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    2025年07月

    1: 名無し@サポーター 2025/07/21(月) 13:53:10.00

    8bf6be07



    95年には殆ど中継されなくなってたよね、特にゴールデンでは
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    1: ネギうどん ★ 2025/07/29(火) 10:35:14.07 ID:ak8JvKCu9
     日本代表MF久保建英擁するレアル・ソシエダ、FW伊東純也、FW中村敬斗ら所属スタッド・ランスのスポンサーである『株式会社ヤスダグループ』は、バルセロナ対ヴィッセル神戸の開催費用未払い疑惑報道で話題を呼んでいる。そんななか、日本人のサッカー関係者のSNS投稿にも注目が集まっている。

     日本代表FW前田大然(セルティック)らを顧客に持つ『株式会社ジェブエンターテイメント』の田邊伸明代表取締役社長は7月26日、Xで「数年前から業界の人はみんな分かってた」と切り出すと、「元JリーガーがCEOとしてメディアに登場したり、設立当初は有名大学サッカー部長のご子息が役員としてホームページに掲載されていた事もあった。でも実態がない事も皆知っていた」と投稿。具体的な言及こそないものの、ヤスダグループに関する内容とみられる。

     ヤスダグループは2023年10月1日に設立。スポーツを通じた人材育成を事業に掲げており、ソシエダやランスとスポンサー契約を締結。両クラブの日本ツアー実施を手掛けていた。

     そのヤスダグループの谷川烈CMOは元Jリーガー。清水エスパルス、ヴァンフォーレ甲府、水戸ホーリーホックなどでプレーした実績を持っており、引退後は一般企業に従事。2024年にヤスダグループへ参画している。

     なお、ヤスダグループはバルセロナ対神戸の開催費用未払いの可能性が報じられると、24日には主要取引先一覧が公式ホームページから削除。取引先には株式会社ジュビロ、株式会社エスパルス、株式会社ゼルビア、東京ヴェルディ株式会社、楽天ヴィッセル神戸株式会社、株式会社ガンバ大阪などが記載されていた。

     また、安田慶祐代表取締役社長は開催費用未払いの可能性が報じられた後、25日開催のソシエダ対横浜FC戦で試合会場に姿を見せなかった。

    https://football-tribe.com/japan/2025/07/27/336952/



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    411: 名無し@サポーター 2025/07/28(月) 08:59:17.71

    1cc5e2e7



    まあこうなるわなw
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    1: 名無し@サポーター 2025/07/29(火) 10:35:14.07
    ogp

     日本代表MF久保建英擁するレアル・ソシエダ、FW伊東純也、FW中村敬斗ら所属スタッド・ランスのスポンサーである『株式会社ヤスダグループ』は、バルセロナ対ヴィッセル神戸の開催費用未払い疑惑報道で話題を呼んでいる。そんななか、日本人のサッカー関係者のSNS投稿にも注目が集まっている。

     日本代表FW前田大然(セルティック)らを顧客に持つ『株式会社ジェブエンターテイメント』の田邊伸明代表取締役社長は7月26日、Xで「数年前から業界の人はみんな分かってた」と切り出すと、「元JリーガーがCEOとしてメディアに登場したり、設立当初は有名大学サッカー部長のご子息が役員としてホームページに掲載されていた事もあった。でも実態がない事も皆知っていた」と投稿。具体的な言及こそないものの、ヤスダグループに関する内容とみられる。

     ヤスダグループは2023年10月1日に設立。スポーツを通じた人材育成を事業に掲げており、ソシエダやランスとスポンサー契約を締結。両クラブの日本ツアー実施を手掛けていた。

     そのヤスダグループの谷川烈CMOは元Jリーガー。清水エスパルス、ヴァンフォーレ甲府、水戸ホーリーホックなどでプレーした実績を持っており、引退後は一般企業に従事。2024年にヤスダグループへ参画している。

     なお、ヤスダグループはバルセロナ対神戸の開催費用未払いの可能性が報じられると、24日には主要取引先一覧が公式ホームページから削除。取引先には株式会社ジュビロ、株式会社エスパルス、株式会社ゼルビア、東京ヴェルディ株式会社、楽天ヴィッセル神戸株式会社、株式会社ガンバ大阪などが記載されていた。

     また、安田慶祐代表取締役社長は開催費用未払いの可能性が報じられた後、25日開催のソシエダ対横浜FC戦で試合会場に姿を見せなかった。

    https://football-tribe.com/japan/2025/07/27/336952/



    15: 名無し@サポーター 2025/07/29(火) 10:49:17.02
    >>1
    田邊のポスト読むと後だしジャンケンみたいでなんで今さら言うんだろうという気持ちだ

    4: 名無し@サポーター 2025/07/29(火) 10:38:55.55
    安田財閥っぽくて騙されたって?
    アホすぎる

    5: 名無し@サポーター 2025/07/29(火) 10:39:41.97
    でもソシエダやランスには金払えたんだろ?
    そっちが不思議だけど。

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    1: 名無し@サポーター 2025/07/28(月) 12:30:54.57
    ハズレ臭が半端ない

