2025年06月
【悲報】Bリーグさん、売上絶好調もサッカーと同じく税リーグがバレて評判はイマイチwwwwwwwwww
【悲報】サッカー日本代表公式Xで練習の様子とかポストしてるけど佐野海舟が全くポストされてないのは何でなん?
154: 名無しさん@恐縮です 2025/06/03(火) 23:14:39.98 ID:9IcsQBAI0
サッカー日本代表公式Xで練習の様子とかポストしてるけど佐野海舟が全くポストされてないのは何でなん?

157: 名無しさん@恐縮です 2025/06/03(火) 23:15:36.32 ID:sMBFTWha0
>>154
カバが湧いてくるから
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カバが湧いてくるから
【超悲報】三笘の毛髪、前もヤバいw w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w w
【希望】伊東と佐野が神がかった活躍で本大会優勝の立役者になってほしいwwwww
【速報】トランプ「バイデンはもう死んでいる。今のはクローンで作られた替え玉だ!」
1: それでも動く名無し 2025/06/03(火) 18:24:39.47 ID:tBcjGO8Jd
トランプ「バイデンはもう死んでいる」陰謀論を拡散。「クローンで作られた替え玉」

アメリカのトランプ大統領が5月31日、バイデン前大統領にまつわる陰謀論を、トゥルース・ソーシャルでリポストした。
トランプ氏が拡散したのは「バイデン氏は2020年に死んでいる」という陰謀論で、次のように書かれている。
「ジョー・バイデンは存在しない――2020年に処刑された。今いるのは、バイデンのクローンによって作られたそっくりの替え玉で、ロボット工学で作られた心を持たない存在だ。民主党員たちはその違いに気づいていない」
トランプ氏のリポストの意図について、ハフポストUS版はホワイトハウスにコメントを求めている。
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_683ced01e4b095a13840a8a0

アメリカのトランプ大統領が5月31日、バイデン前大統領にまつわる陰謀論を、トゥルース・ソーシャルでリポストした。
トランプ氏が拡散したのは「バイデン氏は2020年に死んでいる」という陰謀論で、次のように書かれている。
「ジョー・バイデンは存在しない――2020年に処刑された。今いるのは、バイデンのクローンによって作られたそっくりの替え玉で、ロボット工学で作られた心を持たない存在だ。民主党員たちはその違いに気づいていない」
トランプ氏のリポストの意図について、ハフポストUS版はホワイトハウスにコメントを求めている。
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_683ced01e4b095a13840a8a0
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【悲報】長友さん「日々、怖い。いつ自分が排除されるのかと…」第二次森保ジャパンで出場なし。38歳の長友佑都が吐露した“不安と恐怖”
1: ゴアマガラ ★ 2025/06/03(火) 21:24:57.58 ID:z3Vziw9k9
「真正面からぶつかって、正面突破するしかない」
6月5日に北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第9節で、オーストラリア代表と戦う日本代表が2日、敵地パースで初日のトレーニングを行なった。
最終予選を含めて、第二次森保政権では1試合も出場していない38歳の長友佑都は、練習後の取材で、「自分が出たら、自分にしかできない魂の籠ったプレー、そこの部分では他の選手に負けたくない。球際で戦う部分もそうだし、そこは示していきたい」と意気込みを語った。
「上手さとか技術とかでは、彼らに劣ってしまうんで、どこで上回っていくかといえば、戦う部分では絶対に誰よりも上回っていきたいなという気持ちはある」
すでにワールドカップ出場を決めているため、今回の招集メンバーは複数の主力が選外となり、初代表が7人も選出された。若手が大量に選抜されたなか、最も若い18歳の佐藤龍之介とは長友は20歳も離れている。
そうした新世代の底上げについては、「いや、もう日々、怖いですよ、いつ自分が排除されるのかという不安と恐怖、そういったものと戦いながら日々過ごしている。それを楽しまなきゃいけないんだろうけど、なかなかね、大変ですよ」と本音をこぼした。
その不安や恐怖とどう向きあっているのか。過去4回のワールドカップに出場した大ベテランは、「真正面からぶつかって、正面突破するしかない。そこの恐怖から逃げると、
成長はないと思っているんで。常に、プロになってからずっと、その部分と戦っているんで」と話し、言葉に力を込めた。
「それを正面突破して乗り越えて成長した先に、光があるんだと思って頑張ります」
まだまだ若手に負けるつもりはない。5回目のワールドカップ出場を目ざし、また代表で鎬を削る日々が始まった。
取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部/現地特派)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174194

