シーズンも含まれる見通しで60歳の誕生日を迎える27年2月には前人未到の「還暦Jリーガー」が誕生する。



    続きを読む

    7: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 3330-3hm4 [110.132.69.103]) 2025/12/22(月) 00:25:04.67 ID:V5q2a8oW0

    G8s64ARbYAA9DCY


    タキ前十字断裂の疑いが強いだと
    フランスメディアで速報出てる今



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