    38c49533-s



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/24(木) 15:30:14.028 ID:6CncdKXi0
    安田グループって明治安田グループとはまったく関係ないのかよ
    自称・元安田財閥らしいけど関係は不明って……


    a9af85b2



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    1: それでも動く名無し 2025/07/29(火) 01:45:21.61 ID:ZsSpaleT0
    がちでJリーグもっと人気出てほしい

    8bf6be07




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    49: 名無しさん@恐縮です 2025/07/28(月) 21:25:32.79 ID:Uyv89kgI0

    b00fdab1-s


    久保と三笘はビッグエアオファー全て断ったことになってるのが草

    52: 名無しさん@恐縮です 2025/07/28(月) 21:31:59.92 ID:DlbqvrsK0
    2人とももうあんま伸びしろなさそうだしな
    そらもっとポテンシャル高い有能選手にオファーするわな

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    60: 名無しさん@恐縮です 2025/07/28(月) 21:13:26.38 ID:qwH1IaTk0

    9KlRc8to


    クボシンがロドリゴの動向気にしてるの草生える
    ロドリゴが移籍しようが久保には何一つ関係ないからw

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    1: 久太郎 ★ 2025/07/29(火) 02:06:18.31 ID:IM/hegF89
    [7.28 国際親善試合 U-22日本 2-0 U-22ウズベキスタン タシケント]

    【動画】ウズベキスタン戦の配信をチェック

     U-22日本代表は現地時間28日、ウズベキスタン・タシケントで行われている「Mirabror Usmanov Memorial Cup 2025」の第2戦でU-22ウズベキスタン代表と対戦し、2-0で勝利を収めた。後半16分にMF嶋本悠大(清水)が先制ゴールを決め、同43分にはFW井上愛簾(広島)が2試合連続ゴールで追加点。2連勝で優勝を収め、遠征を終えた。

     大岩剛監督の第2次体制初陣となった初戦・サウジアラビア戦(○5-1)からMF川合徳孟(磐田)以外の10人を変更。4-3-3の布陣でGKは小林将天(FC東京)、4バックは左からDF関富貫太(桐蔭横浜大)、DF土屋櫂大(川崎F)、DF岡部タリクカナイ颯斗(東洋大)、DF松本遥翔(鹿島)。アンカーはキャプテンマークを巻くMF山本丈偉(東京V)、インサイドハーフは左が川合、右が嶋本。前線3人は左からMF安藤陸登(宮崎)、井上、MF原康介(札幌)が並んだ。

     日本はメンバー全員が2005年生まれ以降のU-20日本代表世代。サウジアラビア戦に続き、年上世代の相手との戦いとなった。

     前半はウズベキスタンにPAのポケットを突かれ、ピンチの場面が続く。日本は5バックでブロックを作る敵陣に入り込めず、スコアレスでハーフタイムを迎えた。

     後半に入ると、日本は攻勢を強める。後半2分、嶋本の落としから松本が右サイドからシュート。同14分には岡部が運んでパスを出し、川合が浮き球パスで敵陣内にボールを入れると、松本が果敢に進入する。しかし、相手の守備に阻まれた。

     後半15分、日本は松本の進入で得たCKを関富が蹴ると、ファーサイドの土屋がヘディングシュート。だが、惜しくもクロスバーに直撃する。こぼれ球を山本が追いかけるもキープしきれず。そしてこのプレーで山本が腰付近を痛めた。

     山本を含めた交代策を検討していた後半16分、日本が均衡を破る。松本がPA右外にスローインを飛ばすと、ボールを収めた原がクロスを上げず、冷静にPA手前に折り返す。井上がダイレクトでPA内にパスを出すと、待ち構えた嶋本が左足シュートを決め、待望の先制ゴールが生まれた。

     1-0とリードを手にした日本は後半17分に3枚替え。負傷した山本、原、安藤を下げ、MF永野修都(鳥取)、MF杉浦駿吾(名古屋)、MF新川志音(鳥栖U-18)を投入した。26分には松本と先制点を挙げた嶋本に代え、DF稲垣篤志(明治大)とMF矢田龍之介(筑波大)が入る。37分には川合を下げ、FWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄(桐蔭横浜大)が出場した。

     先制後は守勢に回る場面が増えた日本だが、後半43分に追加点。中盤で味方が倒されると、ファウルと判断した相手がプレーを止めるなかで矢田が冷静にプレーを続ける。前線にパスを出し、ンワディケが敵陣PA内へ。相手のブロックでこぼれたボールを井上が仕留め切り、2試合連続ゴールで2-0と点差を広げた。

     2点目直後のピンチはGK小林が好セーブで防ぎ切る。試合はそのまま終了し、日本は2連勝で遠征終了。9月上旬にミャンマーで行われるU23アジアカップ予選、同月下旬にチリで行われるU-20ワールドカップに向け、収穫のある活動を終えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/41823da5d1d9e6e0cce212ed00df8c43f9f445da



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