6月5日に北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第9節で、オーストラリア代表と戦う日本代表が2日、敵地パースで初日のトレーニングを行なった。
最終予選を含めて、第二次森保政権では1試合も出場していない38歳の長友佑都は、練習後の取材で、「自分が出たら、自分にしかできない魂の籠ったプレー、そこの部分では他の選手に負けたくない。球際で戦う部分もそうだし、そこは示していきたい」と意気込みを語った。
「上手さとか技術とかでは、彼らに劣ってしまうんで、どこで上回っていくかといえば、戦う部分では絶対に誰よりも上回っていきたいなという気持ちはある」
すでにワールドカップ出場を決めているため、今回の招集メンバーは複数の主力が選外となり、初代表が7人も選出された。若手が大量に選抜されたなか、最も若い18歳の佐藤龍之介とは長友は20歳も離れている。
そうした新世代の底上げについては、「いや、もう日々、怖いですよ、いつ自分が排除されるのかという不安と恐怖、そういったものと戦いながら日々過ごしている。それを楽しまなきゃいけないんだろうけど、なかなかね、大変ですよ」と本音をこぼした。
その不安や恐怖とどう向きあっているのか。過去4回のワールドカップに出場した大ベテランは、「真正面からぶつかって、正面突破するしかない。そこの恐怖から逃げると、
成長はないと思っているんで。常に、プロになってからずっと、その部分と戦っているんで」と話し、言葉に力を込めた。
「それを正面突破して乗り越えて成長した先に、光があるんだと思って頑張ります」
まだまだ若手に負けるつもりはない。5回目のワールドカップ出場を目ざし、また代表で鎬を削る日々が始まった。
取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部/現地特派)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174194

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【朗報】久保建英さん…6000万ユーロは高すぎる模様wwwwwwwwww
「6000万ユーロの選手としては物足りない」プレミア名門が争奪レースから撤退か 久保建英の獲得は「賭け」と厳しい評価
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e8c1e192c53e3d088cbf8efccfa300d5e57e3fa
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e8c1e192c53e3d088cbf8efccfa300d5e57e3fa
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キングカズが追悼「サッカー界の長嶋茂雄のような存在になりたい」
1: ゴアマガラ ★ 2025/06/03(火) 21:37:07.68 ID:z3Vziw9k9
JFL鈴鹿のFW三浦知良(58)が、長嶋さんを追悼した。大の野球ファンでサッカー界のキングにとってもJリーグ創設前から、憧れであり目指すべき理想のスーパースターだった。
「プレーはもとより、日ごろの一つ一つの振る舞い、しぐさににじみ出る長嶋さんの長嶋さんたるゆえん。名言の数々。何をしても華があって、サマになる。面白くて、印象に残る。すべてが絵になる。いるだけで周りが明るくなる。人々が笑顔になれる。
夢をみさせてくれる。そんな存在だったのだと思います。『サッカー界の長嶋茂雄のような存在になりたい』。これからJリーグが創設されようという頃、憧れにとどまらない決意にも似た思いで取材時にそう答えていたのを思い出します」。
子供のころからスターになることを夢見ていたカズにとって、その一挙手一投足がまぶしく映っていた。
「長嶋さんは野球界だけでなく、すべての人たちにとってのスーパースターでした。あらゆる人たちに愛されていたのだと思います。7歳くらいの頃に目にした引退セレモニーは今も脳裏に焼き付いています。選手として活躍されていたときのことを、
同じ時代の人間として見てはいないはずの僕らでも『この人はすごい人だ』と勝手にインプットされていました。凄い選手だぞ、と誰かから教わったわけでもない。それでも僕も含めた人々の、生活の一部となっていました」。
58歳の今も現役でピッチを走り続ける。そんなカズの中でも長嶋さんは永遠だ。
「心からお悔やみを申し上げ、そしてご冥福をお祈りいたします。とても悲しく残念ではありますが、長嶋さんが野球人として貫かれたことは、みんなの心に、
失われることなく宝物としてずっと残るのではないでしょうか。「長嶋茂雄」は一つの存在として、永遠に僕のなかに、そして人々のなかで生き続けるのだろうと思います」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/06/03/kiji/20250603s000413H4402000c.html
「プレーはもとより、日ごろの一つ一つの振る舞い、しぐさににじみ出る長嶋さんの長嶋さんたるゆえん。名言の数々。何をしても華があって、サマになる。面白くて、印象に残る。すべてが絵になる。いるだけで周りが明るくなる。人々が笑顔になれる。
夢をみさせてくれる。そんな存在だったのだと思います。『サッカー界の長嶋茂雄のような存在になりたい』。これからJリーグが創設されようという頃、憧れにとどまらない決意にも似た思いで取材時にそう答えていたのを思い出します」。
子供のころからスターになることを夢見ていたカズにとって、その一挙手一投足がまぶしく映っていた。
「長嶋さんは野球界だけでなく、すべての人たちにとってのスーパースターでした。あらゆる人たちに愛されていたのだと思います。7歳くらいの頃に目にした引退セレモニーは今も脳裏に焼き付いています。選手として活躍されていたときのことを、
同じ時代の人間として見てはいないはずの僕らでも『この人はすごい人だ』と勝手にインプットされていました。凄い選手だぞ、と誰かから教わったわけでもない。それでも僕も含めた人々の、生活の一部となっていました」。
58歳の今も現役でピッチを走り続ける。そんなカズの中でも長嶋さんは永遠だ。
「心からお悔やみを申し上げ、そしてご冥福をお祈りいたします。とても悲しく残念ではありますが、長嶋さんが野球人として貫かれたことは、みんなの心に、
失われることなく宝物としてずっと残るのではないでしょうか。「長嶋茂雄」は一つの存在として、永遠に僕のなかに、そして人々のなかで生き続けるのだろうと思います」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/06/03/kiji/20250603s000413H4402000c.html
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【速報】バルサ「日本人を獲得を検討するよう指示した」←キターwwwwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2025/06/03(火) 21:21:02.01 ID:z3Vziw9k9
「バルサのニーズに合致する」
レアル・ソシエダの久保建英は、今夏の去就が注目されている。
ソシエダがヨーロッパカップ戦を逃し、イマノル・アルグアシル監督は退任。そのタイミングで代理人を変更した点も憶測に拍車をかけている。
最近では、アーセナルやリバプール、アトレティコ・マドリーなどからの関心が取り沙汰されたなか、新たな新天地候補として浮上したのが、ハンジ・フリック監督が率いるラ・リーガ王者のバルセロナだ。
バルサの地元カタルーニャの『e-noticies』紙は6月2日、「ハンジ・フリックがレアル・マドリーに3000万ユーロを支払っての契約を要求」と題した記事を掲載。「ハンジ・フリックはレアル・マドリーを完全に無視し、バルサに集中し、結果を気にせず決断を下した」と伝えた。
同紙は「ハンジ・フリックの素晴らしいパフォーマンスにより、バルサは彼との契約を2027年まで延長した。フリック監督はクラブで更なる歴史を作りたいと考えており、すでに移籍市場についても検討している。チーム構成には満足しているものの、攻撃陣の強化も視野に入れている」とし、こう続けた。
「ニコ・ウィリアムス、ラファエウ・レオン、ルイス・ディアスといった名前が話題になっている。しかし、ここ数時間で新たな候補が浮上し、カンプ・ノウにやってくる可能性のあるウインガーのリストに加わり、注目を集めている。バルサのニーズに合致するレアル・ソシエダ所属のタケフサ・クボだ」
「クボはレアル・ソシエダに所属し、バルサが求めるウインガーとしての資質を備えている。彼のスピード、ドリブル、そして突破力は、ハンジ・フリック監督の攻撃戦略に理想的だ。そのため、監督はスポーツディレクター陣にクボの獲得を検討するよう指示した」
バルサにとって問題となるのが、久保の移籍金の半分を前所属のレアル・マドリーが受け取る条項が存在することだ。バルサがソシエダに支払った移籍金の半分が、宿敵に渡る結果となってしまう。フリック監督やバルサはそれを良しとするのか。記事は次のように伝えている。
全文はソースで
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174221#google_vignette

