サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2025年10月

    1: 久太郎 ★ 2025/10/31(金) 13:01:38.42 ID:xmA8CveN9
    国際サッカー評議会(IFAB)は28日にサッカー・技術諮問委員会を開催して来夏以降の競技規則改正に向けた話し合いを行った。

     サッカー・技術諮問委員会は元ポルトガル代表MFのルイス・フィーゴ氏や元アーセナルのアーセン・ベンゲル監督らで構成され、日本からは宮本恒靖氏と宮間あや氏が今回からメンバーに加わった。来年2月の年次総会でIFABが承認する新競技規則について、選手や監督の現場目線から提言を行う役割を担っている。

     今回の会議では今夏から適用されているGK8秒ルールのフィードバックが行われ、世界的に成功していることが共有されたという。その上でサッカー・技術諮問委員会では、試合のテンポを保つためにスローインとゴールキックでも時間制限を設定できないか話し合いが行われたようだ。もっとも競技規則に詳しいデール・ジョンソン記者は『BBC』で「現時点では議論の余地がある」と伝えており、検討の初期段階にあるものとみられる。

     その一方、VARの介入対象範囲を広げることについて同委員会は支持したという。具体的には「得点、PK、一発退場、人間違いのカード提示」の4事象が対象となっている中、「2枚目の警告による誤った退場」を追加する方向で動いている模様。デール記者は過去2シーズンのプレミアリーグにおいて、17選手が誤った判定で2枚目の警告による退場になったことが独立委員会で判断されたと伝えている。

     もっともすでに警告された選手がファウルを行ったもののノーカードにとどまった場合など「2枚目の警告で退場とすべきだった」事象については、VARチェックを行う事象が大幅に増えることから介入対象には加えない見込みだと報じられている。

     そのほか、重大な判定時などで主審の取り囲みを防ぐ「キャプテンオンリー」について、現在は競技会の判断で適用するか判断できるが、同委員会は必須のルールとすることを推奨した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b358f29ea41cca7203a6b901ba7af543b1aaac3



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/10/14(火) 22:03:56.34 ID:RhZ1okZ00
    久保建英かわいそう😭


    fed4cc28-s



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/09/28(日) 17:00:56.72 ID:o+BtQImL0
    これなんで

    c747f765





    続きを読む

    2: 名無し@サポーター 2025/10/30(木) 19:04:47.97 BE:738130642-2BP(1111)
    79439b400b64958f1c983fc587563589

    マラドーナ5人抜き
    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/10/31(金) 00:33:30.72

    ddeb0e92-s


    サッカーJ2山形運営会社、SCOグループと関係解消 新スタジアムも
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC300B30Q5A031C2000000/
    サッカーJ2山形を運営するモンテディオ山形(同県天童市)は29日、主要株主で新スタジアム建設を支援するSCOグループ(旧スマートチェックアウト、東京・千代田)との関係を解消すると発表した。SCOの玉井雄介会長からの社外取締役辞任の申し出を受理した。SCOが持つ15%のモンテディオ株式の譲渡に向けて協議を進める。

    フィンテック会社のSCOは24年1月にモンテディオへ資本参加し、玉井氏は同4月にモンテディオ社外取締役となった。天童市での新スタジアム建設・運営を受け持つモンテディオフットボールパーク(MFP、山形市)の事業をSCOが支援することも25年4月に発表していたが、この支援関係の解消でも合意した。
    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2025/10/31(金) 09:53:48.01 ID:xmA8CveN9
    マドリード地方裁判所は29日、欧州サッカー連盟(UEFA)、スペインプロリーグ機構ラ・リーガ、スペインサッカー連盟(RFEF)による、欧州スーパーリーグに関する上訴を棄却している。これを受けてレアル・マドリードは、UEFAに対して巨額の損害賠償を求める方針だ。

    GlOoA1UXAAAACuN


    UEFA、ラ・リーガ、RFEFは、マドリード第17商業裁判所が下した「欧州スーパーリーグのような新たな大会創設を阻むためにUEFA、ラ・リーガ、RFEFが優越的地位を濫用した」との判決について上訴していたが、マドリード地方裁判所がこれを棄却した。欧州スーパーリーグ創設に動いてきたレアル・マドリードはこれを受けて、「UEFAがEU競争法について深刻な違反行為を働いていたことが明確になった」との声明を発表している。

    UEFAらはまだ最高裁判所に上告する余地を残しているが、レアル・マドリードと欧州スーパーリーグのプロモーターであるA22は、同リーグ創設を阻害したUEFAに対して損害賠償を求めるべく動き出している模様。スペイン『マルカ』によれば、45〜50億ユーロ(約7000〜9000億円)という巨額の賠償額を求める方針とのことだ。

    なおUEFAおよびラ・リーガは、今回の上訴の棄却について「欧州スーパーリーグやほかのフォーマットの大会創設が認められたわけではない」ことを強調している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5a1a9154a0b4ed57b16d83069f16c8e927f5e49