レアル・ソシエダの久保建英は、今夏の去就が注目されている。
ソシエダがヨーロッパカップ戦を逃し、イマノル・アルグアシル監督は退任。そのタイミングで代理人を変更した点も憶測に拍車をかけている。
最近では、アーセナルやリバプール、アトレティコ・マドリーなどからの関心が取り沙汰されたなか、新たな新天地候補として浮上したのが、ハンジ・フリック監督が率いるラ・リーガ王者のバルセロナだ。
バルサの地元カタルーニャの『e-noticies』紙は6月2日、「ハンジ・フリックがレアル・マドリーに3000万ユーロを支払っての契約を要求」と題した記事を掲載。「ハンジ・フリックはレアル・マドリーを完全に無視し、バルサに集中し、結果を気にせず決断を下した」と伝えた。
同紙は「ハンジ・フリックの素晴らしいパフォーマンスにより、バルサは彼との契約を2027年まで延長した。フリック監督はクラブで更なる歴史を作りたいと考えており、すでに移籍市場についても検討している。チーム構成には満足しているものの、攻撃陣の強化も視野に入れている」とし、こう続けた。
「ニコ・ウィリアムス、ラファエウ・レオン、ルイス・ディアスといった名前が話題になっている。しかし、ここ数時間で新たな候補が浮上し、カンプ・ノウにやってくる可能性のあるウインガーのリストに加わり、注目を集めている。バルサのニーズに合致するレアル・ソシエダ所属のタケフサ・クボだ」
「クボはレアル・ソシエダに所属し、バルサが求めるウインガーとしての資質を備えている。彼のスピード、ドリブル、そして突破力は、ハンジ・フリック監督の攻撃戦略に理想的だ。そのため、監督はスポーツディレクター陣にクボの獲得を検討するよう指示した」
バルサにとって問題となるのが、久保の移籍金の半分を前所属のレアル・マドリーが受け取る条項が存在することだ。バルサがソシエダに支払った移籍金の半分が、宿敵に渡る結果となってしまう。フリック監督やバルサはそれを良しとするのか。記事は次のように伝えている。
全文はソースで
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174221#google_vignette

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