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2025/10/31(金) 10:12:22.97 ID:xmA8CveN9
    イタリア・セリエAのユベントスは30日(日本時間31日)、前同国代表監督ルチアーノ・スパレッティ氏(66)の新監督就任を発表した。契約は今季終了の26年6月30日までだが、地元メディアによると来季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得すれば自動更新されるという。

    c771331e-s



     ユベントスは27日にイゴル・トゥドル前監督(47)を解任していた。解任直前まで公式戦3連敗を喫し、セリエAでは現在7位。ブランビッラ暫定監督が指揮した29日のウディネーゼ戦に3―1で勝ち、公式戦9試合ぶりの白星を挙げていた。

     スパレッティ氏はエンポリやウディネーゼなどを率いたあと、ローマ監督時代にイタリア杯を2度制覇。「ゼロトップシステム」の考案者で戦術家として知られる。ナポリを率いた22~23年シーズンにはセリエAを制覇。23年8月にイタリア代表監督に就任したが、26年W杯北中米大会欧州予選の不振により今年6月に解任されていた。

     19~20年シーズンを最後にリーグ制覇から遠ざかっているユベントスは「このような専門知識と経験を持つコーチをビアンコネロファミリーに迎えることができて大変うれしく思っています」と歓迎のコメントを発表。スパレッティ監督は31日に就任会見を開き、11月1日のクレモネーゼ戦が就任初戦となる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/740733f2889bf8023788d87f3dff755b96847d82



    続きを読む

    931: 名無し@ 2025/10/30(木) 18:56:16.43

    811b93d7-s

    佐野海舟
    マインツで昨年の開幕戦以来、全50試合(4490分)出場
    内訳:フル出場47試合、途中交代(85分、79分、66分で交代)
    続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2025/10/30(木) 12:47:00.84 ID:g7WyVzoq
    no title

    2034年のFIFAワールドカップ開催を準備しているサウジアラビアがネオムシティに作るとしてSNSに公開された高さ350メートルの超高層ビル最上部の4万6000席規模のサッカー場鳥瞰図。[X キャプチャー]

    2034年国際サッカー連盟(FIFA)ワールドカップ開催を準備中のサウジアラビアが、世界初となる「空の上のサッカー場」を作るというニュースに世界のサッカーファンが驚いた。

    英デイリーメールなど海外メディアは29日、交流サイト(SNS)で急速に広がった衝撃的な設計のサッカー場の鳥瞰図を紹介した。世界的建築メディア、コンストラクションウィークはサウジ北西部の砂漠に建設中のネオムシティにある線形都市「ザ・ライン」に建てられると予想した。

    高さ350メートルでそびえ立つ超高層ビルの最上部に4万6000席規模の巨大なサッカー場がある構造だ。ソウルの63ビルディングの249メートルより100メートル高い。

    別名「スカイスタジアム」、文字通り雲の上に建てられたサッカー場だ。映画『指輪物語』に登場する「サウロンの目」に似た構造物だ。夢の舞台であるワールドカップでファンタジー映画にでも出てきそうなことが起きるかもしれない。

    コンストラクションウィークによると、この競技場でグループリーグから準々決勝まで開かれ、風力と太陽光など親環境再生エネルギーで運営される。2027年に着工し、ワールドカップ開催2年前である2032年に完工する。サウジアラビア政府系ファンド(PIF)を中心に、オイルマネー10億ドル(約1525億円)を一気に投じる見通しだ。

    人々を驚かせるスケールに、SNSで大きく話題になった。ただ一部のファンは「道を歩く人が突然空の上のサッカー場から落ちたボールに当たったらどうなるのか」「サウジのしょうもない虚勢」と批判した。

    韓国のある建設会社関係者は中央日報に「超高速エレベーターに乗っても4万人を超える観衆が試合を見に上って下りてくことが可能だろうか。技術的な問題をすべて検討するだろうが、1150フィートで空気抵抗などにより選手らの健康と安全問題も懸念される。サウジ政府が赤字財政を続けながらネオムシティ建設も遅れて縮小されるだろうという見通しも出ている」として実効性に疑問を投げかけた。実際に「ザ・ライン」はワールドカップが開かれた11年後の2045年に完工する。

    当初ネオムスタジアムはザ・ラインに建設されると予想されたが、今回公開された姿を見ると既存の計画に変化があるのではないのかとの推測も出ている。公式デザインなのか正式な確認もなく、サウジ主要メディアもこの競技場を報道していない。AIが生成したフェイクイメージである可能性が高い。ただサウジのワールドカップ招致委員会は昨年FIFAに「地上350メートルの高さに位置した世界で最も独特の競技場になるだろう」と予告している。

    サウジはワールドカップが開かれる15カ所のサッカー場のうち11カ所を新たに建設する。開幕戦と決勝戦が開かれるリヤドのキング・サルマン・インターナショナル・スタジアムは9万2760人を収容する。ニックネームが「ミスター・エブリシング」(すべてを持つ者)である実権者ムハンマド・ビン・サルマン皇太子の指揮下でサウジは不可能なことも可能にさせている。

    https://s.japanese.joins.com/Jarticle/340409

    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/10/30(木) 22:25:18.574 ID:kvfSMthh0
    怪我が多い



    04b51854-s



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